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自分の内側と外側の世界が少しずつ協調してくる!さあ自分の世界を広げていこう!-タロットから

 今日出てきたタロットはシェアした方がいいかな?という事でこちらに投稿いたします。


 それいいな!とかそうなりたい!となんらかの反応や共鳴が起きたなら、是非ご自身の世界へ招き入れてください。


 まずは、招き入れる事が現実化や具体化に繋がります!

 

 ✴︎✴︎✴︎


 内側の世界と外側の世界の同調や協調を認識し始めます。


 さあ自分の世界を拡げていこう!


 Q、その世界に足を踏み入れるにはどうしたらいい?


 A、着実な努力と実践の積み上げ


 もし今、日常でこれはやった方がいいなとわかっているもの、なんとなく気になる事があるなら継続を意識してみてください。


 成果は少しずつ歩みよってきます。


 

 では素敵な時をお過ごしください🌈

結果が出てないとダメ?

結果が出なくても、あなたが積み上げてきたものは消えない。


「もっと自分磨きをしなきゃ」「もっと人に与えられるようにならなきゃ」


そうやって「変わろう」「成長しよう」と一生懸命になればなるほど、


「まだ理想の自分になれていない」「全然変われていない気がする」


と、自分に不満ばかり溜まってしまうことはありませんか?


「で?だから?」「まだ100%に行けてない」


そんな風に頭の中で響く厳しい声に追われていたのは、実は「結果しか見ないレンズ」で自分の世界を見てしまっていたからかもしれません😭💔


0か100かの結果だけで自分をジャッジしていると、どれだけ頑張っても心が休まる暇がありませんよね。


🔮 今日のタロットからのメッセージ:『ペンタクル7(正位置)』


ペンタクル7が教えてくれるのは、「育んできたプロセスそのものへの愛と承認」です。


> 「いきなり完璧にならなくて大丈夫。」> 「成果だけを見るのをやめて、一日一日コツコツ積み重ねてきた愛を見てあげてね。」


理想の100%に行けていなくても大丈夫。完璧な結果が出ていなくても大丈夫。


今日まであなたが自分自身をあきらめず、悩んだり試行錯誤しながら自分に向き合ってきた日々。そのプロセスこそが、絶対に消えない素晴らしい宝物(実り)です✨


「成果が出ていないから意味がない」という重い荷物をそっと降ろしてあげると、肩の力がすーっと抜けて、今この瞬間の心地よい風を感じられるようになります🌸


外側の結果で自分を評価するのを、今日は少しお休みしてみませんか?一番近くで頑張ってきた自分を、一番に認めて「よくやってきたね」って抱きしめてあげましょう☺️🍵


---



2026.10.21 今日はどんな日?

今日の干支は「戊辰(つちのえ たつ)」

夏の本番に向けて

静かに栄養を蓄えながら姿を変えていく

「春の終わりの山」のような、準備と変容のエネルギーに満ちた日

星の動きを見ると

客観的な視点を与える水瓶座の月が

朝は木星と向き合い

「広げすぎ・キャパオーバー」を警告しているようです

「あれもこれもやらなきゃ!」 「新しいスキルや情報を手に入れなきゃ!」

と外へ外へと意識が向かいがちになりますが

そんな時こそ一度立ち止まって

言葉や情報を精査するタイミング

意外とあなたが求めている「答え」や「安心感」は

すでにあなたの足元(これまでの経験や実績)の中に眠っているかも

今日は何でもかんでも請け負うのはやめて

「自分と周囲との心地よい境界線」を意識してみてください

自分の手元にある経験という宝物を

愛でて整理することが

次の大きなステップへの一番の近道になっていきそうです


自己価値≠他者の評価と共感-月から太陽そして地球へ

 右脳活性呼吸中に(よくある)、このお題が出てきたので、今日このテーマで書いてみます。


 先日、自分で占術的な投稿は減りそうだと書いた直後にインスタストーリーズで思いつき投稿したり、またこちらでも出てきたり。


 やーめた!ってなると、事態はホントに反転します!


