アウルブックに登録されている方の多くは、
自分の光の道を開きたい
と願っているのではないでしょうか。その可能性のプログラムは誰にでも内在しています。
今朝、『光の道が開く』という感覚が自分の中から開いてきました。
これは夏至、上弦の月と続く木星のサイン移動というタイミングで、多くの方にそれが起きやすいのだと思います。
ただ、それには、意識的、能動的になる必要があります。
今日の投稿の題名は、間違いなくコレなんですが、ただ、私には何を伝えたらいいのかわからないので、ライトランゲージにカードに投げかけてみました。
Q、光の道を開くには?

怒り
これはピンと来た事があります。それは、
情熱の源に蓋がしまっている。
スピ界隈の感情の手放しのムーブメントからなのか、『怒り』が悪者になっていませんか。
私もそうでした。
やたら怒るタイミングの後には、解放がおきてる事に気づきました。
怒りが二次感情だと聞いた事がある方、また知ってる方もいると思いますが、その下にある感情の蓋になってる場合が多い。
その下にある深いモノを解放するために怒りが起きるのみ。
頭ではわかっていも、実際は私達は嫌なんですよね、マイナスの感情って。
私は今でも、正直嫌ですよ笑
そこに、あまりに感情を抑圧してることに慣れているので、手放してるつもりが、気づかずうちに抑圧して、ない事にしてるなんてよくある事です。
マイナスの周波数と上手に付き合いましょう。
Q、他に何かアドバイスまたはポイントは?

錬金術-洗練の意図-
錬金術と言えば『鉛を金に変える』ですが、まさに先の怒り、そしてその他のマイナスのものは金に変える事のできる素材。
まさにマイナスと捉えるのではなく、それを洗練させていく意図。
虎穴とは自分の深い闇のなか。そこに宝がある、ただしその宝はそのままで使えない。そしてそれを覆い塞ぐのであれば、自分の中に宝を見つけることはできないだろう。
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光の道を本当望むなら、自分の中の深い闇を開き続けていく勇気が必要だよ。だけど、それは洗練させるという意図の元であれば向き合う勇気が持てるだろう?
ギューっと端的に言うと、そういうメッセージではないでしょうか。
この時期に、是非プラスにお役立てください🌈