やろうと思いながら放置されていたアウルブック君

お出しするものはどんなことでも完璧でなければと思っていたから、余計に気合を入れないとできないと思っていました。

でも2026年の春分も4月の満月も過ぎたらなぜかすっと文章にできました。

何かを手放せたのなら、これからそっと投稿していこうかな