前回「仮想プラットフォームの合唱隊!?」で、木星と土星のアスペクトの記事を書きました。


物事を考える時、「枠の外から見よ」って言いますよね。

俯瞰して見てみようということですね。


ホロスコープを俯瞰して見た結果、私の場合は「枠を作れ」という結論に達しました。


私が苦しかったのは、ちょうどいいサイズの「枠」を持っていなかったから。

木星が広げすぎちゃった?(笑)


なんでも広げてた訳ではなく「枠」に囚われていたこともあったとは思いますが、そもそも私の月は海王星がコンジャクションしているので、境目が曖昧だったんでしょう。

何でもかんでも受け止められるわけがないんです。


土星期になりやっと気がつきました。

「適切なサイズの枠を作りなさい」

そう、私が私らしくいられる「枠作り」。


「枠」「土台」「器」「構造」…。

色々な言葉がハマりそうですが、「基礎工事大事やで」ということなのでしょうね。


土星先生の課題です。


(AIに作ってもらった土星先生、なかなかのイケオジになりました(笑))