 もしなんらかの現実変えたくて仕方ないと思ってアレコレしてるなら、自分の内側の決意の上で『やーめた!』ってなると動いてくる可能性大です(笑)


 ✴︎✴︎✴︎


 話しは戻しますが、私が長いことアウルブックで投稿の継続をしています。その中で気付かされたのが


 自己価値≠他者評価


 長きに渡りここがイコールになっていた事です。


 これは、アウルブック上で、マーカーがつく体験とつかない体験から得た事。


 以前の私なら一旦評価されたと感じる体験をし、その後、真逆の体験したなら投稿の継続はできなかったでしょう。


 (マーカー嬉しかったです。ほんとうに。つけてくださった方々ありがとうございます)


 でも、どんな現実も双方の体験をする事で完了します。入口がポジティブだと感じるかどうかだけですよね。


 占星術的に、最近では月で生きるから太陽へ生きるという表現を聞きます。


 これはまさしく、スピ界隈で聞く、他者承認(月)から自己承認(太陽)ではないかと思うのです。そしてその太陽を抜けてヘリオセントリックの地球へだと個人的には思っています。


 ヘリオセントリックの地球ポイントは、ジオセントリックの太陽の反対側にいます。


 本当の自分の目的を知るには、まず反対側をぶつける事でそれを知る

 と、これは松村潔さんのジオセントリック占星術の書籍の中の記述です。(正確な表現ではなく趣旨です)

 


 ヘリオセントリックとは個人の世界ではありません。その図の中の地球ポイントは自分でしょう。全体性の中の地球ポイント(自分/地上に下ろす)が使命と表現される所以ではないでしょうか。

 


 これからは、そう生きようとする方達が増えてくるでしょう。その中で抜けていくポイントが他者の評価から抜けていく為の一時的な孤独感だと思っています。


 誰もが自分の世界を生きています。例え苦しい体験をしているように見えても、その魂の目的があるという敬意と尊敬が私の中で少しずつ生まれてきました。


 健全な境界線ができ始め、いい意味で放っておけるようになりましたが、頼まれたら、自分が出来る事をすればいい。


 この状態は自分と他者双方に対してとても自由な感覚があります。これもまた少しずつ自分の生き方に落とし込み、反映してくるでしょう。


 皆さんも貴重な地球時間、素敵な時をお過ごし下さい🌈

誰一人として嫌われたくないと思ってるあなたへ

「誰ひとりとして嫌われたくない」と必死なあなたへ。一番大切な人を見落としていませんか?


「断るのが怖くて、つい相手に合わせちゃう…」「何か聞かれたら、急いで答えて役に立たなきゃって焦ってしまう」「場の空気を壊さないように、いつも明るく振る舞わなきゃ…」


誰ひとりとして嫌われたくて、全方位にアンテナを張り巡らせていませんか?


本当は言いたいことがあっても、「素の自分を出したら嫌われるんじゃないか」と心配になって、自分の意志や感覚をずっと心の奥に隠してしまう。


でも、周りのみんなの盾になって守ろうと必死になればなるほど、一番肝心な「自分自身」のことを、すっかり置き去りにして傷つけてしまっているのかもしれません😭💔


🔮 今日のタロットからのメッセージ:『ソードの騎士(ナイト)逆位置』


ソードのナイトは「即答・スピード・正解を急ぐ」カード。でも、これが逆位置で出た時は、タロットが優しくブレーキをかけてくれています。


> 「もう、そんなに急いで言葉にしようとしなくていいよ。」> 「役に立とうと焦る前に、まずは自分の感覚をじっくり味わっていいんだよ。」


「何か言わなきゃ」「明るくしなきゃ」と焦ってしまうのは、これ以上自分が傷つかないための健気な防衛(鎧)。


だからこそ、反射的に答えを出そうとする足を一旦止めて、まずは「今までずっと頑張って守ってくれてありがとうね」って、自分自身に100%の愛と健気さを向けてあげる。


「全員を守らなくて大丈夫。全員に好かれなくて大丈夫」と自分を一番に大切にしてあげた時、胸の奥がじんわり温かくて、安心して呼吸ができるようになります✨


外側のみんなに好かれようと頑張らなくても大丈夫。あなたが「自分純度100%」で満たされて、心地よく存在しているだけで、その温かいエネルギーは自然と周りに溢れて伝わっていきます🌸


