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ヨ・ジングさん 日干支「丁亥」

今日、拝見するのは、ヨ・ジングさんです。1997年8月13日生まれ、男性。(Wikipediaより)


8歳で映画デビューし、『イルジメ』『太陽を抱く月』などで、天才子役として活躍されました。2013年の映画『ファイ』では、その演技が高く評価され、子役から大人の俳優へと自然に成長。現在も、幅広く活躍されています。


それでは、ヨ・ジングさんを四柱推命(三柱)の命式から拝見してみましょう。四柱推命では、日干支(にっかんし)に、その人が生まれ持った本質が表れるといわれています。



ヨ・ジングさんの日干支は「丁亥(ひのとい)」。「丁」は、小さな炎を表します。そして「亥」は、冬の始まりのようなイメージがあります。寒い冬の中で、焚き火のような炎があったら、ほっとしますよね。身も心も温めてくれる、うれしい存在です。そんな「丁亥」の人には、周りの人の心を温めるような、やさしさがあるのではないでしょうか。一方、「亥」には水のイメージもあります。小さな炎に水がかかれば、消えてしまうかもしれません。だからこそ「丁亥」には、今この瞬間を大切にしながら、一生懸命に生きるような、ひたむきさも感じられます。ヨ・ジングさんの誕生日は8月13日。まだまだ暑さの厳しい時期です。


「丁」の人は、夢や目標に向かって情熱の炎を燃やし、ひとつのことに集中して努力することができるといわれています。


四柱推命の本を読むと、「丁亥」の人は、未来を予測する勘が鋭いとも紹介されています。



ヨ・ジングさんの命式を拝見すると「芸術的な才能に恵まれる」「自分の夢に向かって勇敢に挑戦する」「優れた集中力で、自分の思いを表現する」「人から愛される」といった才能が感じられます。さらに、社会の中で求められる役割は、「ヨ・ジングさん自身の個性を際立たせ、華やかに、そして自由に表現すること」なのではないでしょうか。


こうして命式を見てみると、まさに「俳優」というお仕事がぴったりですね。


子役時代から長く活躍し、そこから大人の俳優へと自然に成長されたヨ・ジングさん。これからどんな役を演じ、どんな表情を見せてくれるのか、ますます楽しみな俳優さんです。



ヨ・ジングさんは、2025年末に兵役のため入隊され、2027年に除隊予定とのこと。除隊後、またどんな作品で私たちを楽しませてくれるのか、今から楽しみです。

取扱説明書

「労働日報と履修計画」で、プラシーダス、コッホのハウスシステムについて言及したので、今回はイコールハウスについて。


イコールハウスは黄道をASCから30度ずつ12分割したものです。

なので、時間、環境(緯度)等、地球の都合に左右されません。

天体のエネルギーがそのまま出力されていると言えます。


私的理論だと「取扱説明書」ですね。

この天体が学ぶのはこのハウスのテーマですよ〜!と端的に示している感じ(笑)

イコールハウスという「取扱説明書」で、プラシーダス「労働日報」により、コッホ「履修計画」を進めていく。


イコールハウスにはインターセプトはありません。

30度ずつ等分に区切ってますからね。

ということは、これまた天体のハウス移動があったりしちゃうんですよ(笑)


金星が1つ前のハウスに移動しました。

5度前ルールが適用されて後のハウスに影響してたりはしますけど、取扱説明書的にはそっちか!でちょっとびっくりです。

MCが9ハウスに丸呑みにされてるのも面白かったです。


私はMCが9ハウスに丸呑みにされてるの納得しちゃいました。

私ニートな主婦なので、社会的地位、肩書きというMCワードがピンとこなかったんです。

社会で~より、私の在り方はこうね、なるほど!と。


どこまでも個人主義なホロスコープでした(笑)

パク・ヨンハさん 日干支「辛丑(かのとうし)」

今日、拝見するのは、2010年にお亡くなりになった韓国の俳優、パク・ヨンハさんです。

1977年8月12日生まれ・男性(Wikipediaより)

私が韓国ドラマにハマるきっかけとなった『冬のソナタ』に出演されていた俳優さんです。日本のテレビにも時々出演されていましたね。

笑顔が素敵で、やさしそうな方だったことを覚えています。

それでは、パク・ヨンハさんを、四柱推命(三柱)の命式から拝見してみましょう。

四柱推命では、日干支(にっかんし)は「生まれ持った本質」を表すといわれています。

パク・ヨンハさんの日干支は「辛丑(かのとうし)」。「辛丑」は「冬の終わりの宝石」のようなイメージを持ちます。「辛」の方は、芸術や音楽などのセンスに恵まれる方が多いともいわれます。

命式を拝見した時の第一印象は、「自分の芯をしっかり持った努力家」「知性派」「人に好かれ、愛される人」そして「大きな包容力を持った、やさしさの王様」のような方だな、というものでした。

さらに、命式の星の関係を見ていると、お母様とのご縁もとても深そうです。また、早くに親から自立することが、運を開くことにつながるようにも感じられます。実際に、パク・ヨンハさんは、お父様に多額の借金があったため、若いうちから自立しなければならなかったそうです。その後、お父様に代わって借金を返済するなど、とても親孝行な方だったことも知られています。

こうしたエピソードを知ったうえで命式を拝見すると、画面から伝わってきた、真面目でやさしそうな雰囲気が、四柱推命の命式にも表れているように感じました。

『冬のソナタ』で見ていたパク・ヨンハさんの姿と、命式から感じた人物像が重なって見えて、とても嬉しかったです。

今でもドラマを通して、彼の素敵な姿を見ることができるのはありがたいことですね。

心よりご冥福をお祈りいたします。

占いにも「ゲートル」があったらいいのに

今朝、Facebookを開いたら、おすすめ記事に「ゲートル」の紹介が出てきました。


ところで、「ゲートル」って、ご存じですか?


