1.葉隠(はがくれ)

武士道・茶の本・風姿花伝……。

「ビジネスマンなら一度は読んでおこう! 」って言われるような本は読んだことあるけど。

葉隠はつい何日か前に人から聞いて知った。


2.老子関連

葉隠も気になるけど。

無為自然の考えがいいなって思ってから「道(タオ)」も気になってるんだよね……。


3.ホワイトマジック

すまるさんの記事(ホワイトマジック学校の入学の洗礼?)を読んで「久しぶりにその名前聞いた~! 」と思いました。


アミ 宇宙人シリーズで有名なエンリケ・バリオスさんが書いた本にあるんです。

(「ホワイトマジック」と付いた本は他にもありますが、私が出会ったのはその本でした)


「魔法学校入学」という物語形式で、いろいろやっていく本だったはず……。

私は図書館で借りて、ちょっとだけ読んで何もしなかった記憶があります。


同じパターンのヤツでちゃんと読めてない(やってない)のは「ザ・マジック」。

これも1日ひとつ何かやる系の本だったはず。

それこそ、ホワイトマジックと似た形式で魔法がどうとか~っていう感じの内容だったと思う。(あんまり覚えてない)


出たよ。私の可能性を広げるヤツ。

「葉隠」も「ホワイトマジック」も、上から急に降ってくる「ヒント」みたいなもの。

私の場合、めちゃくちゃさりげなく目の前に現れるから。


「目に留まった一言」だとか「耳に残った一言」をスルーせずにキャッチできるかどうかが試されがち。


今なら読める(やれる)かも?

思考は脇に置いて子供のように読む(やる)本がなんだか苦手で。


前の記事(生命の木と現実を絡めた話)で書いた、自分の可能性を見たくない気持ちと関係してそうだなと思ってます。

(その気持ちの裏にあるニーズはこれから見に行く予定)


ニーズに気づけたらお金のワーク(「NVCで気づいた今年のニーズ」を参照)の印象もかなり変わりそうな気がする……。


その後の変化については別途、記事にしようと思ってます。