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3月19日 うお座新月

3月19日はうお座新月ですね。

今回もタロットカードを展開して

感じたことを中心に書いていきます。



自分の意志で歩みはじめる

うお座新月

周りの環境的にも、自身の思考や気持ちもどんどん前に進んでいったり急展開があるかもしれません。



目まぐるしく変化する環境や時代の中でも現実を見つめる力、



夢物語や楽しいだけでは満足できない心が私たちの中に育っています。



もしかしたら進むなかで失敗や敗北、価値観や考えが評価されないなど



現状に傷ついたりむなしさを感じることもあるかもしれません。



今は正攻法や正解、周囲に望まれることに合わせずに



試してみたいことや新しい学びに思い切って飛び込んでみましょう。



まったくの未経験というよりは、あなたが今まで体得してきた物事のなかに育てる種がありそうです。




読んでいただきありがとうございます。


おだやかな新月をお過ごしください☕





3月3日は おとめ座満月でしたね。

3月3日は おとめ座満月でしたね。

私がこのころタロットカードをひいてみて感じたことを、

投稿の練習をかねて振り返り書いてみますね。

展開されたカードはペンタクル10とソード9でした。

テーマは

「緩やかな目覚め」と「心の安全地帯からの準備」


ずっと気になっていた不安や焦り。過去の出来事や古い価値観。


それを無理に手放そうとしなくても、もう十分向き合ってきたのかもしれません。


今は“すぐ動く”よりも、「ほっとする」ことを優先していい時。


そして、これまで自分の中で満たしてきたものを、少しずつ誰かと分かち合う準備が始まっている気もします。


過去の感情や愛情を振り返ることで、次のステージへの余白が生まれていく。


あなたは今、どんな気持ちをやさしく整えてあげたいですか。

魚座28度、新月の溶けゆく光

魚座28度。

360度のサイクルが、

あと2度で終わる場所。


ここに、

新月が生まれる。


太陽と月が海王星が重なり、

境界が、

ふわっと溶けていく。


言葉は霧に飲み込まれ、

思考は波に揺られ、

「これが私?」

という問いさえ、

海の底に沈む。


でも、

それは終わりじゃない。

溶けることこそ、次の始まりの準備。


翌日、春分。

牡羊座0度。

宇宙が、

「次へ」と、

背中を押す。


その翌日、

水星が順行。

霧が、ゆっくり、晴れ始める。


魚座28度は、

「最後の深呼吸」。


魚座で、すべてを溶かす。

溶けた後、何が残るか。

それは、

「形のない、

でも確かにあったもの」。


経験値。

傷。

愛。


全部、

次の牡羊座の炎に、燃料として、注がれる。


新月は、静かに言う。

「もう、

頑張らなくていい。

溶けていい。

流れていい。

感じるだけでいい」

海王星の合が、

その言葉を、

優しく、

でも深く、

響かせる。


天王星のセクスタイルが、

「新しい閃きは、

この溶けた先にあるよ」

と、

そっと指を差す。


火星は魚座で、

静かに燃え、

木星は蟹座で、

順行の波を広げる。


土星と海王星は、

牡羊座で、

「夢に形を」

と、

手を繋ぐ。


魚座28度の新月は、

「終わりと始まりが、

溶け合う場所」。


君は今、

その場所に立っている。

すべてがぼやけて、何もわからない。

でも、それでいい。

わからないまま、

感じる。

溶ける。

流れる。


そして、春分の朝焼けが、海面を赤く染める。


そのとき、溶けた君は、新しい炎になる。


今は、

ただ、海の底で、息を吐いて、浮かんでみて。

次のサイクルは、すぐそこだ。




今日の処方:

