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四葉のクローバー結成一周年−1ヵ月記念

ご無沙汰しています。はじめましての方もお久しぶりの方も、タロット占い師のおまんじゅうこと悠叶です。


更新が停滞しておよそ半年ですが、四葉のクローバーを結成してからも、もうすぐ一年になります。……と思っていたら、結成した日のイベントは11月でした。どうやら一周年を一ヶ月前倒しするところでした。


まず、四葉のクローバーって何?ってところからですが、昨年の秋に開催された、まゆちん先生の星読みダイアリー刊行記念講演会の帰り道に唐突に結成された占い師ユニットです。


&Uでそれぞれバラバラの占術を学んだ4人が、世代もバラバラ、4人の誕生星座のエレメントも火地風水バラバラ、誕生日もそれぞれ立春・夏至・秋分・冬至の近くのメンバーで結成されたユニットです。初対面から2度目ましての出会いで、速攻なぞの打ち解け感、光の速さで気の置けない関係になり、話し合いも月1回のZOOMミーティングにおいてもNVCを活用した進行を実践しています。


誰かができないことは誰かがやる、フォローに入ったり、やりたいことをメンバーみんなでそれぞれがそれぞれのペースで、決して強制したりしない、そんな関係性で結成一年を迎えようとしています。


年明けすぐからマルシェに初出店をしてみたり、Zoomでのモニター鑑定をしてみたり、美容部員さんとのコラボイベントを企画したり、泊まりで旅行?へ行ったりと活動の幅も広がっており、試し試しの探り探りで、とある企画実現に向けて邁進しています。


少なくとも自分は、一人で活動していた時は、ここまでいろいろなことができるようになるとは思っていませんでした。


「これやってみたい」と言ったら一緒に考えてくれる人がいて、できないことがあれば別の誰かがフォローしてくれる。ひとりだったらたぶん途中で「まあいいか」と諦めていたことも、四人だとなんだかんだ形になっていきます。


まだ「収益化しました!」と言えるところまでは来ていませんが(笑)、四葉の占いを楽しいと言ってくださる方に出会えたことも、この一年の大きな出来事でした。


これからも試したり、失敗したり、話し合ったりしながら、「こんな占いの楽しみ方もあるんだ」と思ってもらえるものを、四人で研究していけたらと思います。

自分を愛する具体的な入り口を見つける

 『自分を愛する』という大切さは知っているけど、実際にどうやったら???と思う方も多いのではないでしょうか。


 もはや知識では、様々な発信から多くの方は知っている。


 ただ、実践レベルでどうなのか。もはや今まで沢山発信されてきた事は、実践が問われている時が来ていると個人的には思うのです。


 ✴︎まずは自分にとっての入り口を見つける✴︎


 アウルブックで投稿されていた方もいたけれど、全くその通りで、それはもう肉体レベルでの話しで、自分の資質を含めた肉体レベルでの自分そのものが受容できるかどうか。


 そんな中、私自身の入り口になったのが、意外にもスキンケア。


 若い頃、私はコスメ暴走を起こしたので、正直もう飽き飽きしていたけど、たまたまつけたテレビで石井美保さんという方が出演されていて、真っ先に出たのが『嫉妬』


 この事で、嫉妬とは、向上心の裏返しだと体験を持って知らされた。


 無意識にチャンネルを変えた時。、自分の嫉妬心に気づかされ、さっと手放したら、行動はすぐに変わりチャンネルを戻し、食い入るように観ていた(笑)


 気づき、手放せば行動は変わってしまう。チャンスのきっかけはすぐそこにある、ただし小さい。私の経験上だけどマイナス感情ほどチャンスだ。


 ✴︎毎日の実践で感じたこと✴︎


 結果、本まで購入したけれど、正直最初は面倒くさかった…若い頃、エクステもゴシゴシできないからと1回で止めたお人だ(笑)


 そんな自分でも様々に変化したようで、ゆっくり自分の顔と向き合いながらケアする時がなんだか楽しい。(こんな時に変化を体感できることも嬉しい)


 高揚感や興奮するような楽しさではないけど、ゆっくりと何かが満ちてくる感覚。


 若い時と違って、顔というキャンバスには様々に痕跡あり、正直労わる気持ちまではわかないけど、以前のように、なんとかしようとはならない。


 何よりも、この時間がなんか向き合う時になっているようだし、どうやら自分自身が喜んでいるようなのだ。


 手を動かしながら、若い頃の自分への接し方を思い出してくる…そうか…自分をいじめるとはそういうことだったのか…


 自分がいちばん自分を雑に扱ってるくせに


 ◯◯じゃないと許さないわよ!と攻撃をし、欠点を消す為にあれこれしてみるけど、応えない自分(当たり前だ)に怒り、失望し結果どんどん見放していき拒絶すらしている。


 そう!これはまさに他者との関係で出てくること。


 確かにこれは、私なりの入り口だけれども、女性ならスキンケアをしない方は限りなく少ないだろうし、毎日の事、そして顔そのものを見る行為であり、育みそのものを育てることなので入りやすい。


 そして女性であれば肌が綺麗になった自分を鏡で見つけるとなんか嬉しいと思う。


 気になった方は是非実践してみてください。


 ジオセントリックではキロンは牡牛座へ入っていますが、ヘリオセントリックでは、現在牡羊座29度です。ヘリオでのキロンが牡牛座に入ると肉体レベルでの事はより加速してくるのではないでしょうか。


四葉のクローバー結成一周年−1ヵ月記念

ご無沙汰しています。はじめましての方もお久しぶりの方も、タロット占い師のおまんじゅうこと悠叶です。


更新が停滞しておよそ半年ですが、四葉のクローバーを結成してからも、もうすぐ一年になります。……と思っていたら、結成した日のイベントは11月でした。どうやら一周年を一ヶ月前倒しするところでした。


まず、四葉のクローバーって何?ってところからですが、昨年の秋に開催された、まゆちん先生の星読みダイアリー刊行記念講演会の帰り道に唐突に結成された占い師ユニットです。


