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prisming 私の中の光

プリズミングの世界観に触れたことで、自分の光を感じるようになっています。

光って抽象的だしスピリチュアルっぽくもあるし、とても曖昧な言葉でもある。

だったのだけど、自分の中にある光は、本当に目に見える光の感覚だと気がつきました✨


プリズミングのライブで、光の感覚、自分の真ん中の世界観を講師のみなさまがそれぞれお話されていて、自分にはそういう光とか天界の感覚みたいなのは何も無いよな・・・?っと、そのときは感じたのだけれど。

それから私の中にある光について思い巡らし、先日のライブでの光を感じるワークをやってみて「これは光の感覚だったのか!」っと、ずっと追い求めていたものが光の感覚だったことに気がついたのです。


私の光の体験✨

その体験が私に初めて起こったのは17歳のとき。

ある朝目覚めたら、多幸感に包まれていて、自分の中にあったネガティブなものがすべて無くなっていた。目にうつるものがキラキラして見えて、通学途中の青空や景色が鮮明に輝いて見えて、これは一体何なのだろう?という気持ちでその日を過ごした。いつも通り高校での生活を送っていたのだろうけれど、ふわふわした感じとクリアな感じとがあって、おしゃべりな頭の中がいつもより静かになっていた。その状態は2~3日後には完全に無くなって、以前と全く同じ日常に戻ってしまった。

きれいさっぱり流れたように感じたネガティブな感情も戻ってきたし、ぐるぐる思考も戻っていたし、景色がキラキラ見えることもなくなった。勉強も部活もがんばってはいたし、学生生活の楽しさみたいなのもあったけれど、思春期特有のもやもやもあって、あの頃は幸福感とうものはそんなに感じたことがなかったかもしれない。だから忘れられない体験となった。


それから、1年に1度ほどこのような体験が起こるようになった。何の前触れもなく突然やってくるそれは、毎回1~2日ほどで消えていった。

そのたびに私は「これがずっと続けばいいのに」と思った。

理由もないのにただ幸福感に包まれるその体験をどうすれば再現できるのかわからなかった。まだ若かった私は、その体験が何なのかもよくわからなかったし上手く言語化もできなかった。


20代の中頃になって、それがちょっとした悟り体験のようなものだと理解した。一瞥体験とか神秘体験というには、自分のそれは強烈なものではなかったし、同じものとしてあつかうのは違うかと思ってもいたけれど・・・

今ではこういう情報もあちこちから集めることができるけれど、当時SNSは今ほど一般的でなくて、本とか人から直接話を聞くとかで集めていった情報の中で共通点があることに気がついた。

そういう体験をした人が口を揃えて世界(自然)と溶け合うような感覚や安心感があって、見えるものすべてが輝いて見えるという表現をされていて、自分に起こったのはこれだ!と確信するようになった。悟ってもないし私のはワンネスというかんじでもなかったけれど、目に映るものが輝いて見えるというのが、まさに自分のそれと同じ!!

精神性を高めたら、あの状態をキープできるんじゃないの?(今で言う波動を高めたらいいんじゃないの、というニュアンスですね)と思うようになり、幸福感の基準が外側に求めるものではなく内側からやってくるものになっていた。

きらきらして見える✨

気がつけば、いつの間にかそれが急にやってくることが無くなってしまったけれど、ヒーリングを受けたり瞑想をすると、それと似たような軽めのバーションのものが起こるということが分かるようになった。幸福感があるときもあれば、静けさだけを感じることもあるけど、視界のきらきらはなぜかよく起こっていた。

好きな神社に行くときも似たような体験はよく起こって、神殿や木々がやたら眩しく輝いて見える。ここ数年は自然のものを見てるだけでそうなる。太陽の光が眩しくてキラキラして見えてるんだといまだに思うこともあるけど、曇っている日でも起こることもあるし、自然しかそう見えない日もあるし、生命エネルギーの高いものに反応が起こるのだろうという自分なりの答えを持っている。

最近では外を歩いているときそれが日常化してきて、それとともに急に思考が静まって自分という感覚が薄くなってふわっとした何かに包まれるような感覚になる。地に足ついてないかんじもあるので、安全のためボーっと歩かないようには気をつけているけど、これが起こったらそれに身を任せている。

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ちなみに世の中キラキラした人という表現があるけれど、人間に対してキラキラして見えることはあっても頻繁ではない。実際にきらきらして見えた人は瞑想家だったりが多かった気がする。これは私の見え方の質で、実際はすべての人がきらきらを持っていてそれを発しているとも感じている。


私のプリズミング✨

プリズミングというものをイメージしたとき、最初は真ん中の感覚?内側にある光というものがわからなかったけれど、外側がきらきら輝いて見える。

これって光だよね?と思い・・・

外側にあるものではなく自分の内にある光・・・?

内にあるから外に見えるわけだもんね?←投影

もしやこれが私のプリズミングか!?と徐々に確信へと変わっていった。

そんな中、プリズミングライブの光を感じるワークをしてみて、私の中から湧いてきた感覚が、自分の例の体験でいつも感じていたあの幸福感と重なった⭐️

全く同じというわけではないけど、そこそこ近い質があった!!

その体感ワークでのあかりさんの詩に『光のつぶ』という表現があって、きらきらと見える世界はひかりの粒で構成されていたんだと直感した。

私の経験してきたあれこれは、光の感覚だったのかぁ~と妙に納得してしまった。


これ・・・実はずっと自分の中にあった?


私にとっての光の感覚は、急にやってきてすぐに去ってしまうというスタートだったから追い求めるものになっていたし、私の真ん中にあるものとは思ってもいなかった。

そこに行ってチューニングするという方法も、ここ数年でどうにか身につけられたもので、デフォルトのものという認識がなかった。

けれど、プリズミングの世界観と結びつけることで、無自覚なままだったけれど本当は真ん中の感覚としてずっとあったものだったのかも?と思えるようにさえなってきた。


プリズミングという新しい試みの案内を受けたときは「何それ!面白そう〜✨」とワクワクしたけど、こんな思いもよらなかった展開が身に起こってきて、私どうなっていくんだろうか?!との思いで、今の地点でのプリズミング体験をアウトプットしてみました。

プリズミングというものすごいものを創造されたなぁという驚きと感謝とでいっぱいです⭐️

そして、今これを書いているのは、自分の光を活かそうと思っているからにも違いない、とも。

光とつながってアウルブックを発信することもできるとライブでもお話されていて、それで何を書くのだ?と思ったけど、今、実際に自分の光を感じた状態でこの投稿を書いています。

光の循環の中で、受けとってつながって流して循環の輪を広げる一員になりたいと願わずにはいられません。

まゆちん先生は内なる光が星を読ませるとおっしゃっていたので、まずは光の感覚で星を読むことにフォーカスしてみよう♪

これまでと何ら変わらないような発信をしてるかもですが〜(光の感覚とつながってると書きたい欲が湧いてこないんだな😅)

光の感覚で、真ん中の状態で出てくるものがあれば書いていこうと思います😊

廻転する頭の中で。

「今、結構、威圧的な言い方でしたよね。

本当に申し訳ないです。」

という瞬間がよくあります。


そういう時、何が起きてるか。

というと。


自分の口から発した言葉というより、

頭のてっぺんとか、

真後ろから、

スリッパで

スパコーン!Σと

勢いよく、強めのツッコミみたいなのが

やってきて、

そのツッコミが

口からポンっ!

