今日はすぐ本題に入ります。
受け取ったものをそのまま書いたので今回もマイワールド全開です😀
1日目のワーク終了後。
実は1日目のワークが終わっても1日目の本が頭の片隅にずっと残っていて。
本は勝手にパラパラめくれてるし白く発光してるもんだから、すごい目立つんですよ。
本が「見てー! 」とアピールしてるように見えたけど、そのままにしておきました。
「あの本、気になるなぁ……」と思いつつも放置してたら。
淡く紫色に光る本も空からゆっくりと降りてきたので、その本も今日は一緒に読みます。
2日目のワーク。(淡く紫色に光る本)
頭に浮かんだページ。
20~25、50、70
各ページに描かれてたモノ。
20~25→びっしりと小さい文字で文章が書かれている。
50→青緑に発光する魔法陣。
70→蟲師 ギンコのイラスト。
各ページの雰囲気。
秘伝のレシピ的なものが載ってそう。
完全版ではない気がする。
具体的な説明は20~25ページに書かれてて。
参考資料またはヒントとして50ページと70ページが添えられてる感じ。
魔法陣は風の力が込められてるっぽい。
触れたら風が吹いたから。
使い方は不明。
タロットの四元素でいけば風は情報とか思考と関係あるし、その関連かな?
全体的な内容について。
情報の届け方が書いてある。
1日目のワークで書いたのとは違う方法。
今のままでは読めなくて、1日目の白い本を読む必要がある。
白い本にはまだ中身があって、そこには情報空間の書き換えの詳細が書かれる予定らしい。
私が見た限りでは以下のようになってた。
情報空間を書き換えるための方法は――(情報が欠落している)
――である。
私がやろうとしてる勉強が進めば欠落してる部分も読めるようになるはず……。
白い本の上記の部分が読めないと紫の本も読めないっていう、段階を踏んだシステムになってる。
2日目のワーク。(赤に近いオレンジ色の表紙の本)
頭に浮かんだページ。
5、10、17、97、219、513、409、603、701
1021、3085、4027、5026、10073、20017
全体的な内容について。
これは本だけど本じゃない。
情報量があまりにも多すぎる。
「世界の仕組み」がしっくりくる。
時間と空間の概念が存在するこの世界でなら通用する技。
その現象が起きる前(後でもいい)、次の展開が怒る直前に操作すれば、結果を変えられる。
たとえば現象A→現象Bという状態の移行が生じる場合。
現象A発生から現象B発生のまでの間に何かすれば、結果を変えられる。
具体的な現実の現象で説明するなら。
ホテルの予約を確実に取っていてその証拠もあるのに、ホテルに行ったらホテル側の手違いで予約が取れておらず。
予約していた部屋よりもグレードアップした部屋に案内される、とか。
そういうことが起きる。(起こせる?)
そういうタイプの引き寄せをやってる人は何人も見てきてるけど。
利用してる根源は一緒ってこと?
この本は具体的にどこにどう手を入れればいいのか、詳しく書いてある本だと思う。
ホントに世界(現実)に手を加えるときに使う本って感じだ。
流れを整えるには手順があるから、そのための本。
起きた結果を変えるものではない。
自然の流れに逆らうものでもないから、災害をなくすとかそういうことには使えない。
起こるべきものは何をやっても起こるようになってる。
この世界にはこの世界の意志(意識?)があって。
生きてる人間が全員で祈ったからってどうにかなるとかではなさそう。
(無慈悲で不条理なとこがあるのは変わらないのか……)
だからこそ、物語を修正する技術が必要で。
私の「2つの目」なんかはそのためのものだったりする。
昔の私のように、どうにもならないことをどうにかしようとすると苦しみになってしまうけど。
「そういうものだ」と理解して受け入れて、その中でどうしていくのかを考えるほうが大切みたいだ。
万能な技なんて存在しない。
なにもかも自由に好き放題やりたいのなら、ここには生まれてきてない。
制限の中で遊ぶ。
それをやりに来た。
すごいの来たなぁ。
「ほぉ……」と感心しつつ、出てきたものを淡々と言葉にしてまとめました。
さて、残り3日間なにを見せられるのやら。