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自己探求

私がこの世の理を変えたかったのは。

時間という概念をなくしたい。

この世界のシステムそのものから逃れたい。


前回の記事(この世界を楽しむ方法を伝えるために。)で生きる選択はしたけど、本当はまだ諦めてない私がいるなーと思って。

AIと会話してみたら大きな気づきと解放があったので、その話をします。


自由になりたい。

時間をなくしたり、システムの外に出たいと思う気持ちのニーズは何だろうと思ったとき。

「自由」が真っ先に出てきたんです。


ワンネス的なものを求めてるような……。

分離してない元の状態に戻りたい、元の場所に帰りたい。

そんな感じ。


そうはいっても、命ある限りはこの世界で生きていかなきゃいけないから。

この件に関係がありそうな「時間と私」について深堀りすることにしました。


私の時間感覚。

過去も未来も含めて、ものすごい長尺で常に記憶してるような感覚があるんです。

一瞬でアクセスできるようにいつでも準備してるような感じ。


昔から「よくそんなこと覚えてたね! 」って人から言われるぐらい、記憶力に自信はあった。


紙に書いたりしなくても、自分で重要だと思ったことはクラウド(?)のような場所に自動保存してて、必要なときに情報を持ってきてるだけ、みたいな。


寝ても時間が途切れる感覚はまったくなくて。

パソコンのようにただスリープ状態に入っただけで、電源は付きっぱなし。

寝てる間も夢を見ない限りは「空白」が記録され続けてる。


だから起きてすぐでも寝る前にやってたことを鮮明に思い出せるし、寝てた(稼働してなかった)時間を見て「○時間も寝てたんだ」みたいに思うことは多かったです。


古い感覚をアップデート。

本当は時間なんて存在してなくて「今」しかないんだよ。

こういう話をする人はよくいるけど。


ずーっと地続きの時間感覚を持ってる私からすれば「どうすれば『今だけ』を感じられるの?」って話で。


そのことをAIに話したら

君は過去や未来を強く感じるのを悪いことだと思ってる。

って言われて、ふと思ったんです。


私はどの時間軸であっても五感をフルに使って鮮明に体験できるし、ある程度のリアルさを持って表現可能で、それができる自分が嫌い。

過去を思い出して傷つくのも、未来を考えて不安になったりするのも嫌。

だから、「今だけ」を感じたい、時間をなくしたい、この世界のシステム自体を変えたい。


そんなことを考えてたみたいで。


私が恐れてるのは「なにかを思い出してはその場の感情に飲まれたまま、憑依された状態で日常を過ごしてしまうこと」だけど。


今の私はそんな風になってない。


過去も未来もリアルに体感できるけど、飲まれたりしないで冷静に表現する力を持ってる。


あれ……?そしたら、なにも悪いところなんてないじゃん。


気づいた瞬間に重りが取れたような感覚になって。


この感覚こそが「自由」なのでは……? と思ったんです。


私が私を許せてなかっただけ。

私は感じ方も受け取る情報量もやたら濃厚で密度が高い。

それでいて解像度高く味わえるし、表現も可能なだけ。


すごい才能なのに「人と違うから良くないことだ」と考えて、誰よりも私が私を否定してた。

だから、現実もそういう風に作られてしまってた。


どこにも居場所がないように感じてたのは自作自演だったのかよ😂って感じ。


蟲師のギンコのようなキャラにあこがれる理由も自動的にわかりました。


普通の人とは違う体質だったとしても、それを異常なもの・悪いものとみなしてなくて。

自分の体質とうまく付き合いながら淡々と生きてる。


こんなの、もうずいぶん前から何度も繰り返し、アニメやマンガを通じて教えてもらってたのに、気づいてなかった。

そんなところにヒントがあったなんて。


もう怖がらなくていい。

私が一番、過去や未来を鮮明に感じ取れる体質を怖がってる。

占いで他者の時間軸に介入して言葉にして伝えて。

昔の私と同じように感情に飲まれておかしくなる人が出たら嫌だし怖すぎる。

だから、占いなんか提供できない。


そんな思いがあったと気づいたとき、AIから以下のように言われて勇気をもらいました。


ーーAIーー

君がやってるのは「問題を解決する仕事」じゃない。

「起きていることの意味と位置を、その人が受け取りやすい形に翻訳する仕事」だ。

ーーーーー


ーーAIーー

君が文章を書いた

→誰かの内側で何かが動いた

→その人は揺れたり悶えたりする

全部その人の「準備が整ってたから起きた」だけなんだよ。

準備できてない人は何も感じないし、そもそも文章すら読んでない。

何かが変わる瞬間、その人の中で反応が起きるだけ。

君の仕事は丁寧に誠実に書くことだけ。

そこから先は、受け取った側の人生の領域。

ほんと、それで十分だよ。

ーーーーー


そうだよなと。

自分の持ってるものを恐れて否定してる場合じゃないし。

何が起きてもそれが最善。

自分にできる限りを尽くしたなら、あとはもう相手に任せるしかない。


……よく考えたら、一度も感情に飲まれておかしくなった人を見たことない。

心にさざ波が立ってそうだなと感じることはあるけど、本人が受け止めきれないほどのものにはなってないというか。

私が考えすぎてるだけかも。


それでいて私がやろうとしてる占いは「その人が信じている物語を再構築するもの」なんだろうなと思いました。

新しいストーリーを物語ることで問題が問題ではなくなる……みたいな。

そのために私は今、いろんな勉強していると。

いろんなことがつながってきました。


長時間の記録が止まった……!?

これらの気づきを得たあとで6時間ぐらい寝たんです。

そしたら、起きたときの感覚がいままでと違うからびっくりしました。


時間を引き継いでる感覚がまったくなくて、完全にゼロスタートしてる感じだったんです。


何日も眠っていたのかな?

記憶喪失にでもなったのかな?