戦時中、日本の軍人さんたちは、脚を守るために、脛に丈夫な布を巻いていました。

細長い布を、足首から脛にかけて、螺旋状にぐるぐる巻いていくものです。


占いのブログなのに、いきなり「ゲートル」の話?

ちょっと唐突に感じられたかもしれませんね。


でも、私が目に見えない世界に興味を持つようになったきっかけは、実は体調を崩したことだったんです。


体質改善のために整体院に通ったのですが、そこは一般的な整体とは少し違っていて、「気の流れ」を整えることで身体を整えていくという考え方の整体でした。


気の流れを意識するだけではなく、身体に触れて、筋肉のコリや骨の歪みも整えていきます。


施術をしてもらうと、その時は身体が楽になるのですが、普段の生活に戻ると、またすぐに元の状態に戻ってしまう。


そこで先生から教えてもらったのが、普段の生活の中で、正しい姿勢を保つことの大切さでした。


そして、その助けになるもののひとつが「ゲートル」だったんです。


その整体院の先生は、昔の軍人さんの遺品を譲ってもらい、実際にゲートルを巻いていました。


でも、今では昔のようなゲートルは製造されていないので、新しいものは手に入りません。


そこで私は、脛を適度に締める効果のあるハイソックスを履いて、代用しています。



……と、ここで占いの話に戻りますね。


相談者さんが鑑定を受けて、


「なるほど!」


「そういうことだったのか」


と、新しい発見をされたとしても、普段の生活に戻ると、いつの間にかそのことを忘れてしまう。


そんなことも、きっとあるのではないでしょうか。


占いを受けたその時には、何かに気づいたり、新しい考えが浮かんだり、「これからちょっと変えてみよう」と思ったりする。


でも、日常生活に戻れば、またいつもの自分に戻ってしまう。


だから私は、ふと思ったんです。


占いにも、ゲートルのようなものがあったらいいのにな。


鑑定を受けた時に感じたことや、新しく得た気づきを、日常生活の中でも思い出せるようにするもの。


「そうだった、私はこういうふうに考えてみよう」


と、自分自身を元の状態に戻りすぎないよう、そっと支えてくれるもの。


ゲートルが身体の姿勢を支えてくれるものだとしたら、占いにも、心や生き方の姿勢を支えてくれる何かがあったらいい。


今朝、「ゲートル」という言葉を目にして、そんなことをふと思ったのでした。


※イラストは生成AIを使用して作成していて、実際の状況とは異なります。

ホン・ジニョンさん 日干支「庚辰(かのえたつ)」

今日、拝見するのは、トロット(韓国演歌)歌手のホン・ジニョンさんです。

1985年8月9日生まれ・女性 (Wikipediaより)

最初はタレントとして活動されていたそうですが、2009年に発売した『愛のバッテリー』が大ヒット。ポップなダンス曲も親しみやすいですが、『生きるということ』などのバラード曲のような、聴かせる歌もまた素敵です。

ボディラインを強調したセクシーな衣装と、サバサバとした口調の、明るくさっぱりとしたイメージがとてもよく合っています。

見た目の美しさや歌のうまさも魅力的ですが、なにより、観客とのやりとりから感じられる、大らかで気さくな人柄がとても素敵なんですよね。

それでは、ホン・ジニョンさんを四柱推命(三柱)の命式から拝見してみましょう。

四柱推命では、日干支(にっかんし)は「生まれ持った本質」を表すといわれています。

ホン・ジニョンさんの日干支は「庚辰」で、春の終わりの刀のイメージです。

「庚辰」の人は、大変運気が強く、美男美女で、聡明で芸術関係の才能があると言われています。

「辰」には、春の雨を吸い込んでしっとり湿った土に草花が芽吹く、という象意があり、大らかでゆったりとした雰囲気を持ちます。お誕生日は、8月(申月)で、まだまだ厳しい暑さが続く頃です。

一方、「庚」は鉄鉱石や鉄で作られた刀のイメージ。「庚」を持っている人には、強い意志を持ち、突破力のある方が多いそうです。

また、ホン・ジニョンさんの命式には、「人の役に立つこと」「人を喜ばせたり、幸せにしたりすること」を意識して行動することで、仕事が成功しやすいという星の組み合わせがあります。

