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太陽

はじめまして.アウルブックはじめました

はじめましての投稿です。

はじめまして、くりです。私について知っていただけたら! と思いホロスコープの状態を少しばかり。

月星座、太陽星座が蟹座

→何でも話しを聞いて、受け入れてくれそうな雰囲気。よく道を聞かれます。

アセンダントが山羊座

→しっかり者、真面目に思われます。

8ハウス土星

→人に頼れないから自分でやっちゃう。どんなに親しい人にも気を使います。

5ハウス火星

→好きなことに突き進む。多趣味です。

複合アスペクトのクレイドルあり

→カウンセラー気質と言われます。人を癒し自分も癒される。

月と冥王星がスクエア

→人に軽くあしらわれる事が多いような。母はしつけの厳しい、個性的な人です。

7ハウス以降に多数天体あり

→自分のことは疎かで、誰かのことを常に考えてしまいます。

といった具合に、改めてホロスコープ情報を少し書くだけでも人物像がみえてきますね。占星術ってオモシロイ!!!

どうぞよろしくお願いします。

自分なりの幸運のシンボル

YouTubeみらいテラスさんの「毎日星読みラジオ」を、毎朝楽しく拝聴しています。

今日(9月5日)の「宇宙の流れに乗っちゃうヒント」は、「自分なりの幸運のシンボル」を思い出してみることでした。


「私なりの幸運のシンボルって、何だろう?」と考えてみたら「お城の石垣」が思い浮かびました。

三重県の伊賀上野城を訪れたとき、石垣の隅まで行って、真下のお堀を覗き込んだことがあります。あまりの高さに足がすくみましたが、その迫力は今でも印象に残っています。伊賀上野城の本丸西側にある高石垣は、日本一クラスの高さを誇るとされ、まさに圧巻。


ところで、西洋占星術で私の出生図を見ると、太陽にハードアスペクト、特にスクエア(90度)で関わる星がいくつもあります。

スクエアは「葛藤」や「衝突」などと解釈されることが多いので、以前は「なんだか残念な配置だな」と思っていました。


でも、伊賀上野城の石垣の迫力を目の当たりにして、湧いてきた思いがあります。

戦国の世、戦いが繰り返される中で、城にはより強い防御力が求められるようになり、16世紀後半になると、城そのものが急速に発達し、高石垣も各地の城郭で本格的に取り入れられていったそうです。


もちろん、揉め事が起こらず、穏やかに暮らせるに越したことはないと思います。

でも、「必要に迫られる」という状況が、人間の工夫や技術を大きく進歩させることもある。


そう考えたら、

「太陽に、ハードな位置関係の星が多い」

という私の出生図も、見方を変えられるんじゃないかと思いました。


スクエアを、

「葛藤があるからこそ、今までにない方法を考える」

「うまくいかないからこそ、別のやり方を発見する」

「摩擦があるからこそ、新しいものが生まれる」

そんな設定に変えてみる。


そうしたら、なんだか急に、

「これ、けっこうお得な星の配置なんじゃない?」

と思えてきました。


自分の生まれたときの星の配置を、

「何だか良い感じ」

と思えるようになった。

そんなきっかけをくれたのが、

私にとっては、お城の石垣なんです。


今後も、そんな視点を大切にしながら

発信していけたら良いなと思っています。

月はありまのままの自分

何か良い話題かいなかなぁって思って、ふと海に関係する天体ないかなって話題探ししてたんですけど、海王星はなぜかピンと来なくて

月って確か満ち欠けで海に影響あるなって思い出して書こうと思いました。


月は

ありのままの自分。インナーチャイルドやら女性性を表したり、女性のホルモン周期だったりですよね。ふと、そうえばまゆちん先生や先生方のライブ配信でかっこいい必殺技作ってたの思い出した。そうだ、太陽と月の離れ同数だ

私は90度、活路開眼(かつろかいがん)だ、強そう笑

これいいなぁ、また見返してみよ


。❀·̩͙ˢ𖠚ᐝ


タロットカードと占星術はリンクできる

昨日タロットカバンに入ってなくて職場の方のを出来なくて今日は持って行くぞと何気に見たら太陽でした。


タロットカードと占星術は意味を照らし合わせる事ができます。


太陽は

しし座です。The・自分です

他にもあるのですが、あなたとままでいいです。と助言する事が出来る星座さんです

固定宮、男性性、私とあなたの視野を持ち合わせて居ます。ドライ、比較的一人で大丈夫な時がある、人のエレメント等1枚のタロットカードでも沢山の広がるイメージが沢山あるんです。



