海王星牡羊座期(1/27〜)、土星牡羊座期(2/14〜)だそうですね。
たしかに、なんか社会側・それよりも大きな範疇に及ぶ(社会と社会をまたぐ)ナニカが変わりましたね。(集合や平面や塊などではなく、線や接点あるいは溶媒的なもの?)たぶん海王星的なのは、メディアとネットの境界線が溶けた(市井で取り払われつつある?)こと。土星先生的に思うのは“30年の喪失を取り戻す”といったキーワード…ホロスコープからのバレンタインは大人には美味しいビターチョコの模様。コバトンボはコーヒー豆入りのチョコなど好きです。あ、コーヒービートって粒チョコも好きです(笑)
海王星と土星の0°…合、コンジャンクション(2/21〜)だそうですね。
世界各地でのフェンタニルその他薬物の乱用と蔓延に歯止めがかかればいいですね。そうした薬物の取り締まり・予防や治療といった動きが、より現実的に活性化されたらいいなと思います。テロや戦乱の側にこそ国境を溶かされないよう移民問題にも様々なレイヤーでメスが入るかもしれません。勝手な想像。
あと、たぶん創作物やゲーム系ソーシャルとリアルとの関わり方ですかね。ユーザーが、ちゃんとリアルサイドに軸を置く生活を立ててくれていると、結局はバーチャルサイドも運営が安定する…みたいな基本的なことを、改めて認識しなおす時期なんですかね。今後のために、どこで線を引いたらよいのか・どうバーチャル(空想の実際的な効果)とリアル(現実的な手段手法)の互いは互いを活用するのか、みたいな…例外やなびかない人々についても考慮できるようになりつつ、もっとバーチャルとリアルの構造的な取り組みに、より真面目になるって事ですかね。詐欺や怠慢との差別化というか。
そろそろナニ言ってんのか分からなくなってきたので、この辺にします。w
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コバトンボのネイタルチャート(出生時の天体図)なんですが
Asc…アセンダントにですね、気になるポイントがあるんですよ。
カイロン、キロンなどと呼ばれる小惑星が、アセンダントとは1°差で合(コンジャンクション)なんです。
&Uのデータベースで調べてみました。
アセンダントとは、アングルと呼ばれるものの1つですが…ホロスコープの1ハウスを起点に、生まれた瞬間に東の空に昇っていた星座(サイン)を言うとのこと。
このアセンダントの度数に、カイロンがかなり近めに重なり合うので…カイロンの象徴する「傷と癒し」が人生のテーマの1つであるとも読み解くことができるようです。
「傷と癒し」…傷つくことがあったとしても、たぶんあんまり拘らないもので(むしろ自分も傷つけている場合や兼ね合いもあるだろう、と考えると)、何で傷ついたのか?という具体的なことは、もうわからないけれど…癒す側になることがあれば、無意識に蓄えられた経験値から何かを活かせればイイですね。
アセンダントが牡羊座なので、たぶん傷つけられるようなことがあれば、反撃することもあったと思うのですよね〜…もしくは、前向きに捉えようとして、おふざけに堕して、余計に印象を悪くした…印象を傷にしたとか?(遠い目)
悪くすると、昔になにかコチラに心傷を与えた側の人が自責で苦しんでいる可能性…とかですね。(いい人ですね。いい人ほど苦しむなんて、よくないですよね。悪い人が図に乗るから、そーゆーところは人間、強くならなければなりません。)
ネット時代ですから、本人不在で情報も易々と行き交うので、昔のことなど割り切れずに気に病みやすい人のある傾向は、ネットの普及する以前の時代より高まっている気がします。
昔のことを、墓場に入れられない・入れてもらえない(済んだこととして許し許されない)みたいな傾向と言いますかね。(未練と執着に、正当性や可能性を見てしまう?)