ホン・ジニョンさんのコンサート動画を拝見していると、まさにこの特徴を感じる場面がありました。

トークでは、観客を上手に盛り上げ、会場全体を明るく楽しい雰囲気にしていきます。

さらに、ホン・ジニョンさん自身がステージを降りてファンの近くまで行き、一人ひとりと話をしたり、一緒に写真を撮ったりと、積極的に交流している場面も多いんです。

時には、ファンとの距離が近くなりすぎるのを心配した警備員さんが、制止に入るほど。

そんな姿を見ていると、「ファンを楽しませたい」「少しでも幸せな気持ちになってもらいたい」という思いが伝わってきます。

命式にある「人を喜ばせ、幸せにすることが仕事の成功つながる」という特徴が、実際のコンサートでこんなふうに表れているのを見ると、とても興味深いですね。

歌を聴かせるだけでなく、ファンのところまで自分から出向いて、一緒に楽しむ。

そうやって人を喜ばせることが、結果的にホン・ジニョンさん自身の人気や仕事の成功にもつながっているのかもしれません。

命式に表れている星を、実際の活動の中で上手に活かしていらっしゃる方なのだな、と感じました。

風は秋の気配

早朝のウォーキングを続けています。

毎朝、ムワッとするような暑さが続いていましたが、少しずつ風に変化を感じるようになってきました。

8月7日20時42分に、四柱推命の暦では「申月(8月)」に切り替わりました。

8月といえば、まだまだ夏真っ盛りというイメージですよね。ところが、四柱推命の暦では、8月から季節は「秋」に入ります。

相変わらず熱帯夜が続き、寝苦しい毎日ではありますが、立秋も過ぎ、早朝に吹く風はどこか爽やか。

「まだまだ暑いけれど、秋はちゃんと近づいているんだな」と、風の中に秋の気配を感じています。

クォン・サンウさん 日干支「己丑(つちのとうし)」

今日、拝見するのは、韓国の俳優、クォン・サンウさんです。


クォン・サンウさん 1976年8月5日生まれ(Wikipediaより)


日本で韓国ドラマが人気を集め始めた頃、韓流四天王と同じくらい人気があったように記憶しています。


鍛え上げられたたくましい肉体、甘いマスク、そして優しい声。『天国の階段』『悲しき恋歌』『BAD LOVE』など、一途で切ない愛を描いたドラマが、とても印象に残っています。


若い頃は、彼の率直な言動が、芸能ニュースで時々話題になったこともあり「ちょっと不器用な一面もある方なのかな」という印象を持っていました。


2008年にはソン・テヨンさんと結婚され、お子さんは二人。現在は、お子さんの教育のためにソン・テヨンさんがアメリカで暮らし、クォン・サンウさんは韓国とアメリカを行き来しながら生活されているそうです。ソン・テヨンさんのYouTubeでは、ご夫婦の仲の良い様子を垣間見ることができ、見ていてほほえましい気持ちになります。


それでは、クォン・サンウさんを四柱推命(三柱)の命式から拝見してみましょう。


四柱推命では、日干支(にっかんし)は「生まれ持った本質」を表すといわれています。クォン・サンウさんの日干支は「己丑(つちのとうし)」で、冬の終わりの畑のようなイメージです。霜が降り凍てついた大地は、落ち着いた静けさ。でも、その土の中では、春を迎えた瞬間に一斉に芽吹こうと、植物や小さな命が力を蓄えています。一方で、誕生日は8月初め。太陽が照りつけ、青々と草木が茂り、生命力あふれる暑い季節に生まれています。一見すると落ち着いて見えても、内面には大きなエネルギーと強いパワーを秘めた方なのではないでしょうか。命式からは、外から見るとクールで落ち着いた印象がありながら、心の中には情熱を秘めている、そんなギャップも感じられました。


才能を表す星を見ると、自分の夢に向かって地道に努力を積み重ね、集中力を発揮できるタイプです。周囲の協力を得ながら着実に目標へ近づき、たとえ壁にぶつかっても、すぐに立ち上がって前へ進める強さも持ち合わせているように感じます。


命式全体を拝見すると、とても個性的で力強い印象があります。特別な才能に恵まれている一方で、人とは少し感覚が違うため、周囲に理解されず苦労する場面もあったかもしれません。それでも、どんな困難にも負けず、何度でも立ち上がれる強さを持った方なのでしょう。


奥様のソン・テヨンさんの命式も拝見しましたが、お二人は強く惹かれ合い、お互いを支え合える、とても素敵な相性だと感じました。ソン・テヨンさんも個性的でパワーの強い命式をお持ちです。お二人が一緒にいることで、それぞれの足りない部分を自然に補い合い、物事がより良い方向へ進みやすくなる、そんな特別なご縁を感じます。きっと、お互いの心の奥深くまで理解し合えるご夫婦なのでしょう。ソン・テヨンさんのYouTubeでは、ご夫婦の自然なやり取りや穏やかな日常を見ることができます。画面越しにも、お二人の温かな信頼関係や幸せな雰囲気が伝わってきます。


チャン・グンソクさん 日干支「乙酉(きのととり)」

今日、拝見するのは

チャン・グンソクさん 男性

1987年8月4日生まれ

(Wikipediaより)