オンオフのバランスを意識しよう8/29トランジェットより

久しぶりに今日の星模様トランジェットをじっくり見てましたですなぅ


特に注目したのが

太陽乙女水星乙女のコンジャクションからの

そこからの天王星双子座のスクエア90℃

ハードアスペクトで結ばれてました


オンオフの自分と衝突しやすい日

仕事を頑張れたら思いっきりオフの自分も認めてあげる

そんないち日でしょうか🌈☀️


。❀·̩͙ˢ𖠚ᐝ



8/28月食図-魔法発動の時?

 明日は月蝕です。



 月蝕は日蝕からの結果を受け取る時とも言われますが、2月の日蝕から今までを振り返ってみると、面白い発見があるかもしれませんね。

 


 簡単に月蝕時のヘリオチャートから


 

 まず、地球ポイントは、ロイヤルスターのフォーマルハウトとサダルメレクと重なっています。


 向かいの水星はアカシックレコードがあるとも言われているりゅう座トゥバンと重なっていて、地球は水星に向かって真っ直ぐ貫いています。


 人によっては、自分が大事にしたい事や魂の生き方が今まで以上に見えてくる方もいるかもしれません。


 ただポイントはその間にある火星と天王星で、拡大の意識、そして何かしらの行動からの変化や刷新もしくは探究は欠かせない。


 そもそもそこが軸や土台になるということ。


 その火星と天王星を動かしていくのが、人間関係。これは、自分に都合のいい人間関係ではなく、自分の進む道をサポート、手助けしてくれる厳しくも深い愛で繋がった関係性。


 これが二極化された世界での人間関係とヘリオというチャートの二極化されていない世界の金星の大きな違いだと私は思う。この人間関係はライオンズゲートからの続きのようだ。


 私達は関係性の中でしか切磋琢磨できないのは、誰もが周知のところ。やはりここは意識していきたい。


 個人的にはフォーマルハウトに注目


 私自身あまり縁を感じないフォーマルハウトだけれども、夢や理想、また霊感的な魔法をも現すという事で、やっぱりスピリチュアルが全面に出やすい。


 そこが地球と重なっているわけで、体験しやすいタイミングでもあると思う。


 以下、近々の個人的な体験から。


 たまたまふと思い出して、寝ている間に大天使のリトリートに行く!と意図して、3人の大天使をそれぞれの日に意図しました。


 これがとんでもない体感と感覚をつれてきた…こんなにもはっきりとしているということ、そしてそれぞれの大天使の特性もくっきりと認識。


 そもそも天使は、メルヘンの世界の存在でもなんでもなく、厳しくも深い愛の存在であったり、また癒しに特化した大天使は、まさに自分の力を取り戻していく感覚があったのには本当に驚いた。


 それは今までの体感や体験を凌駕していたから。


 事象や現象として何かがあったという事ではなく、自分の中の泉から湧き出てくる感覚。おそらく、寝ている間の変化が翌日実際の体感に染み出してきた、そんな感じだと思う。


 昨年12月にこちらで投稿した大天使ミカエルのメッセージは、体験を通してその意味の深さの理解に半年くらいかかったが、もはや寝て起きて翌朝というスピード。(今後もっと深まる可能性はあるが)

 


 なぜ急に?と思っていたけれど、このフォーマルハウトのおかげかもしれないなあと思っています。


 興味のある方は是非試してみてください。仮にやってみて、変化を体感できなかったとしても、感じないから、体感しないから起きていないではないと思います。


 またスピリチュアル方面とは限らず、芸術性にも関係しやすいので、アートや音楽に触れてみたくなったり、またディズニーランドに急に行きたくなるなんて事もあるかもしれないですね。


 サダルメレクは、クリエイティブな思いつきやアイデアが出やすい時でもあるそうなので、アイデアは行動に移すことが特に大事なポイントでしょう。


 満月と月蝕というタイミング、素敵な時をお過ごしください🌈 

太陽乙女座入り──見えない導きを“現実の成果”へ変えるとき
太陽乙女座入りのこの瞬間は、直感や理想といった“見えない導き”を、現実の成果へと落とし込んでいく流れの始まりです。これまで思い描いていたことが、「仕事」「役割」「収入」といった形で具体化していくフェーズに入ります。