と、そのまま出てきてしまう感じです。


その出来事の一例のお話。


キーワードは

「〇〇の前に、ひとりの人間でしょう。」

です。


幼少期から

どうも自分の言葉で話すことが苦手で。

人の話をじっと聴いては

「そういう感じ方もあるんやなあ」

と、周囲を

観る、視る、覧る。

そんな子でした。


目で見る等の現実の感覚より、

【全感覚を研ぎ澄まして、深いところを覗く】

そんな感覚が近いかもしれません。


だから、自分の言葉がすごくこわくて。


めちゃくちゃ相手の感覚とかも考えて、

これを話す、話さないを決めるような

【こどもらしくないっちゃ、らしくない。】

そう言われても仕方のない子でした。


だから、

素直というか、考えなしというか、

どこからそういう考えが降ってきた?

ということばが、

天井から口へと

ストーン!

と、突っ切った時は、

時節問わず、とんでもなく寒気を覚えます。

比喩でもなんでもなく、

寒さがひどくなります。体温が急激に下がるように。


その中の例。


・母の話を聴いて、ひと言。

「母である前に、ひとりの人間なんだから。泣いていいんだよ。」


・先生から接し方を問われて、ひとこと。

「それなら【気を遣わない】という気の遣い方もありますよ。」


・部活長に対して

「周囲のごちゃつきより先に、

【自分のやりたいことは何か】を考えような。」

等。

当時の年齢など、いろんな視点で鑑みても、

正直、目上の人に対する言葉ではないな。

と、今でもすごく思います。


それを言った本人が、

自分自身にドン引きしてるし、

「傷つけたー!失礼なことしたー!

あかーーーん!」

って、落ち込んでます。

「小学生で、それ言うか?」とか。

「あれ、自分何歳だったっけ?」とか。

急にすべてがフリーズします。


その上、「だって、同じ人間やないですか。」

ということばが続く理由もわかってないし、

さらに

「何言ってんだ、自分。」

って思ってます。

「もういいから、早う、自分の口閉じてー!」

って、発狂物です。


まだまだ精進が足りないです。


火の輪潜りができない。こわい。

と、怯んでる自分に矢印を向けたまま落ち込んでる

ライオンがただいま昔を思い出して

泡食ってます。

「やーめーてー!!!」


これで一番おもしろいのは

言った本人より、

母のほうがこの意味を理解して、

その解釈を

正座して教わってる最中であるというところです。


はい。今回の迷言、反省、以上です。

星で振り返る 今日という一日 ~あとづけ星よみ日記~2026.1.25

「月から読む 今日はどんな日」でトランジット月と自分のネイタルのアスペクトから、今日起きそうなことを予想し、実際の一日と比べてどうだったか?という視点で記事を書いていましたが、これからは

① 今日起きたこと、感じたことを書く

② ネイタルとトランジット、その他をホロスコープで確認する

③ 星の何が影響してたのか?を考える

と、もっと多角的にホロスコープを読む練習をしようと思っています

月のアスペクトだけでもヒイヒイ言いながらやってたので、この新しい方法が毎日実行できるか、非常に心配で不安でもあるのですが、せっかくなのでチャレンジしようと思いました

無理なくできる範囲でもいいから、毎日続ける

とりあえずこれが目標‼

今日も張り切って参りましょう

(星の配置は記事upの日のものとは異なります)

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今日は初めてのzoomを使った星よみ鑑定の日

直前まで無事つながるかどうか、本当にドキドキ、不安でいっぱい

鑑定内容もしっかり復習をして、いざ本番

開催時間ギリギリまで相談者さんが入室しなかったので、もしかしたら入れないのか、とひやひやしました

が、時間ぴったりに開始

ホッとしました~

そこから少しだけアイスブレイク、近況などを軽くお話して、いざ本題へ


お仕事に関してのお悩み相談でしたが、話を伺っているとすでにご自分の星の特徴をよく理解してるようで、といってもそれはご本人は無意識なご様子

私が「すでにご自分の星を理解して、無意識に上手に使ってますよ~」というと、びっくりされていました

それを踏まえてアドバイスすると、私の最初の言葉が響いたのか「なるほど~」と感心して素直に聞いていただくことができました

他にも相談者さんはもうすぐジュピターリターンやマーズリターンを迎えるので、それと仕事についての展望をお話すると、とても喜んでいただけました

普段からとても努力をして真摯に仕事に向き合っている相談者さんなので、ジュピターリターンもマーズリターンもきっと大きな恩恵や前進につながることでしょう

zoomでの初セッションもうまくいったし、相談者さんも前向きになれたので、本当によかったと思います

相談者さんが最後晴れやかな笑顔でお礼を言ってくださった画面の映像が、今日の私の宝物になりました

本当にありがとうございました

相談者さんのお役に立てるよう、相談者さんが笑顔になれるよう、これからもがんばって星を勉強していこうと思います

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本日もお読みいただきありがとうございました

どんな話をしてみよう。

今のところですが、


・謎のひとこと

・ことばの欠片

等。


こういう感じのことを話していこうと思ってます。


そして、その話を通して、

「自分の中の、この部分を使ったのかも?((+_+))」

「気をつけなきゃなー。ふむふむ。_φ(・_・」

「そういう捉え方もあるよね。」

とか、自分なりの言葉で

お話ができたらな。と、思います。


たぶん、

「星を使ったお話をしなきゃ!」

とか、

この星があるから、ないから、

「仕方ない」

じゃなくて

「自分がどうやったら興味持てるだろう」

と、のほほんと考えて、

鑑定される方や

自分の考え方を見つめ直すヒント

とかになったらいいなあ。

(ただし、斬る時は斬る)


など、さまざまな方法で何かを伝えようと思います。


できる範囲から、紡いでいきます。

はじめまして。をはじめる。

はじめまして。

蘇季(そき)と申します。


名前を変えない限りは、

蘇季で通します。

(気まぐれで、申し訳ございません)


日干は丁卯🐰🌙。


おもしろい事に、

祖母、母、私の亥年三世代、

日柱か、年柱のどこかしらに

日座中殺が

こんにちは

してます。


太陽・牡羊座♈、月・双子座♊。

エレメントは

火が多め。な

ぼんやりさんです。


「ことば」にしにくくて、

どう言い表したらいいのかわからないので、

ぼやけた言い方になりますが、

今まで言えなかった

Spiritの話を一つ。


自分は、

視えるというか、感じ取るというか。

【なんと言ったらわからない存在(もの)】

がみえやすい

「ながれ」があって、

【それ】に苦しんだ人です。


【それ】が視えるのは

自分が知っている範囲だと

母方の曾祖母、曽祖父からは

あったそうで。


今までどこにも言えなかったことを

此処で独白しようと思ったのは

自分でも理由がわかりません。


ただ、「みえる」それだけの人です。


では、今回のお話は此処まで。

星で振り返る 今日という一日 ~あとづけ星よみ日記~2026.1.24

「月から読む 今日はどんな日」でトランジット月と自分のネイタルのアスペクトから、今日起きそうなことを予想し、実際の一日と比べてどうだったか?という視点で記事を書いていましたが、これからは

① 今日起きたこと、感じたことを書く

② ネイタルとトランジット、その他をホロスコープで確認する

③ 星の何が影響してたのか?を考える

と、もっと多角的にホロスコープを読む練習をしようと思っています

月のアスペクトだけでもヒイヒイ言いながらやってたので、この新しい方法が毎日実行できるか、非常に心配で不安でもあるのですが、せっかくなのでチャレンジしようと思いました