人々の未熟さに応じて、取り上げて構わないことと退けておくべきことといった要不要や扱い方の判断が適わず、だらしなくなってしまっている、といいますかね。昔の人みたいに情報に対して大人の判断ができなくなっている傾向とか…たぶんそれができる人々にほど情報が届いていないせいであることなのが殆んどなんだと思いますけれども。だから、善悪や真偽また要不要のほどの判断力がある本当の意味での大人の人々にこそ、もっとネットに対する理解や浸透が進めば、あるいは今後は変わってくるのかなと。
人間は世の中は、人を物事を世間世情を介して理解も成長もしますしね。
直感の解釈ですけど、コバトンボ自身は、表現方法(天王星逆行生まれなど)が理由で、つまらないことほど自慢に見えたり?とか?無学や無検証を知ったかぶりに思われたり?したりとかで…思わぬ反感なんてことも、あったり無かったりするのかもしれません。けど自覚がない(世代文化的にブラインドがかかりやすい?個人的にも意識の要点が掴めていない?ただ単に未熟?)といったことなのか、検証のしようがありませんが(汗)
イメージが全くつかないので、あまり具体的にならない。あるいは、違和感や問題は感じていても、個人ではどうすることもできないから、とりあえずはソレが当たり前だと思って放置しておくことにしていた…とか?それがそうだと考えたらいくらでも出てきてしまうものかもしれませんが。
心傷がテーマなら、検証不能なことばかりですから、カンチガイで被害妄想みたいなことになっても、いけませんからね…人々や世の中が変わらないことには、話にできないことはたくさんある、といいますか。
で、カイロンって
どんな神話なんでしょうか。
キロン、カイロン…ケイロンは、半人半馬の医者でしたっけね。毒矢に倒れたんだったかな?調べないとなぐぐれかす(ネット時代は厳しい…)
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GoogleAIによる概要
ケイローンは、ギリシア神話に登場する半人半馬のケンタウロス族の賢者です。荒ぶる他のケンタウロスとは異なり、高い知性と教養を持ち、アキレウスやアスクレピオスなど多くの英雄を育てた賢者・指導者として知られています。
射手座のモデルともされています。
ケイローンの主な特徴
出自: ティーターンのクロノスとニンフのピリュラーの間に生まれたため、不死の能力を持つ。
賢者: アポロンから音楽、医学、予言を、アルテミスから狩猟を学び、医術、音楽、詩文、弓術、狩猟、予言など幅広い分野に長けていた。
英雄の教育者: アキレウス、ヘラクレス、イアソン、アスクレピオスなど、ギリシア神話の英雄たちの師となる。
星座: 弓を引く姿から、いて座のモデルとされる。
他のケンタウロス族が粗暴であるのに対し、ケイローンは理性的で神々からも尊敬される存在でした。最期はヘラクレスの放ったヒュドラの毒矢が誤って当たってしまい、その痛みに耐えかねてプロメテウスに不死の力を譲り、亡くなって星座になったと伝えられています。
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半人半馬ケイロンは、愛弟子に誤って射たれたことがもとで、ゼウスに天に召し上げられて射手座になってるんですね。
ヘラクレスも恩師を敵と間違って毒矢で射って苦しめてしまったなんて、ショックだったでしょうね。
カイロンが占星術で、ある種の心傷を考える・捉えられる天体とされる理由は、この神話の経緯からきているのかもしれませんね。(母のピュリラーからも手放されてしまった経緯がある…半人半馬に象徴された人間の持ち合わせる野生の要素は、養父母アポロンとアルテミスのもとで強く成長する助けとなり、文武両道の賢者となったのかもしれませんね。)
面白いのは、カイロンという「天体」と、射手座という「星座」の2つに、この半人半馬の賢者ケイロンが象徴化されている点ですね。
なので
なんだか苦しいところはカイロンという天体側に一旦切り離されて預けられ、射手座の楽天的な?支配星・木星に見る、おおらかなムードは、守られている・いかんなく発揮されやすくなっているかのような
医者は、患者の苦しみは理解しつつも過度な感情移入の隙なく処置を施す手際が光るといった側面って、嘆きや苦痛を共感してしまう部分は一旦別のところに置いといてあるから、みたいな。
肉体的な苦痛については、聞いてて痛くなるような話ってありますよね。昔、そーゆー話を集めて10段階評価でどのくらい痛く思うのかを描いてた漫画がありましたが
(「とりみき イタイ話」で、片鱗が読めました。肩がすくむような、懐かしいような“コッチが痛くなるような話”を集めた漫画です…昭和時代の活気と要素混在の生活環境で油断して事故ったみたいな、なんというか漫画で絵にするのも医者並みの客観性や冷静さが要りそうです…)
この、コッチが痛くなるような感情移入・可哀想とか気の毒といった感情の高ぶり・トラウマになりそうだと忌み嫌いたくなる恐れや怖じ気といった心の揺れは…精神面のなんらかの未熟さであるとか、今後の成熟の課題と関係があるように考えるので、小惑星カイロン的(もしくはソレを考えるヒント)なのかなと。
チャート上のカイロンが悩ましいと感じる人・よくわからない人は、もしかすると射手座や木星を参照すると、なにか捉えどころが見えてきたり、心傷を癒す・成長のヒントといったものが、あるかもしれません。
自分も、なんか無いか探してみよう(笑)
…海王星射手座世代というやつでしたw
フムフム。なんか面白くなりそうな予感。
木星は太陽と3°くらいでコンジャンクション。太陽とカイロンが5°くらいのコンジャンクションですが、サインが逸れます。
ん?
さらにハウスがインターセプトしているので、そこに入っている太陽と木星は、感じにくい…?
