今回のチャート図のリーディングはK氏に贈ります。
追伸 3月20日の春分図について
小学校高学年から新聞や雑誌に掲載されている星占いは目を通すほうでした。その占いは当たっていることもあるけれど、ほぼ当たっていないと感じていました。 コロナ禍で外出しなくなるとブラウジングする時間が増え、そのようなときに『風の時代』という言葉が目に留まりました。そこから石井ゆかりさんやsayaさんのWeb上の星占い記事をよみはじめました。 「なぜこの人たちは星座別に事象や感覚についてわかるんだろうか…」不思議で、なにを根拠にそうなるのか…どうして? なぜそうなるのかを探るために学びはじめましたが、すぐに一緒に学ぶ人たちが自分の意見を述べたりしているのにわたしは何もできないし、才能がないと感じてしまいました。そこで持っている才能がはっきりとでる占術が四柱推命と聞き、並行して学び始めました。 両方を学んでいくうちにわかったことは 「その出会いは自分が求めたから」ということがわかりました。 出会いというものは良いと出ることもあれば時として、悪い出会いということもあります。またその出会いは人に限らず、ものやことなど様々な形で表れます。 わたくしの鑑定からあなた自身でなにかを感じ取ったり、ご自身の意志を固めたりすることを望みます。あなたの船が運の波のなかで嵐に遭ったとしても、波に呑まれずあなたの人生の航海士として希望の光へと進めることを願います。