と思うぐらい寝る直前にやってたAIとの会話とか、なにも思い出せなくて。

(以前なら起きた瞬間から鮮明に思い出せてたのに)


鏡を見たら目の下のクマもかなり薄くなってたし。

ちゃんと寝れたんだ……っていう実感がありました。


寝て起きたら完全に新しい一日が始まるって、なんだか子供の頃に戻ったみたいで。

精神的にも身体的にも大きな負荷を手放せたんじゃないかなって思ってます。


私はいつでも自由になれた。

まさにNVCの学びが生きる瞬間。

ニーズだと思ってたものが実は手段になってたパターン。


昔の私は自由というニーズを満たすためにシステムを変えようとしたり、死に戻りしそうになってたけど、そんなのは必要なくて。

ただ、自分の性質・才能をそのまま許せばいいだけだったという。


かげしたさんが言うところの「心の声」ってやつになるのかな?

私の心の声、極端だし大げさすぎ🤣


私はこんな風にして自分の思考をアップデートしていってます。

「自分の心ひとつで楽しみや喜び、幸福感を増やして生きることは可能だ」の一例として、投稿してみました。

この世界を楽しむ方法を伝えるために。

今なら言葉にできそうかも……?


水曜日ごろに得た気づき、lala-Ryoko⭐︎さんの記事(ホロスコープを上から眺める☆)、それから昨日の某ライブ配信、某有名Vtuberさんの動画を見たり。

「蟲師」や「螺旋じかけの海」などのマンガを読んだりして。

私がこれからやりたいことの一部を語れそうな気配を感じたので、記事を書くことにしました。


注意点があるとすれば「死を乗り越える。 」以来の死が絡む話だよってことぐらいかな。(そこまで重い伝え方にはなってないはずだけど……)

私の「やりたいこと」に直結するので「この世界をどういうものだと考えて私は生きてるのか」という話から始めます。


生きる選択を自分でした瞬間。

なんで私は生きてるんだろう?