00.03°差でサインがインターセプトしているンですが、00.01°差でも(あるいは0°境界線上でも?)インターセプトはインターセプトでしょうね(汗)
同じサインに居る水星くんもインターセプトです。
つまり反対側の天王星くんもインターセプト。
カイロンも、アセンダントの下にあってインターセプト側…
ドラゴンヘッド&テイルもインターセプト…
なんということだ(汗)
&Uの記事による、第1・第7ハウスのインターセプト解説は、当たっているなと思います。これが理由だとは思いたくないんだけれども正直、うまくいってません。
結局、よくわからないんですけれども(笑)インターセプトで遅れてやって来る感はありますが、必要とあらば小惑星カイロン的な癒しの要素は、きっと出てきてくれるでしょう。
ここでクイズです。
コバトンボの太陽星座は何座でしょうか?
(同じようなクイズを出されても、答えられる自信はありませんが…)
(ちなみに答えは書きませんw)
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さて、それよりも(笑)
タロットに見つけたもの…“貘(ばく)”が面白いと思うので、話を続けたいと思います。
本題に入るまでの、莫迦の壁の分厚さよ。w
“貘”と呼んでいる、タロットの中から見つけたものですが…プログラミング用語的に言う“エンジン”を組んでしまったのかな?と踏んでいます。物語的な構造物として。
さてタロットは、0番から21番のカードに象徴的な寓意画が描かれています。
既に「0」からの数をして“寓意の器”になっている辺り、プログラミング的な思考と相性が良いのかもしれません。
ちなみに、コバトンボはプログラミングからっきしな人です(汗)
あらかじめご了承ください。
潜在意識と顕在意識という言葉を使いました。
タロットは潜在意識に目を向ける・意識を向けてみることによって、新たな発見や気付きを促すツールでもあるようですが
仮に(たとえばケルト十字法などでも)カードの寓意を上段下段に分けて顕在意識的・潜在意識的と呼んでも…既に視覚的にも全体像が意識化されるので、実はナンセンスなんです。
あー、えーっと。つまりタロット(もとい占い全般)は無意識を意識化する効果があります。(それが占いで最も重要な…内観または内省的な効果と思いますが)(およそ人間模様の全てに近いような寓意がランダムで出る分、クライアント…占いを受けに来た人の方こそは意味をアドリブで考えなければならないので…さすがに新しい可能性まで自分の中から探らなければならなくなります。)
たぶん人類史歴々の集合的無意識によって、その集合的無意識そのものをも視覚化(顕在意識化)したものが、占いにまつわる様々なツールなんですが
そんな事を言ったら、この文章の言葉や文字も、同じようなものなんです。
卜占(ぼくせん)の亀甲占いに出た形を元にして出来た文字、象形文字、あとなんだ…えっと、そうした種の文字類の場合、発祥はそーゆーものでもありながら
ともかくまぁ、意識の内や底にあるものを顕在化するツールとして私たち人類は、感情や思考したことを身ぶりや表情を動かし言葉を発して表し、いつしか文字を活用して心を表し自らと他者の関わりで物事を動かし世の中を循環して生きている世界を歩んでいます。
だから、思うことを声で言葉に発することや、考えたことを文字で文章化することでも、人は精神面について意識的になって、内省を深めて人生を進める…といった心の整理や活性化また鍛練といった効果はあると思います。
占いとは読むこと…なので占い師に頼らずとも占いツールに頼らずとも、様々な表現にして、自分から出てきたものを客観し、セルフ読み込みで自身を助ける人も少なくありません。人って、そもそもそういうことが自然とできる存在なんですね。
…読むって、そもそもなんなんだ?(←ゲシュタルト崩壊キタ)
(はい。読むもの自分から出てこない場合もあります。そうしたときは鏡代わりのよう、おみくじ卜占(ぼくせん)に啓示を委ねてみるのも有効かもしれません。命占相占にアドバイスを求めるのもよいかもです。)(いずれにせよ、詐欺に遭わぬよう程々に。)
タロットの象徴群は、人々が潜在意識化させてしまいやすいもののあれこれを、なるたけ全て寓意画などとして顕在化してあるのかもしれません。
右を見ているときは左が視界から逸れたり、上を見ているときは足元が目から離れるよう、人によって意識が見ているところは違ってきます。
キュビズムという絵画手法は、何らか関心事1つについて見つめるための全方位全視界を1枚の絵にして立体化しているんだったとしたら…逆にタロットの寓意群は、ある人間という1点の意識や関心が見ようとする、ありとあらゆる箇所を可能な限り集め、編纂したもののようです。(ということは、何らか関心事についてをキュビズム的に…多角的な視点・複数の角度から物体を捉え、立体的に描写する、といった分析的な見つめ方も可能なんだと思いますが…言ってて自分で理解が追いつかない気がしてきたので、この辺で。)
同じ本を読んでも、話が大きいほど好きなところや気に入った箇所に違いがあったり、同じ駅を訪ねても都市になるほど乗り換えや利用目的は様々です。
