誰かに良いものや自分の想いを伝えるとき、ふと胸がキュッとなる「怖さ」の正体に気づいたんです。

「変に思われたらどうしよう」

「断られたら傷つくな」

それって全部、意識の矢印が「自分」に向いていたからなんだなって。

相手を想っているようで、実は「自分を守ること」ばかり気にしていたんです。

でも、ふと気づきました。

私が届けたいのは、自分が体験して感動したこと。

「お肌が綺麗になって、女性である喜びを思い出せたこと」

「毎日を活き活きと楽しむ素敵な人たちから、良い影響をもらえていること」

それに気づいた瞬間、意識の矢印が「自分を守る」から「目の前の人の役に立つ」へ、クルッと切り替わりました✨

「どう思われるか」の鎧を手放して、

ただ誠実に、相手の幸せを願って自分の喜びを分かち合うこと(カップのナイトのエネルギーのように☕️)。

結果をコントロールしようとせず、純粋な愛と誠実さで手を差し出すだけでいい。

自分純度100%の想いから動くとき、そこには不安じゃなくて、温かい安心感しかありませんでした🌈

あなたも誰かに想いを伝えるとき、「どう思われるか」で身構えてしまうことはありませんか?🌱

そんなときは、意識の矢印を「相手の幸せ」に優しく向けてみてくださいね✨