『美男ですね』のファン・テギョン役や、『メリは外泊中』のカン・ムギョル役でおなじみのイケメン俳優さん。近年は、バンド「CHIMIRO」のボーカルとしても活躍されています。


今回は、チャン・グンソクさんを四柱推命(三柱)で拝見してみます。


四柱推命では、日干支(にっかんし)は「生まれ持った本質」を表すといわれています。

チャン・グンソクさんの日干支は「乙酉(きのととり)」で、9月に咲く草花のようなイメージです。韓国では、9月頃に咲く「九節草(クジョルチョ)」という可憐な白い花が有名なのだそうです。「乙」の人は、やさしく気配り上手で、人から好かれやすく、粘り強く努力を続けられる方が多いとされています。


持って生まれた才能の星を見てみると、「人に好かれる」という人気運の星がたくさんあります。年齢を重ねても若々しい魅力を保ち、自然体でいるほど幸運に恵まれやすいでしょう。

少年のような素直な心で、好きなことを心から楽しむ姿が人を惹きつけ、多くの人から応援され、助けられるでしょう。また、自分の夢に向かって努力を重ね、豊かな芸術的センスを仕事に活かしながら、完成度の高い作品を生み出していく力も持っています。


そして昨日、39歳のお誕生日を迎えられ、10年ごとの大きな運気が切り替わりました。これからの20年間は、チャン・グンソクさんにとって守護神とされる「水」の気が巡る時期です。

心も体も充実し、自分らしさを発揮しながら、これまで以上にのびのびと活躍できる運気に入っていくのではないでしょうか。

『自分らしく』は自分のカラダに聞く

 8月に入りました。

様々な方が、8月のメッセージ等の発信を見かけますが、私は、


 何かが切り替わった


という感覚がしています。メッセージも個々で違うものですから、ご自身が自分でキャッチしてみるという意識が、いっそう自分らしさを育むのだと思います。


 


 先日、数ヶ月ほど前に、ふらっと立ち寄った書店でなんとなく購入し、そのまま読まずに置いてあった書籍に、ふと手が止まりました。その本を読んで蘇ってきたのが、


 カラダに聞く


ということ。数年前に通っていたセラピストさんからも

 『カラダはしゃべっているよ』


と言われたこと、すっかり忘れていました。


 カラダに意識を向けながら質問すると見事にわかります。自分の頭では『こうしたい』とか『きっとこれがいいだろう』と思っていてもNOを示したりします。


 直観と同様に、自分が受け入れ難い答えの場合もあります。


 自分らしさとは、まさにひとりひとり違うものですから、改めて自分のカラダとコミニケーションしてみること、大事ですね。


 上記はフラワーエッセンス効果?


 先日、満月時にご紹介したブッシュフラワーエッセンスのレッドヘルメットオーキッドのエッセンスを購入しちょうど1日から飲用しています。


 その最中での気付きでした。


 レッドヘルメットオーキッドエッセンスは父と子の関係に関するものです。ご存知のように私達は父母、またが育ててくれた方々から無意識的に大きな影響を受けています。


 全てではありませんが、経済に関する事は父親からの影響を受けやすいと私は学びました。


 私達は、生まれた時に一番最初に接する男性が父親の場合が多く、それが社会や経済への認識に反映しやすいからだそうです。


 今回、私としては随分父親の事は取り組んだのになあ…と思っていましたが、奥深くに潜んでいたものに気付かされる結果に至っています。


 父親は、特に経済と関わりやすいので、自分らしく生きたいと願う方で、なんとなく気になる〜と思った方は試されてもいいかもしれません。


 水はカラダにダイレクトに作用します。今、キロンは牡牛座、そして次は牡牛座下弦の月。


 私達の中にあるなんらかの固定概念を土星とみなした時、その枠から抜けようとする時には、キロンの痛みを超える必要があると私は思っています。


 牡牛座と言えば、肉体や経済の象徴でもあります。


 肉体からアプローチしたい方には、水から取り入れてみるというのは、とてもオススメです。

 

 ✴︎さいごに✴︎


 数日ですが、久しぶりのアウルブック。直観的に今日はアウルブックがいいという感覚でしたので、それに従ってみました。


 今後はどのような頻度になるかは不明ですが、今後も自己表現の場として、アウルブックを複数の手段のひとつとしてさせてください!


 素敵な時をお過ごしください🌈

易の道具作ってみた!

はいこんにちは。ニッチ記事を目指してる大柴あまねです。

だいぶ前に書いた別媒体の記事、こちらに再度掲載してみたいと思います。

突如、易の道具を作りたくなったもんで、作ってみました!

自作とは完成までが楽しみ。のようなもんです。

私は子供の頃から占い好きで、色んな道具に手を出していた経緯があるのですが、中学生だか高校生の頃は、お高い立派な易セットを持っていました。


実は当時かなりハマっていたムーの読者プレゼントで当てたものなんですけど(すごくない?!)