無理なくできる範囲でもいいから、毎日続ける

とりあえずこれが目標‼

今日も張り切って参りましょう

(星の配置は記事upの日のものとは異なります)

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明日の星よみセッションのためにいろいろ準備

前もってホロスコープを出して時間をかけて読んでいましたが、もう一度全体を読み込んで、明日どういう流れでどのパーツを伝えるのか、ドキドキしてきました

「ネイタル水星 トランジット月 コンジャンクション」で用意周到すぎるほど用意するって感じなのでしょうか

準備をたくさんやっても実際に話に上がるのは本当にわずかです

それでもできるだけ相談者さんのお役に立てるようなことが渡せるようにと、読めるだけ読んでいくようにしています

「ネイタル太陽 トランジット月 コンジャンクション」で私の星よみに対する気持ちは、相談者さんのためになることが大事、というテーマが表れているような気がします

それに準備のために時間をかけていろんな見方をしていると、そのうち今回のテーマみたいなものが必ず見えてくるのです

そこでファイナルディスポジターを確認してみると、そのテーマと大体一致することが多いです

明日はそのテーマをお渡しできるかどうかもわからないですし、そもそもセッションは本当にその場の流れで決まるので、出たとこ勝負みたいなところはありますが、少しでもよいセッションができればいいな、と心から思っています

相談者さんがいろいろお話をしてくださって、私もそれにこたえるようにつたない星よみでも読んだホロスコープからのメッセージをお伝えして、相談者さんが「すごく前向きになれました」「スッキリしました ありがとうございます」と笑顔になるところが見れるのがとてもうれしいし幸せです

「ネイタル金星 トランジット金星 セクスタイル」で、相談者さんへ星を使って愛が手渡せるといいなと思っています

明日どうなるか、本当にドキドキ緊張していますが、がんばろうと思います

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本日もお読みいただきありがとうございました

いやーコワイ!

今日2本目ですけどもう思い切って出します、書きます!(笑)

遅ればせながら1月19日配信の

まゆちん先生の動画アーカイブを見ました。冒頭から

「怖くてちょっと心は抵抗してるんだけど 進みたいという気持ちが若干勝つ」

「星に誘われるというのは あなたのまんなかに戻そうとしている声です」

「こっちこっち!あなたのまんなか、こっちやから!」

とおっしゃっていて、もう驚愕!

「これ、まんま今の私のことだ!」と思わず声が出ました(笑)

この配信があった19日、私は”大スコール”の真っ只中で(今日の一本目に書いたアレです)

リアルタイムでは見られなかったのですが

5日経過後の今日、アーカイブで見て またしても驚愕。

「いま見るのがタイミングだったんですよ、どうぞ♪」

という”まんなかの光”の声だったのかもしれません。

「すごい、コワイ、すごい…!」

動画を見ながら何度も呟いてしまいました。

一つ前の記事にも書いたように、

今年に入ってから過去の自分の文章や思い、目標が

定まったり進んだり軌道修正されたり…、

「これって何なんだろう??何かの流れに乗ったな、ハハハ」

なんて星読み師(見習い)っぽく笑っていたのですが

さすがにここまでくるともう笑えない…!


壮大なプロジェクトをいったん手放したことでぽっかりと時間ができて

ようやくまゆちん先生のボイシーをじっくり聞く時間も出来ました。

ここでもまた何かが出てきそうな予感がして…

それがまた、ちょっと怖い(笑)

でもこうして星や”まんなかの光”とシンクロしていく感覚って

驚きと感動と、ほんの少しの”こわさ”もあるんだなあと

改めて実感しています。

それでもやっぱり、私のまんなかの光を安心して出していこう。

そんな気持ちがまた新たに芽生えました。

よし。

共鳴してくれる人がいると信じて、出していこう!(><)


動画をまだご覧になっていないかたはぜひ!

とってもおもしろかったのでおすすめです~♪

動画最後には可愛らしいワンコの雄たけびが付いてます(笑)

新月のスコール、そして私の羅針盤

今月、自分で立ち上げた壮大なプロジェクトが幕を開け

意気揚々と歩みを進めていたその矢先、 

山羊座の新月とともに大きなスコールに見舞われ、思いがけず足を止めることになったのです。

このプロジェクトのために、私は丁寧に時間をかけて大切に準備を重ねてきました。

星読みで自分の弱いところを見直して、学び直して、言葉を紡いで、

ようやく踏み出した一歩。

それでも、さすがは山羊座新月ですね。私の本気の努力も見届けた上で

こうささやいたのかもしれません。

   「このスコールが止むまでの間に

   あなたの向かう先をもう一度見直して。

   あなたが本当に望む未来や夢は

   もしかしたらそっちじゃないかもしれないから。」

新月のエネルギーをこんなにも強く感じたのは初めてでした。

振り返ってみると、アウルブックで一番最初に書いたことや、先日披露した「震えて進め。」の内容も、まるで「これからの道を見直してごらん」と私自身が私に送ったメッセージのように思えて、読み返してみて驚きました。

ならば、星の流れに身をゆだねてみよう。

あれほどまでに準備して走り出したプロジェクトを脇に置くのは、正直とてもつらい決断でした。

この新しい目的地が正しかったのかどうか――

それは、”あのプロジェクト”で定めたゴールと同じように

きっと2年後に見えてくるのでしょう。

”はじめのいーっぽ。”でも書いたことをもう一度。

   『私の「好き」と「できること」を占星術で重ねてできた、

    なんだかとっても独特な世界。』

これからのアウルブックでの投稿は

この「新しい、でも本来の道筋」へと続く光に向かって進んでいきます。

私の唯一無二の、独特な世界へ。

どうぞ楽しんでいただけますように。

星で振り返る 今日という一日 ~あとづけ星よみ日記~2026.1.22

「月から読む 今日はどんな日」でトランジット月と自分のネイタルのアスペクトから、今日起きそうなことを予想し、実際の一日と比べてどうだったか?という視点で記事を書いていましたが、これからは

① 今日起きたこと、感じたことを書く

② ネイタルとトランジット、その他をホロスコープで確認する

③ 星の何が影響してたのか?を考える

と、もっと多角的にホロスコープを読む練習をしようと思っています

月のアスペクトだけでもヒイヒイ言いながらやってたので、この新しい方法が毎日実行できるか、非常に心配で不安でもあるのですが、せっかくなのでチャレンジしようと思いました

無理なくできる範囲でもいいから、毎日続ける

とりあえずこれが目標‼

今日も張り切って参りましょう

(星の配置は記事upの日のものとは異なります)

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今日もジムに行って定例のクラスに参加

ちょっと最近やることがたまってるので、お休みしたいな…と悪魔のささやき(笑)も聞こえましたが、このクラスはとても充実してるのでがんばって参加

少人数のクラスで自分のできてないところをイントラさんが個別にアドバイスしてくれるので、ほぼパーソナルトレーニング状態

今日も自分の身体の使い方のクセとか、できてないところを指導してもらえました

自分で気が付いていない本当に細かいところまでアドバイスしてもらえて、そこをちょっと意識するだけで、格段に身体が動きやすくなることにびっくり‼

ここはネイタル水星とトランジット木星がトラインだから、新しい気づきやアドバイスの内容が身体の動かし方の改善という恩恵につながってるのかも

やっていくとどんどん楽しくなってきて、充実した時間が過ごせました

ネイタル火星がトランジット水星、金星とスクエアだったので、やる気はあるけどなかなかその気になれない、身体の使い方を学習したり、身体を動かして楽しいと感じるのに、いっこハードルを越えないとそこにたどり着かない、という感じが表れていたのかもしれません