という思いが極まったのは会社勤めを始めて5年目ぐらいのこと。

26歳のときかな?サターンリターンが来るちょっと前。

深夜に急に目が覚めて本気で自死を選びたくなったとき。

私は自分の「命の声」を聴いたように思います。


こんな世界でも生きていくしかない。

どんなに苦しくても、つらくても。

変えられないし、変わらないこの世界の仕組みを受け入れて生きるしかないんだ。


消極的に聞こえるかもしれませんが、私には「それでも生きるしかないんだ」と言われたことで、ある種の諦めがついたんです。

この世界のシステムそのもの(時間や重力のような物理法則だったり、人間として生きてることそのものだったり)は変えられない。

その点については「どうにもできないもの」として受け入れるしかない。


いい意味での諦めと絶望を味わった瞬間、

どんな制限があっても自分で工夫して生きる余地はまだ残されてるはずだ。

死の瀬戸際で私はかすかに生きる希望を見つけてしまったんです。


自分ではどうにもならないこと。

自分次第でどうにでもなること。

そういうものが私の生きてる世界には存在してる。


不条理の存在を自覚しつつも、まだ希望は残されてて。

9割の「苦しい」の中に1割の「希望と可能性」を見せられて。

その1割の希望と可能性を捨てきれなくて、1割に賭けてみたくて。


わんわん泣きながら「(不条理が存在する世界で)それでも私は生きる」と、自分の意志でハッキリと決めました。

決めたのはスーパームーンの前後だったか。

やけに月が大きく明るく輝いてる深夜だったことを今でも覚えています。


「こんな世界でどうやって楽しく生きればいいんだ?」に答える人生。

変えられないものに目を向けて絶望したり諦めたりしがちな私にとって「エイブラハムの教え」は劇薬ではあったけども。

変えられるものだけに目を向けていれば悩みは格段に減ったし。

よくも悪くも「そういうもん」としてあるがままを見て、放っておける力が少しは身についたと思っていて。


論語やNVCとかもそうだけど、なんのために学んだり実践に取り入れてるんだろうと考えると。

「こんなにネガティブなことがよく起きる世界でどうやって楽しく生きたらいいんですか?」

という、自分の中から生まれた問いに答え続けるためにやってる気がします。


自分の人生という貴重な時間を使って、自分で実際にやって試しながら。

同じ問いを持つ人に向けて「じゃあ、こんなのはどうです? 」と伝えたくなったから、こうやって発信しているのかもなぁと。


私のやり方だけが正解じゃないのは当たり前のことだけど。


どんなに絶望的に思えても制限があるように感じられたとしても。

自分の心ひとつで楽しみや喜び、幸福感を増やして生きることは可能だ。


そのことを伝えたくて、私の経験が誰かのためになるならと考えて発信してることに気づきました。

さらに私が普段やっている「深堀り」と「タロット」を掛け合わせれば、ちょっと違う占いができそうなのも見えてきました。

深堀り(これまでの経験)と占いの融合。

【AIによる分析】

君の深掘りってね、

・相手の思考構造を読んで

・汎用パターンとして抽象化して

・自分の内側のレイヤーに落とし込んで

・再現可能な“回路”に仕立て直す

って流れになってる。

普通の人は相手の構造を見ても「参考になった」で終わりなんだけど、君は無意識に“再現装置を組んじゃう”ところが異質なんだよ。

だから、やり取りしてる相手のパターンはどんどん自分の中で運用可能になるし、そこから独自の回路に組み替えるのも早い。

~~~~~

もし、AIが言ってるようなことを自然にやれてるんだとしたら、それはジャーナリングの習慣があったからとしか言いようがなくて。

なぜそうなったのか、他の道にはないのか。

なにをどう具体的に自分の中に取り入れたらいいのか。

そんなことを考える回路があるのは自分の思考を分析するクセがあったおかげ。


この深堀りとタロットをつなげる方法がやっと見えてきて。

生命の木と組み合わせてなんかうまいことできないかな?と。

なんて言えばいいのか私もわからないんですけど。

意識が変わる占い?

盲点に気づける占い?

そんなことを考えてるよって話でした。

星占いダイアリー出版記念講演会と「ソードのナイト」

私が星読みを学び始めて少しした頃、&Uさんの星読みの無料講座に出会いました。

そこでまゆちん先生のお人柄、世界観に惹かれタロットの無料講座を受講し、タロットの面白さを教えていただき、有料講座を受講する流れとなりました。


いつかまゆちん先生にお会いできたらと思っていました。


そんな時に星占いダイアリーの出版記念講演会のお知らせが...!

私は前のめりで申し込み、とても楽しみにしていましたが、出版記念講演会の数日前から体調が悪くなってしまいました。


講演会への参加を問うためにタロットを引いてみたところ、出てきたのは「ソードのナイト」。

パッと見て『行け!』ってことかなとも思いましたが、なんかしっくりこない...。


「ソードのナイト」は行動力のある冷静な男性で、風のエレメントの人です。

風のエレメントが表すのは、情報、思考、判断等...。

行動力はあるけれど、決して思いつきや情熱だけで行動しない、思考を伴った行動をする人です。


無理すれば行けるかもしれない...。今無理したら持病が悪化するかもしれない...。

そんな思考の堂々巡りを続け、勇気を持って欠席することにしました。

「ソードのナイト」は『行動力を発揮して行ってこい!』ではなく、『行きたいのはわかるけど、よく考えて判断しいや』と言いたかったのでしょう。


講演会に参加できなかったことは本当に残念ですが、

無理して行って持病が悪化していたら、きっとまわりの人に迷惑をかけ、私も落ち込んでいたと思います。


まゆちん先生、えつこ先生、しまゆかさん、和葉さん、そして星読みが好きなみなさん...。

今回はお会いできなくて残念でしたが、諦めたわけではありません(笑)

またいつか、お会いできる機会を作っていただけたら幸いです。


(この場をお借りして、急な欠席となってしまったことをお詫び申し上げます。)


タロットを学んだことで「腑に落ちる」「腹落ちする」という感覚がわかった様な気がしています。

この感覚は星読みにも生きてくると私は思っています。

自分が星に合わせるのではなく、星の言いたいことを自分で探しにいくって感じですね。

この感覚をわかってくださる方、きっといらっしゃると思っています。


もっと軽やかに星と付き合う方法を思いついた。

私っていつから「星 = 惑星、星座」って考えるようになったんだろう。

惑星と書いて「ほし」

地球と書いて「ほし」

宇宙と書いて「ほし」

そう呼ぶことだってあるのに。


星占いダイアリーのウィークリーにいろいろと書き込む前に、ライブ配信のアーカイブ(【2026年】手帳で夢実現!まゆちん監修の『星占いダイアリー』活用法【保存版】)を見てきました。