何度か使ったあと易占いの良さがよく分からなくて、その後処分してしまったんですよね。

なので、その頃のことが引っかかっていて、なんとかその記憶を処理したいがために、いきなり作り出してしまったことを告白しておいて。。。


みんな大好き我らのセリアに行ってみました。

こういう時、とりあえず行ってみると何かありそうなのが現代の百均です。

このような「算木」作りにはもってこいサイズの角材を見つけたもんで、買ってみるなど。

これ切って色塗ればなんとかなるんじゃない?くらいの感覚で作り始めます。

ちなみに算木とは、出た易の卦の陰陽をあらわす道具です。

占いながら使います。

易のシンボルとなる超重要な道具で、やはり特殊なため代替品などはなく、イチから作るのであります。


7センチに切って彫刻刀で真ん中を削ってみるなど。

ヘタクソか。

って思ったんですけど、これね、軽くてギザギザしちゃう木材だったようで、ぼっそぼそになってしまいました。

こりゃ木の種類の問題だ(けして私の腕ではないはずだ)


そういうわけで、よく似た「ちゃんとした木材」をカインズホームで買ってきましたよ。

確か檜です。



黒の水性塗料を二度塗り、さらに水性の透明ニスを塗ってツヤを出してみました。

マスキングしていた真ん中の赤い部分も塗って、ニスも二度塗りします。


これはまだ乾いてない状態。角に溜まったニスも乾くと透明になります。


うんよしよし、つやっつやな算木ができましたね。

思わず頬ずりするなど(キモイ)



実はこの時期、偶然にも古銭を抽選で当ててしまい(デジャヴ感)

すわ易の世界へどっぷりか??

とも思ったのですが、案外そうもならず、

やはり過去を追いかけているせいか作った段階で一回目の満足が来て、今も棚の上で本共々待機しております。(使えよ)


こんな感じで、実はほとんど代替品でございます。

どこで買ったかって、そりゃ我らのセリアですよ。

ありがとうそしてありがとう。

巻きすってのはあれです。

巻き寿司作るときの、竹ひごがつながっているあれですね。あれを

「WHY JAPANESE PEOPLE!!」

と叫びながら、紐を切ってバラバラにしていきます。

60本以上あると思いますが、占いに必要な本数は50本なので、形の悪いものなどを選別し、予備を少し残しておけばOK。

これで「筮竹」のできあがりです。お好みで色を塗っても良いよ。

次は筒です。筮竹を立てるために必要なもので、これを「筮筒」と言います。

占断をいただく筮竹がおさまる場所なので、安定したものを選びたいところ。

今回は茶筒を使いました。こちらは買うだけ。

別にワンカップでもビーカーでもなんでもいいですけど、倒れないことがポイントですね。

昔持っていたセットは高級そうな竹のもので、カビないように乾燥材を使って管理していました。

ですがそれがちょっと面倒なので、今回は茶缶です。ラクですな。



箸置きも買ったんですが、これは「ケロク器」ですね。筮竹を置くための枕です。なので、かっこいいやつがいいですよね。

こちらもセリアですが、ありました。いい感じのやつ。ちなみに置く場所(くぼみ)が2つ以上あると使いやすいですね。数個買えばOK。


はい、よくできました~

自作って貧乏くさいとか言う人いますけどね

、いやそれ思いますけどね、

自作が基本ですととも言いますしね、魔術界隈は特に。

私も自作とても良いと思ってますので、ご興味ある方はぜひ~

十二国記の感想。~その2~

やっと書けた。

「風の海 迷宮の岸」 「東の海神 西の滄海」 「風の万里 黎明の空(上下)」 の三本立て。

本を読んで感じたこと、考えたことを書いていきます。


風の海 迷宮の岸。

実は誰もが麒麟のように生きてるんじゃないかと思った。


麒麟が王を選ぶのと同じような感覚を誰もが持っていて。

それは正しい・間違ってるを超えた、抗いようのない感覚。


自分でどんなに拒否しても抵抗しても、逃げられず。

「そういうものなんだな」と降参して、受け入れるしかないものと。

誰になにを言われても承服しかねるもの。

両方を持ってる。


パッと思いついた例を出すと。


Cさん:Aがいいと思ってる。

Dさん:Bがいいと思ってる。


Cさん:Aが絶対に正しい。Bがいいと感じるのはおかしい、間違ってると主張。

(A以外のものを受け入れるつもりはない)


Dさん:Bがどんなによいものか、Bについて力説する。

(Bをわかってもらおうとする)