今日アドバイスしてもらったことも、全部はいっぺんに改善できないけど、1つ1つ意識してやることで上手くなれそう

ちょっと無理してでも行ってよかったです


あと仕事でトラブル発生‼

実は前日からレジの調子が悪くて「大丈夫かな…」と不安に思っていましたが、今日とうとうレジがダウン(泣)

本来はキャッシュレスなのですが、現金扱いをすることになりパニックに

普段現金は扱わないので、当然おつりの用意もなく「どうしよう…」となりましたが、お客様みなさん本当にいい方ばかりで、文句ひとつ言わず、またみなさんほぼおつりが出ないようお金を用意してくださいました

本当に感謝です

中には「大変でしょう がんばってね」と励ましのお声をかけてくださる方もいらして、涙が出るほどありがたかったです

昼過ぎからはようやくレジが復旧して通常モードになりましたが、レジ締めがどうしたらいいかわからず立ち往生

でもお金と売り上げはちゃんと合ってるので、あとは経理部門にお願いしちゃいました(ごめんなさい)

アクシデントがあったから仕方ないですよね、と思っちゃうのは、私が水星座多め、柔軟宮多め、だからでしょうか

固定宮が多い人とか地星座多めの人は、こういうあいまい、いい加減は許せないのでしょうかね?

興味深いです

該当の星座の人にご意見いただければ、そういう傾向って見えてくるのかもしれないですね

そんな座談会とかもできたら楽しいだろうな

ネイタル金星とトランジット海王星がコンジャンクションしてるから、そういう楽しい空想とかも広がりやすいのかもしれないですね

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本日もお読みいただきありがとうございました

タロットいじってたら「貘(ばく)」が出てきた件。前説01

そもそも占いって、どうしてできるんでしょうね。

タロットをこう、チャッチャッチャッと切って1枚引くだけでも占えます。

丁寧にシャッフルして目的にかなうスプレッドで展開すれば、本格的に占えます。

…で、どうして

それで誰でも占えちゃうのでしょうね。


考えたこと、あります?(汗)


そこらのカードゲーム用トランプでも、タロットの小アルカナとして占いに興じることはできます。

賭博用・すごろく用を問わず、サイコロの出目でも占えるようですし

…そういうことを考えると、神秘云々の本質は人間側にあるのだと思います。

もとい神秘をテーマとした関心事に知的な営みを醸すのは人間であるといいますか

そこらにあるもの・なんでもないものからも、存在や行いや物事または現象に神秘があることを見出すのは、人の業(わざ)…ということで。


神前・仏前で、手を合わせて祈りを捧げたり

修験修行された方々によって、加持祈祷して神仏による浄化やご加護を頂いたり

神前にて、お祓いで心身と諸々の物事や場を清めたり、神札や御守り・おさがりなど授与品をお分かち頂いたり、おみくじを神様からのささやかな啓示とするのは

意識するしないにかかわらず、神秘に関するごく一般的な営みです。


また、何らかの物体…たとえば水晶片などに浄化の働きがあること・運気の向上があることなどを見出しては有効に活用しようとするのは、人間らしい営み…人間ならではなんだなと思います。

う〜ん、たとえば

ある人が愛犬のためにと、加護や幸運を願って、その寝床に水晶片を置いてやったり、首輪に御守りを着けてやったりするとします。でもワンちゃんがそれらを見つけても、ご主人の匂いがするかどうか(それで気に入ってくれる…かも知れない?)ということくらいしか、関心が無いかもしれません。

ご主人と同じ関心を共有できる賢いワンちゃんなら話は別ですが…たぶん神秘にまつわる関心の本質は、やはり人間側にあるように思います。

ワンちゃんが、御守りの意味を判っていた…それはご主人の想いや愛情であると理解したら、賢いなって思いますよね?

だから、神秘を知覚して、扱ったり与えたり求めたりする人間の営みそのものは、人間のいかなるか情や賢さの表れなのかも知れません。


神秘に対する認識の仕方・関心の持ち方がどのようなものなのか?で、人は人の情や賢さを、人間の性質を測る…という関心の持ち方も、あるやもしれません。

(だから、神秘にまつわる話題については、どんな下着を着ているのか話せるかどうかレベルだったりする?かもしれません…でも、そんなような話題は何であれ、その人やその場にいる人々のコミュ力次第かもしれませんが)

その神秘は、神秘に対する関心の持ち様は、何に基づくものなのか?(…ぶっちゃけ愛情なのか善意なのか我儘なのか悪意によるのか?どんな必要性や生き方に基づくのか?)というところに意識を向けることもある…というのは、いかにも人間のその人らしさ・知性の表れかも知れません。

(日頃は、ほとんど意識もしないんですけれども…考察なので、なにか必要かもしれないと思って掘り下げています。)


聖具も呪具も、付与する活動を介して人間がそのように作ったとか、物品の経緯や歴史などから、そのようなもの(神秘や呪詛の類のもの)として、人間が見出し見なすものではなかったかなと。

人間あっての聖具呪具…人間以外には、まぁあまり意識はされていないものだったろうかな、と。

思えば人間は、人間以外の様々な生物にも物質にも神秘を見つけたり見出したりする知性を持っていて…それに対して畏怖や敬愛を払う営みも、様々あります。

(あくまでも直感ですが、あまりこの辺のことを具体的にすると、いわゆる同担拒否(?)的な感覚を覚えてしまう人もあるかもしれませんから、この辺にしておきますが。)


なので、個人であれ集団であれ社会であれ…そこに神秘は無いものと感覚したり認識すれば、その人また人々にとって神秘は無くなります。

それでも、個人であれ、会社や学校・地域社会であれ、あんまり変なことがある・よくないことが続いたりすると、「お祓い案件」などと称して真摯に神社や仏閣でのお祓いを受けに行くことも、よくあります。

(こういう場合のお祓いって、人事尽くして天命を待つ場合の、最後の人事みたいに思います。ん?いや…人事の尽くしようのない状況が発生している?からこそ、人知人事の範疇や領域の外かなと気がついた時点で、すぐにも執り行うことですかね)


話を戻しましょう。(汗)

世には占い道具がたくさんありますが、人はどうして、それらで何をか占うことができるのでしょう?


じゃあ、それなら道具ではなく自然界の事象現象からも占う系には、どういうものがあるのか?