タロットの小アルカナを見ると、農業も都市を支える要衝・やはり文明の要だなと感じます。
手に手に渡ってきた人々の数だけ集まりの多さだけ、視野の多さ(意味の多元化)がカードひとつひとつの象徴群・寓意画には表されているかもしれません。
(この野放図さに対して成された象徴群・寓意画の編纂は、たぶん盆栽に似ています。)(なんかいいことを言った風です。)
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はい。じゃあ、コバトンボお得意(?)の“貘(ばく)”にまつわる変な話でも始めましょうか。
タロット0から21の象徴群・22枚を、男性性と女性性に2区分し、それぞれペアを組むと11組できます。
そのうちの1つには、この“貘”という物語の旅人になってもらいます。残り10組。
10という数は、人間の手足の指の数と同じですねぇ…手足の指の数は合わせて20本。
じゃあ、旅してる1組には、両目とか両耳とか鼻の穴とか左右の脳みそ…いや、一つに合わさっているのですから、左右無く真ん中にある「口」にでもなってもらいましょう。(笑)身体を維持したり成長させるために食べ物を食べる飲むのみならず、人間には言葉を発して意思疎通を図る大事な器官です。
(さて、口と似たような真ん中の器官は他にもあります。いずれも、とても基本的で重要なものですね。)
あ。面白い気がして勝手にやってる自由発想です。読み手の方々は、タロットとの結びつけなどにガンギマリしないようにしてくださいね(笑)
えーと、はい左右の手足の数だけ、残りの10組が。
(タロットの数に関して、身体面での数の照応とか照合性については、単に偶然であるのか?または先人が何か考え入れていたのかどうか、その可能性はあるのかどうか?は気になるところではありますが。)(わからないことは、わからないので、わからないまま今はさておきます。)
はい。両手のひらを左右合わせてみてください。
顕在意識側…意識的な方の5組ってことにしましょうか。
はい。難しい人もいるかもしれませんが、左右の足のひらをペタンと合わせてみてください。潜在意識側…無意識的な方の残り5組って感じでどうでしょうか?
お遊びです。何をかマジで考えないようにしてくださいね?(笑)
たぶんコレは、遊びを通じて「可塑性とは何か?」をシミュレートしているンだと思います。
“貘(ばく)”は、いたずらっぽく笑っています。(笑)
腹から下について考えることって、日常でどのくらいありますか?
なんかお腹が痛いとか、怪我でもしたり皮膚炎やオデキができたり、膝やかかとがカサついてきた。あらいやだ下半身太りが…うーわ、足つった(汗)…などしないと、そうした気になることがないと・はたらきに問題がない限り、なかなか意識が向くことがないと思います。(未然のケアが習慣になっている人は、本当にエライと思います。)
ところが、“貘”は最初からタロットの(無意識的なモノまで描き出した)寓意画を並べることで…なんというか漫画的に視覚化して、無意識や潜在意識側(になりやすい要素)を、最初から意識的にします。(問題がない限り意識的にはなりにくい足元についても、日常から意識的になるというか。)(タロット占いをする時に展開するスプレッド方法も、配置するところの意味が添えられて、いかなるも寓意を読むことを容易にします。)
そもそも、それが必要なんだと思いますが…ランダムに置かれた寓意画群のままでは、どう取り扱ったらよいのかわからない・向かい合うのは怖かったり億劫だったりするのかもしれません。
その不安感や恐れは、そのまま人間がただ独りの時の感覚であるとして…カードにした寓意を2枚一組のペアにすると、ちょっと怖さは弛むかもしれません。
男性も女性も、各々がそうあるためにも、お互いが必要なときがあるようです。ロマンチック❀
子孫を残す時、互いの遺伝子の半分ずつが必要です。うわ、せっかくのロマンチックが(汗)科学的思考のバカヤロウw
口は、文字以前の時代に他者とのコミュニケーションでは重要な器官だったと思います。歌や会話など、感情や思考の産物を、他者の耳に預けて旅をさせる。他者からの話を受けて思慮し、より現実的に変容させることで、自分の願望や他者との知的産物を実現させるために頭や身体を動かす。人々や物事や世の中を動かす。やがて声や音のみならず、視覚的に絵も文字も、時には味覚や嗅覚や触覚も使って、その役を担って文化的な営みが豊かに巡っていきます。人間って、なんかすごい。
さて、かねてから何か言っていた『聖書』のマタイによる福音書「十人の乙女のたとえ」がどうとかって話ですが
まず先に、お断りしておくのですが
実際のキリスト教また各宗派や、何らか秘密結社の類のもの・宗教法人であるなし関わらず新興宗教の類のもの(もしくは無宗教でも何らかの活動団体や集まりの類のもの)(時には何らか個人のもの、など)とは(たとえ同じような説話をしている人、話を拾われていることなどがあったとしても)、それらの活動とは全く関係は無いですので、あらかじめご了承ください。いわゆる合同結婚式とか?ああいうのとは全く関係無い話ですので(汗)コチラのことと混ぜて考えるのは止めてくださいね?