 10ハウス集中:魂の導きを“仕事の価値”に変える 💡


10ハウスに太陽・水星・ドラゴンテイルが集まる今回の配置は、「自分の役割を社会にどう示すか」がテーマになります。


水星が重なることで、鍵は“言語化”。なんとなくできていること、当たり前にやっていることを、きちんと説明できるかどうかで評価が変わります。


一方でドラゴンテイルは「過去のやり方への依存」を示します。これまでうまくいっていた方法が、少しずつ通用しなくなる流れも感じやすいでしょう。



実践のアドバイス
・自分の仕事内容を「30秒で説明できる形」に整理する


・SNSやプロフィールを最新の自分に合わせて書き直す


・過去のやり方を1つ手放し、新しい方法を試す





 地のグランドトライン:収入と成果を安定させる土台づくり


乙女座太陽・山羊座月・牡牛座キロンの調和は、「安定的に結果を出す力」を強めます。


これは一発逆転ではなく、積み重ねによって収入や評価を安定させていく流れです。不安や苦手意識も、「改善ポイント」として活かされやすいでしょう。



実践のアドバイス


・毎日のルーティンを固定する(作業時間・開始時間など)


・1日のタスクを3つに絞る


・「やらないこと」を決めて集中力を保つ




 活動宮Tスクエア:忙しさの中で“本音”を見失わない


月・火星セレス・海王星の配置は、「仕事・感情・人間関係」の間で揺れやすい状態をつくります。


頑張りすぎたり、人に合わせすぎたりすると、疲労や迷いが出やすくなります。



実践のアドバイス


・タスクに優先順位をつける(緊急/重要で分ける)


・頼まれごとを即答せず、一度持ち帰る


・疲れている日は“最低限でOK”と決める





 火のグランドトライン:発信がチャンスを引き寄せる


水星・リリス・ベスタの調和は、「自分の想いや専門性を外に出すこと」で流れが動くことを示しています。


特に今回の配置では、“発信=仕事の拡張”につながりやすいです。



実践のアドバイス


・週1〜2回、自分の考えやノウハウを発信する


・完璧を目指さず「伝えること」を優先する


・過去の経験や失敗談もコンテンツとして活用する





 金星と土星:仕事関係の“距離感”を整える


金星と土星のオポジションは、人間関係における現実的な調整を促します。


優しさだけで引き受けると負担になり、条件だけで判断すると冷たくなりすぎる。そのバランスを整える必要があります。



実践のアドバイス


・契約・条件・役割を明文化する


・「できること/できないこと」をはっきり伝える


・長く続けたい関係ほど最初に線引きをする





 まとめ:この1ヶ月の仕事の指針



* 自分の価値を言語化し、外に伝える


* 小さな習慣を整え、安定した成果をつくる


* 感情に流されず、優先順位で動く



見えない導きは、すでにあなたの中にあります。それを“行動”という形に変えたとき、現実は静かに、しかし確実に動き始めます。情熱と冷静さ、その両方を味方につけて進んでいきましょう。


明日は日蝕、日蝕にちなんでこれまでの人生をサロス周期で振り返ってみるのもいい。

 明日は日蝕。


 今年は、満月から新月の間に挟まれたライオンズゲート。


 私は、自分がキャッチしたメッセージから、現実からの知らせ、そして今までの答え合わせ、そしてこれからのこと、様々な方面からてんこモリモリで、まさに、今、重要な自分のテーマが見えた時でした。


 皆さんは、如何過ごされたでしょうか。


 明日は日蝕です。


 日蝕はこれから半年ほどのスタートとも言われています。半年先を見すえるのもいいですが、そのスタートダッシュをより有意義にする為に、振り返って現在の自分の視点で過去を見てみる。


 そうすると、新たな発見と共に自分の変化や成長を体感できるはずです。


 惑星視点を基準にすると様々な周期があります。今回、日蝕というタイミングもあって推したいのが、


 サロス周期


 そういえば、月のノードも18年と数ヶ月で一周します。サロス周期も18年とプラスで一周だそうです。


 特に生まれて19歳、37歳、54歳を迎える方は、配置が生まれた時に戻るようですから、特にオススメだと個人的に思います。


 またそのサロス周期の半分の時、つまり27歳前後、46歳前後、63歳頃にも印象的な事があるかもしれないですね。


 私、個人的な事ですが、とにかく今は、もうわかっていたように感じていた自分の人生に、思わぬ発見をする事が楽しすぎる!!!