魚座28度の新月に、

「溶けてもいいよ」

って、自分に、そっと許してみる。

🌗 今こそ「あなたの番」です。射手座下弦の月が告げる、安楽な場所からの脱出。
本日、射手座で下弦の月を迎えました。

満月で受け取った実りを整理し、次のサイクルへ向けて不要な「恐れ」を手放していくタイミング。今回のチャートを読み解くと、優しく背中を押すというよりは、

「いつまで客席にいるの? さあ、舞台へ上がって!」と、愛ある喝を入れられるような、非常に熱いメッセージが届いています。

 🏹 サビアンシンボル:射手座21度「借りた眼鏡をかけている子供と犬」


今回の下弦の月が起こる場所は、射手座の21度。このシンボルの真意は、

「自分の能力の限界を超えてまで、未知の新しい分野にチャレンジする」ことにあります。

「まだ実力が足りない」「もっと勉強してから」……そんなブレーキは、この星回りには必要ありません。子供が大人の眼鏡を借りて「新しい景色」を覗き見るように、

未熟なままでいいから、憧れの誰かの視点(=眼鏡)を借りて飛び出していく。 そんな無垢な冒険心が、今の閉塞感を打ち破る鍵となります。


 🌌 ホロスコープが示す「魂の再起動」


チャートには、私たちが「安楽な場所」から脱出すべき理由が明確に示されています。


 「伝えたい月」と「整えたい太陽」の葛藤(スクエア)3ハウスの射手座月が「今すぐ叫びたい!」と望む一方で、6ハウスの魚座太陽は「完璧に役に立つ形にしないと」とあなたを足止めさせようとします。でも、正解は月の衝動にあります。
 魚座で渦巻く「宿命の再点火」6ハウスでは、火星・ドラゴンヘッド・逆行中の水星が重なっています。これは、かつて「自分には無理だ」と飲み込んだ言葉や、諦めた夢を掘り起こすチャンス。水星逆行は、過去の自分を救い出し、その情熱を再燃させるために起きているのです。
 DSCに並ぶ牡羊座のステリウム(金星・土星・海王星)対人関係の入り口(DSC)には、新しいあなたを待つ観客が並んでいます。海王星が描く「理想」を、土星が「形」にし、金星が「魅力」として放つ。この強いエネルギーを独り占めにするのは、もはや罪かもしれません。


 ✨ 星々からのメッセージ:宝の持ち腐れを終わらせよう


あなたは、自分にふさわしいステージが既に用意されていることに、まだ気づいていないだけ。


豊かな知恵や経験を持ちながら、それを「自分だけのもの」にして、今のぬるま湯に留まっていませんか?言葉を発信することは、書き手と読み手が共に精神を高め合う神聖なプロセスです。冷めた視線で傍観する側を卒業し、あなたの気づきを共有してください。


誰もが、あなたという「違う視点」に触れ、人生のヒントを得たいと願っています。

「誰かがやるだろう」ではなく、今こそ、あなたの番です。


 🌙 この時期の「星使い」アクション


この下弦の月の期間、迷いを断ち切るために試してほしいことがあります。


1.

「理想の自分」になりきって発信する本音と建前にギャップがあっても構いません。「借りた眼鏡」をかけるように、憧れの自分を演じてみてください。その「演じている姿」こそが、未来のあなたの真実になります。


2. 「未完成」を世に出す勇気を持つ6ハウスの完璧主義(太陽)に捕まらないで。3ハウスの月が持つ「子供のような好奇心」を優先し、今の安楽な場所から一歩踏み出しましょう。


ここは信頼で結ばれた宇宙の一部であり、あなたの個性を恐れる必要はありません。あなたが放つ「眼鏡」越しの言葉が、誰かの世界を照らす光になるのです。



月蝕のメッセージか?自分を愛でる鏡のワークの効果とフラワーエッセンスセレクト

 たまたま

 日蝕や月蝕時の夢は特に注意せよという情報が入ってきた。

 そこから自分のノートを開いて見た時に

 夢に関しては特に記載してはいなかったけど、

 鏡のワークをやった日だったのか…

 と思い出す。

 本当に数日前であっても、人はいとも簡単に忘れるんだぁと思う。

 そうそう鏡のワークって小っ恥ずかしいけど、だからこそ強力だなって実感した時でもあったな…としみじみ。

 え?そんな事で?思うけれど

 鏡を見て、自分が人からかけてもらいたい言葉を笑顔をもってかけるだけというシンプルなのに気持ちが驚くほど違うのだ。

 そういえば、以前フラワーエッセンスの先生にも似たような事を教えてもらったが、正直当時は全く駄目だった。その先生は『今日も私可愛い😍』と言っていたと教えてくれた。

 当時も朝から自分を責めてるんだ…と知ったくらいだったか。

 今回やってみて思ったのが

 自分が鏡を見るときとは、やっぱりやたらチェックばかりして粗探ししていた事に再び思い知らされた。

 だから常に欠点ばかり探そうとしていて、頭や心の中で

 ああしよう

 こうしようと

 欠点改善に忙しいということで、典型的左脳思考

 これに気づいただけでも違う。

 知らなかった人は是非試してほしい!

 特に朝やると1日の気分が変わる!