自然界そのものに畏れを感じてきた人間が神秘を見出し、敬愛や畏怖を覚えるという有り様が、そもそも原点だったのではなかったのかな?と。

(占いの吉凶は、人の見出した要素や種類を取り揃えて託宣を求める行為ですが…予測の難しい偶然性の部分・時には新しい発見や展開がある部分に、自然の介在する驚きや面白さがあるかもしれません。)


完全に自然界から何をか占う…もとい読み取るものには、天気がありますね。これは予測ですから、科学的関心に基づくでしょうか。

朝霧は晴れると知られているので、蜘蛛の巣に朝露がついていたら、その日は晴れる兆しであるとか

「夕焼けに鎌を砥げ」というのは、経験則として夕焼けなら明日の天気が晴れることを見通して農具の支度をする事から、何事であれ先を見通せる兆しがあったら準備を怠るな…と諭すことわざとして有名です。

自然界をくまなく観測するかのような現代の天気予報ですが、今現在の俯瞰しすぎた仕組みで予測するものよりも、現地で直接、空の雲行きを見て湿度の兆しを見つけて風向きを読むなどした昔の人のやり方や知識・経験値によるもののほうが…その場所の天気だけを求める人々にとっては、よく当たっているようです。

もっとも、現代人はその日だけでの移動時間や距離が長く遠くなっていますから…地域密着型の情報より、各地を俯瞰した天気予報の方が、立ち回る上で仕度の参考になります。

今後の時代ネットやAIも発達していくと、天気予報は(観測場所や方法も増えて、現在地と移動先など、求める場所に応じて)もっとピンポイント化していくのかな?と思ったりします。

気象現象から天気を予測するのは神秘よりも科学の範疇ですが、天気予報お構いなしに先々の天気を正確に予測できる人があるならば、その人は神秘的ですらあります。

自然界の動向を科学的に分析して正確に的確に天気を予報するには、まだまだこの時代のやり方でも大雑把というか捉えきれていない要素がまだまだあるというかザルな部分が多い気がしています。

観察力の鋭さであるとか観察する要素の多さには、まだ練度のある人間自身の方が、現代のシステムより高度なところがあるかも知れません。


自然現象と言えるのかは謎ですが、魚などの動物に占わせる…動物に札や数を選ばせて、人間が啓示を読むといった占いも、世の中あるかもしれません。

コレについては昔の水族館?縁日?での、魚の算数できるかなパフォーマンスでは、正解の答えの方にエサで引き寄せていたとかなんとかあった気がします。自然界のものとは違い、飼われた動物を扱う占いの場合は、訓練や刷り込みなどでのイカサマの可能性もあるかも…ということを考えたりします。


たとえば公園の池で、珍しい・縁起のよい鳥や動物が来ているのを見つけたり、たとえば庭先に、縁起のよい植物が思いがけず咲いていたりすれば、吉兆を感じて喜ぶのも人の情です。

自然界にみとめる様々な興味深い出来事や神秘的な有り様は、人間の心に「詩情」を与えたのかもしれません。

この詩情とは、人間の知性に気付きの作用を鍛えて言語化を進めてきたのかもしれません。科学の素養や、何らかの事実や思いの、他者との共有化…交情を発達させていったのかもしれません。

人気の占い師さんは、持ち合わせるアイテムや占術具に特化して理解や詩情が深いので、雰囲気も手伝って、より物事や自分というものの理解の扉を開いてくれる存在なんだなと思います。

占う側ばかりではなく、占われる側にも、人間として持ち合わせる神秘を担いながら紡ぎながら、託宣や気付きはあるんだと思います。


もともと占いは、自然界の事象現象から啓示を得ていたスタイルが先だったんじゃないかな、と

自然界の神秘的な姿や有り様に心を打たれながら、畏怖を覚える気象事象に心底おののきながら、予兆を感じ、その後に起きたことを古代の人々は受け止め続けてきたし、翻弄されたりもした。として

やがて知恵を磨いて知識を継承し、予兆を察知して被害を食い止めたり未然に回避したりする事も、できていった…のかなと。

科学的な捉え方と神秘的な捉え方の根源は、実は同じようなところ?なのだとしたら…理解や分析ができる・共通した傾向から対処方法を見出す姿勢を科学が担い、科学的な捉え方では担いきれないところからが、神秘介在の余地なのかな?と。

ということは、科学と神秘の境界線は、どうしても個人差や集団と環境の差、地域差・民族的差異が出てきてしまうものなのかも知れません。

言語化しない内に、そうした違いが本能や無意識のレベルで、ご当地文化などとして認められていたり楽しまれていたりするものかもしれません。


そういえば自然現象で、個人的に今でも不思議に思っている事があるのですが

もう十何年も前になるのかな…空に、変な雲が昇り立つのを、よく見ました。

なんというか…ニョロニョロした、とぐろを巻いたヘビを縦に伸ばしたみたいな形でした。

他の雲との対比というか、脈絡を感じない存在感があって、変な雲だなぁと思っていました。

単独で見かけたり、空に何本も昇っているものも見かけたことがあります。

今現在は、なんだったんだろう?というくらいに、全く見かけません。

それがなんだったのか、あまり結びつけては考えたくはないですが

当時の社会は全体的にうわっついていて、いよいよ政局が乱れたり、地震が起きたりしていた…かな、と振り返ります。

コミケ雲って有名ですが(唐突)

アレみたいなものでも人々は地上で醸していたのかな?と…(暴論)

科学的には、どんな事があって、あんな形の雲ができたのか?雲について無知な私には、さっぱりわかりませんし…そうすると目撃した偶然性から神秘にまつわる発想をしやすくなりますが、あの雲については、どうしても警告的なものとして思い返すので、もう見ないくらいがよいタイプの気象現象だったように考え置いています。

単なる珍しい気象現象であって関係ないとは思い置きつつも…また見ることがあれば、つい地上での人間の営みはどんな傾向にあるのか、なんてことに関心を持つのかも知れません。


与太話はこの辺にしまして。


えぇ、長くってスミマセン(汗)


やがて人為に対する応答としての自然現象で占うこと…古代の卜占(ぼくせん)・亀甲占いは、亀の甲や甲骨などに焼け火箸などを押し付けて出来たヒビ割れの形を見て占ったそうですが

ヒビ割れ自体は人為に応じて出てきた自然現象による所から、甲羅や骨に何が出るのかと、祀る神様にお伺いを立てる形式なのかなと。

おみくじも、何が出るかな?という点では亀甲占いと形式は変わらない気がします。

…などと思索しているところで、ちゃんと「卜占」を調べたら、GoogleAIで概要が出てきました。

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卜占(ぼくせん)とは、偶然に起きた現象や、特定の道具(亀の甲羅、獣骨、タロットカード、筮竹など)の出方から意味を読み解き、神の意志や物事の吉凶・未来を判断する占術です。主に「今、この瞬間の答え」や「刻々と変化する状況」(人の気持ち、直近の行動の吉凶など)を占うのに適しており、易やタロット、おみくじなどが代表的です。

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そもそも「卜占」の括りには、タロットも含まれるみたいですね。

ちなみに、Geminiに「占いの種類について」と聞いてみたら、主に3つに分類されると解説してくれました。

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​🔮 占いの3大分類

  1. 命占(めいせん) 🎂 生年月日や出生時間、出生地など、**「変えられない宿命」**をもとに占う方法です。
    • 特徴: 性格、才能、一生の運気の流れ、相性などを長いスパンで見るのに適しています。
    • 代表例: 西洋占星術 ♈、四柱推命 🪵、数秘術 🔢 など。

  2. 卜占(ぼくせん) 🃏 偶然現れた象徴(カードやダイスなど)から、**「変化する現状」**を読み解く方法です。
    • 特徴: 数ヶ月以内の近未来や、相手の今の気持ち、具体的な二者択一の判断などを占うのに適しています。
    • 代表例: タロット 🃏、易(えき) ☯️、ルーン占い 🪨 など。