今日からは、外側を守る前に、まずは「一番大切な自分」の味方になってあげませんか?☺️🍵



自分純度100%で生きる

「断ったら嫌われるんちゃうか…」

「頑張って期待に応えへんと、愛されへん気がする」

そうやって、無意識に「相手に合わせる自分」演じて疲れてもうこと、ない?

これ、昔の私がずーっとやってたことなんよ。

傷つかへんように、嫌われへんようにって、心の中に分厚い「防衛の鎧」着込んで必死に身構えてたんよね。

でもな、自分の内側にある想いとか日々の気づきを丁寧にブレンドして(タロットの『節制』みたいに✨)、素直な自分の言葉で出し始めたら、世界がガラッと変わり始めたんよ。

「頑張らへんと愛されへん」んじゃなくて、

「力を抜いて、素直な自分(自分純度100%)で笑ってるだけで、ちゃんと愛される」

「相手に合わせんと離れていく」んじゃなくて、

「自分の領域で素直に自分を出してるからこそ、深いところで共鳴できる人が自然と引き寄せられてくる」

世界は最初から、否定なんてしてへんくて、めちゃくちゃ優しかったんやなぁって。

自分純度100%で生きる人が増えたら、我慢もマウントもなくなって、世界はもっと温かくなる。

これってほんまに「世界平和」につながってると思うねん🌸

「人に合わせすぎて自分が分からなくなってる」

「自分の選択に自信が持てへん」

そんな時は、未来を占う前に、まずは「今、自分の本当の声(純度)」を聴いてあげること。

無理に何かを足さんでええよ。

今日からちょっとずつ鎧脱いで、「そのままの自分」で笑ってみーへん?☺️


ライブ配信を見て、命について考えたこと。

セレニティグロースのライブ配信(三部作のラスト→リンクはこちら)を見て感じ取ったものがあったので。

せっかくだから書き残しておこうかなと。


長めの前置き。

そんなに重たい話をするつもりはないけど。

「死」がテーマとしてあることだから、気になる人は読むのを避けてもらって。

(そろそろ、メルマガとかクローズドな場所で伝えることも検討中……)


たぶん、今後も講師陣の内側を掘るようなライブ配信が続くのかな?

興味のある人はセレニティグロースのメルマガに登録するといいかもです。

セレニティグロースのメルマガに登録する


「もう終わってもいい」という感覚。

母方が何代にも渡って続けてきた負の連鎖を私の代で克服できたんだから、もういいでしょ?

そんな風に考えてるところは今もある。

だけど、別にネガティブな感じではなくて。

道半ばなことはあるけど、終わるならいつ終わってくれてもいいぞっていう感じ。

「自分から死に立ち向かっていく」っていうニュアンスが近いかもしれない。

「来るなら来い」みたいな。


どこかの記事でも書いたように。

私は自分から積極的に死を迎え入れることでイキイキするタイプ。

「死」を意識するから「生」がハッキリすると思ってる。


「なぜ、生きてるのか?」への私なりの答え。

去年の12月だったかな?