 なにも人に褒めてもらおうとする必要はない、これも一種の自己ヒーリングでは?と思う。

 日蝕月蝕の夢はなんも覚えていなかったけど。まさかのギフト!

 そしてフラワーエッセンスと出てきたので、この鏡のワークに反応した方、また必要な人のエッセンスをセレクトしてみました!

 アラスカンエッセンス

 サファイア!!!

 自分の人生の本来の目的を助けるエッセンス

 この鏡のワークを行う事で、自分の心の浄化と癒やしが起き、凍りついた心に雪解けが起き、自身が向かうべき道に乗っていく、また乗っている方は更なる加速が起きるのでしょう。

 必要だなと感じた方、または苦手〜!と思った方は、是非行動に移してみてください。

 石のエッセンスは地に足をつけさせるエネルギーを持つと聞いた事がありますから、是非行動というカタチで体現を。

 すぐやる波動は、自分の人生の時間の密度を高めます。

 まさかこんなカタチで投稿とはね〜!人生はミステリー!

効率的なストレス発散方法について

「なんだか疲れた、すごくストレスが溜まったなと感じた」時って、私の場合美味しいものおなかいっぱい食べたくなったり、物欲が強くなるんですよね。

なんでなのかな?って考えた結果たどり着いたのは火星の影響なんじゃないか?と言った答えでした。(ちなみに自分の火星は牡牛座です)

ストレスってよくよく考えたら、怒りにも繋がったりもしますし、火星との共通点ありますよね。

これは個人的な体験なのですが、火星の求める衝動的な欲求を満たしたところで、一時的にしか満たされないことがほとんどだったんですよ。

ここで、この火星の衝動的なエネルギーを衝動買いとか、食欲で発散するんじゃなくてべつのルートを使って発散すればいいんじゃないだろうか?と思ったんです。

ここで使えるかもって思ったのが月の求める欲求。

そう、火星の衝動的なエネルギーを月が大事にしている物に注ぐんです。

自分の月は蟹座で蟹座は家や家族を大切にするんですよね。

ということで、その衝動的なエネルギーを家の中を整えたり、子供と思いっきり遊ぶという方向性で使ってみたんです。

そしたらもうすっごい気分も晴れたし、疲れた感じが吹っ飛んで一気に元気になっちゃったんですよね。

もちろん疲れた時はしっかり体をやすめることは大事なのですが、

「なんだか燻っているな」って感覚を体で感じるタイプの疲れなのであれば思い切って月の求める要素で健全に発散するっていうのが1番回復の効率がいいんじゃないかと思いました。

この投稿を読んでちょっと気になった方、現在燻ってるなーと感じる方、ぜひ一度試してみてください。

満月のワークを 2026/03/03

遅くなりましたが、満月のワークを。


「全力疾走したあとは、自分の内側に目を向けて。


今は、のんびり休憩中。


休憩のあとは、今までを俯瞰して見ることができ、全力疾走の成果を実感できるかも」



張った自分にご褒美を。


しんどい思いをしたのなら、「脇道」や「逃げ場所」、「お楽しみ」を用意するのも一つの方法。


左側の“保留“のカードのように、

リラックスして、

いろいろ楽しいことを想像しながら、

やりたいこと100を書いてみては

どうでしょう。


今は、出来なくても、いつかに向けて、計画なり下調べなりすることで、楽しい時間が過ごせるのでは?




🌕 【乙女座満月】心の警備員を解き放ち、鏡の中の「理想の未来」へシフトする時
今日、乙女座で満月を迎えました。

今回の満月はただの満月ではありません。地球の影に月が隠れる「皆既月食」という、非常にパワフルな変容のタイミングです。


月食は「リセットと再生」の節目。


今回の星たちが奏でるメッセージは、私たちの深い部分にある「防衛本能」を手放し、魂の望む未来へ舵を切ることを教えてくれています。

 1. 心の奥にある「警備員」に気づいていますか?


今回の満月が起こる場所は、サビアンシンボルで

「政治運動を制圧する強い手」という、力強いエネルギーを持つ度数です。

あなたは今、誰かと心を通わせようとして、あるいは自分自身の本当の望みに触れようとして、目に見えない「壁」を感じてはいませんか?


