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人間関係 Phrase ranking 人気フレーズランキング

1
今日から始めました

アウルブック

何か新しい事が始まった事は知っていましたが、

文章は苦手だし‥

書く暇ないし‥

と今まで見ないできましたが、

本日まゆさんとあまねさんのYouTube LIVEを

拝見したのでアウトプットします♡

私も射手座で金星山羊座、あまねさんと一緒です。

文章が苦手なのですが、プロと同じ天体を持っているという事で、自信につながり書いてみる事にしました笑笑

-今日の気づき-

先ず、1つ目。

今日のホロスコープで海王星土星コンジャンクションに対して月双子座でスクエアでした。朝から交通の乱れ🚃通勤ラッシュ中に運休すごい星の采配😱

そして2つ目は、ずっと手放そうと思ってなかなか手放せなかった案件を、この海王星牡羊座入りにあやかり、手放したところ、またすごい引き寄せがありました🤩

ずっと心を縛ってい固まっていた事が、ふっと解けて軽くなった1日でした。

最後に昨年末、父を亡くして

なんとなく進めずにいたのですが、

まゆちん先生の『命日占い』をやっと見る事が出来、父からのメッセージを受け取る事が出来ました。🥹

まゆちん先生が本当にやりたかった、この死生観という分野に、なかなか脚を踏み出せなかった私ですが、父の死を受け止め、やっと昨日読む事が出来ました。

母にも命日占いから父からのメッセージを届け

る事が出来、喜んでいました😭本当にありがたいです🙏

この場をお借りして、まゆちん先生に御礼申し上げます。

そしてそして、極め付けに

娘から彼氏ができたという報告‼️がありました。

バレンタイン💘前だから⁉️と言っても

まだ小4なんですけどね😂

私も小学生の頃

好きな男子がいたっけなぁ?と思い出したのでした。

しかも自分から告白したそうです笑笑。

ここ数日の出来事を一挙にまとめて

備忘録とさせて頂きました。

ここまで読んで頂き

ありがとうございます😊✨

また気づきがあったら

これから書いていきます🩷

          2026.1.30 ピュア🪽

2
Owlbook Live 書物占いの余韻──『関』という1文字がひらいたもの

午前中、Owlbookを開き、最初に目にとまったasaさんの投稿。 

ゆみさんの書物占いの投稿を読み、「この文章を取り消そうかなと思いましたが、これも何かのご縁と思い、投稿させていただきました」というasaさんの素直な言葉に心を動かされました。 それに触発されるように、備忘録として、先日の書物占いについて書いてみようと思います。


大柴あまねさんをお招きして開催された Owlbook Live
書物占いは、気軽にできるのに、想像以上に奥深いものだと感じました。

私がライブ中に指した文字は、「」。

2026年、宇宙は私を何に誘っているか?」。

その問いに対する答えとして、真っ先に感じたのは、「関わること」、特に人との関わり でした。

私は子どもの頃から、「ひとり」でいることを楽しめる性質(たち)で、放っておくと、ひとり、あるいは慣れたつながりの中にとどまりがちです。

だからこそ、誰かに、あるいは何かに、自分から意識的に関わっていくことが、2026年の私にとって、変化を促す大切なきっかけになるのだろう──そんなふうに受け取りました。

「関」という文字を分解したり、イメージを広げてみたりすると、まだまだ深掘りできそうな感触もあります。

大柴あまねさんの言葉で印象的だったのは、何度も「自分で決めていい」とおっしゃっていたこと。 そして文字は、「1文字でもいいし、単語でも、フレーズでも、文章でもいい」と。

自由で、感覚を大事にできる占いって、いいですよね。

自分の中にあるものを「総動員」して読むという感覚は、まさに直感=intuition 的。
占う感性そのものを育てる時間でもあるように感じます。

ライブ中のみなさんの受け取りや解釈も、それぞれに個性が光っていて、私にはない発想に、たくさん刺激を受けました


ライブ中、私の記事を取り上げていただきました。
正直なところ、その喜びや感謝の気持ちを、投稿に載せてよいのか迷いました。 「アウルブックのごはんBOX」に、いち感想としてそっと送ろうかな、と思っていたのですが。

そんなとき、【星読みラジオ(1/31)】のやなかえつこ先生の言葉が、優しく背中を押してくれたような気がします。

「感情を素直に表現したくなるそんな時間です。」 「大切な気持ちを優しく扱ってみてください。」

記事のマーカーを見たときなぜか、 “アウルブックの中の人”のどなたかが引いてくださっている気がしていたのです。 本当に、なんとなく、なのですが。

そうしたら、アウルブック特派員であり、ライブナビゲーターの「まゆゆ」こと渡邊まゆさんが引いたマーカーだと知り、驚きと嬉しさで、心拍数が一気に上がってしまいました。 実はライブ配信では、皆さんのチャットのスピードについていけず、ごあいさつだけして、ひっそり楽しむことが多い私です。

みなさんからも温かなコメントをいただき、忘れられない、貴重で倖せな体験になりました。 この場をお借りして、心から感謝を伝えたいです。

この体験もまた、「関」のひとつとして、大切に心に残しておこうと思います。

ありがとうございます☆


3
他者の宇宙(世界)からの解放-自分の世界を深めていく-

 いつもありがとうございます。

 仏陀の言葉だったと思うのですが、

 本当は他者から傷つけられるというのは存在しない

 (他者の言動を自分自身が受け入れた時に傷がつく)

 この境地になったら、全然変わるだろうなあと思っていましたが、たまたま、現実にそれを体験する事になったのでです。

 ✴︎人はそれぞれの宇宙で生きている✴︎

 私自身は、幼少期によく兄弟を虐めたと親から言われて育ち、(実際にそうでしたけど)大人になっても親にとっては、その印象が強かったようです。

 父が外で私の幼少期の話をしたと聞き、今までなら『また!その話し💢いつまでしてる!』という反応でしたが、全くそういう反応が起きず笑ってしまったくらいでした。

 これか!って思いました。

 今回体験によって、よくわかったのが、

 それは、その人の世界の私の印象でしかなく、私自身そのものとは別なんですね。

 親というのは、自分自身にとって呪縛が1番強い存在ですから、現実の体験を持って、父親との世界から離れたという事がわかって、本当に嬉しかった!のです。

 やっぱり呪縛は自分で解くしかない。

 家族関係では、信じられないような体験をされてる方も多いと思いますから、簡単に言えない事も沢山あります。

 ただ、それだけ深い傷を負うような体験をされてる方というのは、簡単に口に出来ないですが、勇気のある魂で今世はすごくチャレンジを持って生まれていると私は思っています。

 仲良くなる事がゴールではなく、そのことによって愛を学ぶ、また愛か…と思う方もいるかもしれませんが、結局そこだと思っています。

 私自身の反応が変わったのは、自分自身への愛の深まりが、何故か父親の私に対して持っている印象もそのまま許す事になったと思っています。

 また感覚の広がりによって悪意がないのも伝わってきたからとも言えます。

 ✴︎土星とのコンタクトによる体験✴︎

 昨日の朝方、目を覚ましながら(本当にこのタイミングで掴んでくる事が多い)以前土星とコンタクトした時のメッセージの腑落ち感がなぜか起きたんですね。

 もしかしたら、この父との事の予見だったかもしれないなと今は思っています。最近はチャクラワークするとそういう事が起きたり、また何かが予見になる事が増えています。

(チャクラワークに関してはもっと予見的な事が増えたら書きます)

 土星とのコンタクトの機会の時は、自分自身の今置かれてる環境に対して、まだ腑落ちしていない時であったので、その事を聞いています。

 びっくりしたのが、

 優しさを知ること、愛と許しの為 

 だったと返ってきたんです。

 え〜!内容が土星っぽくないと私は感じてしまったんです。

 だけど、こうやって経てみると、まさにそうであったし、振り返っても、その納得いかない環境下において、私が1番知ったこと、身に沁みたのは、他者による助けだったんですね。

