人気ラブソングの歌詞から星座をひもとき、
幸せな恋愛の秘訣をかんがえてみるシリーズ。
今回、3度目の松田聖子さん、『瞳はダイアモンド』(作詞:松本隆さん)
はい、聖子ちゃん大好き世代なものですから☆
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失恋から学ぶことって大きいですね。
恋が長続きするメンテナンス法=違和感を見過ごさず大切にして、相手にたずねる。
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自分さえ我慢すればいい、とついつい感情を押し込めちゃう。
それが我慢とさえ気づかないほどに。
そして、あるときふと、限界まであふれ出す感情を感じて、
つらさのあまり、突然その場から立ち去ってしまう。
我慢の土星と、変化の天王星、二つを支配星にもつ水瓶座さん。
よく分からない、って言われちゃうこともある、そこが魅力なんですけれど。
自分以上に相手を大事にするのは、自由と平等を重んじる心の優しさゆえ。
・あなたの傘から飛びだしたシグナル背中に感じた 追いかけてくれる優しさもない
・哀しいうわさも微笑(わら)い飛ばしたの
あなたに限って裏切ることはないわって・・・
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・愛してたって言わないで・・・・いつ過去形に変わったの?・・・
そう。
彼の言葉が、過去形に変わる前に、
彼女が感じた違和感を、彼に直接聞くことができていたなら。
あるいは、2人の状況は変わっていたのかもしれません。
違和感を言葉にして伝えることに、遠慮はいらない。
自分のことも、2人の関係性も、大切にすることだから。
信頼し合えない相手なら、大切な自分の人生には必要のないひとだから。
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でもね。
彼女の愛のほうが、強かったんです。
本物の愛は、傷ついたりしないのです。
・時の流れが傷つけても傷つかない心は小さなダイアモンド・私はもっと強いはずよ でもあふれて止まらぬ涙はダイアモンド
だから、きっとだいじょうぶ✨
もっと幸せなMemoriesを、あなたにぴったりの優しいひとと、つくっていけますよ。