  3. 相占(そうせん) 🖐️ ものの形や配置など、**「目に見える姿」**から運勢や影響を判断する方法です。
    • 特徴: 現在の状態や、環境を変えることで開運するアドバイスを得るのに適しています。
    • 代表例: 手相 ✋、人相 👤、風水 🏠、姓名判断 ✍️ など。

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この前提が無かったから、話が野放図に広がりすぎていました…(なんかスミマセン…)


気を取り直しまして


タロットといい人々からはよく当たるとされる卜占には、なんとなく共通点があるかもしれません。

石やカードなど占い道具の啓示することは、とにもかくにも神秘的ではありますが

客観的になると、これが当たるとされる理由なのではないか?と思うことがあります。


それは出目の内容が、人間に関する事象や全体像についてを網羅しているから、なんだと思います。


…あんだって?(爆)


別の言葉で言い直してみると(汗)

占い道具は様々ありますが、寓意やなぞらえとして、おおよその人間の有り様や営みについてが、人間にまつわる全体像が、たくさん集められた内容で編纂されているから…なのではないでしょうか。


…怒っちゃ、やーぁよっ!(爆)


何言ってるか、やっぱりわからないですよね。(自己ツッコミも、志村けんのネタだとワカラナイ人には厳しいように…)


概念って、わかりやすく説明するのは難しいものの代表だと思います。(だから大学も始めは概論だらけなのかも…)


話を進めちゃいますけれど

タロットはタロットで、易経は易経で、四柱推命は四柱推命で、占星術は占星術で、ルーンはルーンで、その他の占いもまた…ともかく様々ある人間像を、人間の背景を、くまなく星々や卦や寓意などとして象徴化しているから、なのではないかなと。

それについて、思い返すことがありまして

自分が他人にタロット占いをした経験があるのは主に十代後半の頃で

子供や若者らしく、まだ自覚が無いことを指摘されて「当たっているかも」となるパターンが多かったように振り返るので

先に人間像を網羅しているモノに触れて、自分の可能性について思いいたすことを「言い当てられた」と錯覚していた部分も、多々あるのではないのかな?と。

つまり「当たっている」というのは

言われて初めて可能性に思いいたした驚きとか新鮮さに、あてがう言葉が見つからないから、誰しもがそういう言葉で表現しているだけ…なんじゃないだろうか?と。

つまり「当たっている」のではなくて「気がついてなかった」「意識したことなかった」なのではなかったかなと。(ことさら十代など若い内は。)

これとは別の理由で卜占が当たるのならば、いよいよやっと人が人となりに持ち合わせ場と醸しあう、神秘の領域になるのかな…と。


二十代になった頃、部活の合宿の宿泊施設で居合わせた人たちに、トランプで占いをしたら思いがけず盛り上がったのですが

うろ覚えの小アルカナの知識で、分からなかったらソレはソレで読まなくても構わないところなんだと割り切って占いましたが

なんというか、占いを受けていた人たちは、だいたい誰でも、いくつか提示した要素で気になる部分に、自分から食いつくというか吸い付いてくれている感じでした。

ケルト十字しかできないので、ソレでやっていたのですが…そうすると提示される要素の種類も増えますから、その人にピンとくるものが、いくつか出やすいのかもなと。

占いを受けていた人たちは、友達とワチャワチャしながら、アナタこういうところがあーだよね?そ~だよね?えっ?オマエそんなふうに考えてたの?マジで?!…なんて、おおむね楽しんでもらえていたので、よかったなと思います。

テーマとして浮上した関心事には、同席している友達たちがワチャついた勢いで話を拾ってくれていたので、雰囲気よく終えられていました。

お悩みや浮上した関心事が、合宿という開放的な場で、彼ら自身の自然な人付き合いに活性化され消化されていくという幸せを醸すのも、人の人らしい神秘だったかもしれません。(いいこと言った風。)


どうして誰でも占いができるのか?という事を考察してみたのですが

主に、卜占(ぼくせん)系の場合は、占術具自体に、人間の生き方や有り様、出来事や背景について、たくさんのパターンが、寓意やなぞらえとして集めてあるからなのではないかな?と考えました。

啓示として妥当に感じられるものがより多いと思えるほど、占者の神秘性が高く感じられてくるかもしれません。

そもそもセッションの際の時の運とか、人間らしい交情や出来事を捉える機微にこそ、神秘の本質があるのかな…と考えたりします。


占いも、出目に対する当たりハズレを意識すると賭け事と変わらない気がします。結果が出るまではワカラナイ。

賽は投げられた。なんて格言もあるくらいのサイコロでも占われる。

元はゲームの手札だったタロットは占いに使われるようになったのなら…トレーディングカードでも札の内容次第で占い道具として扱うことは成立するのかも知れません。それがタロットなど既存の卜占の形式を踏襲するものなのか、オリジナルのスプレッド方法なのかは占者次第。(…私には出来ません(汗)よほどトレカに愛のある人とか理解のある人でないと、カードの意味を卦として読み取れないと思います。)(そもそも占ってる暇があるなら新しいデッキを揃えてバトルする方が早いって考え方のほうがトレカ社会かもしれません。)


学びや気付きを通じて人となりの観察力と判断力を養い、人や物事や存在への適切な愛情や誠意があれば…占いに限らず、万事人間の交情や営みには神秘や奇跡は宿りやすいのかな、と思います。(はい。いいこと言った風です。)


そんでもって、タロットに見つけたという「貘(ばく)」は、いつ出てくるのでしょうか(汗)

まぁちょっと、どう伝えたらよいのかという考えも、まだまとまっていませんし…どなたでも、その心に掴まえられるようにするには?という。

漫画の力でも借りられたら、まだ早いのかな…自分にはできないなソレ(汗)


あくまでもイメージですが…なんというか「貘」が、のびのびと出て来やすいよう(笑)このアウルブックの片隅に、前説という箱庭を展開していこうと思います。

星で振り返る 今日という一日 ~あとづけ星よみ日記~2026.1.21

「月から読む 今日はどんな日」でトランジット月と自分のネイタルのアスペクトから、今日起きそうなことを予想し、実際の一日と比べてどうだったか?という視点で記事を書いていましたが、今後

① 今日起きたこと、感じたことを書く

② ネイタルとトランジット、その他をホロスコープで確認する

③ 星の何が影響してたのか?を考える

と、もっと多角的にホロスコープを読む練習をしようと思っています

月のアスペクトだけでもヒイヒイ言いながらやってたので、この新しい方法が毎日実行できるか、非常に心配で不安でもあるのですが、せっかくなのでチャレンジしようと思いました

無理なくできる範囲でもいいから、毎日続ける

とりあえずこれが目標‼

今日も張り切って参りましょう

(星の配置は記事upの日のものとは異なります)

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なんだか時間だけがあっという間に過ぎてしまって、何かをやってる達成感がまるでない…

ここ最近そんな感覚がとても多いです

いつも時間に追われているような感じなのに、じゃあ何をやってたの?と考えると、うーん、何もできてないかも…って感じです

すごくむなしくなります(笑)

バタバタしてるだけで要領が悪いのかしら、と

そして今日もネイタル木星がトランジットの星のほとんどといろんなハードアスペクトをとりまくり、ネイタル土星はトランジットの星のほとんど、いやすべてとコンジャンクションまたはソフトアスペクトを取っています

にぎやかですね(笑)