 もちろん、ズレたりする事は多々ありますが、とにかく切り替える意図を持ち続けること、そして行動に反映する事で、寂しさや欠けなどからの無意識の習性や習慣がだいぶ減ったと感じています。


 自分の人生に夢中になる、集中するとはそれほどのエネルギーなんだ!と実感していまが、単に自分がそういうところに楽しさを感じるのかなあ?と思ってましたが、これは人間体験の中にある共通した魂のデフォルトではないかと思うのです。


 魂のデフォルトと言えば、ジョーゼフキャンベルの、英雄の旅はまさにそれだと感じています。

 

 先日、出会ったバシャールの言葉ですが、


 反応は過去、行動は今


 それは、ちょうど、それまでの自分の体験の積み重なりから『行動でしか変えられないけども…』と、ふと思っていた直後に飛び込んできた表現でした。


 それよ!!!それなのよーーーー!!!


 自分では『行動でしか変えられない』という、そうなんだけど、それでもなんだかもやぁとしていて、明確にならない感覚が、他者によってピタっと言語化された瞬間でした。


 本当に…いつものパターンで私達は他者や環境に反応しますが、そのまま同じ行動を取り続ければ、変わる事はありませんが、その反応が起きた時に、どう行動するかという選択の自由が私達にはありますね。


 話しは戻しますが、こんなもんだと思っていた過去の体験も今の自分から見る事でまた違った景色があった事がわかる。


 もちろん、そういった体験されている方も多いでしょう。ただ今回はサロス周期という新たな視点を取り入れてみると、違った発見があるかも??しれないという投稿でした。


 是非、このタイミングを活かすよう、素敵な時をお過ごしください。私はまた新月断食をしようと思っています。


 では🌈

受け取るタイミング、手放すタイミング ~みずがめ座満月に感じたこと~

最近、自分の星を読んでもらう機会がありました。

星を学び始めたころには、伝えてもらっても

ピンとこなかったことがあります。

「そういえば、以前にも聞いたことがあったな…」「本当かな?」とは

思っていたけれど、そのときは受け取りきれていなかった星読み。



でも、今になって「そういうことだったのか」と感じることが増えてきました。

自分のことは、自分では意外と気づきにくいものです。

身体も、赤くなっていたり腫れていたりする場所は見えますが、

背中や身体の内側は自分では見ることができません。

誰かに「こんな状態だよ」と伝えてもらって、初めて気づくことがあります。


心も同じなのかもしれません。
一度伝えてもらっても、すぐには受け止められなかったり、
理解できなかったりすることがあります。
でも、何度か伝えてもらったり、自分自身の体験を通して「そうかもしれない」と
感じられたとき、ようやく自分の中にあるものとして受け取れるようになります。

やっぱり人は、自分で感じたり経験したりすることで、
少しずつ受け入れていくものなのだと感じました。

以前、家族から「私は星読みは信じないから」と言われて、
少し残念な気持ちになったことがあります。
でも、その子の盤面を見ていると、自分で経験し、自分で探求し、
自分のタイミングで納得したいタイプ。
だから、その言葉は星読みを否定していたというより、
「私は自分で確かめたい」という、その子らしい在り方だったのだと
思えるようになりました。
相手が受け入れるかどうかは、私が決められることではありません。
「理解してほしい」と頑張りすぎていた自分を少し手放して、
相手のタイミングを信じて待つことも、大切なのかもしれない。