ただの遊びです。遊び。
見つけたものでやってみる遊びが、人に学びや成長を与えます。(なんかイイこと言った風。)
あらぬ可塑化には、耐性や受け流し力をつけてください。コレも、そのための遊びかもしれません(笑)
混ぜるな危険。それでも混ぜて考えたい人は、まだ若い内に遊び足りなかったのかもしれません。(また、自分ができないからって子供や若い人にやらせる・仕向けるのも、けっこう悪いことですね。)
はい。
十人の乙女ちゃんたちのお話について、GoogleAIで概要↓
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十人のおとめのたとえは、マタイによる福音書25章1〜13節にある、イエス・キリストが再臨(終末)に備えることの重要性を説いた物語です。
灯火のための油の準備をした5人の「賢いおとめ」と、しなかった5人の「愚かなおとめ」の対比を通じ、いつ来るか分からない主(花婿)を常に目を覚まして待つよう教えています。
主な内容と教え
物語: 10人のおとめがともし火を持って花婿を待っていたが、花婿の到着が遅れた。賢い5人は予備の油を用意していたが、愚かな5人は用意しておらず、油を買いに行っていた間に花婿が到着。準備のできていた5人は婚宴に入ったが、遅れた5人は中に入れてもらえなかった。
教え: 花婿はキリスト、花婿の到着は「再臨」を表し、油は神の国に入るための準備(信仰や聖霊、日々の備え)とされる。
核心: 「だから、目を覚ましていなさい。あなたがたは、その日、その時を知らないのだから」(マタイ25:13)という、信仰生活の緊張感と備えを強調している。
このたとえは、ただ待つだけでなく、自らの責任において準備を整えておくことの必要性を説いています。
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まぁなんといいますか
話としては、ただそれだけです。
油の準備について何らか具体的なことは『聖書』を実際に読んでみても、特にありません。
ただ、大事な日のために準備のよかった乙女たちがあり、準備の無かった乙女たちがある…ということだけです。
それをマタイは(つまり自らの使徒たちにも話して聞かせていたイエス・キリストは)来たる日のために目を覚まして(準備は怠らずに)いなさい…と、人々に説いたようです。
顕在意識側の5組とは、意識しやすいこと
潜在意識側の5組とは、意識されにくいこと
ただそれが言いたくて、十人の乙女のたとえからイメージを借りてきただけです。
だったら手足の話だけでもよかった気がしますけどね。
でも、全ての花嫁と花婿が無事に輪舞曲(ロンド)を踊れたら素敵ではないかと。(そのほうが、お話も感情的に楽しい感じがしますし。)
その輪舞曲も、十組十色の内容だと思います。
もちろん、人間の事ですから意識しやすいことも忘れて暮らす人々もありますし、意識しにくいことにも意識的な生き方をしている人々もあるでしょう。もしくは、ある部分は意識的で、ある部分は忘れていて…と、まだらな場合もあるでしょう。
これら全てに意識的でいるのは、たぶんよほどの生き方をしているか、人間一人だけでのことでは無くなります。
“貘(ばく)”を「国家観のたとえ」とも読んだ所以です。
わー、話でっか(笑)
(国っていうと、なんかどっか国政や市政の党派とか?政治的な活動家とか?実在するしないに関わらず、そういった諸々のものとは一切、無関係で話をしておりますので、よろしくご了承くださいませ。)
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以下、コバトンボの主観です。
タロットの2区分は、
男性性などとして
0、1、4、5、7、8、9、12、13、20
女性性などとして
2、3、6、11、15、16、17、18、19、21
未だにガチどっち?なのは
10、14
10は運命の輪…運命そのものには性別がつけられません(汗)
また14の寓意画にある人物像は天使なので、やはり性別がつけられません。
なので君たち仲良くしてて下さい…ってワケじゃないけど、それが理由ではなかったけれども、この2つは1組です。どこに納まるのかな。
太陽(19)に性別あるんかい?ってなると思いますが
自分が日本人なので、神話からなんでしょうね。太陽が女神様なんて、他の国にはあまり無いそうです。
その辺は“貘”考案のオリジナリティーにしておきます。
この世の殆んどは太陽由来の熱エネルギーと地熱由来のエネルギーで、できてます。たぶん。(今ある生命現象の営みのすべては、そのマリアージュなんですかね。)たぶんこれ、後で輪舞曲のヒントです。
じゃあ月(18)は、なんで?ってなるんですが…フィーリングです❀としか(汗)
太陽の光を映す鏡なので?等といった後付けなら、いくらでもできますが…タロットの月の寓意は、どうしても女性的なものとしてのイメージに引っ張られます。
他にも納得できないっての、特に女性側からは、あると思います。15(悪魔)、16(塔)とかね。これらもやはり(対になるもののはたらきに照応してくるという点でも)フィーリングですとしか(汗)
でもまぁ、後で役どころの話であって具体的な性別は関係なくなるのもわかると思うので、とりあえず分けておきます。
ゆるっと捉えてください、ゆるっと(笑)
寓意の彼氏が、誰になるのか・相対するものとは、何になるのか…?