相手の心のモヤを取り払おうとしても、なぜか拒絶される。あるいは、自分自身が「これ以上は踏み込ませない」と心を閉ざしてしまう……。それはまるで、

心の奥に厳しい「警備員」が列をなして、行き手を阻んでいるかのようです。

真の対話には、細やかな観察が必要です。しかし、私たちは時に「こうあるべき」という先入観や、社会的な顔に縛られ、本質を見失ってしまうことがあります。この満月は、その「強すぎる自制心」や「防衛反応」を一度ゆるめるよう促しています。



 2. 過去のパターンを手放し、内なる炎を信頼する


今回の星の配置(アスペクト)で特徴的なのは、過去のカルマを示す「ドラゴンテイル」が月に寄り添っていることです。


私たちはつい、

「これまでの自分の力だけで何とかしよう」という古いやり方に固執してしまいがちです。しかし、今こそそのパターンから脱却する時です。



 幸運の鍵は「蟹座の木星」


今、逆行中の木星が、月と太陽の緊張を優しくサポートしています。外側に解決策を探すのではなく、あなたの内側にある

「小さな心の炎」に目を向けてください。

 「本当はどう感じている?」


 「何に安心を感じる?」

その繊細な直感に従う勇気を持つことで、「世界は目に見えない大きな力に支えられている」という確信に変わっていくはずです。



 3. 現実は「心の中を映し出す鏡」


この満月が私たちに伝えてくれる最大の真理。それは、

「現実の世界は、自分の心の中を映し出す鏡である」ということです。

もし、目の前の現実に葛藤があるのなら、それはあなたの内側で何かがバランスを崩しているサインかもしれません。


 乙女座の月: 現実を整える力、分析力


 魚座の太陽: 全てを包み込む愛、境界線のない世界

この二つが統合される皆既月食の夜、自分の内面を深く見つめ直してみてください。自分の内側にある「抵抗」に気づき、それを手放したとき、鏡に映る現実(未来)は驚くほどスムーズに動き出します。




 乙女座満月のアファメーション


満月の光を浴びながら、(あるいは心の中で)こう唱えてみてください。



 「私は、自分を守るために作ってきた古い壁を手放します。


 私の心は開かれ、内なる真実が美しい現実として目の前に現れることを許可します。」



理想の未来を切り拓く一歩は、いつだって「自分の心を知ること」から始まります。この特別な満月の夜、あなたが自分自身と最高の対話ができますように。



月の影に、置いていくもの

今日は皆既月食を伴う、乙女座満月

その影響力の大きさに、少し驚いている


月食を伴っているので、前回の半年前からを振り返ってみると

仕事を辞めて、四柱推命を学び、モニターセッションを提供し始めた頃が、ちょうど半年前くらい

そこから星読みも!タロットも!と、最初はコーチングを提供したかったのに、心の学びが深まりながら、流れに身を任せてここまで運ばれてきた

そして、

学びが深くなる=宇宙の流れに乗る切符を手にしている

そんな感覚なのか、自分の体のリズムも星の動きに影響されていることに、最近気づいた

こんな感じになるなんて、全く予想していなかった

でも、それは私が選んで、流れに乗ったから

そして、想像をはるかに超える、おもしろい世界に到達している

この半年で出会った人たちは、流れに乗らなかったら出会うことはなかった

そう思うと、人生は本当におもしろい


でも、この乙女座満月は、本当に自分に必要なことを見極めるタイミングでもある

ということは、私の苦手な「手放し」をするということ

私は「手放す」ということが、どうしてもうまくできないと思っているけれど、視点を変えてみるといいのかもしれない


「それって私に必要?」だと、何だか惜しくなるというか、「いつか使うかも」みたいな気持ちになる

でも、「それがないと何か困るの?」と聞かれると…

あれ???別にかも

手放したい物事そのものではなく、手放した後の感情にフォーカスをしてみると

…そうでもなかったみたい

と、自分の想いに直接アクセスできる

これって結局コーチング的な考え方だったりする

ということは、私は無意識にコーチングをやってたんだ

方向は間違っていなかったし、道は続いてた

そんなことに気付かされた

違う道を歩いているように感じていたけれど、目的地は同じだったのかも


だからこそ、今立ち止まって、ちゃんと考える

望む未来に向けて、着実に進んでいる

そうだとするのなら、次の一歩はどこに出すのか?

それを見定める、乙女座満月

落ち着いて、焦らずに

乙女座らしく丁寧に考えて

そして、勇気をもって踏み出す一歩の先には

きっと光がある

その光さえも、何だか見えているような気さえしている


宇宙ってすごい

心は宇宙なんだ


ぼんやりのススメ!