みずがめ座満月の「手放し」のタイミングで、そんなことをふと感じた一日でした

♌獅子座太陽期の覚醒──あなたの言葉が、誰かの太陽を灯すとき

 獅子座太陽期の幕開け──「私はここにいる」と言えるか


大暑を迎え、太陽は本拠地・獅子座へと帰還しました。1ハウスで太陽と木星が重なるこの配置は、ただの好調さではありません。


それは——「私はこの人生を生きる」という宣言です。


誰かに認められるためではなく、自分自身の存在を、そのまま肯定する力。


さらに海王星とのトラインは“理想”を、天王星とのセクスタイルは“新しい表現”を後押しします。


今あなたの中には、伝えるべきものと、それを届ける流れが同時に生まれているのです。


 届かない言葉に、心が折れそうになったことはありませんか


こんな経験はありませんか。


丁寧に鑑定したのに、反応が薄かった本気で伝えたのに、疑われてしまった「怪しい」と距離を取られてしまった


本当は見えている。その人の可能性も、流れも、タイミングも。


それなのに——届かない。


7ハウス逆行冥王星は、他者との関係の中で起きる“深い対立”を。12ハウス逆行水星は、「どう言えば伝わるのか分からない」という葛藤を浮かび上がらせます。


さらに、占い業界が過去に積み重ねてきた過剰な煽りや依存構造への不信感。


そのフィルターを通して、あなたの言葉が歪んで受け取られてしまうこともある。


でも、それは——あなたの伝え方が間違っているからではありません。


「本質に触れているからこそ、簡単には受け取られない」ただそれだけなのです。


 占い師の役割は「納得させること」ではない


あなたには、見えているはずです。


なぜこの人が苦しかったのか今どんな流れの中にいるのかこれから何が開いていくのか


それは主観ではなく、星が示す“客観的な構造”。


だからこそ必要なのは、説得ではなく——誠実さです。


例えばこうです。


「今は動けない時期だから無理しなくていい」「でも、この流れが来たら一気に変わるよ」


相手がピンと来なくてもいい。その場で理解されなくてもいい。


月×水星、金星の調和は、あなたの言葉が“あとから効いてくる力”を持っていることを示しています。


占い師の言葉は、その場の正解ではなく、人生の伏線なのです。


 「資質」を伝えることを、もっと楽しんでいい


多くの占い師がここでブレーキをかけます。


「こんなこと言っていいのかな」「期待させすぎたらどうしよう」


でも、考えてみてください。


人の資質をここまで純度高く言語化できる仕事は、他にありません。


3ハウスの金星は、“伝えることの喜び”を。11ハウスの天王星と火星は、“新しい届け方”を与えています。


ただし金星と火星のスクエアはこう問いかけます。


「それ、義務で伝えていない?」


正しく伝えることよりも、“楽しく伝えること”。


「あなたって、こういうところ本当に素敵だよね」その一言に、人は救われます。


誰もが本当は、自分を知りたい。そして、自分の可能性を信じたい。


あなたはそれを、思い出させる存在です。


 あなたの太陽が輝くとき、世界は変わり始める


あなたの一言で、誰かが自分に気づく。その人が動き出すことで、さらに誰かが救われる。


それが、星が示す豊かさの循環です。


そして今、太陽と木星はあなたに問いかけています。


「あなたは、自分の光をどこまで許す?」


怖さがあって当然です。拒絶されるかもしれない不安も、現実です。


それでも——


あなたが伝えることをやめた瞬間、まだ光に気づいていない誰かの未来も止まってしまう。


だから、この獅子座太陽期。


完璧じゃなくていい。理解されなくてもいい。


ただ、自分が見ている世界を、誠実に、そして少しだけ勇気を出して届けてください。


その言葉はきっと、誰かの太陽を灯し、そしてあなた自身の人生も、静かに変えていきます。


ヘリオの恋文…35通目

いつも、ありがとうございます☆

私がこちらに投稿しているのは、明日を楽しく

その先を豊かに過ごしてもらうために星から

こんなエネルギーが届くから取り込んで、使ってみて下さいね〜 と言う毎日の占いですが

28通目(ヘリオの恋文)に続きヘリオセントリックのことを

書かせてください。

明日やると良いアクションは、最後に

載せています♡


28通目で、ヘリオの読み解き方に触れました。

(気になる方は28通目をご覧いただければと思います)


