いろんな人の話を聞く内に、悩んでた時代の私が声を上げてたことに気づいて、自分自身との対話を重ねてました。
あの頃は大変だったよね……と、自分で自分をハグする感じ。
これまでの道のり。
※アンドユーさん関連とはまったく無関係なチャンネルと動画の話です。
半年以上前? 時系列はあやふや。
もういいなと思って1年以上見てないチャンネルがあって。
いまどうなってるんだろう? と興味本位で見に行ってみたら。
プレミア公開設定の動画がいくつか上がっていて。
見た動画のチャット欄で
「◯◯さんのとおりにしてる私たちはラッキー♪ それ以外のことをやってる人って✕✕✕だよね」
なかなかに火力高めな発言が🤣
発言が気になったときから、実は始まっていたんだと思う。
「なんとかしたい」ともがいてた頃の自分が顔を出してることに気づかず。
「バカにされて悔しい!ムカツク!」みたいな思いを残したまま。
怒りが生じるたびに、ジャーナリングはしてたけど。
ずっと「その発信者に遺恨があるから怒ってるんだ」と思い込んでたせいもあって。
書いても書いても真相にたどり着けず……。
深堀りしても進展がなさそうで。
そのままにしておいてました。
ところが最近になって、知人(私よりも長く学んでる人)がまだジプシーしてる姿を見て、さまざまな思いが急浮上。
ジャーナリングはしたものの、まだつかめない……。
アウルブックに投稿したのがきっかけ(?)でヒントをもらえて、無事に完了。
見守ってる人からしても、ハラハラさせたと思います。
ごめんなさい。
そして、ありがとうございます🙇
なんでなのかは、わからないけど。
私にとってアウルブックは、必要な気づきが起きる場所になってます。
(集まってる人たちの意識がそうさせてくれるのかなぁ……)
頭をぶつけてやっと気づくような経験ができるのは、良く言えば私がこの場をそれだけ信頼してる証拠だけど。
悪く言えば「甘え」。
もっと自分を理解したいと思うし。
せっかく四書について学んでいるんだから、現実で活かしていきたいと考えてます。
四書をどう読むか。
論語はちょくちょく読み続けて、やっと先進編。
AIと相談して実際に本を確認してみた。
先進編の次の顔淵編から「『仁』とはなにか?」とか。
本番が始まるっぽい。
中庸は論語の顔淵編以降の後半部分に出てくる概念を知ってたほうがよさそうだと聞いたし。
もうちょっとだけ、あとになりそう。
大学は今からでも読めると聞いたので、読んでみたら。
刺さるワードありまくり。
耳の痛い話がいっぱい😂
心学の講座をはじめて受講したときもそうだったけど。
やたら身に染みる。
反省点がいっぱい思い浮かぶ。
孟子も一部、現代語訳されたものを読んでみると。
孟子が生きてた時代の歴史的な背景や登場人物たちの事情を知ってたほうが読めそうだった。
入門書や解説書でおおまかな全体図を頭に入れてから挑戦しようと考え中。
四書を通して自分を振り返りながら、これからも自分との対話を大事にしていきたい。