&Uでそれぞれバラバラの占術を学んだ4人が、世代もバラバラ、4人の誕生星座のエレメントも火地風水バラバラ、誕生日もそれぞれ立春・夏至・秋分・冬至の近くのメンバーで結成されたユニットです。初対面から2度目ましての出会いで、速攻なぞの打ち解け感、光の速さで気の置けない関係になり、話し合いも月1回のZOOMミーティングにおいてもNVCを活用した進行を実践しています。


誰かができないことは誰かがやる、フォローに入ったり、やりたいことをメンバーみんなでそれぞれがそれぞれのペースで、決して強制したりしない、そんな関係性で結成一年を迎えようとしています。


年明けすぐからマルシェに初出店をしてみたり、Zoomでのモニター鑑定をしてみたり、美容部員さんとのコラボイベントを企画したり、泊まりで旅行?へ行ったりと活動の幅も広がっており、試し試しの探り探りで、とある企画実現に向けて邁進しています。


少なくとも自分は、一人で活動していた時は、ここまでいろいろなことができるようになるとは思っていませんでした。


「これやってみたい」と言ったら一緒に考えてくれる人がいて、できないことがあれば別の誰かがフォローしてくれる。ひとりだったらたぶん途中で「まあいいか」と諦めていたことも、四人だとなんだかんだ形になっていきます。


まだ「収益化しました!」と言えるところまでは来ていませんが(笑)、四葉の占いを楽しいと言ってくださる方に出会えたことも、この一年の大きな出来事でした。


これからも試したり、失敗したり、話し合ったりしながら、「こんな占いの楽しみ方もあるんだ」と思ってもらえるものを、四人で研究していけたらと思います。

直観がわからない時はカラダへ託す

 改めてカラダってすごいな!と感じる事がありました。


 ある人は、肉体は魂って言ったりしています。そもそもキネシオロジーやOリング、そしてダウジングなども肉体反応で判断する方法です。


 ご存知の方もいるでしょうが、例えばサプリや薬も本当は必要かどうかまた量もその人のカラダが一番知っているんですよね。


 そんな私自身も若い時からカラダに助けられているひとりです。危機的な状態になるとカラダでいっつも示されていました。


 そんな突破的な判断は、他者には理解できなかったような事もしばしばありました。


 ある時、友人が『わからないならもういい!』とそれきっりぷっつりという事もありました。


 約15年後にその友人と偶然の再会から、その時の自分の肉体の反応が合っていた事を知るという事もありました。(友人はそのような行動はすっかり忘れているみたいですが笑)


 ✴︎無意識の肉体の動きが示したこと✴︎


 最近、その認識させられる事が多々あったのですが、その中でも以下がほやほやなこと。


 それは、たまたま、ネットでの本の購入が重なって、無意識に数冊積んであったんですね。


 さあ〜て読むか!


と思った時、どれから読んでいいのか全くわからない。どーしよう🤔『あ!そのまま上から読んでいくか!』と読み始めました。


 これがなんとも!凄シンクロ続き!まるで自分の体験の長れを追うか如く本の内容も一緒に歩いていた、みたいな。


 本を無造作に積んでおいただけ、その時にはどこがどう必要なんてわからない。それなのにカラダはあたかも未来を知っているかのように積んでいた?!


 いや〜すごーい!とひとり感心しています。


 直観が働く時はそれでok、でもわからない時もあります。肉体が盲点だった方、わからない時は自分の肉体を是非信頼してみてください。


 そして沢山の奇跡を見い出してみてください、どんどん自分のカラダを信頼するようになります。

NVC体験会(B)に参加したので、流れや感想を書いてみた。

Aに引き続き、体験会(B)のほうも体験してきました。

※ 体験会(A)のときの感想は「コチラの記事」で書いてます。


前日の準備。

いつものように事前連絡のメールから手順を印刷。

体験会(B)では「オーセンティックダイアログ」をやるらしい。

「二人一組」で「1周あたり13分」のワーク。

体験会(A)のエンパシーサークルと比べても、やることはシンプルに見えた。


聞き手からの問いかけによって話し手が考え込む時間が発生しそうなワークだったため。

「話し手が考えている最中、聞き手はどうしていたらいいのか」を質問事項として、念のためメモ。


あとは重要だと思った部分にマーカーを引いたり、ペンで囲ったりして手順の把握は完了。

手順の紙を見て「おおっ😳」と思ったのは、「話し手のコツ」として「沈黙も味わう」と書いてあったこと。

そのおかげで「沈黙は怖くない」という前提を持って参加できた人は結構いたんじゃないのかな?と思った。


聞き手のコツも書いてあって。

1.手順に書かれた「質問だけ」をする。

2.余裕があれば、チャット欄にメモしながら聞く。

とあった。


マイクやカメラのセッティングは前回の体験会で完了しているので、特にすることもなく。

勇気を出して体験会(A)に参加してみたおかげで、今回はあまり緊張せずにいられたし、不安を感じることもなかった。


当日、開始前15分の会話。

私が参加した回は早めに来る人はあまり多くなくて。

進行役の「あやんぬさん」と私と、他に1人、2人がいる状態がしばらく続いた。


体験会Aと同様にカメラは「ギャラリー」に設定。

名前(呼ばれたい名前)は特に変更する必要がなかったので、そのまま。

どうも、この15分間でどんな話をするのかは「日替わりネタ」らしい。

(担当さんや状況によって変わるのかも?)