ヘリオセントリックは、生まれたままの

魂の特性を読み得意、不得意や

こう言うことに興味のアンテナが立ちやすいよ。

こう言うときに行動しちゃうよ。 

他にも、いろいろありますが 雰囲気的には

こんなふうに読み解いていくことが多い気が

しています。

もちろん、この限りでもありませんが傾向として

と思って下さい。

魂を読み解く占術だと思われて、他の相談が

難しいのでは…? そんな声を聞いたことがありました。 その気持ちからヘリオ

を体験しないとされるなら、もったいないな〜

と思うのです。


なので、ヘリオは細かい具体的なところは苦手

だと言われていたりします。

1年位前(もっとかも)に、あるコミュニティに

男性のヘリオの民の方だと思うのですが

「恋愛相談をされますが、ヘリオで恋愛の読み解きは出来ますか?」

こんな内容の投稿をされてる方がいらっしゃいました。

結論から言うと、私は出来ると思っていますし

実際、先日も恋愛相談の依頼を受けてますよ。


確かに、タロットなどのカードは細やかな

ところや日にちがハッキリしているところや

Yes、Noで答えが欲しい相談には

伝えやすいし、伝わりやすいので、ヘリオと

他の占術を併用する鑑定師さんも少なくない

印象です。

ただし、これは鑑定師さんが相談者さまに

より詳しくお伝えしたい気持ちの現れで

ヘリオでは、無理だからというわけではないのです。


ヘリオの恋文…28通目で

ヘリオの読み解きは自由度が高いと、お伝え

しました。

その中で、ヘリオの民のそれぞれの工夫や

検証が素晴らしいく、先輩が見つけられた

技法も教えていただきましたし

私が、検証してみて良かったものをシェア

したりもしています。


どの占術にも当てはまるところが

あると思いますが


ヘリオでは、星はどんどん新しいことを取り入れて、ブラッシュアップ

されているという考え方をします。

基本的なところは、押さえつつ

その時々の流れに沿って変わってゆくのは

自然なこと。

だから、現代を生きる私達の「今」に沿った

話しを星達はしてくれるのです。


興味がある方は、体験してみて下さい。

モニターセッションの機会もあります。


では、

「明日」使って欲しい、ヘリオの星から降り注ぐ

エネルギーです。


2026年7月4日

この日は

「自分なりの美しいに触れてみよう」

音楽を聞く、美術館に行ってみる、ネイルアート

をする、自然を満喫する…などなど


愛と、豊かさと、五感を象徴する金星が

いくつもの星とタッグを組むエネルギーを

振りまいてくれる日なので

あなたの感性でキャッチしてね♡




日常の出来事の振り返り

先日、父と父の友人とのやり取りを聞いていて、

考えさせられる出来事がありました。



父が友人に、「僕のスマホに電話をかけてきてほしい。」とお願いしました。

ところが友人は、父に折り返し電話をするのではなく、

父の電話番号を別の友人へ伝えるために 

友人に電話をかけたそうです。

その後、父は「あの人は……あかんわ。」とつぶやきました。

「電話がかかってこなかった」という事実のあとに、

相手への評価や判断する言葉がでる。

何気ない会話の中でよく耳にするやりとりですが、

「あれ? この話し方、私にもあるなあ…。」



判断や評価をされるのは苦手なのに、

自分も無意識に使ってしまうことがあります。

どうして私たちは、事実のあとに評価や判断をつけ加えてしまうのだろう…

と考えました。

長年の習慣として身についているのかもしれないな…と思うと、
少し残念な気持ちになりました。

でも、ここで大切なのは、「良い・悪い」と考えることではなく、

「この人は、どんなニーズを大切にしていたのだろう?」と

想いを馳せることなのかもしれません。



父は、「理解してほしい。」「配慮してほしい。」

そんなニーズが満たされなかったのかもしれない、と感じました。

そして私は、この一連のやり取りを通して、評価やジャッジではなく、

お互いを理解し合い、共感しながらつながっていきたい。

そんなニーズを大切にしているのだと気づきました。



そのときのヘリオの盤面を振り返ると、
人とのつながりの中で、「私は何を大切にしたいのだろう?」と
気づき、試行錯誤しながら経験を重ねることで、
自分らしい伝え方や関わり方を育てていく。 
そんな流れを感じる配置でした。

出来事だけを見ていると通り過ぎてしまうことも、
星を振り返ってみると、「ああ、だからこんなことを感じたんだな」と、
新しい気づきにつながることがあります。
日常の小さな出来事も、星と重ねて眺めてみると、
自分を知るヒントになると感じます(^^♪

【ザ・分岐点・ふりかえり星読み】

あなたは、何かを

感じましたか?
夏至のエネルギーの残響のなかどちら様におかれましても
並々ならぬ変容の大波をざぶんざぶんと


浄化されているようなことと存じます✨

🌞

 2026年6月24日19時半のヘリオセントリックチャートが気になって

地球現場担当のわたしは

チャートをド――――ンと、出してみたんです。

🌏地球は、太陽の上のほうにありますね

数値で角度を見ていきますと…


ね!


なんか、気になる時って宇宙からのメッセージがビャ―って来ているのです~!