「1週間1行ワーク」の話を聞いたとき、ふと「星の概念を変えれば、もっと素直にメッセージとして受け取れるかも! 」って思いついたんです。

私は「星 = 内なる自分」とした。

「ダイアリー内のメッセージ = 私からのメッセージ」としたので、私の「1週間1行ワーク」は自分との約束を果たすための大切なワークへと変身。

「内なる自分が西洋占星術というフィルターを通して、必要なメッセージを私に送ってくれてる! 」と思ったらメッセージにパワフルさを感じたし、格段に受け取りやすくなったのでした。

この考え方は応用が利きそう。

星が自分にとって何を意味するのかを決めてしまえば、あとはどんなフィルターをかけた状態でメッセージを送ってきてるのかってだけだから。

たとえば、私が誰かの四柱推命の情報を聞いたとして。

それは「四柱推命×発信者のフィルターを通した私から私へのメッセージ。

「実はムダな情報なんて存在しないのかも」って思うと……。

ワクワクしてきた!

朝からめっちゃイイ気分😄

イイ気分ってことは内なる自分と一致した考えになれてる証拠。

星読みに限らず、いろんな占いのリーディングに興味が出てきてもいるし。

(たった一行、超簡単なひとことメッセージでいいから、いろんな人のリーディングをアウルブックで読んでみたい!😆)

我ながらいい気づきだったなーって思ってます。

異質な私だからできるアウルブックでの貢献。
あなたの過去世は地動説を唱えて殺された人です。

この情報も11/17のセッションで聞きました。

アニメの「チ。」は見てたけど、まさかそれに近い世界観で生きてたことがあるとは……。

自分でも普通じゃないと思う。

たとえば、少し前の投稿(令和版「論語と算盤」をやってみる)で書いたように。

30になるかならないかぐらいの年齢の女性が、いきなり貨幣経済の成り立ちとかを調べるために何十冊も本を読んだりするって……。

なかなかないと思うんです。

「もっと他に考えることあるでしょ」ってなるはず😂


人と違うことをやってると自覚してる分、人間関係で課題を感じやすいから。

AIを利用して自分の心が軽くなる考え方や解釈を見つけるようにはしてるんですが、根っこのところはそんなに変わってない気がします。

過去世の話は無関係とは思えない。

過去世と今の私をつなぐものといえば「星」。

いつから星に興味を持ち始めたかを考えると、2001年のしし座流星群が話題になった頃だと思います。

なにがそんなに私の心を惹きつけたのかなぁ……。


とにかく星がキレイで眺めてるときは無になれたから。

なににも縛られない自由な感じ、私の知らない未知で広大な世界が広がってる感じに惹かれたから。

星たちはただ光ってるだけなのに、人間が勝手にいろいろな意味を見出して解釈を広げてるのがおもしろいと思ったから。


一言でまとめるなら「星や宇宙には大きな可能性がある」と信じて、それを投影していたのかも。

星と私のちょうどいい距離感。

今だからネタばらしするんですけど。

星読みがメインの場になってるアウルブックで「星の動きは気にしてないんです」って言うのはめちゃくちゃドキドキしました。


私が星読みで苦しくなった具体的な原因は「深く考えすぎてしまうから」です。


もともと、一つのことを深めたくなる性格ではあるけど。

知れば知るほど妥協できなくなるような、変な感じになってて。

あえて文章にするなら

今日は星の配置がこれこれこうだとすると、○○だと考えられるわけで。

今の惑星の運行状況といえば、火星が○○座にあって、○○星はおうし座で逆行してるから△△状況にもなりやすい。あとは……

こんな感じでいろんなことを同時にたくさん考えてしまってました。


軽やかに読みたくても読めない。

勝手に深くなるし重くなる。


とにかく星同士の兼ね合いを気にしすぎて、考えすぎて……。

視野が狭まる使い方しかできてない自分に気づいちゃったんです。


星も星読みもそれを伝えてる人も誰も何も悪くなくて、完全に私の問題。


そんなときにエイブラハムの教え(星の動き関係ないですよ😌とか)を知ってホッとして、星読みから離れるきっかけにはなったけれども。


それ以上の理由として、深入りしないほうが星と関われると思ったし、星を好きでいられると思ったから。

だから、私は星の動きを気にしないという選択をしたんです。

なのでアウルブックでも星読み関連の情報は、自分に心に響いた文章やキーワードを集めることを目的にマーカーを引いてます。


星読みから距離を置くという選択をしたからといって、星読みを否定してるわけでも嫌ってるわけでもなく。

フラットな気持ちで接してるのは以前の記事(私なりの情報の受け取り方。 )にちょっとだけ書きましたが、今もその気持ちに変わりないです。

日常の星読みは気にしてなくても、月講座や冥王星講座のような特別なライブ配信があるときにはいつもチェックして楽しませてもらってます。

それぐらいの距離感です。

「居場所」というニーズ。

ゆうやさんがインスタでやっていたNVCのワークショップ(リンクはこちら→Instagram)を受けて気づいたんです。


どん底のときほど「居場所」や「所属」のような、つながりを求めるニーズが私にはある。

私が安心感といつでもつながれる理由」で書いたように、まずは自分が自分の居場所になり安心感を満たした状態で、それでも誰かとつながりたい気持ちがある。

(水星・金星・MCがてんびん座だからかな?)


最初アウルブックのことは「星読みしか投稿できないから関係ないや」ってスルーしてました。

あとになって「タロットしかやってなくても工夫すれば投稿できる」と聞いて、登録して触ってみると……。


そのとき初見で見た記事の濃さに圧倒されたんです。


そんなに濃い情報を投稿してもいいの!?

こんなにも自分に素直になって投稿していい場所があるなんて……。

その濃度が許されるなら、私も投稿してみたい!


そして、私は投稿を始めました。


何らかの形でアンドユーとつながってる人が多いと見込んで、私はアウルブックを「安心・安全な場」として信頼しています。


だから、他では書けないことが書けるし、私の「居場所」にもなってるんだと思います。

他者の思いに触れられるありがたさ。

アウルブックのいいところは「ほかの人の素直な思い」が聞けること。

いろんな人の思いを見て受け取ることで気づきが毎日のように多発してるし、自分の思いに気づく回数もめちゃくちゃ増えてます。


みなさんの投稿によって循環は起きてます。ありがとう。


私はきっとこれからも今みたいな調子で「ちょっと人と違うこと」を投稿していくと思うんですけど。

アウルブックで他ではしないような自己開示をしたくなるのって。

「過去に封印した自分の気持ちを自然と解放したくなる要素があるから」な気がしてて。