 それまでは、私がやってあげているという思い上がりが強かったので、ひとりではなーんも出来ない事を思い知らされたのと、

 他者の優しさを知るとは今まで自分が他者に向けていた固着した考えを溶かし、そして自分がまた他者へ優しさを向けていく。

 その為の時期であるということらしい(本当にそう思う)

 まじかよ、すげーぞ土星!って思っています笑(もっと言えば魂の設定だけども)

 占星術以外でもご自身で惑星とコンタクトすると必要な情報を得られますのでオススメです。

 特に土星は、自分の課題や何を学ぶ為の問題なのか、そういった内容が得意だと思いますから是非お試しください。

 ✴︎さいごに✴︎

 私は相当前ですが、インド哲学の講座内で真っ先に学んだのが親子関係でした。

 私達は両親で出来てるというフレーズは当時は衝撃でしたが、私の体感としても親の呪縛から卒業するというのが、自分らしく生きるには通っていく道でもあると感じています。

 自立ですが、社会的自立ではありません。私達は無意識に親の影響を受けています。

 私の場合には、反発という形でしたが、人によっては優等生で親が望む姿を演じている場合には、その卒業がまずテーマになるとも感じていて、

 私個人は、その成功体験を持ってる方は成功体験を手放せるかどうかが鍵になると感じています。

 私達は過去の成功体験を手放すって相当勇気が必要です。

 他者からの承認欲求って人間の本能的なものです。ただ自分らしく生きるという道は他者からの承認欲求から自己の承認に変えていく事であると思っています。

 不思議ですが、自己承認が自分の中で起きると何故か他者からの承認も起きてきます。

 少なくとも私は体験しています。

 親であれ他者であれ、他者の宇宙や世界から剥がれるというのは本当に解放感があります。そうやって少しずつ自分の世界を生きていけるようになると私は思っています。

4
過去の決意を終わらせた。

「なるべく早く感情を抑え込まなくてはいけない」

「感情を飲み込むためには、なんとかして自分を納得させる必要がある」


そんな感じで自分で決めた瞬間がある。


感情が大暴れする理由がわかった。」に書いたような感じで早く解決しようとするのは……。


私が何十年も昔にした決意によるものだった。


なぜそんな決意をしたかと言えば。

母と「あたたかさ」や「思いやり」などでつながれる関係性を築きたかったから。


それならもっと他のやり方だってあっただろうけど。

当時の私にはそれが精いっぱいだったんだよね。


思春期の決意。

そんなことを考え始めたのは思春期の頃。

中学生から高校生あたり。


母の癇癪がひどくて、感情と感情でぶつかるとお互いに消耗戦になりがちだった。


父はどう対処してるかと言えば、母が何を言おうと黙って収まるのを待つタイプ。


「じゃあ、私も同じことをやればいいのでは?」と、気づいたのはいいけれども。


私が父と似たようなことをやろうと思ったとき。

あふれてくる感情をどうにかする必要があって。


思いついたのが記事冒頭に書いたことだった。


事実をうまく脚色して自分が納得できる形に変えて。

自分に「感情を抑えることは正しいことなんだよ」と暗に言い聞かせるやり方。


聖人になろうとするのをやめた。

思春期の決意は形を変えて、すごいことになってると気づいたのは数日前。


母のことでさえ仏のような心ですべてを優しく包み込むように受け止められるようになれれば。

その領域に到達できれば私は一生、何をされてもどんな目に合ってもつらいと感じることなく、幸せに生きられるのでは!?

と。


そんな考えを持ってたらしく。


だから私は、何をされても許せる人間になるために。

人格を磨かなくていけないし、精神性も高めなくてはいけない。


という自分の思い込みを終わりにした。


すでに限界を感じていたし、もともとは母と「あたたかさ」や「思いやり」などでつながれる関係性を築くために始めたこと。


そんな修行みたいなことをしなくたって、人とあたたかさや思いやりでつながる方法を今の私は知ってる。

だから、やめようと思った。


終わりにするのはすごく簡単で。


もう、自分以外の何かになろうとしなくていいよ。

自分に「あれしろ!」「これしろ!」って強制しなくていいよ。

他人のアドバイスだって、やる・やらないは自分で決めていいんだよ。


そう伝えただけ。


努力不要、所要時間ゼロで視点の切り替えが可能になった。

いままでなら「あたたかい感覚」とか「光の感覚」(高次の自分の視点)で物事を見たくても、すぐには見れなかったのに。


自分への強制をやめた途端、見えないメガネをかけるみたいな感じで、即切り替え可能になった。


時間をかけて思考を積み重ねて極まった先で到達するっていう過程が不要になった。


私の内側にある「光」に焦点を合わせるだけでいいなんて。


ここまでこれたのは「下準備」があったから。

視点の切り替えが可能になったのは「水色のエネルギーに触れたあとの話。」で書いたように。


自分のハイヤーセルフ的な存在とのつながりや世界観(私にとっての「まんなかの光」)をはっきりと認識していたおかげだと思う。


私の内面世界において「いつでも会える人」になったおかげ。

だから、「現実でも再現可能なものになった」っていうのはありそう。


意図して起こそうとしなくていい。

ものすごく自然な流れでいらなくなった思考を手放せてる気がします。


昔の私はエゴと気合で「変化しよう!」って頑張りすぎてたし、焦りすぎてました。


そんなことしなくたって、必要なタイミングで変わるときは来るっていうのに。


自分に対して課してるものがあるのなら。

一旦、やめるのはアリですね。

5
無垢を生きる?海王星牡羊座

 いつもありがとうございます。

 昨日、易経の64掛の25番が出た事を投稿で書きましたが、どーももっと深い示唆があったのかも?と本日感じています。

 ヒューマンデザイン的に言うと、実は今海王星はまさに25番のゲート上に位置しています。

 そして2025年度のソーラーリターンは、おそらくほぼ全員に近い方が海王星が25番ゲート上で迎えています。

 ですから昨日の

 天雷无妄

 とは、多くの方が課題として出てくる可能性があるとも言えます。

 アウルブックの投稿内でもちらほら出ている

 宇宙に委ねる

 それです。

 私が、海王星が牡羊座に入った時に、フォトリーディングの活性化中に、けたたましいベルが近所の家で鳴っていた事を、投稿で書きましたが、実に面白い事がわかりました。

 フォトリーディングしていた著者の方は25番ゲートの量子的飛躍をさせる51番をネイタルにお持ちの方。

 『今』という時と、私自身のソーラーリターンとのクオンタムリープを起こしたからこそ、私が何だか鎖が弾けまくる!!!という体感になったのかもって思っています。

 この25番の天雷无妄ですが、ヒューマンデザイン的には、集団的なものから個人の道に進むというゲートだそうですので、時代背景を考えても何だかピッタリだなという気がします。

 ただ、海王星があるというのは、ミスリードも起きやすいと記載がありましたから、やっぱり何かズブズブっと深みにはまるような惑星の一面を持っているのだなと感じさせます。

 ✴︎✴︎✴︎

 話しは戻して🙏

 その鎖が弾けまくる!と、ぐわーっと動いた時の感覚は何かと言うと、まさに

 与えた意味を体験する

 それが腑に落ちて来たことだったんですね。占星術は好きですが、そういった体系化されたものからの解放って言うんでしょうかね。

 体系化されたシステムからの解放なら、もう、そういうものは不要っていう意味?と思う方もいるかもしれないのですが、なんと言うか…そう白か黒かではない感じで、解放されたこそ

 自由に使えるようになる!

