ヘリオの世界探求中の、はなめ未実(みみ)です。
ヘリオのおもしろさについて、今体験していることだけ、おまけ的に書いてみようと思います。
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〈ヘリオ学び始め〉
「自分の『使命、役割』と『能力』が分かるなんて楽しみ!」
〈ヘリオの盤面読んでみた〉
「2番目に縁がある星の意味は何となく分かるけど、1番目はしっくりこないかも?」
〈ヘリオの盤面読んでもらった〉
「1番目の星の話…完全にはしっくりきてないはずなのに、ザワザワするこの気持ちとか『言ってもらって嬉しい』と感じるこの感覚は何?」
〈ヘリオの学び初期〉
「確かに1番目の星の感じはある!それを理解した上で、2番目の星に取り組むのが良いのかも!」
〈ヘリオの学び中期〉
「上手くいかない部分もあるけど、気づきもある。あと、自分の力だけじゃ説明のつかない『縁』や『タイミング』の影響を受け、“星の意思”についての感覚を何となく掴めてきたかも。」
〈ヘリオの学び後期〉
「2番目の星に取り組むためには、1番目の星の取り組みがスムーズであることが大前提だったのか!そして1番目の星に取り組むという事はこの星のテーマに取り組むということで、そのためにはあの星のテーマも必要で…すべては繋がっていた!!!!」←いまここ。
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こんな感じです。この間やっていたのは、「『星の意思により生まれた魂が私の中にある』と仮定して、『盤面が示す自分の能力』と『今までの経験』から導き出された『自分なりの受け取り方』で、『自分の魂と繋がっていそうな星の意思』からメッセージを受け取ってみて、受け取ったメッセージを自分なりに解釈し、検証するために動いてみる」ということでした。&Uのヘリオの世界ではこれを「星と語り合いながら進む」と言います。最近のヘリオの民界隈では「星とダンスする(byしまゆかさん)」と言われたりもしています(かわいい!!)。
私は元々、見えない世界について興味はありましたが、「見えないものは見えない」という感覚も持っていて、それは実は今もそこまで変わっていません。私がやっているのは「それがあると仮定して世界を見てみたらどうだろう?」という空想みたいなものかもしれません。それでも、私の中では、その空想的なイメージが物語を持って展開し、それが現実と繋がって実際の体験と重なったりしているのです。それがおもしろい。ヘリオを学んだら特別な能力を使えるようになって、特別なセッションができるようになるという話ではありません。もっと身近で当たり前にあるはずのそれぞれの感覚で、それに気づいて、自分や自分の手の届く範囲を幸せな世界にしながら進んで行けるのが、ヘリオなのかなぁと思っています。