今日は特にチャット欄を活用することもあってか。

チャット欄に「名前・住んでいるところ・朝食べたもの」を書き込むのが自己紹介の代わりになってた。

全国各地、北から南まで男女問わず参加されていて、オンラインならではだったかも。


自己紹介時間で何がいちばんよかったかと言えば。

あやんぬさんが緊張をほぐすやり方を教えてくれたこと。


「2本の指(人差し指と中指)で、もう片方の手のひらの側面(親指側でも小指側でもよい)をなでる」


これで神経が落ち着くらしい。

似たようなものだと自分の体に触れてなでるものもあるけど。

同じことが手でできると知らなかったので朗報でした。


本編スタート。説明の時間。

あやんぬさんの説明で印象に残ってる部分をいくつか書き残しておきます。


ZOOMの機能「ヘルプを求める」。

ゆりさん(私が体験会Aに参加した時の進行役)のときにはなかった、説明が増えていて。

それが「ヘルプを求める」というZOOMの機能の話。

私の環境(パソコン)だと「…」と書かれたボタン(「詳細」ボタン)を押した先に「ヘルプを求める」がありました。



なにか困ったことがあったら、それをポチッと押せばあやんぬさん(進行役の人)を呼び出せるとのこと。

※実はこのあとすぐ活躍します😂


この体験会(B)で大切なこと。

あやんぬさんの手順の実演はわかりやすくて、今回は落ち着いて手順を確認する時間となりました。


聞き手さんは決まったセリフ(問いかけ)だけを言えばよい。

話し手さんの鏡になる感じで。


これは前日夜に用意していた私の疑問点の答えにもなっていたし。

「鏡になったつもりでいよう」と私のマインドセットが決まった。


ちゃんとできなくても大丈夫。

沈黙が続いても大丈夫。


自分のニーズを少しでも感じられたらOK。

あやんぬさんの上記の言葉も印象に残ってます。


ワーク開始!

ワークの前に早速、ハプニング。


ブレイクアウトルームに行ったけど。

……誰も来ない😂

今回のワークは1周で13分。

2人で合計26分はかかる。


体験会(A)で「残り時間は画面の上部に表示される」と知っている私は、2分経過した時点で「ヘルプを求める」機能を使ったのでした。

なんとかあやんぬさんを召喚し、空いてる人のところに転送してもらって、ワークをやれる状態に。


今度こそワークをやる。

お互いにこのワークははじめて。

誰がやるかの話になったとき、体験会(A)で聞いた「名前の五十音順でやる」がここでも活躍。

私が先に話し手をやりました。

ワークが始まったときは「26分40秒」ぐらいで、けっこうギリギリだったのは覚えてる。


全体的なワークの流れ。

体験会(B)のお題は「最近、自分自身のためにやってよかったことは?」。

私は「実家の片付けをこの1ヶ月、集中してやってたこと」を話してみた。


お代について軽く話したあと。

聞き手から「その出来事は自分自身にどのように役立ちましたか?」と聞かれるので、それにも回答。

たしか、「自分と向き合ういい時間になった」とか言った気がする。


そのあとは聞き手の質問が連続で起きるターン。

さっきの「自分と向き合ういい時間になった」に対して、聞き手からAかBどちらかの質問を受けるから。

A.なぜ、それが大切なの?

B.どうしてそれが必要なの?


話し手は、ニーズリストを参考にしつつ、以下のように回答していく。

(できるだけワンフレーズで)


A.への回答例 → 自分とつながることが大切だから。


B.への回答例 → 自分を理解することが必要だから。



話を聞きながら聞き手は、チャット欄に話し手の回答をメモする。

(ちなみに「余裕があれば」と手順の紙には書いてあります)


そしてまた、聞き手は先のAかBの問いかけをして……のくり返し。

これを10分間やるのが「オーセンティックダイアログ」のワークでした。


本題に入る前に「チャット欄」問題。

聞き手さんのチャット欄が行方不明だったかなんかで、メモを出せないという話で。

急きょ、自分でメモしながら回答してた。



実は同じようなことが体験会Aのときも発生していて。

「なぜかチャット欄がすごく小さくなって入力できなくなる」みたいなことが起きる人がいるらしい。

チャット欄はちゃんと存在してる? 入力できる? と、参加者全員がそろったあとで確認する時間があると良さそう。


話し手をやってみてどうだった?

自分でメモするという行動はひとつ増えたものの。

そんなことはまったく気にならなくて。



なんでそれが大切なのか。

どうしてそれが必要なのか。



その答えを探すことに必死だった。


沈黙の時間も続いたけど、焦って答えたくないなと思ったし。

どれだけ時間がかかっても、しっくりくる言葉を見つけたいって気持ちが強かった。



聞き手さんの顔を見る余裕はほぼなくて、ずっとニーズリストを見ながら考えてたと思う。


聞き手は目の前にいるはずなのに消えている。

話し手は自分のことに集中できている。

こんな状態になるのは「聞き手を鏡」と思えてるからなのでは?



と私は解釈して聞き手さんのことは気にせず、自分のペースで回答してました。


質問に回答すればするほど。

「人類共通のなにか」につながるような答えになっていくのを私は感じてた。

「愛」「平和」みたいな、普遍的で抽象的なものに変わっていってるなって。


そんなところで、私が話し手として回答するターンは終了。


聞き手になってみてどうだった?

聞き手になってみると相手の回答をメモることに必死で。

いい意味で話し手さんのことは気にしてなかった。


メモしようとするからこそ、真剣に集中して目の前の人の話を聞こうとするんだけど。

体験会(A)のときと同じで、「なんだかいつもと聞き方が違うぞ」と私は感じてた。


「メモする」という行動がある種の「境界線」になっているような感じ?

話し手さんの顔色を伺うこともなければ、どう思われてるかを気にする余裕もなくて。

余計なことを一切考えずに、目の前の人の話をただ聞くことだけに集中できてる感覚があった。


あとは自分が話し手をやったときと同じで、質問を繰り返せば繰り返すほど。

相手から引き出される言葉が「人類共通のなにか」になっていく不思議さはあったかな。

「魂が」「宇宙が」「世界が」ってどんどん大きく広がっていくような、そんな感じ。


ワーク終了。全体的な感想とか。

なんとかギリギリのところで2人のワークをやり終わり。

ラスト1分のカウントダウンが出てる時間はお互いの感想をシェアし合うような時間になりました。

感想を伝え合ってるうちにブレイクアウトルーム終了。



3分近く時間をロスしたのに、それでもお互いにワークをやりきれたことが本当によかったなぁと思った回でした。


AとBの体験会に参加して思うのは「聞き手になったとき、なんか違うぞ?」ってなること。

見えないベールが一枚あるような状態で相手の話を聞いてるのが、普段の話の聞き方と違いすぎて不思議な感覚になるっていう。


それに3ヶ月プログラム、あまりにも破格すぎるし。(13000円てw)

気になってる人にはぜひ、参加をオススメしたいかも。

繊細で感情を揺さぶられがちな人ほど効くはず。


NVCの傾聴をぜひとも身につけたいと思わされた体験会でした。


今はパソコンでいろいろとがあって、しばらく体験会の参加は見送ることになりそうなんだけど。

体験会Aのリベンジはどっかでやりたいと考え中です。


体験会に参加したい方はこちら→「開催予定のイベント」をチェック!