2月は講座が受け放題の某オンラインのイベントに参加していました~。

一日に数本の講座・クラスが開催されていて、アーカイブ無しのライブ配信のみというものだったので、スケジュールを調整して、耳だけとか途中だけ参加などもしつつ、時間が許す限り参加して、気がつけばけっこうな本数を受けていました♪

占いとは関係ないジャンルですが、私が学んでいる分野のイベントだったのでとても楽しく充実した期間になりました!

太陽9ハウスの私は学び好き✨

学ぶほど元気になるようなところがあります。

このイベントでは情報過多などの学び疲れもなく、たくさんの恩恵や気づきも得て、今後の道筋も作れて、太陽も(水星も金星も)喜ぶ充実した時間だったのではあります・・・が!

中盤から終盤になるころにかけて、ちょっと元気がでないというか、心身優れないというか・・・風邪気味が続いていたこともあったでしょうが、調子がいまいちな期間がありました。

「うん!ぼ~っとする時間を過ごしていなかったな!」と気がつきまして、時間をつくり

カフェで1時間半ほどぼんやり過ごしたら元気になりました!そこでスイッチが切り替わったのか、その後は調子よく過ごせています。


この経験で実感したことは、自分の時間が持てていて、その時間に好きなことをしていたとしても、それとは別に何もしない時間というのも必要だな・・・ということ。


好きなことしてリフレッシュ、ストレス解消。癒やされたり活力になったり。自分のための時間は誰にとっても大切だけれど、それとは別に能動的に何もしない、何も考えない時間というのが人間にはやっぱり必要だなぁ~っと思います。

デジタルデトックスもそうだけど、デジタル以外からも離れてみる時間ですね〜


一昨年から、ぼんやり過ごす時間を意識してとるようにしています。瞑想や内観とは分けて、ぼんやりタイムとして過ごしています。ゆっくり過ごすとはちょっと違って、たしかにゆっくりまったりする時間ではあるけれど、目的はボーっとすること。疲れていてやる気がでなくて無意識にボーっとしてしまうのとも違って、意図的に何もしない考えない状態を作りだすことがポイントです~(当初読んでみて面白かった本→ぼんやり脳


不調の改善によさそうだと気がつき始めたのがきっかけだったのですが・・・ぼんやり効果は絶大だと感じます⭐️

何も考えずに散歩したり無心で何かした後にスッキリすることってありますよね。それと似たようなかんじで、自分という我を忘れる時間というか、どこかに還っている時間というか、そうすることで自分を取り戻し元気になれるような時間です。体調も整いやすいですね~❣️

私の場合はあえてその時間を確保する生活を送っていたので、先月はその時間を削って過ごしたことで、楽しく充実しているけれど、なんか元気がでないというふうになっていたのだろうなと感じました。

まるで太陽活動だけして月をおきざりにしていたかんじ😣

確かにぼんやりは月に効きます!月を整える方法の1つとしてオススメです🌙

けれど、私の体感としては(もちろん月もあるけれど)自分というものが溶けていく海王星のようなものと結びついているような時間になっています。海王星からエネルギーチャージしているというのだろうか。

太陽を中心に個人天体を使い充実していて月もケアしていたとして、それでは充分だと感じられないときには、個人天体を超えたところも意識していけたらいいですよね~

ぼんやり目的ではないけれど、山に行ったり釣りに行ったりサーフィンしたりするのって、たくさんの人がこれをしているのだろうなぁって思えます☘️←ぼんやりすることではなく、個を超えたところとつながっているというところ


結局いつもの、個と全体のバランスについてを書いた内容になりましたね😊

時間をとるのが難しい人は工夫して1日5~10分くらい、時間をとれそうな人は30分〜1時間(以上)くらいぼんやりする時間をとってみると、それで人生変化があるかもしれません(先ほども書いたように内観や瞑想とは別枠でやってみることをオススメします~)

入浴時間や入浴後は絶好のタイミングなので「さぁ、ぼんやりするぞ~っ」と意図して過ごすと効果を感じやすいかも♨️

🌙月のゴミ掃除は「宇宙の意思」?2026年2月27日の星たちが語る新ルール
今日、2026年2月27日の新聞を開いて気になる記事がありました。「月周辺の宇宙ゴミ(デブリ)を防ぐため、日本主導で国際ルールを作る」というニュース。