10人の乙女たちを応援してあげていてください。w
…女が持ち崩すといけないことって教訓でも、あるんですかね(遠い目)
どんと来いやの女性、頼もしいです。(笑)
話が長くってスミマセン。
どう話そうかな。
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なんでこんな並べ方や組み合わせなんぞ思いついたのか、今もって謎です。
エニグマから出たアンサー。(意味不明)
なんすかね。ひょうたんから駒みたいなw
なんか面白くまとめて、本にしたいんですよね(笑)
まとめ方が面白かったら、売れてくれると思うんです🤔🍀📖
まぁ、なによりも読んだ人の役に立てば…勿論、イイ意味でね(笑)お役に立てるものとなれば、幸いですよね。
(あざとい要素は、そーゆーものがあると知ってる人が多いほど、問題が出たときに対処できる人がどうにかしてくれる確率が上がります。あざとい要素があるならば、認知されればされているほど問題の発生率は下がる・予防の効果や作用がもたらされるし、問題がのさばる状態や状況も減るはずなんですよね。)
イイものできますようにと、ここではブレーンストーミングです。
意識されやすい五人衆って、誰らなんでしょう?
顕在意識側の5組の旦那様たちのことです。
客観的事実として、まだまだ実際の社会は、男性基準・男性性によって立つ構造などとも言われます。
女ばっかり居ても、男性的な構造の上で活躍できる人たちばっかりみたいな事とかだったりしたり。(いわゆる男性社会で実力発揮する“女傑系”が主流な気がしますが)
女性的な社会って、どないやねん?ですが
ネット時代を迎えた今後が、それを実現していくのかも?しれません。
女性的な社会って、なんとなく縄文時代的な、和気あいあいの集落ムードなどとしてイメージしますが…現実の居住社会に今後の時代のネットワーク集落は、どう絡んでくるんでしょうね。
(ネット時代に入って以後から、早すぎる人たちが古代人に学びながら叩き台をやっている気がします。TOLAND VLOGとかさとうみつろうとかひすいこたろうとか…あとなにかな。敬称略。)(それはそれとして、基本的には大きな変化はなくとも、以前よりは孤立化や寂しい雰囲気や実際が、なくなっていくものと思います。思うだけなら自由です。)
2区分があるならば、たとえば占星術では他にも3、4区分がありますよね。
なので、“貘”の派生型として、3品位と4元素みたいなふうに雰囲気をつけて考えたりしてます。思うだけですが。
割り切れなかったら、旅させればイイんですよ旅させれば(笑)…安全な限りね。
まわりを不安にさせないように・ミイラ取りがミイラにならないようにカルトを愉しむには、必要な常識と素養がありますね。(え?)