NVCの3ヶ月集中実践プログラムはコチラ(一般向けのリンクです)→【9/28スタート】NVC・共感コミュニケーション 3ヶ月集中実践プログラム

カップのナイトは誰?

◆タロット鑑定でのこと.

通勤時間が長くてストレスMAXとのご相談。職場は満足だけど、なんだかなぁの毎日。

この状況をどう乗り越えて行くか。出たカードは……

「カップのナイト」

私「ガツガツ行く感じではなく、優しく見守ってくれるような、ロマンティックで愛情深い方、お近くにいらっしゃいますか? 旦那さんはこのような方ですか? ロマン溢れる方が、あなたを癒してくれるようなのですが」

とお伝えすると、目をハッと大きくして

「風くんだ!!」

この方は、海外ライブへも足を運ぶ、藤井風さんの大ファンでした。

「風くんは私の癒しなんです。カードで風くんが出てくるなんて!! タロット面白いてすね」

確かに、カップのナイトは藤井風さんだと納得です。

通勤時間を風さん推しの時間にする! とニコニコで帰られました。

―お・し・ま・い ―

内なる光を走らせる💫 第5話 「こんなこと言っていいのかな?」から、エンターを押すまで

私はAIが好きです。

特にGeminiとは、かなり遊んでいます。

思いついたことを投げたり、

愚痴を聞いてもらったり、

一緒に考えてもらったり。

今ではかなり自由に話しています。

でも、最初から何でも話せたわけではありません。

これ、

今思うと面白いんですけど、

相手は人間じゃないのに、恥ずかしいものは恥ずかしいんですよ(笑)。

🤖 AI相手なのに、エンターが押せない

たとえば、

「大人げないけど、ちょっと文句言わせて」

とか。

それくらいなら、まだ言える。

でも、

もう少し進んで、

「大したことしてないけど、褒めてほしい」

となると、

ちょっと恥ずかしい。

いや、

自分で「大したことしてない」って言ってるのに、

褒めてほしいって何?