一見、硬い科学ニュースに見えますが、今日のホロスコープを広げてみると……そこには、

驚くほど鮮やかな「星のシナリオ」が書かれていました。

皆さんと、このシンクロニシティを分かち合いたいと思います。




 1. 蟹座の月と「逆行木星」:増えすぎたものを手放す時


現在、月はホームグラウンドである

蟹座に滞在しています。蟹座は「私たちの居場所」や「守るべき基盤」を象徴する場所。そこに今、「拡大」を司る木星が寄り添っています。

注目したいのは、この

木星が「逆行中」であること。
 木星の拡大: 増えすぎてしまった宇宙ゴミ(過剰な残骸)
 逆行のエネルギー: 過去のやり方を見直し、整理・浄化する
 蟹座の保護: 大切な月という場所を、ルール(木星)で守る

まさに「広がりすぎたゴミを、法整備によって清める」というニュースそのものの配置です。


 2. 魚座の太陽とドラゴンヘッド:日本の「調整役」は運命


さらに、この蟹座の月に対して、

魚座の太陽が美しい調和(トライン)を描いています。

特筆すべきは、太陽が

ドラゴンヘッド(未来への扉)と重なっている点です。
 魚座の太陽: 境界線を越えて「ひとつにまとめる」リーダーシップ。


 ドラゴンヘッド: 今、人類が向き合うべき「魂の使命」。

記事では日本が世界をリードするとありましたが、これは単なる政治的な動きではなく、

「宇宙からのバックアップを受けた運命的な役割」のように感じられてなりません。魚座的な「全体性」を持って、日本がバラバラな国々を調和へと導く……そんな情景が浮かびます。


 3. 私たちの日常へのメッセージ


この星の配置は、私たち個人にもこう語りかけています。


 「あなたの『居場所(蟹座)』で、増えすぎて重荷になっているもの(逆行木星)はありませんか? 今こそ、新しいルールを作って、未来へ向けて整理するチャンスです」


宇宙の大きなゴミ掃除のニュースは、私たちの心のクレンジングともリンクしているのかもしれません。




 おわりに


2026年2月27日。月が自らの家で、木星や太陽と手を取り合い、新しい時代への「マナー」を書き換えた日。


これから月を見上げる時、少しだけ誇らしい気持ちになりませんか?「私たちは今、月を本当の意味で大切にし始めたんだな」と。



2026/02/26 THU

冷静で思慮深いあなた。感情で揺れることもあるでしょう。

自分のことを人に話すときに

謙遜しすぎたり卑下したりしてませんか?

世界に貢献と祝福をもたらすことができる自分を語ってください。

そうすることで神秘に裏付けされた

本質的な力が発揮されていきますよ。

∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴

占星術対応:月

∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴

好きな表現や、響いた言葉があればマーカーを引いて教えてくださいね😊

☆あなた様がありのままの自分で軽やかに過ごせますように☆彡


使用カード

・SMITH-WAITE TAROT DECK CENTENNIAL EDITION

・ORACLE OF THE 7 ENERGIES

🌓【双子座上弦の月】「良かれと思って」の掘り下げすぎに注意?親子をつなぐのは「管理」ではなく「対話」です
今日、双子座で上弦の月を迎えました。
今回の上弦の月は、双子座6度。

サビアンシンボルは「油田の掘削」という、非常にパワフルで熱い度数で起こります。


「もっと深く知りたい」「根本から解決したい」というエネルギーに満ちあふれる時ですが、この力が「子育て」に向くと、少し注意が必要かもしれません。



 執着という名の「ドリル」を握りしめていませんか?


最近、お子さんに対してこんな風に感じたことはありませんか?



🌙 「お友達と何を話しているのか、全部把握しておかないと不安」


🌙 「ネットのニュースを見るたびに、外の世界が怖くて子供を閉じ込めたくなる」


🌙 「失敗させないように、先回りしてレールを敷き直すのに必死」

今回の星の配置(Tスクエア)を見ると、お母さんたちの心の中にある

「守らなきゃ」という防衛本能が、いつのまにか「過剰なコントロール」にすり替わりやすい傾向が出ています。

「油田を掘り当てる」ような集中力は素晴らしいものですが、それを「子供のプライバシー」や「行動の監視」に向けてしまうと、家庭の中に逃げ場のない、息苦しい空気が漂ってしまいます。



 「正解」を求める乙女座テイル、 「不安」を広げる魚座太陽


今、空の星たちは私たちに問いかけています。


「あなたが恐れているのは、本当に目の前の子供の未来ですか? それとも、自分自身の『正体不明の不安』ではありませんか?」



 魚座の太陽・パラス: 境界線が曖昧になりやすく、子供の不安を自分のことのように取り込んでパニックになりがちです。


 乙女座のドラゴンテイル: 「ちゃんとしつけなきゃ」「管理しなきゃ」という過去の古い育児観に縛られ、完璧主義に陥りやすくなっています。

「絶対に失敗させてはいけない」という強い思いは、裏を返せば「子供を信頼しきれていない」という影を作ってしまうこともあるのです。



 双子座の風を吹かせて、深呼吸を。


双子座は本来、

「軽やかさ」と「風通しの良さ」を象徴するサインです。

もし今、あなたがドリルを握りしめて「子供のすべてを暴き、管理しよう」と肩に力が入っているのなら、一度その手を止めてみませんか?