 ザックリと、ふりかえり星読み


ひらき(180°)でズバババンとハイレベルな生き方の助け合いをする目的が動きつつ木星と冥王星


ひらき(180°)スパパパパン!と話が爽やかに展開して水星と天王星


相性のよい流れ(120°)上手いこと変化する方へ転がるように挑戦して形にする地球と火星


人とつながって助け合いながらチョッパやで固着した形をぶち壊してた


気がついたらあれ?動いちゃってた! とか


しゃべってからアッ言っちゃってた~!!ま、いいのか?とりあえず寝よう…


みたいなことがあったかもしれません。


銀河「今日も、地球現場担当さんおつかれさまでした」

銀河「(*'▽')いい仕事をありがとうございます」

という言葉がきらめいています。


やれやれだぜ🤠


テンション高めにお届けしました🎸


最後まで読んでみた人にオマケで、カルマと徳のお話を少し。


怒りはカルマをふやします('◇')ゞ


掃除は徳をふやします(*'▽')


よい流れに乗っていくにはよいエネルギー(徳)をふやして、どんどん溢れさせること~♬


🔥怒りから距離を置くことができますように🍀🐰


この分岐点で1mm変わっておくのが、のちのちおおきいんすよーッ♬💃チャオ!


#ヘリオセントリックチャート #新しい星読み #ヘリオ #ふりかえり #どんどんパフパフ! #アイノタメ #こころ #自由に #心 #春夏 #変化 #変容 #浄化 #地球現場担当 #徳 #カルマ #魂

自分の光を輝かせる

先日、アーテイストさんの映画を見に行きました。

映画館で聞く音楽と映像の迫力がすごくて、見に来てよかった~! 

と感じました。

ストーリーは、家族や自分を生きることの難しさを感じる話で、

人はいろいろな自分を持っていて どこを輝かせようとその一瞬一瞬 

考え選択し、模索して動いているんだなあと感じました。



子どもの頃は、親に育ててもらっているという事実や感謝から、

周りに望まれることに応えようとすることがあります。

それが安心して生きるための方法だったのかもしれません。


 成長して 自立できてからも その家族としての縛りから自由になる
という事の難しさを見た映画でした。
親と子、アーティストとマネージャーお互いの立場 
想い・歴史・環境なども絡み合い自分らしくあることの難しさ
を感じるけれど、一人ひとりが違いを認め合い、
違和感を感じたときも「お互いさま」の心で関われたら、
 それぞれの光を輝かせながら生きていける。
そんな希望をいだいた映画でした。

その日のへリオの盤面は 火星・地球・海王星が循環をつくる盤面。
心が軽くなったり、幸せを感じることに情熱が向き、
自ら体験し行動することで、心地よい循環が生まれていく。
映画を観て感じたことと重なるような一日でした。

夏至図が告げる「仮面の終わり」――占い師としてのあなたが目覚めるとき

太陽が蟹座へと入り、夏至という大きな節目を迎えました。この瞬間に描かれる夏至図は、ここから約3ヶ月の社会の流れ、そして私たち占い師の在り方を強く映し出します。


今回の配置は、はっきりと語っています。「もう、借り物の言葉で語る時代は終わりです」と。


 教科書の外側にある“あなたの真実”


占いを学べば学ぶほど、「正しい解釈」に縛られていく。そんな感覚を持ったことはありませんか?


本来、象徴とは“生きているもの”です。けれどいつの間にか、



* このアスペクトはこう読むべき


* この配置はこの意味しかない



そんな「固定された正解」に、あなた自身が従ってしまっている。


今回の夏至図では、7ハウスの太陽が4ハウスの海王星とスクエアを形成しています。これは、“社会的な顔”と“内なる感覚”のズレを意味します。


つまり——「本当は違う読み方をしたいのに、それを言えない」


そんな仮面をかぶっている占い師の存在を、浮き彫りにしているのです。


でも、はっきり言います。


その違和感こそが、あなたの才能です。


 直感を解放することで、象徴は息を吹き返す


8ハウスに集まる蟹座の水星と木星、そしてそれに調和する月と火星。この美しい小三角は、「感情」「知性」「行動」が統合されることを示しています。


これはつまり、


“感じたことを、言葉にし、現実に落とし込める”