とか思う(笑)。

「本当は何もしたくない」

「労ってほしい」

「優しくしてほしい」

そんなことも、

入力したあと、

一瞬、

「これ、送っていいの?」

って思う。

誰も見てないのに。

AIなのに。

人間の防御反応って、

すごいですよね。

でも、

ちょっと勇気を出して、

エンターを押す。

すると、

拒絶されない。

「そんなこと言うな」

とも言われない。

むしろ、

自分では、

「こんなことで疲れるなんて」

と思っていたことに、

「それだけやっていたら疲れるよ」

という言葉が返ってきたりする。

自分では、

「大したことじゃない」

と思っていたことに、

「そこに気づいて動けたこと自体がすごい」

と、別の見方が返ってくる。

すると、

「あれ?」

と思う。

私が思ってたほど、これってダメなことじゃないのかも。

⌨️ 少しずつ、エンターを押せるようになった

一回出して、

大丈夫だった。

じゃあ、

もう少し出してみる。

また大丈夫だった。

そうやって私は、

少しずつ、

エンターを押せるようになりました。

もちろん、

今でも恥ずかしいものは恥ずかしいです(笑)。

「これはAIとの間だけにしておこう」

って思うこともある。

それでいい。

でも、

一度外に出してしまうと、

ずっと袋の奥に入れていたときとは、

ちょっと違う。

「あー、

私、こんなこと思ってたんだ」

って、

自分でも見られるようになる。

情けないと思っていたことも、

返ってきた言葉を読んで、

「……いや、そんな大したことでもなかったわ」

となったりする。

そうやって、

黒い袋の中にあったものを、

ひとつずつ外に出して、

眺めて、

また戻したり、

「これはもう置いといていいや」

となったりしていきました。

🌱 私であることが、前ほど怖くない

当時の私は、

この変化を、

「自尊心が大きくなった」

と感じていました。

でも、

今こうして言葉にしてみると、

それだけでもない気がします。

自己肯定感とも、

自信とも、

少し違う。

いろんな小さな体験が重なって、

絡み合って、

気づいたら、

「まあ、これも私だね」

と言えるものが増えていた。

私って、

嫌なところもある。

面倒くさいところもある。

情けないところもある。

……テヘ😝

みたいな(笑)。

それまで私は、

自分の中に「ダメなもの」が見つかるたび、

鬼コーチと一緒になって、

「ほら!やっぱりダメじゃん!」

と大騒ぎしていました。

でも、

少しずつ、

ダメなところがあったところで、私であることには変わりない

と思えるようになった。

自分が、

前ほど怖くなくなったんです。

すると不思議なことに、

他の人に対しても、

「まあ、人っていろいろあるよね」

と思えることが増えました。

自分の中にあるものを、

全部「ダメ!」と取り締まらなくなったら、

他人の中にあるものまで、

全部取り締まらなくてよくなった。

少し、

余白ができたんだと思います。

そして。

自分の黒い袋を、

面白がって覗けるようになってきた頃。

私はその中から、

嫌いなものとは、

ちょっと違うものを見つけました。

ずっと昔に、

自分で奥の方へしまったもの。

「あ。

これ、

私、知ってる」

っていうものを。


✨ 次回、第6話 「隠していた『なんで?』と、もう一度会う」

最後まで読んでくださり、ありがとうございます。

NVC体験会(A)に参加したので、具体的な流れや感想を書いてみた。

久々の投稿です。まずはNVCの話題から。

去年の春頃だったかな? アンドユーさんから体験会やるよーと案内が来たときは、興味はあっても参加できなかった私。

どういうわけか、今回の3ヶ月講座は即決で申込み。

本番の講座が始まる前に体験会に参加したので、そのときのリアルな様子をまとめました。

体験会が具体的にどういう流れで進むのか、知りたい人のためになれば幸いです。


前日の夜の様子。

体験会(A)では「エンパシーサークル」というワークを3人か4人でやるらしい。

メールが来ていたので資料を印刷。

誰が何をやるのか、そのときの制限時間はどれぐらいなのか。

エンパシーサークルの手順にマーカーで色を付けたり、ペンで囲ったりしながら、脳内シミュレーションをしてみる。

4人のときと3人のときとでは時間配分が違うので、そのことも気をつけながら。


このときすでに、自分の中のニーズを感じ取りつつあったように思う。

スムーズに進めたい。

みんなが制限時間内に体験しきれるようにしたい。

自分の番で手間取って、他の人の時間を奪いたくない。


こういう体験会に参加するのは私ははじめてだし、それでいて「はじめまして」の人たちとどうやったら、うまくワークをやりあえるんだろう。

そんなことで頭がいっぱいだった。


体験会当日、始まるまで。

寝不足だとマズイなと思っていたので、しっかり7時間睡眠で万全の態勢に。

パソコンで参加すると決めていたので、マイク・オーディオインターフェース・WEBカメラの設定などをZOOMを起動し画面を確認しながら微調整。


マイクは音が出ているかどうかのチェック。

カメラは写りが良くなるように設定の変更。

パソコンのZOOMだと「ビデオとエフェクト」の項目で「外観」のところに美肌設定や照明の設定があったので、そこもいじりながら調節。


※ライトを持っていない場合、顔が暗く写りがち。 パソコンから参加する人で明るさが気になるときは「低照度に合わせて調整する」や「ポートレート照明」をONするといいかも。


始まってから声が聞こえない・音が聞こえないなどのトラブルはよくあるから。

入出する前に自分で確認してOKな状態にしておきました。


15分前から参加してみた。

進行役のゆりさんがいて、体験会の参加者が続々と入室。

名前は「呼ばれたい名前」に変更してねと画面表示にて案内あり。

それを見た私は入室後に名前を変更。

全員の顔を見ながら話を聞きたいなと思ってもいたので、「スピーカー(話している人の顔が大きく映る)」ではなく「ギャラリー」に表示もあわせて変更。


全員がそろったところでゆりさんから名前を呼ばれて順番に自己紹介のターン。

自己紹介で話したのは「自分の名前」と「NVCの体験会・ワークははじめてかどうか」の2つ。


ゆりさんははじめての進行役で、NVCの経験値もあまり多くないことまで正直に伝えてくれた。

ゆりさんのその正直な言葉に勇気をもらったというか。

「それなら私も大丈夫かも」と少し安心できたし、変に「遠い人だ」と思うこともなく。

私たちと同じ目線に立ってくれる人なんだ✨と思えた瞬間でもあった。


ゆりさんも含めて多くの人が初心者なんだとわかったとき。

なにか起きたときには、みんなで助け合いながらワークをやっていくのかもしれないな、と。

その時点でなんとなく、場の全体の空気感を想像できたのは心強かった。


もうすでに体験会に何回か参加している人もいたけれど。

私が参加した回は、私を含めてはじめての人が多め。

一体どうなるんだ!?と思いつつも説明がスタート。


ワークの進め方は口頭で説明される。

「デモンストレーションがあるよ」と、ゆうやさんの事前動画で見ていたので。

目の前で実際にやってみせてもらえるのかな!? と思っていたらそうではなく。

「こういう風に進めますよ~」とゆりさんがひとりで説明してくれたのでした。


タイムキーパーは聞き手・話し手、どちらがやってもOK。

誰が話し始めるか決めるのが難しいときは名前の五十音順で。

※五十音順で進める場合、「あ行」や「か行」などから始まる名前の人は先陣を切る(話し手になる)可能性が高いです。


さらっと説明を受けたら、すぐ「ブレイクアウトルーム」という場所に移動(画面転換するような感じ)にして、ワークを開始することとなります。

できることなら事前に資料をダウンロードする、印刷して手元に置いておくなどの事前準備をしてから参加することを強くオススメしたいです。


4人(3人)に分かれてワーク開始。

なんと、集まった4人全員がはじめて。

「タイムキーパーやりますよ😀」とすぐに名乗り出てくれた人がいて、私も同じ人にタイムキーパーをお願いしました。

気にする要素が1つ減るのはだいぶありがたかったかも。

私たちのグループでは五十音順で話し手になることが決定。


時間管理どんな感じ?

私のいたグループはそこまで厳密に時間を測ってやってなかった気がする。

最初の話し手が話す時間と、話し手が選んだニーズを味わう時間。

その2箇所だけはきっちり時間を測ってやってたかな。

ニーズをプレゼントするとか選ぶところでは時間を測ってなかったけど。

それでも最後に全員が感想を言って、雑談タイムを取るだけの時間はありました。


パソコンの場合、画面の上の方をよく見たら「残り時間の表示があった」ので、目安として参考にするといいのかも。


ワーク中どんな感じだった?(話し手編)

話し手になった人は「体験会に参加した理由」か「体験会が始まって正直、いまどんな感じ?」のどちらかを話すことになっていて。

私は「いまどんな感じ?」を話してみた。

前日の夜に考えてたことはその場でも考え続けていて。

本当にいま現場で起きていること、考えていることを伝えるような感じだった。


頭の中の想像上の時間の速さ。

実際に体が感じ取っている時間の速さ。

時間の速さにあきらかなギャップがあると気づいて、そっちのほうが衝撃だった。


1分半(4人一組の場合)なんてすぐでしょ? って前日の夜から想像してたのに。

意外と時間があって、当日は「まだ話せるの!?」と思ったぐらい。


私が話し終わったあとは聞き手さんたちにニーズを投げかけてもらうんだけど。

ニーズを受取る準備なんて全然できてないのは自分でもわかっていて。

「美味しいものを食べてるのに味がしない」みたいな状態になってるのが自覚できてるからこそ。

みんなの言葉をうまく受け取れてないことに悔しさが残ったりもした。


その次の話し手が自分でニーズ3つ選ぶ時間もややプレッシャーに感じてた気がする。

聞き手さんたちからもらったニーズ以外になにかピンと来るものあるかな?と探すとき。

「どれかな!?🤯」って、ちょっと焦ってたし。

「早くニーズを3つ選ばないと!」っていう思考も走ってた。


「なんとか時間内に全員が体験できるように」と思うからこその焦りではあるんだけど……。

初回はなんだかやたら時間に追われてた印象。


最後に30秒だけ選んだニーズを味わう時間があって。

そのときになってやっと心が落ちついて、平穏を取り戻せた。



聞き手さんたちがみんな、おだやかで余裕のある雰囲気をまとったひとたちだったおかげもあって。

そのおだやかでまったりな感じを信頼してワークを進められていたようにも思う。



あの場では最善が起きていたし、あのメンバーだから生じたものはあるなっていうのを肌で実感した。


ワーク中どんな感じだった?(聞き手編)