お互いにどっちも譲らないので、話は平行線のまま。

こういう感じの言い合いって、どこでもよくあるはず。


AやBを譲れないと思う気持ちは、なにをどう言われても自分の意思で変えられるものではなく。

実はお互いに「私はこれで生きていきます!」と、目に見えないところで決めているのかなと思った。


決めているからこそ譲れないし、譲れないものこそが「自分軸」の正体でもあって。


自分が何を決めているのか知るためには他者の存在が必要。

だから、「違い」はあってOK。


CさんとDさん、どちらの立場だったとしても、どっちが正しいと正義の主張をしあうのではなく。

「そんなにもA(B)がいいと思ってるんだね」と相手の思いを受け取ってあげればいいし。

自分の「A(B)がいい」と思う気持ちも大切にする。


それだけでよかったのかもしれないと、そんなことを考えた。


東の海神 ⻄の滄海。

十二国記を読んでていつも思うのは「天意ってなんだろう?」なんだよね。


ものすごく俯瞰した視点から世界を見れば。

すべてのことは完ぺきに完全に調和していて、起こるべくして起こっているだけなのかもしれない。

人間の視点で物事を見るから「良い・悪い」になるだけで。


十二国記だとなんとなく「現状や結果 = 天意」みたいなところがあるよなぁと思ってて。


「天」はなにもかも良い方向に向かうことだけを望んでるわけじゃなさそう。


王が失道すること、国が荒廃すること、民が苦しくなることさえも肯定している……。

その部分に私は何かを感じてる。


「天」はすべての行いを全肯定してくれるけど。

自分の志次第で、(人間の視点で見たときに)良いことも悪いことも増幅する恐ろしさ。


自分で気づいて改心するもよし、しないのもよし。

それぞれがどのように生きようとも、常にすべて完ぺきに完全に調和している。

なるようにしかならない。


おそらく、私たちが生きてる「現実」でも同じで。

ひとりひとりが「どんな世界を見たいのか、創りたいのか」にかかってるのかもしれない。

(この話は「風の万里」にも続く)


風の万里 黎明の空。

余裕がなくなると大きい視点で見ることもできなくなって。

自分のことしか考えられなくなりがち。


王や麒麟だけ(政治家だけ)が国のことを考えてればいいってもんではなく。

そこで生きてる大勢の人々の思いもあってはじめて「国」になる、みたいな。


心学の講座で逆三方良し(自分のやろうとしていることが世間にとってどうよいのか?から考える)の話を聞いたり。

自分の死をリアルに想像して以来、私の中にも「どんな世界になったらいいか」は、うっすら見えてて。

その流れの一部に「四書を読んで実践してみる」とかが含まれてる。


陽子の「初勅」を見て、はじめの一歩ってそういうのでいいんだよなと思えた。


鈴(すず)編。

梨耀(りよう)のやり方は厳しそうに見えるけど。

なにかに気づかせようとする意図は感じ取れた。


ただ、鈴には表向きの言動だけしか目に入ってなくて、裏にある梨耀の「思い」には目が向いてなかったんだと思う。


同じ言葉を喋っていても、言葉が通じるとは限らない

小野不由美 『風の万里 黎明の空(上)』,新潮社,2013年,P.155


今の梨耀の立場(なぜ翠微洞にいるのか)を考えてみても、この言葉は重く聞こえた。


私が好きなのは今の采(さい)王である、黄姑(こうこ)の言葉。

生きるということは、嬉しいこと半分、辛いこと半分のものなのですよ。
人が幸せであるのは、その人が恵まれているからではなく、ただその人の心のありようが幸せだからなのです。
苦痛を忘れる努力、幸せになろうとする努力、それだけが真に人を幸せにするのですよ、蓬莱(ほうらい)の子……

小野不由美 『風の万里 黎明の空(上)』,新潮社,2013年,P.163、P.164


私も幸せにしてくれる場所・環境が何処かにあると思って探し歩いてた時期があった。

そんなものはどこにも存在しなくて、自分次第。


船旅における清秀(せいしゅう)の正論パンチもなかなかに効く。

私も長いこと「私は被害者なの!こんなにも不幸なのよ!」ってやってた時期があるからわかる。


文句ばっかり言っててもなにも変わらない。

変わりたいなら自分が変わるしかない。


祥瓊(しょうけい)編。

こっちはこっちで楽俊(らくしゅん)の言葉が刺さるんだよなぁ。


なぜ、そんなにも贅沢な暮らしができていたのか。

そのあたりのことを考える機会が祥瓊にあったら、と思ってしまう。


でも、そうはならなかったところに、天の意思みたいなのを感じる。

平和に生きられてることのありがたさを改めて感じるストーリーだった。


三者三様の学びがあり、どれもこれも必要なことしか起きてなかったように思う。


長い時間をかけて、それぞれの国はどうなっていくんだろう。

あちこちの大変な状況は、よりよい世界に向かうための必要な「破壊」なのか。


今は「丕緒の鳥」を読んでる最中。

次の「図南の翼」も楽しみ。

ある程度、読み切ったらまた感想を書く予定です。

「私、悪くないじゃん!」

これは、小惑星をほじくっていた私のセリフです(笑)


私がずっと心に引っかかっていたこと、自分を責めていたことに対して、「これ私のせいじゃなくない?」という構造を見つけたのです。


個人的な詳しい事実は割愛しますが、私の金星は抑圧されていました。

金星を守るために火星が我慢を強いられていました(もしくは盾になって守っていたのかもしれません)。


そんな金星に小惑星オシリスが、ナウシカアが関わっていました。

そして私のバースカード「女教皇」のイシスも。


オシリス(小惑星No.1923):死と再生、解体、変容

ナウシカア(小惑星No.192):救済、介抱、受容

イシス(小惑星No.42):統合、修復、再構築


「一度壊れたものを受け入れ保護し、壊れた断片を集め繋ぎ合わせる」


つまり、私の金星は最初から輝ける仕様にはなっていなかったのです。

自分で気づき、癒し、再生させなくてはいけなかったんです。

金星を再生させること、それはもともと持って生まれた筋書きだったのです!