 という不思議な感覚で、使い方の反転みたいな感じです。

 そして、それは自分自身の感性等にも波及して

 『感じた』は、正しいか誤ってるかではない

 自分が感じたなら、それは自分にとっての真実

 ホロスコープやタロットに見出してるものを体験するという事であり、それは人によって違うわけですよね、本来。

 それほど自由を与えられている私達なんだ!って根拠なく、ぐおーーーと腹から湧き上がってきた27日だったんです。

 25は51と繋がる事で『イニシエーション』のチャネルになるそうで、その体感そのものでしたが、だからこそ未知の領域へ進んでいく勇気を促されてるわけでもあります。

 これは、51番持ちの著者のおかげだと思っています。めっちゃ若い方で、私にとっては、すっごく今まで感じた事がない程の新鮮なエネルギーを体感した体験でありました。

 人間関係ってこれなんですよね。(今回は深い人間関係ではないですが笑)ひとりで完結するものもあれば、誰かと関わる事でクオンタムリープを起こし、まさにパズルのピースがばちーんとあう感覚。

 私は、人間関係にロマンはくっつけない方ですが、惹かれるや、嫌悪感は、案外こういったエネルギーの引き合いだったりしますが、人間関係というものを端的に教えられた出来事でもありました。

 ちなみにですが、私は今ヒューマンデザインには見出しています笑

✴︎今朝、起きぬけに天雷无妄の意味が深まる✴︎

 一晩寝かせると本当に意味が深まります。

 今朝、いつものように目覚めの最中に起きたのが、委ねるという意味の深まりです。

 個人では、どう足掻いても、私達は合意的現実で生きています。

 特に人間関係の問題(人間の悩みや問題は多くが人間関係ですね)は、個人の采配ではなく他者や人々の集まりの社会で連携していますから、それが来たる時ではないと事態そのものは、動いていかない

 という事の腑落ちだったんですが、これはよく言うコントロールの手放しか…

 その来たる時というのは、単に何もしないということではなく、今、自分が向き合う事だったり、なんらか自分にとって今必要な行動はあるわけで、成長ポイントがあるはずなんです。

 そして到達した時に開く何かがある。

 宇宙に委ねるというのはそういうことか…と感覚を深める事になりました。

 ✴︎おしまいに✴︎

 海王星が牡羊座に入り新しい感覚の方も多くいると思います。ただ新しいからこそ沢山の失敗を私達はします。

 そもそも牡羊座のサビアンシンボルのストーリーは実験そのものに私は感じさせます。新しい生き方とは、未知のものだからこそ失敗して当然であり、自分の人生に挑む姿勢が求められるという気もしています。

 また25番の徳が、泰然自若の徳だそうで、ちなみに易の徳とは価値を創り出す力だそうです。

 泰然自若、どっしりした大人(たいじん)の価値を創り出す、宇宙に委ねる力を養うことが、新しい生き方に必要な事かもしれないですね。

6
廻転する頭の中で。

「今、結構、威圧的な言い方でしたよね。

本当に申し訳ないです。」

という瞬間がよくあります。


そういう時、何が起きてるか。

というと。


自分の口から発した言葉というより、

頭のてっぺんとか、

真後ろから、

スリッパで

スパコーン!Σと

勢いよく、強めのツッコミみたいなのが

やってきて、

そのツッコミが

口からポンっ!

と、そのまま出てきてしまう感じです。


その出来事の一例のお話。


キーワードは

「〇〇の前に、ひとりの人間でしょう。」

です。


幼少期から

どうも自分の言葉で話すことが苦手で。

人の話をじっと聴いては

「そういう感じ方もあるんやなあ」

と、周囲を

観る、視る、覧る。

そんな子でした。


目で見る等の現実の感覚より、

【全感覚を研ぎ澄まして、深いところを覗く】

そんな感覚が近いかもしれません。


だから、自分の言葉がすごくこわくて。


めちゃくちゃ相手の感覚とかも考えて、

これを話す、話さないを決めるような

【こどもらしくないっちゃ、らしくない。】

そう言われても仕方のない子でした。


だから、

素直というか、考えなしというか、

どこからそういう考えが降ってきた?

ということばが、

天井から口へと

ストーン!

と、突っ切った時は、

時節問わず、とんでもなく寒気を覚えます。

比喩でもなんでもなく、

寒さがひどくなります。体温が急激に下がるように。


その中の例。


・母の話を聴いて、ひと言。

「母である前に、ひとりの人間なんだから。泣いていいんだよ。」


・先生から接し方を問われて、ひとこと。

「それなら【気を遣わない】という気の遣い方もありますよ。」


・部活長に対して

「周囲のごちゃつきより先に、

【自分のやりたいことは何か】を考えような。」

等。

当時の年齢など、いろんな視点で鑑みても、

正直、目上の人に対する言葉ではないな。

と、今でもすごく思います。


それを言った本人が、

自分自身にドン引きしてるし、

「傷つけたー!失礼なことしたー!

あかーーーん!」

って、落ち込んでます。

「小学生で、それ言うか?」とか。

「あれ、自分何歳だったっけ?」とか。

急にすべてがフリーズします。


その上、「だって、同じ人間やないですか。」

ということばが続く理由もわかってないし、

さらに

「何言ってんだ、自分。」

って思ってます。

「もういいから、早う、自分の口閉じてー!」

って、発狂物です。


まだまだ精進が足りないです。


火の輪潜りができない。こわい。

と、怯んでる自分に矢印を向けたまま落ち込んでる

ライオンがただいま昔を思い出して

泡食ってます。

「やーめーてー!!!」


これで一番おもしろいのは

言った本人より、

母のほうがこの意味を理解して、

その解釈を

正座して教わってる最中であるというところです。


はい。今回の迷言、反省、以上です。

7
海王星ちゃん、ホームから えいっと☆一歩挑戦

明日はいよいよ

海王星のおひつじ座入りですね♪


昨日はそのイベントに

ちょっぴり先立って、

うちの海王星ちゃんが

初めての冒険へ、



電車に乗って

お友達とお買い物に出かけました。


…が、出かけたそばから

下調べしてたのとは違う行動に。



家ではサポーター達が

「あいつ、乗る電車分かるんかな」って

ネットを行き来しながら

乗り間違えないように情報を送って、

現地入りをじーっと見守り、



その後も時々、

「何してるかな?大丈夫かな?」

って気にかけていました。



そうこうするうち

そんな海王星ちゃんから私に

「ごめんなさい」

とメッセージが…!?!?



ホームから出たばかりの

わちゃわちゃ、ワクワクドキドキで、

ちょっとだけ——

うっかりが出たみたいです。



どうやら事件は…


『わすれもの』


ワクワクときめいて

買ったばかりの大切なものを、

紙袋ごと忘れた💦


でもね。

ちゃんと届けてくれた方がいて、

預かってもらっていました。


そして今日、

わたしと一緒に

取りに行けて、ほっ。

品物を手にとり、るんるん🎶



初めての冒険は、

安心と経験へと無事着地しました。

あぁ、ありがとうございます…



さて、こんな星回り、、

もしかすると——


あなたの中にも


「これやりたいな」

「叶えたいな」


って想いを馳せている海王星ちゃん、

いませんか?