蟲師を全巻読んで(特に「草の茵(しとね)」を読んで)、自分なりに答えを得たことがあって。


「生きてる=世界がここに居てもいいと言ってる(世界が私の存在を全肯定してる)」

それ以上でもそれ以下でもない。

それでいいじゃないか。


……っていう感覚なんだよね。


すでに亡くなった人たちについては「なんらかの理由でここではない場所に行く必要があったから、ここを離れた」みたいな解釈になるのかも。


子供が生まれることも死が訪れることも、どっちも不思議すぎるし。

考えれば考えるほど、「どこからが始まりで、どこまでが終わりなの?」みたいな話になってくるから。


わからなすぎて、私はさっき言ったような解釈で留めてる。


今も生きてる理由。

母方が受け継いできたもの、母との葛藤を乗り越えてもまだ私は健康に生きてる。

今も世界から存在を肯定されて、この肉体で生きてていいよと言われてる。


いますぐどこかに連れて行かれる(死を迎える)気配はなさそうだとなると。

この命にはまだやれること(やりたいこと?)があるらしい。


「なにかによって生かされている」

「やるべきことが終わるまで命は尽きないだろう」

という感覚は父親も持ってるみたいで。


命に対するこの感覚は父親譲りなんだなと思ったりもした。


いろいろあって、命の終わりについては世界の判断に委ねてる。


命の終わりを世界に委ねてるせいなのか、これからの世界のことが気になってて……。


私のこれから。

最近になってまた、ベーシックインカムやグレートリセットの話題が再燃しているように思う。

もし、本当にいろんな「当たり前」が崩れ去ったとして。

どれだけの人が希望を持って生きられるんだろう?と考えるようになってきた。


四書五経の勉強は相変わらず続けてるけど。

最近は近江商人の成り立ちや精神性について学ぶ機会があった。


不安定な時代を生き抜くための知恵として。

かつての日本人が持っていた精神性みたいなものは、知っておいてもいいんじゃないかって私は思う。


本当の意味で人間力が試される時代が来るような……。

自分の持ってる資質をどこまで引き出して生きられるのか?

そんなことが問われる時代になるのかなぁとかぼんやり考えてる、今日このごろ。


別に不安だから「備える」ってわけでもなく。

今の私(命)にとってホットなテーマが「日本人の精神性」とか、そういう系だから勉強してるって感じ。


私の感覚だと「10年後のスタンダードを今からやってる」みたいなのはいつもあるから。

そのときになればまた、「やっててよかったぁ」とか思うのかも。

……わかんないけど。


というわけで、ライブ配信を見て感じ取ったものや今の気持ちを書いてみました。

望む人生の為にどう『行動』つまり行いに繋げていくか

 スピリチュアル、自己啓発等様々に学んできた。


 それは、自分自身の人生をプラスに転換していきたい!自分らしく生き生き過ごしたい!等、自分のなんらかの思いからではないでしょうか。


 でも結局は『行動』に繋げていくしかない。人生を歩くのは自分自身であるとは誰も知っている事でしょう。


 ✴︎まず自分の中を整理して、今やれる事、やる必要と思われる事を具体的に出していく✴︎

 


 私自身の体験でもありますが、何をどうしたらいいのかがわからない状態がいちばん苦しい。


 自分にとって、大きな挑戦だろうと、やる必要があるとわかるほうが、私なら明確に見えていて、その方が正直いい。


 確かに、やってもやっても結果が出ない時や本当に大丈夫なのか?と感じて挫けそうになる時は多々ある。


 そんな時でも、自分が今やれる事、行動を明確にし、そこを実践しているというのは、少しずつだけれども安心感を構築していける。

 


 この状態の時に重要なのがプロテクション。どんな方法でもいい、まさに自分らしくいられる状態をつくること。


 特に人生のステージが変わる時は、焦りも出やすく不安から他人と比較しやすく振り回されがち。


 世の中のセオリーや、他者のパターン等と遭遇し、その人の体験からアドバイスをもらう事もあるだろうけれど、プロセスは人によって驚くほど違う。


 その時、何らか『それ、やってみようかな』という感覚が起きたら、そうすればいい、それはその人の体験と自分が共鳴が起きた証。


 ひとつの行動をとっても不安やノイズがいっぱい状態からの行動と今はこの行動ね!という認識の元の同じ行為であっても全く別物。


 以前も書いているとは思いますが、行動内容そのものでは測れないと私は思っています。


 ✴︎人によっても驚く程違う行動回路✴︎


 これを知るキッカケになったのがヒューマンデザイン。これを知るにはHP上の無料の診断からも出せる。


 興味ある方はこちら


 『とにかくやってみる』は言われがちであり確かに重要。


 しまいには腹が立つ程『考え過ぎ』と言われていた自分からすると、気がつけば、いつのまにかの『やってみる』ベースが構築。


 だけど、私個人の場合で言えば、やたらめったらではなく、反応があるかどうかが肝になる。そして思っているほど反応が起きない場合もあり、その停滞感もなんだか重要らしい。