一般的には、野暮なまでに前もって“お断り”が必要になってきます。と、思います。
それより人間、摂取したいものには大概カルトよりカルシウムの方が重要です。(爆)
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雑談が多いので自分でも何の話をしているのか忘れるのですが、えーと
自由にやらせてもらってます(笑)
“貘(ばく)”の2区分がエンジンというならば、5気筒エンジンですかね。
はい。GoogleAIによる概要。
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5気筒エンジンは、直列4気筒のコンパクトさと6気筒の滑らかさ・高出力を両立させるために開発された、珍しい奇数気筒エンジンです。振動が少なく静粛性に優れ、特にアウディの2.5Lターボ(RS 3等)は高出力で有名です。過去にはホンダやボルボも採用し、独特のエンジン音(1-2-4-5-3点火)が特徴です。
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あのこれ、3番目が最後に点火って面白いなって思ってます。
莫迦は何でもかんでも採り入れようとします(笑)ちょっと頭の片隅にでも。
そうそう。
3品位は、ロータリーエンジンだとでも思っておいてください。(笑)
ドイツでしたっけ?考案したけど、手放したんですよね。で、日本でMAZDAが引き継いだとか。決め手はゴムだった…と、うろ覚えしています。
日本の高度な・妥協の無いマテリアル技術が不可能を可能にしたんだなって、印象に残っています。
(今の機構は、どうなっているのかコバトンボには、わかりません。)
詳しく知りたい人はググってみて下さい。
(そもそもエンジンそのものの機構を構成する全ての部品も、いわゆるマテリアル技術の賜物なんですよね。凄いことです。)
音楽でも三拍子は、あーでこーで…
って感じですかね(笑)
もう輪舞曲って言ってましたけどね。
もしかすると、そこで使うのかもしれませんね。後で考えてみます。
あー、そっか。そもそもエンジンも各々の気筒から回転動力を取り出してるんですもんね。むやみにお話を組み込まなくてもイイか。
すごいですよね、エンジン。燃料の爆発を利用して動いてるんですよね。そんじょそこらじゅうでポコポコ爆発しまくってるんですよね。でも、爆発を乗っけてスイーッと何でもないように動き回ってるの、当たり前になってる。
過去から現代にタイムスリップしてきた人みたいな感覚になってます(笑)
そしたら4元素は、単純に4気筒ってイメージになりますけど、4気筒エンジンは、世で最も一般的なエンジンらしいですね。
タロットも、4つのスート(♤♡♢♧)からなる小アルカナを取り混ぜて扱う形式が一般的ですね。
いいんじゃないでしょうか(笑)
ってゆーか、実は“貘(ばく)”は10気筒エンジンかもしれません(汗)そんなんなにに使うん?
ググったら、絶滅危惧種とありました(笑)5気筒にしておきますw
そーすっと、顕在意識側が上下運動で、潜在意識側は回転運動にすると、パワーやばい?
言ってるだけですよ。
莫迦話ですから本気にしないでくださいねw
実質フカシこいてるのと、変わりありません。
あなたはいつも、こう言ぃっていた
終わ〜りは、始まり
終わ〜りは、始まぁり…♪
佐野元春ですw
たまに聴きたくなるんですよね。
ちょっと頭の片隅にでも。
マッサージなどで身体をほぐす時、まずは背中など斜めに撫でたりしませんか?
痛いところや具合悪いところをほぐす場合、まずはそことは斜めに離れたところを先にほぐしてやると、弛んで緊張が取れて、患部を処置しやすくなる的な。
ホントにこーゆーの、拾いまくります。
(国にも「国体」って言って、体があるんですって。)
ちょっと頭の片隅にでも。
東洋思想の曼荼羅は、ユングも心打たれたようですね。金剛界と胎蔵界?
“貘(ばく)”は漫画的思考も相まって、タロットでやってるのかもしれません。
って、言ってるだけですよw
とあるジャパニーズ・メソッドです。
面白いものであれば幸いです(笑)
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男性心象、女性心象、というのはユング心理学でしたでしょうか。
どうしても男性心象が社会を眺める際にわかりやすく思えるのは、まだこの時代までの文明に生きている人間だからかもしれません。
また、それを女性蔑視だなどとは思いません。それが自然だと女性的な包容力は受け入れているところです。
男性の男性らしさを、釈し尊ぶといいますか。
また、下手に・無理をして、文化文明としてうまくいっていることを変えよう壊そうとすると、今度は無駄や甚だな問題に人や物事や存在を苛むことになったりします。たぶん
だから、まずはそういうものだと知っておくべきことを知ってから・踏まえてから各々が取り組むべき課題があるのではないでしょうか。おそらく
タロットの8番はウェイト版の場合、「力」の象徴として女性が獅子と仲良くしています。ああなると、もはや獅子もネコですよね。
ともあれ、コバトンボは単純に「力」を男性心象として捉えています。ご了承ください。
たぶん扱ったことのあるトート系タロットのイメージからも影響は、あるのかな?と。
けど、オトナ面白い話もできるかもしれませんから、とりあえず「力」は8番で男性心象のものとして話をしていこうと思います。8番出口。
以前に「神男女狂鬼」という、能という舞台芸能からの概念を借りてみると述べたんですが…