ワクワクドキドキしても、

「やってみよ♡」と踏み出した一歩は

きっとこんな風に

そっと応援されています。


明日の

海王星の牡羊座入りのエネルギー

ぴょんと乗っかって、


あなたの海王星ちゃんの世界を

現実の世に生み出す小さな冒険を

始めてみるの、

よいかもしれません🌟💗

Owlbook Live 書物占いの余韻──『関』という1文字がひらいたもの

午前中、Owlbookを開き、最初に目にとまったasaさんの投稿。 

ゆみさんの書物占いの投稿を読み、「この文章を取り消そうかなと思いましたが、これも何かのご縁と思い、投稿させていただきました」というasaさんの素直な言葉に心を動かされました。 それに触発されるように、備忘録として、先日の書物占いについて書いてみようと思います。


大柴あまねさんをお招きして開催された Owlbook Live
書物占いは、気軽にできるのに、想像以上に奥深いものだと感じました。

私がライブ中に指した文字は、「」。

2026年、宇宙は私を何に誘っているか?」。

その問いに対する答えとして、真っ先に感じたのは、「関わること」、特に人との関わり でした。

私は子どもの頃から、「ひとり」でいることを楽しめる性質(たち)で、放っておくと、ひとり、あるいは慣れたつながりの中にとどまりがちです。

だからこそ、誰かに、あるいは何かに、自分から意識的に関わっていくことが、2026年の私にとって、変化を促す大切なきっかけになるのだろう──そんなふうに受け取りました。

「関」という文字を分解したり、イメージを広げてみたりすると、まだまだ深掘りできそうな感触もあります。

大柴あまねさんの言葉で印象的だったのは、何度も「自分で決めていい」とおっしゃっていたこと。 そして文字は、「1文字でもいいし、単語でも、フレーズでも、文章でもいい」と。

自由で、感覚を大事にできる占いって、いいですよね。

自分の中にあるものを「総動員」して読むという感覚は、まさに直感=intuition 的。
占う感性そのものを育てる時間でもあるように感じます。

ライブ中のみなさんの受け取りや解釈も、それぞれに個性が光っていて、私にはない発想に、たくさん刺激を受けました


ライブ中、私の記事を取り上げていただきました。
正直なところ、その喜びや感謝の気持ちを、投稿に載せてよいのか迷いました。 「アウルブックのごはんBOX」に、いち感想としてそっと送ろうかな、と思っていたのですが。

そんなとき、【星読みラジオ(1/31)】のやなかえつこ先生の言葉が、優しく背中を押してくれたような気がします。

「感情を素直に表現したくなるそんな時間です。」 「大切な気持ちを優しく扱ってみてください。」

記事のマーカーを見たときなぜか、 “アウルブックの中の人”のどなたかが引いてくださっている気がしていたのです。 本当に、なんとなく、なのですが。

そうしたら、アウルブック特派員であり、ライブナビゲーターの「まゆゆ」こと渡邊まゆさんが引いたマーカーだと知り、驚きと嬉しさで、心拍数が一気に上がってしまいました。 実はライブ配信では、皆さんのチャットのスピードについていけず、ごあいさつだけして、ひっそり楽しむことが多い私です。

みなさんからも温かなコメントをいただき、忘れられない、貴重で倖せな体験になりました。 この場をお借りして、心から感謝を伝えたいです。

この体験もまた、「関」のひとつとして、大切に心に残しておこうと思います。

ありがとうございます☆


今日から始めました

アウルブック

何か新しい事が始まった事は知っていましたが、

文章は苦手だし‥

書く暇ないし‥

と今まで見ないできましたが、

本日まゆさんとあまねさんのYouTube LIVEを

拝見したのでアウトプットします♡

私も射手座で金星山羊座、あまねさんと一緒です。

文章が苦手なのですが、プロと同じ天体を持っているという事で、自信につながり書いてみる事にしました笑笑

-今日の気づき-

先ず、1つ目。

今日のホロスコープで海王星土星コンジャンクションに対して月双子座でスクエアでした。朝から交通の乱れ🚃通勤ラッシュ中に運休すごい星の采配😱

そして2つ目は、ずっと手放そうと思ってなかなか手放せなかった案件を、この海王星牡羊座入りにあやかり、手放したところ、またすごい引き寄せがありました🤩

ずっと心を縛ってい固まっていた事が、ふっと解けて軽くなった1日でした。

最後に昨年末、父を亡くして

なんとなく進めずにいたのですが、

まゆちん先生の『命日占い』をやっと見る事が出来、父からのメッセージを受け取る事が出来ました。🥹

まゆちん先生が本当にやりたかった、この死生観という分野に、なかなか脚を踏み出せなかった私ですが、父の死を受け止め、やっと昨日読む事が出来ました。

母にも命日占いから父からのメッセージを届け

る事が出来、喜んでいました😭本当にありがたいです🙏

この場をお借りして、まゆちん先生に御礼申し上げます。

そしてそして、極め付けに

娘から彼氏ができたという報告‼️がありました。

バレンタイン💘前だから⁉️と言っても

まだ小4なんですけどね😂

私も小学生の頃

好きな男子がいたっけなぁ?と思い出したのでした。

しかも自分から告白したそうです笑笑。

ここ数日の出来事を一挙にまとめて

備忘録とさせて頂きました。

ここまで読んで頂き

ありがとうございます😊✨

また気づきがあったら

これから書いていきます🩷

          2026.1.30 ピュア🪽

無垢を生きる?海王星牡羊座

 いつもありがとうございます。

 昨日、易経の64掛の25番が出た事を投稿で書きましたが、どーももっと深い示唆があったのかも?と本日感じています。

 ヒューマンデザイン的に言うと、実は今海王星はまさに25番のゲート上に位置しています。

 そして2025年度のソーラーリターンは、おそらくほぼ全員に近い方が海王星が25番ゲート上で迎えています。

 ですから昨日の

 天雷无妄

 とは、多くの方が課題として出てくる可能性があるとも言えます。

 アウルブックの投稿内でもちらほら出ている

 宇宙に委ねる

 それです。

 私が、海王星が牡羊座に入った時に、フォトリーディングの活性化中に、けたたましいベルが近所の家で鳴っていた事を、投稿で書きましたが、実に面白い事がわかりました。

 フォトリーディングしていた著者の方は25番ゲートの量子的飛躍をさせる51番をネイタルにお持ちの方。

 『今』という時と、私自身のソーラーリターンとのクオンタムリープを起こしたからこそ、私が何だか鎖が弾けまくる!!!という体感になったのかもって思っています。

 この25番の天雷无妄ですが、ヒューマンデザイン的には、集団的なものから個人の道に進むというゲートだそうですので、時代背景を考えても何だかピッタリだなという気がします。

 ただ、海王星があるというのは、ミスリードも起きやすいと記載がありましたから、やっぱり何かズブズブっと深みにはまるような惑星の一面を持っているのだなと感じさせます。

 ✴︎✴︎✴︎

 話しは戻して🙏

 その鎖が弾けまくる!と、ぐわーっと動いた時の感覚は何かと言うと、まさに

 与えた意味を体験する

 それが腑に落ちて来たことだったんですね。占星術は好きですが、そういった体系化されたものからの解放って言うんでしょうかね。

 体系化されたシステムからの解放なら、もう、そういうものは不要っていう意味?と思う方もいるかもしれないのですが、なんと言うか…そう白か黒かではない感じで、解放されたこそ

 自由に使えるようになる!