 ヒューマンデザイン上、人によってはやたらめったらやって失敗しまくるというデザインの人もいるらしい。


 ヒューマンデザインでいいなと思うのが、私にとっては、自分の中の常識的価値観を超える内容を教えてくれたこと。


 先に出した、とにかくやってみて失敗しまくるデザインであったり、スピ界隈で言われるような内容とは反対の判断や枠を作ることが才能みたいな人がいる記述もあったり。


 本当は判断や枠そのもの全部ではなく、ある一部に対して言及している事が理解が及ばないと勝手な連想で受け手側で見誤ってしまう。


 ヒューマンデザインの鑑定はなくとも。自分のこれまでのパターンを知ることで発見できるとは思うけど、他の占術同様に参考にはなると思っています。


(⚠️ヒューマンデザインに関しては、私自身講座受講はしていませんし、本家の鑑定も受けた事はありません。あくまでも教えて頂いたり、ブログ、購入した書籍から独自で得た事と自分の体験をすり合わせした事で、そのものとは認識が違う場合があります🙏)


 これまで、アウルブックで占星術を中心に投稿してきて結果、占術とは自分そのものというよりも、まさに人生の旅路のヒント集やガイドブックのようなスタンス。

 


 占星術は未だ好きですが、ある種の自立が起きたと感じています。


 現在の私の認識では、魂の計画は思っている以上に細かくて緻密。


 これもアウルブックのおかげです。占術系の投稿はより少なくなるかもしれませんが、ここで書くのは楽しいので、これからもちょくちょく寄らせてください。


 素敵な時をお過ごしください🌈

2026.10.16 今日はどんな日?

今日の干支は「癸亥(みずのと い)」

六十干支の最後である癸亥は

ひとつの終わりと

一次元上がっていく始まりにつながる

特別な干支

冬の始まりに降る静かな雨のように

冷たく澄んだ空気の中に

確かな「やさしさと力強さ」を秘めているようにも感じます

星の動きを見ると

時代の大きなテーマを司る冥王星が逆行を終え

いよいよ前へと動き始めます


「自分の根本的な生き方を見直す」

「過去のモヤモヤと向き合う」

という重厚なテーマの振り返り期間が

今日で一旦完了というムード


ずっと頭の片隅にあったこと

答えの出ない問いに向き合った時間

その全ては

今の自分に必要だったことだと

わかってくるはず

ちょっとした最後の微調整や変化があったとしても

今の自分なら軽々と乗り越えていける力がついている


だからこそ

「私なんて…」と謙遜しなくてもいい

これまで乗り越えてきた経験も

積み重ねてきた努力も

何にも代えられない本物です


ここから始まる新しい光の中で

温めてきた大切な想いやアイデアを

自分らしくのびのびと咲かせていきましょう


冥王星さん、ありがとう☆

現象化の鍵は『心』や『感情』-魂にアクセスするために-

 カラダを通してのコミニケーションで大きいのが自分の心を手を通して知ることができること。


 これは本当に現象化に違いをつくります!


 私の大好きな今は亡き辻麻里子さんの書籍の中にも、この心だったか感情だったか…それが具現化の鍵になっている事が書かれています。(辻さんが夢の中でレクチャーされた内容だったと思います)


 心が緩まった翌日に必ず何らかの変化を体感する!


