今日、拝見するのは
シン・ミナさん 女性
1984年4月5日生まれ(Wikipedia)
☀️
雑誌モデルとして活動後、2001年『美しき日々』『火山高』で俳優デビュー。映画やドラマなどで活躍されています。『僕の彼女は九尾狐』の妖怪役、『アラン使道伝』の幽霊役のインパクトが強かったせいか、浮世離れしたイメージを持っていました(ドラマに影響され過ぎですね。ごめんなさい)。
2025年に、10年間お付き合いしていた俳優のキム・ウビンさんと御結婚されました。キム・ウビンさんがシン・ミナさんの大ファンだったそうで、お仕事を通して知り合って、2015年にお付き合いを始めたそうです。2017年にキム・ウビンさんが上咽頭がんと診断され、抗がん剤などの治療を受けた際、シン・ミナさんが、献身的にサポートする姿が話題になりました。キム・ウビンさんも、シン・ミナさんも、お付き合いされてから、お顔の表情が穏やかで、さらに魅力的になられたと思います。結婚式や新婚旅行の写真も素敵でした。
☀️
シン・ミナさんの誕生日を「星占い」で、ちょこっと見させていただきます(生まれた時間が分からないので、正午生まれと仮定しました)。
星座の性質を見てみると、自己主張は得意ではなく、周囲からの影響を取り入れ、自分の考えや意思は内側に秘める「女性星座」が多いですね。自由やコミュニケーションをあらわす「風のエレメント」が無く、粘り強くコツコツと積み上げることが得意な「固定宮」が多めです。大勢と表面的な軽いお付き合いをするのはどちらかというと苦手で、特定の人とじっくり深く関係性を築いていきたいと考えるかもしれませんね。
人生の目的や自分自身をあらわす「太陽」は、突き進むパワーの強い「牡羊座」に。無意識の本音をあらわす「月」は、温厚で粘り強い「牡牛座」にあります。情熱は内に秘め、着実に目的を達成するタイプかもしれませんね。
愛情深い「蠍座」に、天体が集まっています。シン・ミナさんが生まれた日、行動力をあらわす「火星」は、蠍座29度という位置で、まるで動きが止まっているかのように見える「留」という現象が起こっていました。この度数は、ひとつひとつのご縁を大切にし、情が深く、優しい人が多いといわれています。また、蠍座29度を、サビアンシンボルという見方で見てみると「古いものを手放すと新しい出会いが訪れる」という意味があります。
☀️
2025年に撮影したドラマが今年放送される予定で、今年は、次の主演ドラマを撮影予定なのだとか。いろいろな役に挑戦される姿、素敵です。