ね?私、悪くないでしょ?(笑)


これ、前に書いた記事の「バースカード女教皇」「潜在意識は知っていた」とも繋がっています。

私はただ、ホロスコープ通りに生きてきただけだったんです(笑)


出生図の金星は、ドラゴンテイルとドラゴンヘッドのオポジションの調停の位置にあり、金星と土星はバイクインタイルです。

でも出生図の天体だけでは理解できませんでした。


出生図の金星と龍頭図の土星はオポジションで、その調停の位置にあるのが、出生図の水星(と龍頭図の木星)です。

やっとこれらが繋がった気がしています。


小惑星ほじくり、龍頭図、やるべくしてやっていたんですよね。

私が構造にこだわる理由、ここにあったんです。



イ・ジェフンさん 日干支「己亥(つちのとい)」

今日、拝見するのは

イ・ジェフンさん 男性

1984年7月4日生まれ

(Wikipediaより)


約1年前に、西洋占星術のホロスコープを拝見した時に「穏やかなのに奥底に大きなエネルギーを秘めた役」が多いイメージの俳優さんだとご紹介しました。最近『模範タクシー 復讐代行サービス』を見始めたのですが、そこでも、一見クールだけれど熱い男を演じていらっしゃいます。


では、イ・ジェフンさんを

四柱推命(三柱)で拝見してみますね。


日干支(にっかんし)とは、

その人の"生まれ持った本質"を

あらわすといわれています。


イ・ジェフンさんの日干支は「己亥(つちのとい)」で、11月頃の田畑のイメージを持ちます。収穫が終わり、次の春に向けて、内側に力を蓄えている時期ですね。初冬の夜は寒いけれど空気が澄んでいて、田んぼが広がる場所からは、星がきれいに見えそう。寒い夜に、満天の星空。何だかロマンティックに感じました。

「己」の人は、おっとりとしていてじんわりとあたたかい人柄で面倒見の良い人が多いんです。そんなところから、イ・ジェフンさんは、一見クールだけれど、心は温かくて気遣いのできる優しい人なんじゃないかしら。ちょっと謎めいた神秘的な雰囲気も持っていますよね。

「己亥」という日干支は、非常に勘が鋭いと言われていますし、その他に"個性"をあらわす星も持っていらっしゃいます。周りの雰囲気に合わせて、行動を変えられる柔軟性を持っているため、作品によって、様々な人の人生を演じる、俳優というお仕事に、とても向いていらっしゃると思いますね。

四柱推命から読み解く、世間から求められていることは「楽しみながら華やかに」。真面目でひたむきな青年の役も似合うし、役を離れた時の、ソフトでやさしい雰囲気も、またとても魅力的なイ・ジェフンさん。『模範タクシー』では、陸軍特殊部隊の元大尉という設定で、大男どもをバッタバッタと倒していくアクションシーンも多いですし、激しいカーアクションのシーンも。でも、なぜか、母を亡くしたトラウマに苦悩する等身大の青年の姿の方が印象に残るんです。webマンガをドラマ化したせいか、設定が現実離れしている部分が多いのだけれど、イ・ジェフンさんが演じると、地に足のついた落ち着いた雰囲気のドラマになるんですよ。


イ・ジェフンさんは、『リーガルV』を原作としたドラマに、元弁護士役で主演するそうです。2027年放送予定なのだとか。面白そうですね。

水星と繋がる

7月26から


3つの外惑星が水星と繋がっています


何か停滞しているものがあるなら今までのやり方や在り方を変える時

これが軸です

水星は、太陽に1番近く

1番早く太陽の周りを回っている情報屋さん


ふと感じること

小さな違和感何度となく言われることたまたま目にして心惹かれるものに意識を向けてみて


ゆっくりじんわり感じてみましょう。厳しさの中での変化ではなくて、見守られているような優しさに包まれています☆⭐︎     


自ら星々とコンタクトしたい!挑戦したい方へ

 先日わかったのが、占星術と星々とコンタクトするというのは、別のことらしいということ。


 松村潔さんの可変サイデリアルを読んだ時も感じましたが、占星術も進むと本人の体感のみになるんだと改めて実感しています。


 ヘリオ講座受講の方は、そもそも星々とコンタクトしたいという思いの方もいらっしゃるのではないでしょうか。


 これは、私が深い瞑想状態の際に質問して得た答えですが、自分の中で何か反応があった方は、参考になさってください。


 Q、星々とコンタクトするにはどうしたらいい?