 マッサージを通して翌日に心の緩みを実感するのですが、それは、気づき、理解の場合や、または現実においての変化の場合もあります。(未来先取り日記も関連しているかも)


 まるで心の緩みがそのまま現実のゆるみのように、気づきの深さも段違い。心の緩み具合は気づきの深さとも比例するかのよう


 だからこそ、現実をもって自分の心の変化を知ることにもなるのです。


 このスピードは今までの比ではなく、病気の症状に対して適切な処置をすれば効果があるように、


 自分の中で変化が起きたら、すぐになんらかのカタチをとって現実に現れるのだとはっきり分かりました。


 それは自分がこうなったらいいのになあと思っている事が具現化するという事とは限らないのですが、自分の予測を超えたものもあります。(私としたらこちらの方が嬉しい!)


 願っている事とは違っていても、自分に必要な事が現象化している事がなんとなくわかります。それは自我と魂の違いではないでしょうか。


 ✴︎魂の望みにアクセスしていく✴︎


 カラダを通して知ったのは、やりたい事や、やらねばの混同、しかも自分のモノなのか、他者つまりは両親、どこかで聞いた事や、社会の価値観なのかが混同していた事です。


 だからこそ、自分の中でノイズがいっぱい。実践によって、日々静けさが深まってきたのです。あれ?ノイズだらけだった?と静けさが増した事で気付かされています。


 ホント、いろいろやっていたはずなのに!です。


 人は本来、真の自分の望みであればスイッチが入り、やりたくない事もその望みにとって必要ならば簡単に超えてしまうのだと思います。


 自分が今やりたいと思っている事が、真の自分の思いなのかどうなのかは、ノイズを手放して奥にある自分にアクセスしていく事が重要。


 思っていたものと違っていた…という事もあるはず。ただ感化されていた…一時的にはショックでしょうが、人生としたら一歩進んだと思うのです。


 自分らしく生きたい!と願う方には、このような気づきは、誰にとっても重要ではないでしょうか。


 興味ある方は是非TRYを


 私が使用した方法はこちらです。


(回しモノではございません)

新しい挑戦の前に起きること

「失敗したらどうしよう」

「人からどう思われるかな…」

「うまくやろうとすればするほど、緊張して身構えてしまう」

これ、もしかして今のあなたのことではありませんか?

大事な場面や新しい挑戦を前にしたとき、

頭の中が不安や緊張でいっぱいになってしまうことってありますよね。

実は私もまさに今日、そんな「プレッシャー」や「人の目を気にする自分」と戦っていました。

だけど、自分を安心させて現場に立ってみて、

すごく大切なことに気づいたんです。

私たちが緊張したり不安になったりするときって、

無意識に「自分への矢印(保身や評価の気になり)」が大きくなっているときなんですよね。

「失敗したくない」

「良く思われたい」

「完璧にやらなきゃ」

でも、その矢印をクルッと自分から切り離して、

「今、目の前にいる大切な人」

「届けたい愛や安心」

に集中させた瞬間、胸のざわつきがスーッと静まっていきました。

今回は「完璧な自分」を演じるのもやめました。

言葉に詰まったら、

「ちょっと言葉をもらいますね」と素直にスマホを開いて助けてもらったり、

道具や周りの環境に身をゆだねたり。

「完璧じゃなくていいやん」

「周りや道具に頼ってもいいやん」

そうやって自分に許可を出せたことで、良い意味で肩の力が抜け、最高のセッションを届けることができたんです。

相談者さまが、ふっと日常のモヤモヤから一段下に降りて【自分の潜在意識】とつながったとき。

「あ、そうかー!だからか!」

「これで良かったんやー!」

と点と点が繋がって輝くような笑顔になられた瞬間、

「ああ、そのままの自分で向き合って本当に良かった」と心が震えました。

もし今、あなたが

「もっとうまくやらなきゃ」

「完璧じゃない自分は出せない」

と一人で抱え込んで苦しくなっているなら…

大丈夫ですよ。

不安なままでもいい。

緊張してドキドキしたままでもいい。

1人で頑張ろうとせず、周りを頼りながら、

あなたの矢印を「目の前の大切なこと」に向けてみてください。

あなたのそのままの温かさは、ちゃんと必要な人に届きますよ🌿

2026.10.15 今日はどんな日?