 という不思議な感覚で、使い方の反転みたいな感じです。

 そして、それは自分自身の感性等にも波及して

 『感じた』は、正しいか誤ってるかではない

 自分が感じたなら、それは自分にとっての真実

 ホロスコープやタロットに見出してるものを体験するという事であり、それは人によって違うわけですよね、本来。

 それほど自由を与えられている私達なんだ!って根拠なく、ぐおーーーと腹から湧き上がってきた27日だったんです。

 25は51と繋がる事で『イニシエーション』のチャネルになるそうで、その体感そのものでしたが、だからこそ未知の領域へ進んでいく勇気を促されてるわけでもあります。

 これは、51番持ちの著者のおかげだと思っています。めっちゃ若い方で、私にとっては、すっごく今まで感じた事がない程の新鮮なエネルギーを体感した体験でありました。

 人間関係ってこれなんですよね。(今回は深い人間関係ではないですが笑)ひとりで完結するものもあれば、誰かと関わる事でクオンタムリープを起こし、まさにパズルのピースがばちーんとあう感覚。

 私は、人間関係にロマンはくっつけない方ですが、惹かれるや、嫌悪感は、案外こういったエネルギーの引き合いだったりしますが、人間関係というものを端的に教えられた出来事でもありました。

 ちなみにですが、私は今ヒューマンデザインには見出しています笑

✴︎今朝、起きぬけに天雷无妄の意味が深まる✴︎

 一晩寝かせると本当に意味が深まります。

 今朝、いつものように目覚めの最中に起きたのが、委ねるという意味の深まりです。

 個人では、どう足掻いても、私達は合意的現実で生きています。

 特に人間関係の問題(人間の悩みや問題は多くが人間関係ですね)は、個人の采配ではなく他者や人々の集まりの社会で連携していますから、それが来たる時ではないと事態そのものは、動いていかない

 という事の腑落ちだったんですが、これはよく言うコントロールの手放しか…

 その来たる時というのは、単に何もしないということではなく、今、自分が向き合う事だったり、なんらか自分にとって今必要な行動はあるわけで、成長ポイントがあるはずなんです。

 そして到達した時に開く何かがある。

 宇宙に委ねるというのはそういうことか…と感覚を深める事になりました。

 ✴︎おしまいに✴︎

 海王星が牡羊座に入り新しい感覚の方も多くいると思います。ただ新しいからこそ沢山の失敗を私達はします。

 そもそも牡羊座のサビアンシンボルのストーリーは実験そのものに私は感じさせます。新しい生き方とは、未知のものだからこそ失敗して当然であり、自分の人生に挑む姿勢が求められるという気もしています。

 また25番の徳が、泰然自若の徳だそうで、ちなみに易の徳とは価値を創り出す力だそうです。

 泰然自若、どっしりした大人(たいじん)の価値を創り出す、宇宙に委ねる力を養うことが、新しい生き方に必要な事かもしれないですね。

過去の決意を終わらせた。

「なるべく早く感情を抑え込まなくてはいけない」

「感情を飲み込むためには、なんとかして自分を納得させる必要がある」


そんな感じで自分で決めた瞬間がある。


感情が大暴れする理由がわかった。」に書いたような感じで早く解決しようとするのは……。


私が何十年も昔にした決意によるものだった。


なぜそんな決意をしたかと言えば。

母と「あたたかさ」や「思いやり」などでつながれる関係性を築きたかったから。


それならもっと他のやり方だってあっただろうけど。

当時の私にはそれが精いっぱいだったんだよね。


思春期の決意。

そんなことを考え始めたのは思春期の頃。

中学生から高校生あたり。


母の癇癪がひどくて、感情と感情でぶつかるとお互いに消耗戦になりがちだった。


父はどう対処してるかと言えば、母が何を言おうと黙って収まるのを待つタイプ。


「じゃあ、私も同じことをやればいいのでは?」と、気づいたのはいいけれども。


私が父と似たようなことをやろうと思ったとき。

あふれてくる感情をどうにかする必要があって。


思いついたのが記事冒頭に書いたことだった。


事実をうまく脚色して自分が納得できる形に変えて。

自分に「感情を抑えることは正しいことなんだよ」と暗に言い聞かせるやり方。


聖人になろうとするのをやめた。

思春期の決意は形を変えて、すごいことになってると気づいたのは数日前。


母のことでさえ仏のような心ですべてを優しく包み込むように受け止められるようになれれば。

その領域に到達できれば私は一生、何をされてもどんな目に合ってもつらいと感じることなく、幸せに生きられるのでは!?

と。


そんな考えを持ってたらしく。


だから私は、何をされても許せる人間になるために。

人格を磨かなくていけないし、精神性も高めなくてはいけない。


という自分の思い込みを終わりにした。


すでに限界を感じていたし、もともとは母と「あたたかさ」や「思いやり」などでつながれる関係性を築くために始めたこと。


そんな修行みたいなことをしなくたって、人とあたたかさや思いやりでつながる方法を今の私は知ってる。

だから、やめようと思った。


終わりにするのはすごく簡単で。


もう、自分以外の何かになろうとしなくていいよ。

自分に「あれしろ!」「これしろ!」って強制しなくていいよ。

他人のアドバイスだって、やる・やらないは自分で決めていいんだよ。


そう伝えただけ。


努力不要、所要時間ゼロで視点の切り替えが可能になった。

いままでなら「あたたかい感覚」とか「光の感覚」(高次の自分の視点)で物事を見たくても、すぐには見れなかったのに。


自分への強制をやめた途端、見えないメガネをかけるみたいな感じで、即切り替え可能になった。


時間をかけて思考を積み重ねて極まった先で到達するっていう過程が不要になった。


私の内側にある「光」に焦点を合わせるだけでいいなんて。


ここまでこれたのは「下準備」があったから。

視点の切り替えが可能になったのは「水色のエネルギーに触れたあとの話。」で書いたように。


自分のハイヤーセルフ的な存在とのつながりや世界観(私にとっての「まんなかの光」)をはっきりと認識していたおかげだと思う。


私の内面世界において「いつでも会える人」になったおかげ。

だから、「現実でも再現可能なものになった」っていうのはありそう。


意図して起こそうとしなくていい。

ものすごく自然な流れでいらなくなった思考を手放せてる気がします。


昔の私はエゴと気合で「変化しよう!」って頑張りすぎてたし、焦りすぎてました。


そんなことしなくたって、必要なタイミングで変わるときは来るっていうのに。


自分に対して課してるものがあるのなら。

一旦、やめるのはアリですね。

海王星ちゃん、ホームから えいっと☆一歩挑戦

明日はいよいよ

海王星のおひつじ座入りですね♪


昨日はそのイベントに

ちょっぴり先立って、

うちの海王星ちゃんが

初めての冒険へ、



電車に乗って

お友達とお買い物に出かけました。


…が、出かけたそばから

下調べしてたのとは違う行動に。



家ではサポーター達が

「あいつ、乗る電車分かるんかな」って

ネットを行き来しながら

乗り間違えないように情報を送って、

現地入りをじーっと見守り、



その後も時々、

「何してるかな?大丈夫かな?」

って気にかけていました。



そうこうするうち

そんな海王星ちゃんから私に

「ごめんなさい」

とメッセージが…!?!?



ホームから出たばかりの

わちゃわちゃ、ワクワクドキドキで、

ちょっとだけ——

うっかりが出たみたいです。



どうやら事件は…


『わすれもの』


ワクワクときめいて

買ったばかりの大切なものを、

紙袋ごと忘れた💦


でもね。

ちゃんと届けてくれた方がいて、

預かってもらっていました。


そして今日、

わたしと一緒に

取りに行けて、ほっ。

品物を手にとり、るんるん🎶



初めての冒険は、

安心と経験へと無事着地しました。

あぁ、ありがとうございます…



さて、こんな星回り、、

もしかすると——


あなたの中にも


「これやりたいな」

「叶えたいな」


って想いを馳せている海王星ちゃん、

いませんか?


ワクワクドキドキしても、

「やってみよ♡」と踏み出した一歩は

きっとこんな風に

そっと応援されています。


明日の

海王星の牡羊座入りのエネルギー

ぴょんと乗っかって、


あなたの海王星ちゃんの世界を

現実の世に生み出す小さな冒険を

始めてみるの、

よいかもしれません🌟💗

廻転する頭の中で。

「今、結構、威圧的な言い方でしたよね。

本当に申し訳ないです。」

という瞬間がよくあります。


そういう時、何が起きてるか。

というと。


自分の口から発した言葉というより、

頭のてっぺんとか、

真後ろから、

スリッパで

スパコーン!Σと

勢いよく、強めのツッコミみたいなのが

やってきて、

そのツッコミが

口からポンっ!