 ✴︎他の星々とコンタクトするのは、自分自身が地球と一体化している事が前提。(これはまず地球とコネクトする事だと思います)

 ✴︎我を鎮めて限りなく透明にすること。

 ✴︎身体の力を限りなく抜いてリラックスした状態をつくること。

 ✴︎心、ハートを開くこと。

 ✴︎上記の状態で受け取ったものを疑わない。




 端的に箇条書きに記すと上記のようです。簡単そうですが、私達現代人には習慣づけるには、意外にも訓練が必要だと感じさせます。


 以下は私自身の体験を書くようにという事でしたので興味がある方は参考になさってください。


 状態をつくるのに、テクノロジーをはじめとした様々ツールを活用すること

 

 瞑想とは変性意識状態に入る事を指していると私は認識していますが、まず誰でもこの状態になるのが寝入りと眠りから目覚める間。


 だからこそ私はこの状態を大事にしていました。この状態をつくるのが非常に大事なのです。


 ご自身が好きなツールはなんでしょうか。


 音楽、アート、運動、料理、呼吸なども可能です。無心になれる事も重要な要素です。


 音という周波数を使用するのはかなりパワフルだと感じていますが、思考をクリアにするような、クリスタルボウルやシンギングボウル、そしてバイノラルビートやヘミシンクなどもあります。


 自分が瞑想してその状態につくっていくというのもひとつの方法ですが、現在はショートカットできるツールや情報が沢山ありますので、簡単さを受け入れるなら、是非活用してみてください。


 ✴︎さいごに✴︎


 簡単さを受け入れるのを表層意識では望んでるはずなのに、なぜ多くの方が行動にならないのか?って私は思っていました。


 先日こちらで投稿した私自身のエネルギーリセットワークも同様です。個人的には、こんなにも不要なプロセスをカットできてしまうのか!と感激していますし、それが出来るのが今という時代なのだと思います。


 なぜそれが目の前に出ているのに行動にならないのかとは、その簡単さの前に出てくる反発、葛藤や恐怖などの様々な反応そのものを採用しているからです。


 私は最近、自分が切り捨てた中に重要なものがあったという発見ばかりしていますが、これが随分前に受け取った『逆だよ』のメッセージだなと実感しています。


 現実での体感や体験が、受け取ったメッセージを信頼をしていくことに繋がります。


 こうやって少しずつ宇宙とコネクトしていくのではないでしょうか。これからはひとりひとりが宇宙にアクセスしていく時代ですから、星々とのアクセスだって可能です。


 興味がある方は取り組んでみてください🌈

直観力を養うことで宇宙の仕事を担う自分を育む

 自分としては他に書きたい事があったのですが、それではなく(😆😭)直観によれば必要な投稿は以下だそうで、そちらを書きます。


 ✴︎感謝のエネルギーで満たす✴︎


 これはよく知られている事ですが、スピリチュアル?シンガー?で有名なさとうみつろうさんのFB記事が先日流れてきて、試してみたらとてもよかった。


 有名な方なので記事自体も知っている方も多いかもしれないけれど、そこは直観で出てきたので敢えてこちらでも書きますね。


 アメブロでも書かれているみたいなのでリンクを貼っておきます。


 記事はこちら

 


 私自身、過去に自分の体験の中だけで感謝日記をやった事があるのですが、何か限界を感じていました。


 この記事で実践してみたところ、数日ですが、これは何かスケールが違う、いい!


 現在賛同して実践してる方が多ければ、その方達の意識と創造する事になるので、動きとして大きくなると思うのです。


 気になる方は試してみてください。


 ✴︎宇宙の仕事を即お金に結びつけないのも大事では?✴︎


 私は、アウルブックで投稿を継続し続けて、現在は、こういう紹介記事が増えてきました。


 これは結ぶ役目です。


 見える世界では金銭は発生していませんが、私自身はこれが現在の宇宙からのトレーニングとお試しだとも感じています。


 私達は労働して対価を得るという形に縛られ過ぎている為、この常識の囚われが染みつき過ぎていると感じます。


 もちろんすぐに結びつく方もいるでしょうが、魂のプロセスはそれぞれ違いますから魂としっかりコネクトして各自それぞれが受け取る事が大事だと感じます。



 ちなみに…私はアンドユーさんの占術の講座は、ヘリオ講座のみ受講です。


 ヘリオ講座の無料講座中だったか、希望者には校長からのメールメッセージをもらえたのですが、その時に書かれていた一部が以下です。


 情報が集まるので、それを循環させること

 

 まさに、アウルブック投稿の中で、たどり着いたような状況です。


 投稿とは、大抵まず自分が貯めた知識や、体験から始まりますし、まずそれを放出するプロセスの中で気づく事も沢山ありますから、ひとりよがりだろうが、何だろうがそれでいいと私は感じます。


 私の場合には紹介するという地点に現在いますが、そのプロセスの中で、


 『なんだ、紹介したほうが早いじゃないか』と、やたら必要に感じられるのが紹介記事になったこと。


 常に先陣はいるものです。


 ちなみに、宇宙の仕事もアシスタントから。地上でも、最初は金銭は少ないし場合によっては無給の場合もありますが、全く同じだと思います。


 そのプロセスにおける学びがきっと誰かに還元できるものになる時がきます。


 そのポイントポイントに自分が立つ度に、それに応じた活動の扉が開くのでしょう。


 ✴︎さいごに✴︎


 メインは先にあげた内容ですが、みつろうさんの記事で『クラウンシャイネス』という記事もなかなか👍です。


 エネルギーを知るにはとてもいい記事です。リンクは貼りませんが、みつろうさんの記事にアクセスすれば出てきますから興味がある方は見られるといいかなと思います。


 では素敵な時をお過ごしください🌈