今日の干支は「壬戌(みずのえ いぬ)」

秋の終わりにさしかかる時

海は冷たく澄んだ空気が心地よく

心をシャキッと引き締めてくれる

そんなイメージの日


星の動きを見ると

前向きな射手座の月が

情熱の火星と頼もしい土星から最高のエールを受けています

「ずっと悩んでいたことの解決策が見つかる」

「課題を乗り越えて、もっと良い方向へ一気に進める」

まさに

「ブレイクスルー」が起きやすいタイミング!


もし何か壁を感じていたとしても

諦める必要はないと伝えてくれています

余計な不安や抱え込みは脱ぎ捨てて

「一番やりたいこと」だけに照準を絞ってみるのはどうでしょう

そして

周りの人へ心を開いてみるのもオススメ



案外近くに

同じ熱量で語り合えるような

気の合う人がいるかもしれません

太陽は天秤座にいます

人との調和を大切にすることで

絆が深まって協力体制になることもありそう


そんなミラクルな化学反応が起きたら

一人では到達できなかったスピードで

未来へと進んでいけるはず



自分を信じてあげること

これが一番難しいけれど

一番大切なこと

共感を学んで、文章の書き方に読者目線を取り入れたくなった。

NVCの傾聴講座が始まって約2週間とちょっと。

私の中で何かが変わってきてます。

講座で学んでること。

定期的に行われるワーク。

3ヶ月一緒に過ごす仲間との自主練。

グループの垣根を越えた全グループミックス状態での練習会。


相手に共感する(意識を向ける)ってどんな感じ?

相手に共感されるってどんな感じ?


いろんな人たちと一緒に場数をこなして、言語化しづらい感覚を体で覚えている最中です。


たとえば話を聞く側として、リフレクション(相手が言ったことをできるだけそのまま伝え返す)の練習をしてるとき。

特に興味のある話題だと脊髄反射で自分の感想を言いたくなりやすいようで。

そんな無意識レベルのクセに気づく機会になってます。


リフレクションなどのコツを使って練習をくり返してるうちに、日常でも試してみたくなってきました。


共感の感覚をもっと育てたい。

家庭の中でも共感される経験が少なかったからなのか。

人にどう共感すればいいのかがわからなくて。

まわりの人を見て「共感っぽいこと」をやってみたところで、それは「共感したフリ」でしかないから、相手に違和感を生じさせていたんじゃないか?とか。

そんなことを考えてました。


講座のおかげで共感を学び直して「視野が広がった」というか。

目の前に人がいてもいなくても、「人の存在を感じとる力」が成長してる気がしていて。


「人に共感(意識)を向ける感覚」をもっと伸ばしていきたいなと思ってます。


他者も含めた「視点」の調節を意識しよう。

いろんな葛藤を抱えてるときは「一人称視点」で物事を見てて、自分の見てるものだけが「世界のすべて」だったし。

内観するようになってからは自分を含めた世界を「俯瞰」で遠く眺める感覚を育ててこれたけど。


「相手の視点や見え方はまったく考慮されてない」ってことに気づいた。


どれだけ自分のカメラの位置を自在に変えたところで、相手のカメラの位置を意識してなかったら、相手から見たときに「えっ!? どこ見てるの!? 何の話!?👀」ってなるのは当たり前のことなのに😂


「同じものを見てるだろう」っていう前提で話をするから、どんどんおかしくなっていくっていう。

「人それぞれの視点がある」と改めて気づいて、何から変えようかなと考えたとき、文章の書き方を変えてみようと思ったんです。


「記事を書く」の基本中の基本。

「読者のことを考える」

傾聴講座で「共感」を深めながら、文章でも表現できたらいいなぁと考えていて。

過去に学んだ文章術を勉強し直す予定です。


アウルブックで投稿しはじめて約1年。

これまでは記事を書くことにブランクがあったので、リハビリがてら書く練習として投稿を重ねてきました。

これからは新たな一歩として、読者視点を取り入れた記事を書いていこうと考えてます。


あーこれが、私か。

時々襲ってくるモヤモヤ感。


これは何?