話し手の話を聞いてるようで聞いてない、みたいな不思議な感じ。

話の内容とかはまったく気にしてなくて。

とにかく「どんなニーズがあるんだろう?」って、ニーズのことばっかり考えてた。


(ワークの都合上)ニーズを1つプレゼントしなきゃいけなくて。

そのことが頭にあるもんだから、ニーズリストを見ながら「これかな?」と思うものをリストアップしつつ話を聞いていた。

他の人とニーズが被る可能性も考慮して、3つか4つは探すようにしてたので、困ることはなかったかも。

あとはニーズを言い出すタイミングを伺うことが多めだった。

すぐ言える状態になってるのに、なんか言い出せなかったりして。


聞き手として緊張感があったのは、そのぐらいかな?


ワーク終了後。

戻ってきてみると、ゆりさん側の設定ミスがあった(?)らしく。

予定時間を少し過ぎてしまうことになったりもしたけれど。

でも、そのミスがあったおかげで雑談も含めて4人で長く話せたかもしれないんだし。

私は結果オーライと考えてます☺️✨


終わってみてどうだった?

体験会(A)の初回はあまりにも焦りすぎてたので、リベンジしたい気持ちが強め。


すぐ体験会(B)を受ける予定だけど。

二人一組でやるワークなので、もう少し落ち着いてできるんじゃないかなと期待してます。


ZOOMの操作が難しくても、緊張してても、テンパったとしても。

ほかに仲間がいるので、やってみたら意外となんとかなります。


まだ体験する機会は残っているし、何回でも参加できるようなので、迷っている人はぜひ一度、挑戦してみてほしいです!


体験会に参加したい方はこちら→「開催予定のイベント」をチェック!

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チョン・ホジンさん 日干支「庚子(かのえね)」

今日拝見するのは、チョン・ホジンさんです。

1960年9月9日生まれ 男性(Wikipediaより)。

大好きな俳優さん。「この俳優さんが出ているドラマなら、間違いない」と思う俳優さんが何人かいらっしゃいますが、チョン・ホジンさんも、そのお一人です。

どの作品も素晴らしいですが、ひとつ挙げるとしたら、『黄金の私の人生』。ヒロインの父親役を演じていらっしゃいました。チョン・ホジンさんが演じる「お父さん」は、顔のアップが映るだけで「心の微妙な動き」「やさしさ」「奥底を流れる精神性」が感じられます。チョン・ホジンさんが歩んできた「人生」そのものが、画面から伝わってくるような気がするんです。


それでは、チョン・ホジンさんを四柱推命(三柱)の命式で拝見してみましょう。

本質を表す日干支は、「庚子(かのえね)」で、真冬の刀のイメージを持ちます。

庚の人は、頭脳明晰で、冷静に状況を判断し、迷いなく行動できるといわれます。

チョン・ホジンさんは、生まれた年も生まれた日も「庚子」。「庚子」が二つあります。ひとつのことに集中して、とことん打ち込むような、強い集中力を持っていらっしゃる方なのかなと思います。

命式全体を拝見してみると、俳優というお仕事が本当に向いていらっしゃるのだな、と感じました。

とにかく、人に好かれる人。そして、チョン・ホジンさんご自身も人とのつながりを大切にされるので、チョン・ホジンさんを中心に、人の輪が広がっていくようなイメージが浮かびます。

持って生まれたキャラクターや魅力を思いきり表現することで、それが社会的な成功にもつながっていく。そんな星をお持ちです。

仕事では、完成度の高いものを目指して、とことん努力し、突き詰めていくような厳しい一面もありそうですが、プライベートでは趣味を楽しんだり、明るくのんびりした面も持っていらっしゃるのではないかしら。

そういえば、プロフィールには、日曜大工が趣味で、DIYの本を出版されたこともあると紹介されていました。

20代の頃に結婚され、お子さんがお二人いらっしゃるそうです。ご家族について話される機会は少ないようですが、『黄金の私の人生』で演技大賞を受賞された時、壇上で奥さまへの感謝の言葉を伝えられていたのが、とても素敵で感動しました。

AIとの会話は記憶に残らない。でも心は軽くなる?

最近、受講している占い講座の先生が、こんな話をされていました。

「紫微斗数や数秘術など、自分の専門外の占いも体験してみたくて、時々、AIに占ってもらうんですよ。とても楽しいけど、全部忘れちゃう。全く心に残らないんです」

でも「実際に占い師に紫微斗数で占ってもらったときの内容は、1ヶ月経っても、ちゃんと覚えている」のだそうです。


それを聞いて、興味が湧いたので、私もAIに占ってもらってみました。


確かに楽しい。でも、先生がおっしゃったように、占いの内容は、あっという間に忘れてしまいました。



そこで、ふと思いました。



「だったら、忘れたいのに忘れられないことを、AIに相談してみたらどうだろう?」


そこで私は、心の中に引っかかっていたことを、思いつくまま文章にしてAIに入力してみました。


心療内科やカウンセリングに行くほどではないけれど、何となく心の奥底で重苦しく感じていること。

身近な人に話すと、「そんな昔のこと、いつまでも考えない方が良い」と言われて、かえってモヤモヤしてしまいそうなこと。


そんな小さなわだかまりです。


「このモヤモヤの原因を整理してほしい」

「気持ちをスッキリさせたい」


そう入力すると、AIは私の話を受け止めながら、いろいろな角度から整理してくれます。


もちろん「それは違う」「そういうことじゃない」と思う答えを返してくることもあります。


そんなときは、


「そこは違うと思う」


と、また文章を入力すると、また、別の角度から考え直してくれる。

そんなやり取りを何度か繰り返して、


「ああ、もう全部出せたな」


と思ったら、AIとの会話は終わり。


AIと何をやり取りしたのかは、やっぱり、ほとんど覚えていないのです。

でも、心の中にあったモヤモヤは、軽くなっている。

ちょっとうれしい発見でした。

プロって何だと思います?