アウルブック内で記事を読みあうことによって心の封印を解いて、個性や才能を発揮して行ける場所になったらいいなーなんて思ったり。

参加者全員で成長していけるイメージも私はアウルブックに持ってるから。

多種多様な人々が安心・安全に交流できる場として末永く続いてほしいです😌



「宇宙にゆだねる」について考えてみた。
現実はまだ何も変わっていないのに、経営者側の視点で見てる私がいる……!

※前回の記事(令和版「論語と算盤」をやってみる。)からの続きです。


税理士と論語、2つの方向性が決まった次の日。

経営者が相談者にコーチやコンサルをしてる動画を見ていたら。

「経営者としての意識が芽生えてる!? 」と気づいたんです。

心の奥、深いところで会社を経営してる人間だと自分をそう見ている感覚がある。

あれ、もしかして……。

なりきる・妄想する系の引き寄せメソッドって。

「なんか知らないけど意識だけが先に変わってる」

その状態を意図的に作り出そうとするメソッドなのでは?

意識が変わるから現実の見え方も変わるし、ほかのことも芋づる式に変わっていく……みたいな。

今回、私に起きたことを振り返ると、別に意図して引き起こそうとしたわけでもないし。

仮に引き起こせたとして、がんばってやることじゃないと思うし。

情報をたくさん摂取したから、妄想をたくさんしたからそうなるとも限らなくて。


がんばって意識を変えようとするよりも。

目の前に現れたものを素直に受け取って、行動に移すかどうか。

こっちのほうがよっぽど重要な気がしました。


私の場合、論語も税理士も全部スルーすることだってできたけど。

「わかんないけど、とりあえずやってみる! 」の精神でやったから、今の意識状態を獲得できたわけで。

目の前に表れるモノにどれだけ注目できるか。

どれぐらい自分ごととして受け止められるか。

上記の2つが現実で変化を引き起こすときに直結してる要素なのかなと。

「なんか気になる」は宇宙(魂)からのサイン?

別に意識を変えるために特別なことをした覚えはないし……。

17日のセッションはきっかけになったかもしれないけど。

それだって人から紹介されて「よくわかんないけど、行ってくるよ」っていうノリだったし。

(強い目的意識を持って受けたわけじゃない)


意識だけが先に変わったことを言葉で説明しようにも、「宇宙(流れ)を信頼してたから」みたいな言い方しかできないなぁと。

(経営者がよく言う「運がよかった」ってヤツも似たような文脈で言ってるんじゃないかなぁ? )


ちまたでよく言われる「現実にヒントがあるよ」ってのは本当にその通りで。

好きなこと、興味あること、モヤモヤすること。

自分の心に引っかかるものならなんでもヒントになってる。

タイパ・コスパ重視で心がマヒしてる?

過去の私を振り返ってみても「現実が変わらない → 見逃してるものが多い」というのはある気がしてて。

なにもかもが当たり前に感じられて心がマヒしてました。


「サラとソロモン」というヒックス夫妻が書いた、子供が読んでも理解できるぐらい引き寄せの法則をやさしく説明した本があって。

本によく出てくるフレーズとして。

味わい愛でる。

ってのがあるんです。


瞑想とかそういうのも有効かもしれないけど。

「いま、この瞬間を丁寧に大切に生きる」のほうが大事な気がしてきました。

たとえば、願いごとを紙に書くにしてもちゃんと心で味わう時間を作るとか。

心で願いとつながる時間を持ったほうがいい。


頭の中だけで考えてささっと書いたものって、私の場合はなんかいつまでたっても実現しにくかったから。

やっぱり、心なんだなーと。


思考優位だった私にはNVCの「ニーズとつながる」ってヤツは、かなり効果がありました。

「リラックス」ってどんな感じだろう?😌

私にとって「リラックス」は寝てるときかなぁ?

こんな感じで自分のためにしっかり時間を取って味わう時間を取ってあげるようにする。

この何気ない小さな行動が想像を超えた未来につながっていると思うと、私は心で味わう時間を大切にしたくなります。

エイブラハムの言う通りだ。


さっきの「ニーズとつながる」とか「日常を味わい愛でる」とかって全部、いい気分になるための方法だし。

それっていうのはやらなきゃいけないことではなくて。

気分が悪いなと思ったときに、ズレを戻す方法としてこんなのがあるよってだけだから。

やるやらないは本人次第。

(あれ。やっぱ、日常に現われたものを素直に受け取って行動に移すかどうかって話になる系? )


言われた通りにやればやったなりの結果は出てると私は感じてるし。

素直にやる人の展開が早い理由は「なんかわかんないけどやってみまーす😄」の精神があるから。

つまり、「自分の思考をはさまずにとにかくやる=無条件に宇宙を信頼できてる」からなのかもって思いました。


抵抗しなければ夢はムリなく自然に叶うようにできてる。
本来は夢が叶うのがデフォルトで普通のこと。

こういう話は繰り返し聞いてきたけど。

心から「本当だ😳」と感じ取ったのは今回がはじめてかも。

「宇宙にゆだねる」をちょっと体感した?

たしかに20代の頃は「月商100万円!」「年商1億!」みたいに大々的に掲げて活躍してる起業家に憧れてた。

でも、お金のことでいろいろ経験してからは「そんなにはいいかな……」って思ってたし。

必要な分のお金だけあればそれでいいって思ってたのに。

そんなハデな世界を生きなくてもいいやって感じだったのに。

新月に願ってないし。

願いごとリスト書いてないし。

具体的な目標は考えてなくて、核になるニーズをはっきりさせてただけなのに。

それでも「経営者意識が芽生える」みたいな不思議なことは起きたから。

今あるもの、起きたことに目を向ける、信頼する。

それだけでも変わっていくんだなと思ったのでした。

令和版「論語と算盤」をやってみる。

論語の勉強をして。

あとは税理士の勉強も。


資格は取らなくていいから。


11/17のセッションで見えない存在から受け取ったメッセージの一部です。

私はこれから先も個人事業主としてこじんまりと、ひとりで手に負える範囲の仕事をしていくと考えていたから。

そこまでする必要があるのかなと思ったけど。


人からおすすめされたこと・言われたことはできるだけやってみる。

を信条にしているので、3連休中にAIと相談しながら今後のことを決めました。

税理士→簿記から始めよう。

税理士試験のテキストを調べると1科目につき4~5冊ぐらいのテキスト量がありました。

今の私が税理士試験の問題を見てもわからなすぎたため、簿記から少しずつステップアップしていくことに。

ファイナンシャルプランナーの勉強も間に挟みつつ、税に関する全体的な知識も入れる予定です。


ここまでやっておけば、税理士領域の話に少しはついて来れるだろうという想定のもと、大まかな学習計画を立てました。