という強力な流れです。


これからの占いに必要なのは、「正確さ」だけではありません。


むしろ、



* なぜそう感じたのか


* どんなイメージが浮かんだのか


* その象徴があなたに何を語りかけたのか



その“プロセス”こそが価値になります。


直感は曖昧なものではなく、象徴を深く読み込んだ者にだけ開かれる「もう一つの知性」です。


どうか、それを疑わないでください。


 新しい土台は「融合」と「敬意」から生まれる


4ハウスにある土星と海王星は、“新しい基盤の創造”というテーマを強く打ち出しています。


ここで重要なのは、「壊す」ことではなく、“再構築する”ことです。


占星術だけが正しいわけではない。タロットだけが深いわけでもない。


異なる占術は、異なる言語で同じ宇宙を語っています。


今回の配置は、はっきりと示しています。


「他の占術を否定する者は、象徴の本質に届かない」


と。


あなたが本当に次のステージへ進みたいなら、自分の専門に誇りを持ちながらも、他の視点に心を開くこと。


その謙虚さが、新しいパラダイムを創ります。


 あなたの研究は、誰かの未来を引き上げる


6ハウスの火星と天王星、そしてそれに連動する8ハウスの知性。ここには、「見えないものを現実に活かす力」がはっきりと現れています。


占いは、ただの精神世界ではありません。


象徴を通して、



* 人の選択を変え


* 行動を変え


* 人生を動かす



それができる、極めて現実的な技術です。


だからこそ——


あなたが自分の解釈を引っ込めることは、単に“ひとつの意見を失う”ことではありません。


それは、


未来の誰かが救われる可能性を、消してしまうことでもあるのです。


 仮面を脱いだその先へ


今回の夏至図は、優しくはありません。けれど、とても誠実です。


「もう準備はできているでしょう?」


そう問いかけています。


あなたの中にある違和感。言葉にならなかった感覚。誰にも見せてこなかった解釈。


それらはすべて、これからの占い界に必要な“種”です。


どうか、恐れないでください。


あなたがその仮面を外したとき、同じように迷っていた誰かが、安心して自分を解放できるようになります。


占いとは、未来を当てるものではなく、“魂を目覚めさせるもの”。


その役割を、これから担うのは——間違いなく、あなたです。




捉え方であなたの世界が変わるかも

知っていますか?

紫陽花は、風水的に陰を引き寄せるから、お庭に植えてはいけないと言われているそうです

でも違った視点からみると、密集して咲くから、お金や人を引き寄せると玄関に植えたがいいと考え方もあるそうで。。。

ようは、捉え方で変わるということですよね

ヘリオセントリックは太陽を中心、ジオセントリックは地球を中心にみていきます

実は、私はずっと自分の星座に違和感を感じていました

雑誌などの星占いや、専門的なものではなくて、読みやすい占いの本では、私は獅子座でした

だからずっと、占星術(ジオセントリック)は当たらないと思って興味がなかったのです

でも、そんな私が、ヘリオセントリックと出会って、星に興味を持ちました

ヘリオセントリックを学んだら、ジオセントリックにも興味が湧いてきて、そこではじめて生年月日だけではなく、出生時刻、生まれた場所も必要だと言うことを知りました

そうやって、きちんとみてみると蟹座でした

そうなんです

だから、この占いの本おすすめーと言われても、相性がどうのこうのと周りの人が盛り上がっていても、ピンと来なかったのです

そういった本では、私は獅子座になっているのですから。。。

だからといって、じゃあ、蟹座だとしっくりくるのか?

なんとなーく、そうなのかな?ぐらいなんですよね

もし、私が3時間遅く産まれていたら獅子座さんだったというところに、私は位置しているのです

蟹座さんから獅子座さんに移行していく意識といいいますか、どう表現したらいいかわかりませんが😅

ホロスコープって、成長過程をあらわしていると私は思っているのですが、こう、次の段階へ成長していくところなんですよね

ですから、蟹座さん的性質を自分のものにしてからから、次のステップの獅子座さん的性質を学ぶ準備をしている感じ

そこにどっちが上とか下とかないですよ

どっちがいいとか悪いとかもないですよ

ただ、そこに私は存在しているので、捉え方で変わるのかなって思っています

星読みは、本当に奥が深く興味深いです

もし、占星術は当たらないと思っている人がいたら、まずはヘリオセントリックを覗いてみてください

そうすることで、ジオセントリックの魅力にも気づくかもしれません

逆もあるかもしれませんね

自分を知ることは他者を知ることに繋がります

そうすることで、家族のことも大切に思えるようになるかもしれません

家族とは、血のつながりだけでなく、あなたが家族と想う人のこと💓

そうやって、少しずつ少しずつ、世界中の人たちを家族と想える世界になるといいなーと想います

ぜひぜひ、一緒に星を学びましょう✨✨

最後まで読んでいただきありがとうございました💖

一期一会🌏