わからない。 内面に繋がれない。


もどかしい。 イライラする。


深呼吸してみる。


今の自分にイライラしてる?


ちゃんとやれてない自分。


中途半端な自分。


そんな自分にイライラしてる。


じゃあ、ちゃんとやればいいんじゃない?


完璧を目指してやったらいいんじゃない?


やりたくないものはやりたくない。


やりたいことは、めっちゃ頑張る!


あーこれが、私か。


やっと繋がった。


私は自分の気持ちに、とても正直なんだね。


少し気持ちが楽になった。


ちゃんとやれてなくても、中途半端でも


やりたくなくても、やってるよね。


それでいいんだよ。


ところで、やりたくないことって何?


消去法でたどり着いた答え。


家事のこと(笑)

不安なままでもいい

「うまくやれなかったらどうしよう」

「人からどう見られるかな…」

大きなチャンスや、新しい一歩を踏み出すとき。

ふと気づくと、頭の中がそんな不安でいっぱいになっていることってありませんか?

実は私も今日、まさにそんな「緊張」や「人の目を気にする自分」とじっくり向き合っていました。

どうしたらこの不安を越えられるんだろう?と思って引いたタロットカードは【ジャスティス(正義)】。

正義のカードが持つ「剣」は、情や迷いをスパッと断ち切る象徴です。

そこでハッと気づいたんです。

私が断ち切るべきだったのは、

「緊張しちゃダメ」という不安そのものでもなく、

失敗を恐れる気持ちでもなくて、

「自分を良く見せたい」「失敗したくない」という、自分に向いた矢印(保身) でした。

天秤にかけたとき、

「自分への矢印(どう思われるか)」が大きくなると、

本当に大切にしたい「目の前の人(届けたい愛や安心)」とのバランスが崩れてしまう。

だからこそ、

「うまくやろうとする自分への矢印」をスパッと断ち切る。

不安なままでもいい。

緊張してドキドキしていてもいい。

矢印を「自分」から「今、目の前にいる大切な人」にクルッと向けるだけで、

心はすーっと静まり、本来の温かいエネルギーが戻ってきます。

もし今、「人の目が気になる」「うまくできるか不安」と身構えてしまっている方がいたら…

大丈夫ですよ。

完璧な自分になろうとしなくていい。

そのままのあなたで、目の前の人や大切なことに矢印を向けてみてくださいね。

あなたのその素直な誠実さは、ちゃんと届きます✨


2026.10.14 今日はどんな日?

今日の干支は「辛酉(かのと とり)」

秋の深まりは

純度を増してキラキラと輝いていて

その光を一心に受ける「洗練された宝石」のような日

星の動きを見ると

午前中に月がフットワークの軽い射手座へとお引っ越し

遠くの目標や自分の理想に向かって

情熱がぐんぐん膨らんでいく星回り


「失敗したらどうしよう…」

 「私にできるかな…」

と頭に抱えていた悩みやモヤモヤは

朝の光とともに消えていきそう



「よく考えたら、別に大したことじゃなかった!」と

心がパッと晴れていくはず

夜にかけて

予想外の展開やスケジュールの変更があったとしても

慌てなくて大丈夫


一歩引いた「高い視点」から全体を見渡してみてください

「あ、ここをちょっと調整すれば、もっと素晴らしい形になるぞ!」と

状況を冷静に見て

最高のカタチに磨き上げるアイデアが閃くかも

自分という宝石を思いっきり輝かせて

ワクワクする夢に向かって一歩を踏み出すのにピッタリです


私は日干が辛

磨かれて光ることを体感する人生だなと

最近すごく感じています


磨かれ慣れていないとビックリするかもしれないけれど

全ては自分が輝くためって思ったら

何だかそれもワクワクに変えていける

がんばれ自分!

いつも応援してくれるのは私!

いつも大切にしてくれてありがとう、私