と、そのまま出てきてしまう感じです。


その出来事の一例のお話。


キーワードは

「〇〇の前に、ひとりの人間でしょう。」

です。


幼少期から

どうも自分の言葉で話すことが苦手で。

人の話をじっと聴いては

「そういう感じ方もあるんやなあ」

と、周囲を

観る、視る、覧る。

そんな子でした。


目で見る等の現実の感覚より、

【全感覚を研ぎ澄まして、深いところを覗く】

そんな感覚が近いかもしれません。


だから、自分の言葉がすごくこわくて。


めちゃくちゃ相手の感覚とかも考えて、

これを話す、話さないを決めるような

【こどもらしくないっちゃ、らしくない。】

そう言われても仕方のない子でした。


だから、

素直というか、考えなしというか、

どこからそういう考えが降ってきた?

ということばが、

天井から口へと

ストーン!

と、突っ切った時は、

時節問わず、とんでもなく寒気を覚えます。

比喩でもなんでもなく、

寒さがひどくなります。体温が急激に下がるように。


その中の例。


・母の話を聴いて、ひと言。

「母である前に、ひとりの人間なんだから。泣いていいんだよ。」


・先生から接し方を問われて、ひとこと。

「それなら【気を遣わない】という気の遣い方もありますよ。」


・部活長に対して

「周囲のごちゃつきより先に、

【自分のやりたいことは何か】を考えような。」

等。

当時の年齢など、いろんな視点で鑑みても、

正直、目上の人に対する言葉ではないな。

と、今でもすごく思います。


それを言った本人が、

自分自身にドン引きしてるし、

「傷つけたー!失礼なことしたー!

あかーーーん!」

って、落ち込んでます。

「小学生で、それ言うか?」とか。

「あれ、自分何歳だったっけ?」とか。

急にすべてがフリーズします。


その上、「だって、同じ人間やないですか。」

ということばが続く理由もわかってないし、

さらに

「何言ってんだ、自分。」

って思ってます。

「もういいから、早う、自分の口閉じてー!」

って、発狂物です。


まだまだ精進が足りないです。


火の輪潜りができない。こわい。

と、怯んでる自分に矢印を向けたまま落ち込んでる

ライオンがただいま昔を思い出して

泡食ってます。

「やーめーてー!!!」


これで一番おもしろいのは

言った本人より、

母のほうがこの意味を理解して、

その解釈を

正座して教わってる最中であるというところです。


はい。今回の迷言、反省、以上です。

カードを引いて気になったこと。

テーマ:皇帝(逆位置)

私はなんでこんなに偉そうなんやろう。

ただ、人の話が聞けるだけやのに…

自分ではお金を生み出すこともできない、ただ与えられるがまま、生活しているだけやのに…

なんでこんなに偉そうに居れるんやろうか。

ーー

皇帝って結局は民がいないと、国を回せないよね…皇帝だけいてもなぁと思いました。

本日の自分への問い

テーマ:カップのナイト(逆位置)

やりたい事はあるねん。

人の役に立ちたいって。

でも自分が動いたら、余計なお世話…

「お前には関係ない」

「誰も頼んでない」

って言われるねん。

どうやったら人の役に立てるんやろうね?

——

本日引いたカードを見て、

自分の中に浮かんできた問いを書き残しておきます。


他者の宇宙(世界)からの解放-自分の世界を深めていく-

 いつもありがとうございます。

 仏陀の言葉だったと思うのですが、

 本当は他者から傷つけられるというのは存在しない

 (他者の言動を自分自身が受け入れた時に傷がつく)

 この境地になったら、全然変わるだろうなあと思っていましたが、たまたま、現実にそれを体験する事になったのでです。

 ✴︎人はそれぞれの宇宙で生きている✴︎

 私自身は、幼少期によく兄弟を虐めたと親から言われて育ち、(実際にそうでしたけど)大人になっても親にとっては、その印象が強かったようです。

 父が外で私の幼少期の話をしたと聞き、今までなら『また!その話し💢いつまでしてる!』という反応でしたが、全くそういう反応が起きず笑ってしまったくらいでした。

 これか!って思いました。

 今回体験によって、よくわかったのが、

 それは、その人の世界の私の印象でしかなく、私自身そのものとは別なんですね。

 親というのは、自分自身にとって呪縛が1番強い存在ですから、現実の体験を持って、父親との世界から離れたという事がわかって、本当に嬉しかった!のです。

 やっぱり呪縛は自分で解くしかない。

 家族関係では、信じられないような体験をされてる方も多いと思いますから、簡単に言えない事も沢山あります。

 ただ、それだけ深い傷を負うような体験をされてる方というのは、簡単に口に出来ないですが、勇気のある魂で今世はすごくチャレンジを持って生まれていると私は思っています。

 仲良くなる事がゴールではなく、そのことによって愛を学ぶ、また愛か…と思う方もいるかもしれませんが、結局そこだと思っています。

 私自身の反応が変わったのは、自分自身への愛の深まりが、何故か父親の私に対して持っている印象もそのまま許す事になったと思っています。

 また感覚の広がりによって悪意がないのも伝わってきたからとも言えます。

 ✴︎土星とのコンタクトによる体験✴︎

 昨日の朝方、目を覚ましながら(本当にこのタイミングで掴んでくる事が多い)以前土星とコンタクトした時のメッセージの腑落ち感がなぜか起きたんですね。

 もしかしたら、この父との事の予見だったかもしれないなと今は思っています。最近はチャクラワークするとそういう事が起きたり、また何かが予見になる事が増えています。

(チャクラワークに関してはもっと予見的な事が増えたら書きます)

 土星とのコンタクトの機会の時は、自分自身の今置かれてる環境に対して、まだ腑落ちしていない時であったので、その事を聞いています。

 びっくりしたのが、

 優しさを知ること、愛と許しの為 

 だったと返ってきたんです。

 え〜!内容が土星っぽくないと私は感じてしまったんです。

 だけど、こうやって経てみると、まさにそうであったし、振り返っても、その納得いかない環境下において、私が1番知ったこと、身に沁みたのは、他者による助けだったんですね。

 それまでは、私がやってあげているという思い上がりが強かったので、ひとりではなーんも出来ない事を思い知らされたのと、

 他者の優しさを知るとは今まで自分が他者に向けていた固着した考えを溶かし、そして自分がまた他者へ優しさを向けていく。

 その為の時期であるということらしい(本当にそう思う)

 まじかよ、すげーぞ土星!って思っています笑(もっと言えば魂の設定だけども)

 占星術以外でもご自身で惑星とコンタクトすると必要な情報を得られますのでオススメです。

 特に土星は、自分の課題や何を学ぶ為の問題なのか、そういった内容が得意だと思いますから是非お試しください。

 ✴︎さいごに✴︎

 私は相当前ですが、インド哲学の講座内で真っ先に学んだのが親子関係でした。

 私達は両親で出来てるというフレーズは当時は衝撃でしたが、私の体感としても親の呪縛から卒業するというのが、自分らしく生きるには通っていく道でもあると感じています。

 自立ですが、社会的自立ではありません。私達は無意識に親の影響を受けています。

 私の場合には、反発という形でしたが、人によっては優等生で親が望む姿を演じている場合には、その卒業がまずテーマになるとも感じていて、

 私個人は、その成功体験を持ってる方は成功体験を手放せるかどうかが鍵になると感じています。

 私達は過去の成功体験を手放すって相当勇気が必要です。

 他者からの承認欲求って人間の本能的なものです。ただ自分らしく生きるという道は他者からの承認欲求から自己の承認に変えていく事であると思っています。

 不思議ですが、自己承認が自分の中で起きると何故か他者からの承認も起きてきます。

 少なくとも私は体験しています。

 親であれ他者であれ、他者の宇宙や世界から剥がれるというのは本当に解放感があります。そうやって少しずつ自分の世界を生きていけるようになると私は思っています。

ソース原理を知ったら家事が義務じゃなくなった。

去年のある時からよく聞くようになった「ソース原理」を学び始めました。

本当にさわり程度の知識しかないんだけど。


それでも効果アリ。

NVCと組み合わせると、かなりパワフルだってことがわかりました。


本は下記の2冊を読んでます。

①「ソース原理」 ステファン・メルケルバッハ

②「すべては一人から始まる」 トム・ニクソン

※個人的に「②」の本の内容がめっちゃ刺さってマス。


家事に対する不満。

父がまだ現役で仕事に行っているため、家事はなにかと時間に余裕のある私の役割になりがち。

そのことに私は不満を感じてました。


どうせ私しかやらないんでしょ?