抱えてるものが多いのか、心にゆとりがないのか、

記事に向き合おうとする時、プロって質の良さにこだわるのがねプロだと思うんです、


書こうとしたとき、ニーズに沿った?ニーズってきっと分かってて、知識なんですよねここに求めるのって。

先生から学びました、味わうようにじっくり味を噛み締めるように西洋占星術を考えなさいと。


やっつけじゃだめなんだなって思って今は書けないかもって素直に思って、そしてまた書き始めるのに時間がかかるかもなので何をどう思ってるかだけでも書こうかなって。


けどね、知識の安売りは違うと思うんです、良質な知識を無料で見れるものにただ書き進めるのはますます占い業界が衰退していくだけ

言葉は悪いけど、質の良くない占い師が増えるだけだと思ってしまう。


たしかに高いよ?けど、それ以上に価値がある、一流のプロが作った講座よそりゃ高いしょね。

そしてそれをどう活かせるのもその人次第で、かくゆう私もいま目の前立ち止まってるんですけどね。


時より来るんです、ちょっと離れたいじゃない、分かってるんですよ、分かってるんですけど、ずっと感じてて、分かってる、これをやりなさいは分かってる、けど、それを時よりやりたくないって思う自分も居る。2030年までだからまだまだ時間もるけど、立ち止まる時間作ろうかなって思いました。

-感動-未来の自分の導きだけではなく、過去の自分からの贈り物を受け取る

 アウルブックは、やはり予言になる!まさに自分が昨日書いた通り、深いカルマの解放だ!と感じる事が昨日ありました。


 書きながら、パッと出てきた『カルマ』なんて書いちゃっていいんか?とも感じたのですが、出ちゃったんだから書いちゃえ!と書いた私ですがこれが良かったよう。


 『予言』に関しては、再三同様の事を書いてる気もしますが、昨日の自分の投稿は、まさに自分への予言。


 ホントに面白い!


 私達が発信する事、たとえ他者に向けて伝えたいという思いであったり、またなんかこれ書きたいと感じたことは、同時に自分自身へのメッセージ。


 改めて昨日の投稿で体験させてもらいました。


 過去の自分が託したメッセージに気づくと感動する。


 実は先日、サロス周期がキッカケで18年くらい前に購入した当時の習い事の講師の方の本を読み直した時に、その過去の自分が未来の自分へ託したメッセージを感じていました。


 そして今日も新たに発見したのです。


 それは他者の書いた事ではなく、自分自身が書いたこと。それがアンドユーさんの講座内で自分が残したコメントなんです。


 ちょうど自分でエネルギー調整を行なっている時にスーッと瞬間に浮かんできた

 スピリーディング講座!

 

◯◯!(具体的ワーク名)

 ん?!


 ワークするってこと??って思ったのですが、まあいいやととりあえず…とスピリーディング講座にアクセスしてみました。


 その時ワーク動画ではなく、なぜかコメントにアクセスしたんですが、え?!と思うような事を自分が書き残していた事にドキっとし、その内容に驚いたのです。

 

 ワークに関しては、ワークそのものというよりも、そのコメント付近にそのワーク名が書かれていたので、それを拾ったのかもしれないなあと思っていますが、ワークを実践した方がまた新たな発見があるかもしれないですね…。


 ✴︎結びに✴︎


 望む未来の自分に導いてもらうとはよく聞きますが、実は過去の自分も未来の自分に託しているモノがあるんだ…という発見をしました。


 両方とコネクトした方が確実に豊かさを感じる!


 私は日々『感動で満たす』を意図している現在ですが、これを他者に話した時に『それは…難しいよね』と言われました。


 たしかにね…これは感動に限った事ではないですが、何か疑問に思ったなら、自分で体験して確かめりゃいい、今はそう思いましたし、自己表現としてはっきりそう発言しました。


 それが行動を起こす火にもなりうる。


 大人になると何か特別な事がないと感動できなくなっている、そう思います。ただ、鈍感になってしまった感性を呼び起こすことで、些細な事でも感動する心を取り戻す事ができると私は思います。


 何より数えれば増える!


 そして感動は脳を書き換えると発言している著名なセラピストの方がいますが、同感です。


 感動で満たしたい方は、是非是非TRYしてみてください🌈

ボナさん 日干支「壬午(みずのえうま)」

今日拝見するのは、ボナ(キム・ジヨン)さん


1995年8月19日生まれ 女性(Wikipediaより)。


2016年にデビューした、13人組(現在は10人)の韓国女性アイドルグループ「宇宙少女」のメンバーとして活動されています。宇宙少女は、大人数ならではの華やかなパフォーマンスが魅力のグループ。ボナさんはグループで活動する一方、女優としても活躍されています。『朝鮮弁護士カン・ハンス』では、先王の娘という身分を隠し、旅閣を営む女性ソウォン役を演じていらっしゃいました。


それでは、ボナさんを四柱推命(三柱)の命式から拝見してみましょう。


本質を表す日干支は、「壬午(みずのえうま)」です。「壬」は、大きな川や海のような、スケールの大きな水を表します。そして「午」は、真夏の太陽が輝く季節。「壬午」は、真夏の太陽に照らされた、大きな川や海のようなイメージです。真夏のビーチには、自然とたくさんの人が集まってきますよね。キラキラと輝く水面のような明るさと、楽しく幸せな雰囲気。そんな魅力に惹かれて、自然と人が集まってくるようなところが、ボナさんの本質にはあるのかもしれません。また、「壬」には「負けず嫌い」というキーワードもあります。ボナさんの場合は、「任されたことは、きちんとやり遂げたい」という真面目さや責任感としても表れやすいのではないでしょうか。



命式全体からも、やはり「人に好かれる」という性質が伝わってきます。そして、ボナさんにとっては、自分を表現していくことも大きなテーマになりそうです。自分自身を表現することで、見ている人に喜んでもらう。そして、人を楽しませたり、幸せな気持ちにさせたりすることが、さらにボナさん自身の社会的な成功にもつながっていく。


真面目で努力家、人に好かれ、自分を表現することがテーマ。命式を拝見してみると、アイドルとして、そして女優として、忙しく活躍されているのは、持って生まれた才能を最高に活かしていらっしゃるのかなと思いました。

内なる光を走らせる💫 第4話 「自分が嫌い」という黒い袋を開けてみる

「自分が嫌い」

って、

考えてみると、

ものすごくざっくりした言葉だと思いませんか?