やってるはずなのに、なんか手ごたえがない

ぼーっとしてるわけじゃないのに、何もやってないような、空回りしてるような感じ

おかしいな、おかしいな…


この「ネイタル木星がハードアスペクトだらけ」「ネイタル土星がソフトアスペクトだらけ」というのが、ここ数日の私のこうした違和感をよく表してるような気がします

たぶん「木星のハードアスペクト」が「種まきをしてるのに、まだ成果がでてない状態」で「やってるはずなのに、なんか手ごたえがない」

「土星のソフトアスペクト」が「まだ成果が見えないけど、でも着実に成果に結びつく何かをやりつつある」状態を表しているのでは?と

週末に大事な星よみセッションが控えてるのでその準備

どうしても参加したいライブ配信も、今日突発でありました

来月までにやらなきゃいけないスケジュールの調整

家を空けることも多くなるので、家のこともいろいろ準備しなくては

その合間にも星よみのYouTube配信の勉強もあるし

どれも地味にあとから効いてくるものばかり

今はしっかり地固めをする時期なんでしょうね

後からの収穫を楽しみに、がんばって乗り切ろうと思います

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本日もお読みいただきありがとうございました

水色のエネルギーに触れたあとの話。

朝、アウルブックでの投稿(見えない世界の話。)が終わったあとにYouTubeを開いたら。

スピリチュアルな体験を語っている動画(登録者数は少ないけど本資質的で発信者の密度を感じる動画)との出会いが一時的に急増。


AIによっておすすめ動画は調整されてるにしても。

直感的に「これはもう、現実に現われてるんじゃないか?」と思っちゃいました。


ほかにも変化があったので、その話をします。


球体を内面世界の部屋に配置。

私の内面世界におけるリスポーン地点(最初に来るところ)であり、私の部屋。

部屋の真ん中には樹齢何百年クラスの大木があって。

その木のそばに台座を用意して水色に光る球体を置いてみました。


これで球体のエネルギーは、いつでも手に触れて体感することができる状態に。


もし、球体が人だったら?

球体のままでもメッセージはもらえるけど。

人の姿をしていたほうがなにかと意思疎通しやすいと思ったので。


「この球体(エネルギーのカタマリ)が人だったら……」と想像してみた。


銀髪スーパーロング(膝ぐらいまである)で和装の女性。

全体的なイメージは白で、私には冬が似合いそうに見えた。


厳かな雰囲気で人知を超えたパワーを秘めてる。


球体のことは「ほんのり青く光る月」だとも思っていたから。

「月の輝きからくる、神聖さ」のようなものも感じた。


雲ひとつない冬の深夜に満月が光っていて。

凍ってツルツルになった道に月の光が反射する様子を見たとき、みたいな。


昼とは違って誰もいない。

明かりも少なく、月の光だけが頼り。

まちがいなく現実なのに静かで不思議で。

神秘的なだけじゃなくて、夜の怪しさもその光で照らしてる。


そんな雰囲気をまとう人を、便宜的に「月の人(つきのひと)」と呼ぶことにした。


夜、とある場所でのワークにて。

ワークをやるとき、自然と水色の球体に触れてた。

「月の人」の雰囲気をまとった状態でやったほうが「私のまんなか」に近づけると思ったから。


ワーク中はNVCのニーズリストを活用したんだけれども。

私が選んだのは「真価の承認・神聖さ・共鳴共振・流れ(フロー)・意図」の5つ。


それら5つが満たされた世界はどんなだろうなぁと想像してみると。


ガラスかクリスタルの柱がたくさん立っているのが見えた。

それぞれの柱の先にはなんらかのオブジェがついていて、どれ一つとして同じ形のものはなかった。

(ガラスでできたチェス駒の超巨大バージョンみたいな感じが近いかも)


空気は透明なのに銀色にきらきらと輝いてる。


巨大な柱たちを見上げる、ひとりの人間としてその世界を眺めてたら。


柱よりももっと巨大な「月の人」が現れて。

「月の人」が柱のある世界全体を見守ってる、みたいな構図になった。

この世界にいる「月の人」の服装はシンプルな白のワンピースだった。


表現がムズイんだけれども。

「私はその世界に住む人間であり、柱であり、月の人でもある」みたいな。

「個であり全体でもある」っていうのを感じた。


私が今の現実世界で感じてることを別な形で再表現してもらったような感覚でもあったかな。


世界全体に流れる空気感は「月の人」がまとってる雰囲気と全く同じ。


静かで神聖さもあり、でも全員でひとつになって溶けてるわけじゃなく。

ひとつひとつの柱(人間)は自立しているし個性も持っていて、それぞれが輝きを放っていて。

さらに柱や人間たちを見守る「大いなる存在(月の人)」もいる、っていう。


私がワークを通して見た世界はそんな感じでした。


なにかが変わりつつある?

未来につながる「糸」や「月の人」を内面世界で見つけてから、内側からふつふつと湧き上がるものがある。


未来に対する不安は私が「糸」を見つけた瞬間に消えてなくなったし。

ここ最近、見えてなかった未来の自分を姿を感じ取るようにもなってきて。

「こうなりたい」っていうのも出てきてるような……。


現在。

ここまで文章を書いたところで投稿前に寝落ち。


寝起きで思ったけど。

「意図」と「糸」ってダブルミーニング的なものを感じる。

未来につながる「意図」であり「糸」でもある、みたいな。

どっちの意味でも通じるなぁーとか考えた。


ここ何日かで見えたものがたくさんあるので、ゆっくりなじませていこうと思ってます。

星で振り返る 今日という一日 ~あとづけ星よみ日記~2026.1.20

「月から読む 今日はどんな日」でトランジット月と自分のネイタルのアスペクトから、今日起きそうなことを予想し、実際の一日と比べてどうだったか?という視点で記事を書いていましたが、今年は

① 今日起きたこと、感じたことを書く

② ネイタルとトランジット、その他をホロスコープで確認する

③ 星の何が影響してたのか?を考える

と、もっと多角的にホロスコープを読む練習をしようと思っています

月のアスペクトだけでもヒイヒイ言いながらやってたので、この新しい方法が毎日実行できるか、非常に心配で不安でもあるのですが、せっかくなのでチャレンジしようと思いました

無理なくできる範囲でもいいから、毎日続ける

とりあえずこれが目標‼

今日も張り切って参りましょう

(星の配置は記事upの日のものとは異なります)

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昨日ジムであんまり運動できなかったので、本来は2日連続はないのですが、今日もジムに行くことにしました

しかも新しいクラス

どんなところなんだろう、と一抹の不安もあったけど、勇気を出して参加

今日はネイタル火星とトランジット太陽がスクエア

勇気を出すのにちょっと、いや、だいぶ葛藤したのは、このアスペクトのせいかもしれないです

でも結果、とても楽しかった‼

身体もたくさん動かせたし、内容がすごく充実してて、しっかり運動もできました

ネイタル土星がトランジットの星の多くとソフトアスペクトを取っていたので、ちょっと参加するのには勇気がいったけど、ハードルを越えることで、成長や学びのチャンスになったのかもしれません

新しいことに参加する、チャレンジするのは、不安だし勇気もいります

でもまずはそこに入らないと、何も動き出さない

そう思います

やってみて嫌だったら引き返せばいいだけ、ですよね

やってみないと嫌かどうかもわからないですし(笑)

今日はチャレンジしてよかったです

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本日もお読みいただきありがとうございました

震えて進め。

やるべきことは分かっているのにどうしても足がすくんでしまう。

「一歩踏み出してみれば 心配していたことなんて起きなかった」

そんな経験は何度もあるはずなのに。

でも人生のほんの一度か二度、

想像した通りの悲しい結果に出会ってしまったことがある。

そのたったわずかな記憶だけをまるで真実のように扱って

気付けば立ち止まっていた。

そんな経験、ありませんか?