私がやるしかないんでしょ?

と。


AIを相手にジャッカル的な思いを吐き出してみるものの。

「なんかそうじゃないんだよな」と思い始めてきて。


ひとり暮らしだったら別にイライラしないのに。

一緒に生活する人がひとり増えるだけでイライラしてると気づいたとき。


ソース原理も含めて考えることにしました。


家族という集団においてソースは誰だ?

私たちの家族の始まりを考えると両親がソースで。

父をソースとするなら、私はサブソースになるはず……。


父をソースと定めた瞬間に見え方が変わった。


父はまだ現役で仕事をしてるし、趣味も充実して家を空けることが多い。


ソースである父のビジョンや思いを私も一緒に大切にしていくためには……。


その視点で考えたとき。


家事は別に義務でやることじゃない」と一発で答えが出た。


自然発生する思い。

家族として父のビジョンを支えるひとりの人間として協力したいと思ったし。

自然と「家事ぐらいはやってあげたいな☺️」という思いに変わった。

父の夢ややりたいことを応援する気持ちから「私が自分でやっていこう😄」ってなった感じ。


心がほわほわするのを感じ取れてたから、NVC的にもニーズにつながれてる。


ソース原理を思い出すだけでも「どっちが正しいかゲーム」の世界観から、「より人生が素晴らしくなるゲーム」の世界観になれるんだってことを体験した。


ちょうど「今日のNVC朝ライブ」で話題になった「喜びを起点に行動する」につながってる。


やらなきゃ、やるべきって気持ちは一ミリも存在してないところがポイント。


タロットでも集団に対する意識(設定)を変えるやり方はあるんだけど。


それよりも私はソース原理を利用して、ソースにあたる人物を特定して。

「自分に何ができるか」を考えるほうがしっくりきた。


なにをどんな風にどこまでやればいいのか、自分の担当領域がハッキリするのがソース原理のいいところかも。


なんのためにやるのか?を考え中。

ソース原理の言葉で言うなら「イニシアチブが完了した」ってことになるのかな。

いままでは「居場所」というニーズを満たすために、不足の気持ちからいろんな行動を取ってた。


すでに満たされてると分かった今、何を動機にやっていけばいいのかをずっと考えてる。


ソース原理を知ることで何かヒントがもらえるんじゃないかと思って。

それで本を読み進めてるんだけど。


わからない状態は自然。わからない状態と仲良くなろう。

本にそう書かれてて。


この言葉が今の私には励みになってます。

変わる!意思疎通~てんびん座下弦の月~

【変わる意思疎通  天秤座下弦🌜】

1月11日 0:48頃

天秤座にて下弦の月を迎えます

【メインテーマ】 

一方通行のコミュニケーション

相互のコミュニケーションが理解し辛い


太陽・水星・金星・火星は

やぎ座のカラーを纏った3ハウスという

「コミュニケーション」を司る舞台に集結しています

これらの星たちが奏でるムードとは…


【起こりやすい出来事】

「なんでこんな言い方するんだろ?」

「なんか、話するほど噛み合わないな…」

なんてことを感じやすい星模様

お互いの会話のスタイル

慣れ親しんだ表現

そのままの形でコミュニケーションを取ろうとすると

「モヤッ!」「イラっ!」と感じやすい星の雰囲気

会話の表現やバランスに違和感を持ちます


【違和感のサイン】

そして、SNSでも感じる引っかかり

発信する側も

受け取る側も

ふわっとしていない

“論理的エビデンス“を重視する傾向にあります

もちろん論理性もエビデンスも大切です

ですが、SNSとの付き合い方と見直すタームが巡ってきました

活動宮のグランドクロス

「このままで大丈夫なのか?」と

加速度を上げてブーストをかけてくれます


コミュニケーションで必要なことは

【客観性】と【思いやり】

自分の慣れている表現が理解されやすいのか?

客観視して、調和のとれる言語を習得していけるといいですよね

とっさに出てしまう言葉や表現は

あなた自身も相手も傷つけしまう可能性があります

コミュニケーションの在り方

言葉の身だしなみを整えていきましょう


【やぎ座の持つエネルギー🌠】

「信頼」「築く」「調整」

目標を定め淡々と積み上げていく

そんな姿に周りの人がついていきたくなる

周りを引っ張る存在のやぎ座


【てんびん座下弦の月🌜まとめ】

🌠慣れ親しんだ表現とは?

🌠コミュニケーションの在り方を見つめなおす

🌠客観性と思いやりが必要になる


【てんびん座 下弦の月ワーク📔】

あなたの好きな人や尊敬する人は

どんな言葉を使って表現していますか?