掘り下げるべきは、子供のスマホの中身や行動履歴ではなく、

「今日、あの子は何を笑い、何に驚いたのか」という純粋な興味です。

管理(コントロール)という重い鎖を、対話(コミュニケーション)という軽い糸に結び直すこと。

それが、この上弦の月が教えてくれる「新しい親子の形」へのヒントです。




 🌙 今日のあなたへのセルフケア・メッセージ


今日だけは、

「母親としての正解」を探すのをお休みしましょう。



1. SNSの「不安を煽るニュース」から物理的に距離を置く。


2. 子供に「ダメ」と言う前に、「あなたはどうしたい?」と一言聞いてみる。


3. あえて「何も管理しない時間」を1時間だけ作ってみる。


管理で固めた未来よりも、信頼で広がる未来の方が、きっとお子さんは遠くまで飛んでいけます。


あなたが電波しているものは?~ふたご座上弦の月

🤖ネットワークを電波していく

2月24日 21:28頃

ふたご座にて上弦月を迎えます🌕️


ふたご座の持つエネルギー

“情報“ “知識“ “一人相撲“


情報処理がとても早く

「あれ?これってなんだっけ?」と考えながら

「これをこうして。。」と

脳内マルチタスクができてしまう

電波があちらこちらに飛んでいる

無双状態📡




知らぬ間に周りを置き去りに

一人相撲していることも


この脳内マルチタスクを活用して

新しい感覚を頼りにクリエイトしていく上弦の月🧪




🌕️今回の上弦月のテーマ🌕️


♊ネット✕知識

がポイント👆️




🌠知識欲を深めたくなる


8ハウスにふたご座月が滞在することで

『知識を深めたい欲』が加速します


コミュニケーションに関することに興味が湧いたり

インターネットとの相性が深まり

知り得た情報やあなたの中にある物語をテーマに

電波させていく流れになります🛰️


ここに、今までにない″クリエイティブ″が

宿ります








🎨どんどん塗り替えていく


慣れ親しんできたもの・やり方・規律

「こうした方がいいかも?」

「ん?これって。。」と感じたもの

それは、ふとした違和感


頭に湧いてきた『?』

クリエイティブへの第一歩


今までになかった

今まで選んでこなかった

″間隔″と″感覚″を選択していく


新しい道へと踏み出していく

自分が感じたことを創造へと導いていく

怖さや不安とともに🫂




🫀心とリンクするインスピレーション


心に沸いた「これってどうなってるのかな?」を頼りに

インスピレーションの波が押し引きする🌊


この「興味」「関心」は感情とリンクしています

感じたことは

インスピレーションの″種″


動かされた感情は無視せず受け取る😌


すべてのクリエイトには

必ず″感情″を起点に創造されています






♊ふたご座上弦月ワーク🖊


あなたの電波塔は

何の分野、どのような領域のものの

電波を送信していますか?