どうしたらいいんだろう。

この鉛のように重たい足を

どうすれば一歩前に進めることが出来るんだろう。

長い間 自分のどこかで問い続けてきたこのテーマ。

その答えはネイタルチャートの中にありました。

そうか、わたし、ゆっくりでよかったんだ。

ゆっくり進むにはどうしたらいい?

私の大好きなアーティストがこんなふうに言っていた。

「出来ない理由を探すんじゃなくて

じゃあどうしたら出来るのか?って考えることにしている」

この言葉は私にちいさな翼をくれました。

失敗してもかすり傷程度で済むような小さなマイルストーンを

たくさんたくさん作ってみよう。

その度に自分にご褒美をあげて機嫌を取ってみよう。

「このストーンはやがて輝くダイヤモンドの原石だ、

私は今、未来へのキラキラを手に入れたんだ」

そう思って”ここまで来れた自分”をそっと褒めることにしよう。

みんな素敵なのだから、誰とも比べなくていい。

きっと私にも素敵なところがあるはず。

そう思えなくてもまずは”そう思ってみる”ことから。

私はかすり傷とのバランスを考えながら

あれやこれや自分にせっせとご褒美を与えながら

ちいさな一歩、

でも私にとってはとっても大きな一歩を踏み出しています。


——震えて進め。

——震えて進め。

その一歩先で、

今の私を、今のあなたを、

望む未来が両手を広げて待っている。


きっと。

見えない世界の話。

うしさんの記事(私の”まんなか”にある光、って…?🌕🗡)を読んで完全に触発された私です。

「まんなかの光」とはまた違う、私の内面世界で起きた話になります。


刀といえば。

完全に某ゲームの影響。

サービス開始当初から遊んでた審神者。(今はたまにログインするレベル)


ゲームがきっかけで2.5次元のミュージカルや舞台を見るようになったし。

いろんな美術館、博物館、城やら神社やらにも行くようになったし。


当時、家と会社を往復するだけの生活をしてた私にとって、そこまでアクティブになるとも思ってなかった。

でも、そこで動いたからこそ人脈も広がったし、世界も広がって、今があるっていう。


「あのとき」の話。

以前、「死を選びそうになったときの話」をアウルブックで投稿したことがありました。

アレって実は「推しの刀と会話して死を回避した」っていう話だったりします。


どうやって?と聞かれたら。

BLEACH的な感じでっていうのが、一番わかりやすい……かな?


「いざ」というときに対話が始まって、思い留まったという。


それまでにも死を選ぼうとして回避する経験は何度もしてたし。

自分のタイミングで選べるものではないらしいと悟ってからは、いい意味であきらめた日でもありました。


見せない世界で渡された刀。

もう4年ぐらい前かな?

幽霊だとかを認識できる人々と出会う時期があって。


出会ったうちの一人から私に合った刀(現実では見えない)を作ってもらい、渡されたことがありました。


彼いわく、私は感じとることには長けてるけど、私自体に攻撃力があるわけではないそうで。


もらった刀は「護身用」や「意識を研ぎ澄ませるもの」として活用させてもらってます。


ここまで、うしさんの記事を読んで話したくなったことでした。

次はまた全然、別な話になります。


見えない世界で力(?)を取り戻した話。

また自分の中の恐れをじっくりと観察していたら、前回(大輪の花として咲く。)とは違う女の子(小学生ぐらい)が出てきました。


「100%成功すると決まってないなら動きたくない」

「同じループはもう繰り返したくない」


そういう感じの話をしていて。


ちょうどYouTubeで「ひぐらしのなく頃に」を見てた私からすると。

(今だと「卒」や「業」を含めて、一挙配信してるチャンネルがあります)

この子は梨花(りか)ちゃんと同じ感じになってるんだなとしか思えず……。


ひとまず彼女の叫び(嘆き)を聞くことに。



彼女が本当に望む世界へのルート。


テグスのような光る透明な細い糸。


すっかり忘れていたけど。

望む未来に直結する「糸」を見つける能力あったんだよね。


ちょうど刀をもらったのと同じ頃に知覚した能力だったはず。


ゴールまでの過程をどう進むのかは自由だし。

私には手元の糸しか見えてないから、糸をたどった先になにがあるのかまではわからない。


見ようと思えば見えるんだろうけど。

それだって確定した未来ってわけじゃなく「可能性のひとつ」でしかなくて。


彼女と私の前に細い糸が5本ぐらいあるのが見えたなと思ったら。


すさまじいエネルギーの塊が登場。

急にラピュタの飛行石みたいな青い石が現れて。

その石がめちゃくちゃ光りだした。


サッカーボールぐらいの球体になったなと思ったら、ものすごい発光で。

白に近い水色の光であふれてる。


球体の知覚にいると水と風がぐるんぐるん回り狂ってるような、そんな激しさも感じる。


なんだかよくわからないけど。

めちゃくちゃエネルギーが凝縮された球体だってことはわかった。


その球体を自分の中に取り込んだところで寝落ち。


今に至る。

で、こうして記事を書いているわけなんですが……。

何がどう変わったのか、よくわからないまま😂


水色の球体のエネルギーを感じたり、糸の存在を感じたりするのは今もできてるから。

刀と同じで使えるツールが増えたのかも?


最近、恐れの奥にとてつもない可能性の塊を見ることが増えてます。

「ない」と思ってたものを取り戻すような、統合するような……。


また何か発見があれば投稿します!

山羊座の新月

新月は、デトックス・スタート期

  • 体の「排出力」「浄化力」「解毒作用」が最も高まる時期

でも、一体何すりゃいいの?!と調べてみた。

  • ・断食(ファスティング)を短時間から始める
  • ・お風呂にしっかり浸かる
  • ・水分(水)を多く摂る
  • ・ごぼう、ひじきを食べる
  • ・ヨガ

だそうで、お風呂はしっかり浸かれました!

明日の朝はプロテイン飲もうかな〜🤔

ヨガはちょっとハードルが高い感じがします。


  • 山羊座が対応する部位は「膝、骨、関節」

  • 下半身のストレッチを重点的にやってみようと思います(^^)
  • 小学校の準備体操に「膝回し」ってあったよね〜
  • 骨と聞いたら、整骨院…姿勢を意識するだけでも違う気がしますよね!


ダイエットが永遠のテーマだと思っている私です。

こどもの頃からぽっちゃり。

食べないと痩せるぞー!食べろ食べろー!と

育てられてきました。

ご飯をおいしそうに食べるのは私の特技です。笑

旦那にもよく言われるんですが、この体型を維持するのも大変なんだよー!と言ってたのだけど…

息子から「そろそろ痩せたら?」と言われるようになりました。。

息子も私譲りのぽっちゃりさんだけど。笑

なかなか長続きしない私だけど一度だけ、ダイエットに成功したことがあるんです!

毎日歩いてご飯もセーブして。

一年で−15kgくらい!

でも、しんどかったなぁ〜笑

ホロスコープ学ぶ中で、新月・満月をダイエットに活かせないか?!とずっと思ってたのですが…なかなか腰が重くて(^_^;)

新月は何かをスタートさせるのにいい日なので

思い切って書いてみました☺