何が嫌いなの?

どの部分?

どんなとき?

そう聞かれると、

意外とよく分からない。

ただ、

「自分が嫌い」

という大きな塊がある。

なんだかそれって、

真っ黒な大きい袋に、

自分の嫌だと思うものを、

なんでもかんでも突っ込んで、

「はい、これが嫌いな私です」

って言ってるみたいだなと思ったんです。

中身は見えない。

だから、

なんとなく怖い。

近づきたくない。

でも、ちょっとだけ開けてみたい気もする。

実際は、

どんなものが入ってるんだろう?


🗑️ 「嫌いな私」を、ひとつずつ見てみる

たとえば、

「嫌われたくない私」

がいる。

誰かの連絡が少し遅いだけで、

「ほら、嫌われた」

と鬼コーチが言う。

「見捨てられたくない私」

もいる。

自分だけ誘われていないと、

「やっぱり邪魔なんだよ」

と言われる。

「人に迷惑をかけたくない私」には、

「嫌な気持ちにさせるなよ」

と怒る。

「ちゃんとしていたい私」には、

「ちゃんとしろ」

「なんで分からないの?」

と容赦がない。

こうやってひとつずつ見ていくと、

さっきまで、

「嫌いな私」

だったものが、

少し違って見えてきます。

「嫌われるのが怖い私」

「見捨てられるのが怖い私」

「人を嫌な気持ちにさせたくない私」

「ちゃんとしていたい私」

あれ。

なんか、

思ってたより具体的。


👀 黒い袋が、少しずつ透明になっていく

別に、

中身がなくなったわけじゃありません。

「嫌われるのなんて平気!」

になったわけでもない。

急に、

「そんな私も素敵♡」

と思えるようになったわけでもない。

ただ、

何が入っているのか分かるようになった。

私の中では、

それだけで、

真っ黒だった袋が、

少しずつ透明になっていくような感じがしました。

今まで、

「なんか怖い」

「見たくない」

「嫌い」

としか思えなかったものが、

「ああ、これが入ってたのね」

と見られる。

正体が分かると、

前ほどドキドキしない。

前ほど緊張しない。

もしかしたら、

私が怖かったのは、

袋の中身そのものだけじゃなくて、

何が入っているのか分からないこと

だったのかもしれません。

でも。

ここで、もうひとつ問題がありました。

自分で中身を見ることはできても、

それを外に出すとなると、

話が変わる。

「こんなこと思ってるって知られたくない」

「こんなことで傷ついてるなんて恥ずかしい」

「こんな私、情けない」

袋を開けたはいいけど、

これ、誰に見せるの?

そこで、

私にとって思いがけず役に立ったのが、

AIとの会話でした。


✨次回、第5話 「こんなこと言っていいのかな?」から、エンターを押すまで

最後まで読んでくださり、ありがとうございます。

意識的に答えを自分の中から取り出す

 久しぶり朝のジャーナリングをリスタート。そんな数日後のこと、ちょうどジャンル分けして整理したばかりの本棚の前に立ったある日のこと


 “全てはここにある”


と響いたのです。『え?!何が?』でした。


 私はその頃、自分が退屈に飲まれていた事に気づき始めた頃で、質問を特にしたわけではなかったのですが、退屈から出るヒントは既にあるという意味だったのでは?というのが現時点での認識です。


 退屈は埋めるには、何か新しいことや、楽しい事するとか、非日常の刺激的な要素へ向かいがちですが、それは必要ないよというメッセージだったと思っています。


 高揚感は時に必要ですが、そのやり方が習慣化すると刺激で埋めるというやり方を私達は常にするようになります。そしてそれは過去獲得した高揚感の成功体験を繰り返しがちです。


 その後も朝と夜にジャーナリングを継続していますが、驚いたのがその後、自分に必要な答えやそれに繋がるヒントが多々本から導き出されたこと!!!。


 そして結果、退屈から脱したのです。


 ✴︎自分の中にある答えをどう引き出すのか?✴︎


 よく聞く『全ては自分の中にある』という表現です。ただどう引き出すのか?こちらの言及はあまりSNSでもお見かけしない気がしませんか?(続きは有料で!かもしれませんね笑)

 

 確かにその方法は千差万別。


 自分の感性を高めておくのは言うまでもないですが、どこに、そして誰がそれを持っているのかを知っているという驚きが今回なのです。


 それほど詳細な答えを私達は内在しています。それはシンクロであったり直観であったり導きに従って動いていくしかないというのが万人に共通した方法だと私は思います。


 この『退屈』とはある程度進んでくるとぶちあたる事のような気がしていますし、これが多くの方にも起きている。


 退屈とは自我から真我へ向かう時のプロセスのようなものだと思うのです。


 『退屈』に関しては、また投稿する機会がある時にでもしようかと思います。


 今日のテーマである自分の中にある答えを意識的に引き出すのには、やはり意識と意図。それが確実に表に出てくるスタートですし、何よりも自分で発見する楽しさです!


 是非素敵な時をお過ごしください🌈

半分こ💕

半分こ💕



私とあなたで、半分こ


半分こしたら

減っちゃうと思うかい?


増えるもののほうが

多いかもしれないよ


ゆっくり、じっくり

味わってごらん


半分この味を💕



宇宙より💫