言葉の調整、表現のバランスを整えてみましょう


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最後までお読みいただきありがとうございます✨

新しいコミュニケーションを始める

てんびん座下弦の月にしていきましょう🌜

自分のたからものをみつける

たまたま 見ていたドラマが、

「恋愛のすれ違い」をテーマにしていました。


自分の大切にしている事 


相手の大切にしている事 


どちらも かけがえのないものなの。



相手を尊重したいと思い、


自分の大切に想っている事


自分の気持ちを後回しにしてしまう。


すると


相手も「それでいいのかな。」と受け取ってしまう。



相手に良く思われたいという気持ちは


とても自然で


すてきなことではあるけれど 


それを 積み重ねてしまうと 


ゴミをためすぎると掃除が大変になるように、


人との関係にも


大きなすれ違いが生まれてしまうことがあります。

だからこそ、

自分が気づいた時、


胸がザワザワと違和感を感じた時に


我に返って 


「自分はどうしたいのかな?」


と立ち止まって考える勇気があるといいですね。



そのためには、 


気持ちの余裕や


自分の気持ちを整理する時間


安心して話ができる場があることで



自分の大切にしている気持ちや想いに気づいて


素直になれる時間ができると思います。



今日のヘリオの盤面は、


そんな思いを表現してくれているような


天体のつながりがになっていました。






手紙の話

今年、私は母に手紙を書いた。

母は感情の起伏が激しい人で、

数年前、喧嘩の末に

「絶交」と言われたことがある。

そのとき正直、

「絶交してくれた方が楽だ」

と思った自分もいた。

ただ、絶交するならするで、

そのままでいてほしかった、

という気持ちも残った。

それでも、生きているうちに

関係が少しでも和らぐならありがたい。

そう思いながら、

自分の心を整える時間を過ごしていた。

信頼している人から

「お母さんに手紙を書いたらいい」

と言われたのは、

もうずいぶん前のことだった。

それでも、手紙は書けないまま、

時間だけが過ぎていった。

喧嘩の引き金になった、

自分にとっての辛い過去。

いま置かれている、

困難だと感じている世界。

そのどちらにも向き合おうとして、

私は星を読み続けていた。

ジオセントリックの星。

ヘリオセントリックの星。

星と現実と、自分の心。

それをひたすら、つなぎ続けていた。

星とともに歩いてきた、

そんな感覚だけが残っていた。

私の住む街では、

年に数回、町内の草取りがある。

普段はあまり話さない近所の人と、

そのときだけ言葉を交わす。

ある日、年配の女性が、

息子さんへの接し方を後悔している、

という話をしてくれた。

忙しい時期に、

息子さんが強く嫌がっていたことを、

「仕方がない」と流してしまった、と。

生活の大変さを思えば、

どうにもならなかったのだろうと、

私にも想像がついた。

話を聞いているうちに、

私は思わず、

「年末年始に会えるなら、

今の気持ちを伝えてみたらどうでしょう」

と口にしていた。

その場にいた人たちも、

それぞれ親や子との話を始め、

私はただ、聞いていた。

家に帰ってから、ふと思った。

人には勧めておいて、

自分は何もしていない。

それなら、

私も母に手紙を書いてみようか。

ずっと星を読み続けながら、

書けるようになる時を

待っていたのかもしれない。

春休みの頃、

その気持ちが、ようやく追いついた。

実家に行く息子に、

手紙を託した。

母がどう感じたのかは、わからない。

ただ、関係は少し変わった。

少なくとも、

「絶交状態」ではなくなった。

長い間、距離を取り、

学びや言葉に向き合ってきたけれど、

現実が動くときは、

誰かが実際にそこに立つこともある。

そんなことを、

あとから思い出す出来事だった

月はスペシャルオプション?感情は選択できる!

私たちは、生まれる前に
「どんな人生を体験したいか」を
ある程度、設定してきているとしたら…

もし、感情に揺さぶられる体験さえも
自分で選んできたものだとしたら…
あなたはどう感じるでしょうか?



西洋占星術には、大きく分けて

地球を中心に見る「ジオセントリック」と


太陽を中心に見る「ヘリオセントリック」
という視点があります。

一般的に、
私たちが地球で生きる現実や日常、心の動きを読むとき
ジオセントリックの占星術を使います。

ヘリオセントリックでは月星座を扱いません。

(理由については、ここでは詳しく触れませんが)



地球を中心にみるジオセントリックの占星術において、月はとても大切な天体です。

月は、

・感情


・安心感


・無意識の反応


・心のクセ


をあらわします。

月が満たされていると、安心感の土台となり、太陽の「こう生きたい」という意思を支えてくれます



そして私は最近、
こんな捉え方をするようになりました。

人によっては、
この「安心を支える月」という標準装備に加えて、
感情をより濃く体験するための
スペシャルオプションを付けて生まれてきているのではないか
と。

感情を大きく揺らしながら、
人と深く関わり、
喜びも痛みも、しっかり味わう。

そんな体験を望んだ人は、
月がよりパワフルに働く設定を
選んでいるのかもしれません。



月が強く働く人には、こんな傾向が見られることがあります。

  • 感受性が豊か

  • 共感力が高い

  • 感情のアップダウンが大きい

  • 人との距離が近くなりやすい

ときに、
依存的に見えることもあるかもしれません。

けれどそれは、
欠点ではありません。

その体験をするために、
あえて選んできた可能性がある

とも捉えられます。

そう思えると、
感情が揺れている自分や、
しんどさの中にいる自分を、
少し離れたところから眺められるようになるかもしれません。



とはいえ、
感情に飲み込まれ続けるのは、やはりつらいもの。

「もう十分体験したな」
「そろそろ落ち着いて生きたいな」

そう感じるタイミングが来たら、
それは次のステージへの合図です。



これまで、さまざまな分野で探求されてきた人たちが
感情との付き合い方を語ってきました。

  • ・濁った感情を透明化する(ルドルフ・シュタイナー)

  • ・月の外在化:犬を外で飼う(占星術家・松村潔)

  • ・ネガティブな感情は、溜め込まず、その都度感じきって手放していく
    という考え方もあります。

どれも表現は違いますが、
共通しているのは、
感情に振り回されないための工夫です。



大切なのは、
月を「どう扱うか」を選ぶこと

特に、月が水のサインにある方は、
感情に深く共鳴しやすく、
無意識のうちに
「わかってほしい」「共感してほしい」
という想いが強く出やすいこともあります。

もし、周りの人がそっと距離をとる場面が増えたなら、
それはあなたが悪いのではなく、
月との付き合い方を見直すサインなのかもしれません。



そして、
もう感情のアップダウンという
「スペシャルオプション」が必要なくなった方は、

それを手放し、
安心感を支える“本来の月”を、土台として使うという選択もできます。

・感じている自分を認める

・安心できる時間をつくる


・「今の私はどうしたい?」と問いかける

そんな小さな積み重ねが、

心の土台を整えてくれます。


冬至の先へ伸びていく光の話

昨日、冬至でしたね。

こんな日本的な感覚が、西洋占星術と関係あるのか???

と、驚きながら冬至の星読みを様々みていました。

なるほど「陰極まりて、陽に転ずる」か…


冬至のイメージって、何だか夜が長いから

寂しさとか、暗さとか、静けさ


そんなことを感じていました。

でも、そこから光が差し込むようになっていくってことなんですね。

冬至のその先まで、考えたことがなかったので、


この感覚を知ることができただけでも、星読みを学んで良かったと思っています。


とは言え、子どもたちの行動にイライラしまくった冬至でした。

私はとにかくイライラする母なので、そのコントロールができずに、


場の雰囲気を悪くしてしまうことも、しばしばありました。

それが、四柱推命や星読みを学ぶうちに、

イライラはするけれど、その感情を受け入れて、自分を許してあげることができるようになったと思っています。


「イライラしたんだね。こうしてほしいって思ったんだよね。」

「子どもたちはどう思っていたのかな?」

こんなふうに、自分の感情を受け入れると、相手の想いに気持ちが向くようになったり、切り替えることができるようになりました。

根に持つタイプだったのですが、少し緩まった気がします。

占いを学ぶって「心を学ぶ」ことで、

自分や他人の心と真剣に、真面目に、真摯に向き合うってこと。


「良い悪い」の世界から出ていくことなんだなって、最近すごく思います。

現状を受け入れる、そしてその先を考える。

冬至に感じた光は、それを知っている人たちに届いていくんだなと思いました。


12月プチ講座のご案内

初めまして!

占いセラピストの

SACHIKOと申します。


今日は、年末に行うプチ講座の

ご案内をさせていただきます。


新しい年を迎える前に

「自分の心」をじっくりと

見つめてみませんか?


今回ご案内する

「太陽と月と土星のワーク」では


西洋占星術をもとに、

本当の自分の気持ちや

今後大切にしたいことを

いっしょに整理していきます。


西洋占星術の専門家

松村潔先生によると、


太陽・月・土星という3つの星は

「人の意識に近い天体」であり

人の気持ちや考え方をあらわす上で

とても大事な星だそうです。


このワークでは、星ごとの簡単な

「性格のヒント(キーワード)」を見ながら、

「自分に当てはまるものはどれだろう?」

といっしょにゆっくり考えていきます。


たった3つの星を振り返るだけでも、

「自分はこういう人なんだ」と

気づくことができ、

心が軽くなる方も多いです。


ーーーーーーーーー

🍀ワーク後のお客様の声🍀

「自分の使命や課題を講師から伝えられるのではなく、キーワードの中から探し、文章を自分で組み立てたことで、自らの気付きに繋げられた。」

「ワークに対して具体例を提示してくれたところが、自分でも作りやすかったです。また、分からないところに対して丁寧に返答していただけたので、楽しく出来ました。」

「やろうとしていた事が使命のように感じられ、頑張れるキッカケになりました!」

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12月の参加者を募集中です!

28日(日) 10:00〜12:00

29日(月) 10:00〜12:00

各回3名まで 

参加費 ¥3000

(銀行振り込み以外希望の方は¥3300)

ご興味のある方は、ぜひご参加ください😊


お申し込み、ご質問は

Facebookに友達申請の上

メッセンジャーにご連絡ください!↓

Facebook名:  佐知胡 さちこ