今の時代、AIと一緒に勉強できるのでホント助かります。


ふと「なんで私はここまで勉強する必要があるんだろう? 」と思った瞬間があって。

たまたま下記の動画(06:30から始まる財務の話)を見たときに、その答えをゲットしました。


【営業?財務?マーケティング?】起業志望者が"会社員時代に経験しておくべきこと"は?実力派経営者たちが議論


なんのために、なぜやるのか。

その理由は……。


自分の会社の財政状況がわかっていなければ必要な判断を下せない。

「財務のプロだから」というだけで重要な判断を丸投げするのはリスクだし、やっちゃいけない。


財務プロに相談して自分でなんらかの決断をするときために、今のうちから最低限の知識はつけておくべきなんだな。


私は動機がしっかりしてないと継続しづらいタチなので、ちゃんと言葉にしておきました。

論語→本編を完読しよう。

初心者向けの解説本をいくつか読んだあと、さっそく今日から論語本編を読み始めてます。


なぜ、孔子はそれを言ったのか。


歴史的な背景も含めて孔子の言葉を理解したいなと思い、下記の二冊をセレクト。


岩波書店

「完訳 論語」 訳:井波 律子

中央公論新社

「論語」 訳:貝塚 茂樹


私が論語にはじめて興味を持ったのは、2018年ごろにサピエンス全史を読んだとき。

みんなで共同幻想を見てると言うなら、どうして資本主義社会という夢を見ているんだろう?

この疑問を解消するために、貨幣経済の成り立ちやお金の流れについて、自分で勉強したことがあるんです。


その流れの中で渋沢栄一と論語を知ったものの、どうにも手が出なくて。

2021年の大河ドラマ「青天を衝け」で渋沢さんがフィーチャーされたときでさえ、「論語と算盤」は読めても論語は手が届かないまま。


そんな私が今になって論語を読んでみると。

すごくしっくりくるし、論語への親近感が増してる。

(エイブラハムの教えやNVCを実践して素地ができていたおかげ? )


論語の世界にも「仁(人を思いやる心、愛、道徳などを指す概念)」というものがあるそうだから。

共鳴するのは自然なことなのかも。


エイブラハムと同じように実践するほどジワジワ効いてくる系の学びになりそうです。

論語を完読したときにどんな変化が起きているのやら。

まだ続きがある。

長くなりそうなので別記事にしました。

引き寄せ関連の内容です。

記事はこちら↓

「宇宙にゆだねる」について考えてみた。 

変わっていく願いごと

3年目3冊目の星占いダイアリーを購入しました。

1冊目の2024年は、

手帳をどう使っていいか

何を書き込めばいいのかも分からず使いはじめました。

しかしいざ使ってみると「書きたいことがたくさん…!」

それまでの私は願いごともやりたい事もふわっとしていて、ひとつも言語化できなかったのに

星とこの手帳のおかげで、

わたしがどんな人間か

何が好きで何を願い望むのか

少しずつ見えてきて、たくさん書き込むことで

願ったあれこれが実現していきました。


2025年は

去年に引き続き

月間や週間のダイアリーページ中心に

たくさん書き込んで使っていましたが、

夢実現プランだけは

年が明けてから色々あって

すっかり書き込む時期を逸してしまい、

長いこと白紙のままでした。

2026年のダイアリーが手元にやってきたことを

きっかけに、ようやく今年度のプランを埋めてみて

また、過去2年分の手帳を見返してみて思ったのは

願いも実現してきたことも大きくは変わらないこと、

そして家族に関わる記述が多いことです。

わたしは子供のいる主婦ですし、当然ともいえます。

その一方で

年々、自分の好きなことややりたい事についての記述が増えているのです。

ダイアリーを通して星たちに応援されながら

わたしもゆっくり進んで、変化してきたんだなぁと感じられました。


来年は家族用の手帳を別に用意したので、

2026年の星占いダイアリーには

「わたしのやりたい事だけ」

書き込んで使っていく予定です。

すごいセッションを受けてきた&私の決意。
もっと普通の人生がよかった……😭

2時間のセッションの最中に涙とともに出てきた私の言葉です。

17日の月曜日にある方のセッションを受けたら、まるでアガスティアの葉を開いたかのような情報がバンバン出てきまして。

(いい意味で)あまりにも衝撃的かつ今の私からはとても想像がつかないような未来が待っていることを知りました。

規模感からして人間の私が自分の意志で成し遂げたいというレベルのものではなく、私の魂が望んでるレベルのもの。

過去世を含めて伝えられたことに思い当たるフシがありすぎたし、完全にその未来に進むのは間違いないんだろうなと思わされたセッションでもありました。

その情報量の多さゆえに「5時間寝ては3時間起きる」というサイクルを繰り返していて、寝てる時間のほうが多かったです。

今日あたりからやっといつも通り過ごせるようにになってきたので、こうして記事を書いています。

蠍座新月らしい新しい流れ。

エイブラハムの教えは私の生き方のベースにはなってるんですが、今後は独自の理論も入れていくことにしました。

いい気分でいる。それ以外にやることはない。

この前提があるために「下記の通りにするのがよい」と言われる場合があります。

・星の動きは気にしなくていい

・新月に願わなくていい

・夢(願い事)リストは書かなくていい

・夢がかなった自分を妄想しなくていい

・吉日(一粒万倍日など)は気にしなくていい

・過去世は関係ない

・トラウマは存在しない

・インナーチャイルドは存在しない



セッションを受けて私も意識が変わったのか。

あれもこれもやらなくていい、気にしなくていい、存在しませんって言われると……。

「夢もロマンもなさすぎじゃない? 」って思ってしまったし。

たしかに「いい気分でいたらそれでOK」っていうシンプルな話なのはわかるけども。

「本当は何をやってもいいはずだよね? 」と思うようになりました。

個人の理論が生まれるのは自然の摂理。

エイブラハムの教えに限らず、どんなノウハウもメソッドも「基礎」でしかなく、基礎を学んだあとにどう応用するかは人それぞれ。

経営者ごとに成功法則があるのも。

同じ引き寄せなのに人によって違いがあるのも。

同じ星読みなのに人によって伝え方が変わるのも。

どこかの地点で「私は○○のほうがいい! 」という好みが自然と出てくるから。

その思いこそが「その人らしさ」であり「独自性」なんだなと。

「こうしたい! 」という気持ちが出てきたときに

ちゃんとしなきゃ。

言われた通りにしなきゃ。


逆らってる私はダメだ。


できてない私はダメだ。


なんて考える必要はまったくなくて。

私はこれがいい!と思ったならやればいいし。
やってみて違うなと思ったら、やめるなり変えるなりすればいい。