能面などの文化財保護者に有名人があることから、スタンスやイメージに偏りが出る場合や可能性を思いいたしました。
全く無関係なので、ご了承ください。
また、お能の「神男女狂鬼」という概念や文言は(守破離くらい潔い感じとして)原型的で強い心理的意味合いを覚えさせるかもしれません。
原型的とは、人の心に恐怖や不安、過ぎた歓喜からの傲慢?など(根源的であるからこそ迷いや過ち誤りにブレやすい・エンジンで言ったらパワーある分だけの振動的なものの強さ…慄き、震え、その反動)を心に生じさせる可能性とか向性がある…とでも言いますか。
要は、日本の伝統芸能の1つであるお能の世界について、本当の意味で文化的な理解や営みが適っていて、人はやっと冷静に、その文言で言い表された精神とか心といったものが、その言葉そのままでも共有できるのではなかったかな?と。
愚かしさに堕して楽しめなくなっちゃったら、きっと何かが廃れますからね。
そんなわけで、ヘタに借りてこようとはせず、別の言い回しをあてがってみようかなと思います。
あるいは、文化的な粋という器が備わって無ければ心にも危なっかしさをはらむ原初的・根源的・原型的な側面として「神男女狂鬼」の概念は、あてがえるのかなと考えます。
(文化的な豊かさが可能にした、日本の精神が引いてきたレールの的確さや凄み…かもしれません。)
何が危ういかって、コバトンボこそは、お能のことを詳しくはわかってないってのがオチでね?(爆)
はいコンコンチキw
はいコンコンチキチキ、コンチキチン…♪
お囃子が流れたところで
鬼狂女男神の順で
農法の段、技術の段、報治の段、権政の段、宗主の段。
(他に、どういう言い方があるのだろう?という問いが常にあります。それが、そのまま“貘(ばく)”の好む「なぞらえ」になるようです。)
一次、二次、三次、四次、五次産業?コレはあまりこだわらなくてもいいのかな。
顕在意識側…平時の、という言い方も可能かな。
ならば潜在意識側…有事の。
って、ガンギマリではありませんからね。ご了承くださいね(笑)
では、クールジャパンの氷上をダイナミックに舞う、フィギュアスケーターのペアたちに出てきてもらいましょう❀
08・01・09・04・05
21・18・03・19・06
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13・07・20・14・12
11・16・15・10・02
…こんな数字だけ並べられて、いったい何がわかると言うのでしょうか(汗)
はい。旅するペアが、ございます。
0から21のうち、余りましたるは00・17ですね。
愚者と満天の星空…なかなか絵としても、イイ組み合わせですよね?
実はこの2つ…愚者と愚女(…えっ?)の、お似合いペアさんなんです❀
星降る夜中に一人水辺でマッパな女性なんて、愚女です。
危なっかしいにもほどがあります。
これは守られねばなりません。(え?)
そこで、パッと飛び出してきたのが誰あろう、愚者くんなんです(爆)
なるほどそうなってしまっては実に莫迦タレです(汗)昔のギャグ・コメディばりの、思い込みとか勘違いとか…キャー!ってなってから始まるやつとかです。あぁ、なんかもう見ちゃいられません。
果たしてペアとなる愚者は、頼りがいがあるのでしょうか(汗)
…というストーリーラインで始まるんでしょうかね?
(愚者と愚女のお話は、人の数だけ多様にあるでしょう。これには限りませんので、ご安心ください。)
こんな話のあとで、全くもって畏れ多いのですけれどもスミマセン。
日本的な神話精神の観点だと、たぶん
17…大御心(おおみこころ)
00…大御宝(おおみたから)
という関係になります。
国体と国民の関係性といいますか。
はい。マッパ無防備だからといって、イケる気がするからといって、けっして飛び出してはいけません。
赴いた先々に感動する旅人を愚者たらしめるのか、星々の輝きに心躍らせた乙女を愚女たらしめるのか…本人と周囲の為すこと次第ですかね。
17や00は“エンジン”を滑らかに動かしてくれる潤滑油であるとか、内燃機関で爆ぜる燃料そのものかもしれません。
バナナで釘が打てますか?モービルワン。
※不凍液をワインに入れてはいけません。
顕在意識側をエレキやキーボード、潜在意識側をベースやドラムだとすると、旅する2つは歌や踊りなどのパフォーマンスかもしれません。
あ。オーケストラで考えたって、モチロンいいんじゃないでしょうか?もっと細かい曼荼羅が描けそうですね。
楽譜の星々を巡ってオケを旅する指揮者も外せません。素晴らしい。
さて、十人の乙女たち。
目を覚ましてた方ばかりうまくいっていたなら、うまくいかなかった乙女たちの方も、目を覚ましておけばよかったわけですよね。
こんな話、たとえばメローニ首相とか、どう思うでしょうね(汗)イタリア・ローマにはヴァチカン市国もあります。
もともとはイタリア辺りからのゲームと絵柄とが始まりのルーツを持つというタロットを使って、日本人から“貘(ばく)”だなんて…本当に変な話ですけれども。
ちょっと手慰みに遊ばせてもらっております。
“貘”は、少し誇らしげに笑っています。
開国期の日本と近代イタリアとは、養蚕業で互助したそうですね。
今は、お互い何で困ってますかね?
そーだなぁ…
コバトンボが考えた“貘(ばく)”は、国家観のiPS細胞かもしれません。(とことん吹かしとけw)
まぁ、タロットはフランスやイギリスでも内容は捏ねられてますけどね。
やるじゃん、イタリア(笑)
…すっかり話が長くなりました(汗)
なにか面白く読めるところでもあれば、幸いです❀