カラダを通してのコミニケーションで大きいのが自分の心を手を通して知ることができること。


 これは本当に現象化に違いをつくります!


 私の大好きな今は亡き辻麻里子さんの書籍の中にも、この心だったか感情だったか…それが具現化の鍵になっている事が書かれています。(辻さんが夢の中でレクチャーされた内容だったと思います)


 心が緩まった翌日に必ず何らかの変化を体感する!


 マッサージを通して翌日に心の緩みを実感するのですが、それは、気づき、理解の場合や、または現実においての変化の場合もあります。(未来先取り日記も関連しているかも)


 まるで心の緩みがそのまま現実のゆるみのように、気づきの深さも段違い。心の緩み具合は気づきの深さとも比例するかのよう


 だからこそ、現実をもって自分の心の変化を知ることにもなるのです。


 このスピードは今までの比ではなく、病気の症状に対して適切な処置をすれば効果があるように、


 自分の中で変化が起きたら、すぐになんらかのカタチをとって現実に現れるのだとはっきり分かりました。


 それは自分がこうなったらいいのになあと思っている事が具現化するという事とは限らないのですが、自分の予測を超えたものもあります。(私としたらこちらの方が嬉しい!)


 願っている事とは違っていても、自分に必要な事が現象化している事がなんとなくわかります。それは自我と魂の違いではないでしょうか。


 ✴︎魂の望みにアクセスしていく✴︎


 カラダを通して知ったのは、やりたい事や、やらねばの混同、しかも自分のモノなのか、他者つまりは両親、どこかで聞いた事や、社会の価値観なのかが混同していた事です。


 だからこそ、自分の中でノイズがいっぱい。実践によって、日々静けさが深まってきたのです。あれ?ノイズだらけだった?と静けさが増した事で気付かされています。


 ホント、いろいろやっていたはずなのに!です。


 人は本来、真の自分の望みであればスイッチが入り、やりたくない事もその望みにとって必要ならば簡単に超えてしまうのだと思います。


 自分が今やりたいと思っている事が、真の自分の思いなのかどうなのかは、ノイズを手放して奥にある自分にアクセスしていく事が重要。


 思っていたものと違っていた…という事もあるはず。ただ感化されていた…一時的にはショックでしょうが、人生としたら一歩進んだと思うのです。


 自分らしく生きたい!と願う方には、このような気づきは、誰にとっても重要ではないでしょうか。


 興味ある方は是非TRYを


 私が使用した方法はこちらです。


(回しモノではございません)