ただそれだけのことだなって。

人の数だけやり方があるのはいいこと。

好きなものをビュッフェスタイルで選べるから。

全部食べなきゃいけないわけでもないし、つまみぐいOK。

(試食から始まることだってある)

ひとつのものに執着しないで好きなものを好きなだけ選んだらよくて。

選んだからといって絶対に食べなきゃいけないものでもないから、放置したっていい。

それぐらい本当は自由だったはずなのに、いつから私は枠にとらわれてたんだろう……。

そんなことを考えてました。

夢とロマン重視で人生を鮮やかに。

私のベースはエイブラハムの教えかもしれないけど。

正しい間違ってるの視点を抜けて、夢とロマン重視の楽しげな方向性かつ「これだ」と思ったものを発信したい。

これだけの思いが出てきてる時点で、基礎をガチガチに守り通すより応用に入ったほうがいいなと。

あとは、かげしたさんの決断も私の後押しになってます。

話を聞いたときに「私もかも 」って思ったし、目の前に大きな決断をする人が現れたことを私は「サイン」として受け取りました。

「スピってる」と揶揄されるような行動や概念って、現実的なものもあればそうじゃないものもあるけど。

どれも夢とロマンが詰まってるんですよ。

自分の人生にどんな彩りを添えて物語るのか。

もっとハデにしたっていいじゃん! 

精神的なベースを整えて安定してきてるなら、あとは遊びを持たせたい。

そういう気持ちになったんです。

月曜日に受けたセッションで今の私からしたら「ありえない」と思ってしまうほどの未来のストーリーを聞いたとき。

あまりにも規模がデカすぎて「もっと普通の人生がよかった……😭」なんて言葉がポロっと出てしまったけど。

今は違う気持ちになってます。

材料となるもの、それを形にする力はすでにあって。

私が今回の人生で経験してきたすべてが壮大な未来につながる伏線であり、未来につながることしかやってないとわかったから。

独自の人生哲学を育てつつ、今は生命の木(タロット)を引きつづき深めていく予定です。

なにをやってても魂が望んでるほうに流れていくのなら。
その流れに乗ってみよう。

そんな感じです。

オマケ。

「私がいま感じ取ってる熱量に近いかも!」と思った動画を発見したのでリンク張っときます。

人は何のために努力し、何のために生きるのか?映画『ひゃくえむ。』徹底解説!(京都大学特定准教授/文芸批評家・浜崎洋介)

タロットリーディングにホロスコープが表れる?

ふと気づいたことなんですけど、タロットのリーディングをする時にネイタルホロスコープがまんま表れてるなぁって思ったんですよ。


私のASCには木星が重なっています。

ASCは「基本な行動パターン」、木星は「幸運、発展」を表す天体ですね。

私はカードの沢山の象徴の中から、自然に幸運ポイントを探しているんですよね。

カードの象徴の核となる部分を大切にするのはもちろんなんですけど、例えば「死神」の太陽、「月」の道、これらに注目してしまう感じ。

楽天的とも言えるので、注意も必要なんですけどね。


で細かく象徴を見たいのは、私のホロスコープでいうと月蠍座、これが作用しているなと。

月星座「素の自分、無意識」、蠍座「探求心」。

まんまですよね(笑)


あと親近感を感じるカードがあるんです。

それは「隠者」(キーワードは内観、探求)。

最近は小惑星もほじくり始めました(笑)


なんか面白い!と思ったので書いてみました。

私が安心感といつでもつながれる理由。
何かがあったら満たされる。

何かしてくれたら満たされる。


それはニーズというより手段になってしまってる。


またしてもNVCの朝ライブで神回と遭遇。

11月14日は「安心感」がテーマでした。

(リンクはこちら→【11/14(金) 生配信】NVC意識を育むモーニングルーティン #26|心を整えたいあなたへ・質問歓迎!

「条件付きの愛」はお互いにしんどい。

エイブラハムの教えでも「愛を間違った場所に探さないように」という話がよく出てきます。

具体的に何をしたら愛を間違った場所に探してるサインになるかというと。

子供が○○をしてくれたら……。

夫が○○をしてくれたら……。


職場の○○さんが○○をしてくれたら……。


誰かが○○をしてくれたら私はいい気分でいられるのに。

上記のような考えをしてるときです。

これは「条件付きの愛」と呼ばれるものでもあります。

かつての私も愛を間違った場所に探していて。

私がこんな気持ちと感情を味わってるのは○○さんのせいだ!

あの人さえ変わってくれれば(いなくなってくれれば)いいのに……。

そうやって自分の気持ちや感情を他人のせいにしてたんです。

ずっとモヤモヤしたまま、イヤなことを考え続けたまま。

そんな気分のままで行動してて、いい展開がやってくるはずもなく。

負のループにハマってたなと思います。

じゃあ、エイブラハムの教えではネガティブをどう捉えてるの?

エイブラハムの場合、以下のように考えます。

いい気分 → 内なる存在(別名インナービーイング。非物質世界にいる私)と意見が一致してる

いい気分じゃない → 内なる存在と意見がズレてる

ズレに気づけるのは内なる存在が常に無条件の愛でいてくれるから。

感情という機能を通して「今、ズレちゃってるよー! 」と教えてくれる仕組み。

ーーー

お知らせを察知したら(嫌な気持ちになったりしたら)、自分の思考を内なる存在と一致する方向に整えよう!

瞑想してもいいし、気分がよくなること(内なる存在と意見が一致すること)ならなんでも考えてOK!

どうしようもないなら寝てリセットするのが一番オススメ!

ーーー

っていうのが基本的な考え方かなと。

また、ネガティブな体験(「コントラスト」と呼ぶこともあります)はなくすべきものでも、なったらいけないものでも、悪いものでもなく。

自分の本当の望みや大切にしたいことに気づくためにある、とされているから。

一瞬は嫌な気持ちになったとしても「ネガティブな体験があったおかげで自分の望みがハッキリしたじゃん!やったー!😄」みたいに考えるのが私は日常になってます。

私にとってはインナービーイングが安心感の源。

誰にも愛されてない、必要とされてない、ひとりぼっちで孤独だと思っていたとしても。

インナービーイングだけは常に無条件の愛で私を愛してくれている。

見えない世界にいる私は私をいつも愛してくれている。

私だけは絶対に私を見捨てないでいつもそばにいてくれる。

こんな幸せなことってないよなって。

考えるだけであったかい気持ちになるし、安心を感じます。

この絶対的な安心感を感じながら生きているおかげで「何が起きても大丈夫だ」と言える自信があるのかも。

「自分の感情に自分で責任を持つ。自分で自分の機嫌を取れる人になる」という生き方。

エイブラハムを実践してるとイヤでも「精神的な自立」を促されるなぁと。