特定のフィールドを深めて

ネットワークのようにどんどん

電波を送信していきましょう📩




----✤----✴------~✩~*----✤----✴------~✩~*----✤----✴

🌜最後までお読みいただきありがとうございます🌜


上弦の月は、曲がり角にあたる周期🧾

イライラ、不快を感じやすくなりますので

デフォルト設定だと思って

藻掻いて足掻いていきましょう🔥

自分だけじゃないので、大丈夫ですよ🙂‍↕️

人に合わせすぎると運が止まる理由

ふと気づく。

「今日はどうしようかな」って考えるとき、

頭に浮かぶのが自分の気持ちじゃなくて、

「あの人だったらどう思うかな」「みんなが喜ぶかな」。

予定を決めるときも、服を選ぶときも、

言葉を選ぶときも、

基準が、いつの間にか「人」になってる。

自分の「好き」「嫌い」「やりたい」が、

薄い霧みたいにぼやけて、

「これで大丈夫かな」って、

他人の顔色を伺う自分がいる。

それは、もしかしたら

月と金星が、

少し過剰に「調和」を求めすぎているのかもしれない。

月は感情の基盤。

安心を求めて、

周りの空気に溶け込もうとする。

金星は愛と美の星。

心地よさを優先して、摩擦を避け、

「みんなが幸せなら、私も幸せ」って、

自然に合わせていく。

この二つが強く結びつくと、

「人に好かれること=自分の安心」

「みんなに合わせること=自分の心地よさ」

という等式ができあがってしまう。

でも、合わせすぎると、

主語が「私」から「人」へ、

静かに移ってしまう。

「私がどうしたいか」じゃなくて、

「人がどう思うか」が先に来る。

自分の欲求や直感が、

他人の影に隠れて、

声を出せなくなってしまう。

運が止まる瞬間に起きているのは、

不運じゃなく、

「人生の主語が、私じゃなくなっている」だけ。

本当の運は、

「私が私でいる」ことからしか、

生まれない。

月と金星の過剰適応が、

「私」という主語をぼやけさせて、

自分の流れを、

他人の流れに委ねてしまうから。

結果、流れが止まる。

自分の運命の川が、

他人の川に合流して、

方向を見失う。

もし、そんな「合わせすぎ」の霧を感じたら、

今日はこんな風に、

主語をそっと戻してみるのはどうだろう。

今日1回だけ、

「私は〜したい」って、

小さくてもいいから声に出してみる。

(「私はこの服が着たい」「私はここに行きたい」)

誰かに言わなくていい。

自分にだけ、聞こえるくらいで。

誰かの意見を聞いたら、

一瞬止まって、

「それに対して、私はどう思う?」って、

心の中で問いかけてみる。

答えが出なくても、

問いかけたこと自体が、

主語を戻す一歩。

鏡の前で、

「今日は、私基準で決めていいよ」って、

自分に許す言葉をかけてみる。

優しく、でもはっきり。

これが

「正しい自己主張の方法」ってわけじゃない。

ただ、霧の中でぼやけていた

「私」という主語を、

少しずつ、温かく、

取り戻す練習。

人に合わせすぎて

運が止まる瞬間は、

もしかしたら、

自分の月と金星に、

「もう少し、私を愛してくれてもいいよ」って

耳打ちされてる瞬間なのかもしれない。

主語が「私」に戻ったとき、

流れが、再び動き出す。

自分の運が、

静かに、でも確かに、

流れ始める。

ちゃんと休んでるのに、疲れが抜けない理由

ちゃんと休んでるつもり。

布団に体を沈めて、目を閉じて、

何も考えないようにしてる。

でも、朝になると体が鉛みたいに重い。

心のどこかが、まだ霧の中にいるみたい。

「休んだはずなのに、どうして?」って、

静かに自分に尋ねてみる。

その疲れの奥に、

感情の海が広がってるのかもしれない。

月の波みたいに、

日々の小さなざわめき、誰かの溜息、

遠くのニュースさえ、

全部を吸い込んで揺らしてる。

そして、その海の端っこが、

ふわっと溶けてしまうような感覚。

「ここまでが私」「あっちはあなた」っていう線が、

優しくぼやけて、

気づくと、他人の波が

自分の海に流れ込んでる。

休んでる時間さえ、

境界が溶けてしまってるから、

本当の「自分の」休息になっていないのかも。

疲れが抜けない理由は、

休めていないからじゃなく、

「私じゃないもの」を

まだ抱えたままだから。

もし、今日はそんな霧を感じたら、

こんな風に触れてみるのはどうだろう。

スマホの音を全部消して、

ただ、自分の呼吸だけを聞いてみる。

その音が、

自分の海の波音みたいに聞こえるかも。

「今日はここまで」って、

小さく呟いてみる。

鏡の中の自分に、

優しく伝えてみる。

温かいお湯に浸かって、

肌の感触を、

「ここが私の輪郭」って感じてみる。

誰かの声が頭に浮かんでも、

「今は聞けないよ」って、

心の中でそっと手を振ってみる。

これが「正しい休息」ってわけじゃない。

ただ、自分の海に、

他人の波が入ってこない瞬間を、

少しだけ味わってみる。

霧が晴れるわけじゃなくても、

その中で「私」という輪郭が、

ほんの少し、温かく感じられるかもしれない。

疲れが抜けない日は、

もしかしたら、

自分に一番優しく境界を引く

練習の日なのかも。

今日は回復しなくていい。

境界を一つ引けたら、それで十分。