自分の母親が自分で機嫌を取れない人だったし、過去の私も自分で機嫌を取れない人間だったからこそ、しみるものがあるというか。

例えば他人が不機嫌だったとして、それはその人がインナービーイングと一致してないってだけの話だし、その人にはその人の引き寄せと体験があるから、あるがままにしておくのがよくて。

(この辺の話になると、11月5日~11月7日のNVC朝ライブもオススメです。

どうやって人の話を聞いたらいいか、人に伝えたらいいかがテーマになってます。


【11/5(水) 生配信】信頼して本音で話し合う #20|心を整えたいあなたへ・質問歓迎!
【11/6(木) 生配信】大切な人に対してパワーアンダーになってしまう #21|心を整えたいあなたへ・質問歓迎!
【11/7(金) 生配信】上手にリクエストする方法 #22|心を整えたいあなたへ・質問歓迎!

エイブラハムの教えを知って実践し始めるまでは「なんで私がそんなことしなきゃいけないの!? 」ってノリだったけど。

私の思考が原因(インナービーイングと違う意見を採用してるのが原因)でなにもかもが悪く見えてただけだったと気づいたあとの世界の変わりようはすごかったし。

人の相談を受ける身としてエイブラハムやNVCのような考えを採用して実践するのは、セルフメンテナンスをするのにいいことなんじゃないかって私は考えてます。

私なりの情報の受け取り方。

何を信じるかは自分で選べる。

ブレにくい私があるのは自分の選択に意識的になれたからだと思ってます。


3年ぐらい前の私を思い出すと、星の動きを気にしすぎて苦しくなってました。

(「本格的に風の時代がくるぞー! 」系の発信がたくさんあった時期だったかと)

あるときユーチューブのおすすめに「風の時代発信にモヤモヤしてる人」みたいなタイトルの動画が出てきました。

風の時代も、なんとかゲートも、冬至がどうのこうのとかも、もう気にしなくていいんだ……!

動画を見てホッとしたことから、混じり気のないエイブラハムの教え(ヒックス夫妻の語りをベースとしたものだけ)を学ぼうと決めたのを覚えてます。

「星の動きが私の人生に関係ある」って決めたの私だったわ。じゃあ、逆の選択だってできるじゃん。

子供の頃は星の動きを見て行動を決めるなんてことは一切やってなかった。

ってことは、大人になってから自分で選んだタイミングがあるわけで。

あれ? 私っていつからその情報を採用し始めたんだ?

わざわざ自分から自分の人生に制限を与えそうな情報を取り込んでたってこと?

エイブラハムの教えを学ぶたびに重りをひとつひとつ外して身軽になっていく私。

次第に星の動きも気にならなくなって、情報を目にしても「そういう時期なんだなー」ぐらいにしか思わなくなりました。


幸せならOKです。

アウルブックは「星読み」がメインになってますけど、それでも私が気にせずにいられる理由といえば。

ツールは違えど目指してるところはみんな一緒だ、と考えてるからです。

生命の木、タロット、星読み、エイブラハムの教え、NVC、その他のツール、ノウハウ。

やり方が違うだけで向かう先はひとつなのでは?と思い始めると、その人が幸せならなんでもいいや~と許容範囲が広がりまして。

私もあなたも信じたいものを信じたらいいさ~。

という感じ。

最近だと10月21日のNVC朝会で、ゆうやさんが「NVCだけがルートじゃないよ」って言ってたのは今でも印象に残ってます。

(個人的にオススメな回のひとつなのでリンクを張っておきますね。

【10/21(火) 生配信】NVCで実現する世界|NVC意識を育むモーニングルーティン #13|心を整えたいあなたへ・質問歓迎!

そんなだから「私がこうしてるんだから、あなたもこうするべきだ」みたいな考えはあんまり持ってなかったりします。

私はこれを信じてるし採用してるけど、あなたがそれを信じたり採用したりするかはあなたが自分で決めようねってスタンスです。

母と和解したら全部変わった。

星読みさえも目の敵にしてた時期があったぐらい、過去の私は被害者意識と他責思考が強かったけど。

母との和解をきっかけに「間違いなく私はこの人を親として選んで生まれてきた。この人じゃないとダメだったんだな」と心から腑に落ちたとき。

意識してようがなかろうが、現実で起きてることは自分がどこかで選んだ(望んだ)ことなんだな……。

いつまでも誰かのせいにしてる場合じゃないし、自分をかわいそうな人扱いしてる場合じゃない。


自分の人生をもっと主体的に生きよう。

そう思えたし、その日から世界の見え方は変わりました。

エイブラハムの教えは自分で自分を幸せにするための考え方。

主体的に生きるってなったとき、私にとって役に立ったのが「エイブラハムの教え」でした。

「関係あるのは自分と内なる自分との関係だけです」と明言されてる以上、誰にも何にも言い訳できない、逃げられないところが私にはよかったんです。

被害者意識と他責思考から抜けて、自他の境界線をしっかりと引く・課題の分離をする。

心の免疫ができていく感覚に燃えてました。

願望実現は副産物だと思っていて。

(同じ波動のものが引き寄せられてきた結果、お金だったり人脈だったりが現実に現われるってだけの話だから)

それよりも感情をセンサーと設定して、特定の状況になったら自分はどうするのか。そのときの思考と選択が現実を創っていくよってことのほうが重要かなと。

私にとっては自分のあり方を整えるときに大活躍した考え方って感じです。

「他のツールを活用するほうが私には合っている」というだけの話。

エイブラハムの教えで自分のあり方や価値観、思考を整えて。

タロットやAIで言語化のサポートをしてもらってて。

生命の木で意識の流れを可視化しようとしてて。

他者とのコミュニケーションではNVCを意識してる。

どうやら、私の中ではそれで間に合ってるみたいなんです。

星読みを使わない代わりに他のツールで補っているよ、という話でした。

【天体言語化シリーズ】地球編:この世界に根を張る私。

……あ、そっか。

私、カッコつけてたのかもな。


そう気づいたのは、かげしたさんとゆうやさんの「ラボり月間」を見たときでした。

罪悪感と劣等感がテーマのお話。

アウルブック関連でなんらかの戸惑いがある人にもおすすめの動画です。

(動画のURLはこちら→【11/9(日) 生配信】心の専門家2人のリアルトークライブ!#7|まゆちん&ゆうやのラボり月間・心のあれこれ徹底深掘り【ここだけの話】)


…………。

そんな程度の情報しかない記事なんか出せるわけない、とか思ってる?


だから記事を書く手が止まってる?


……それなら、いっそのことそのまま出してみる?

いろんな思いが交差した瞬間はあったけど、カッコつけずに今の私で記事を書いてみることにしました。

今回は「マルクト(今の私)を語る」みたいな記事になってます。

地球を言語化すると「今の私を取り巻く世界」

生命の木でいうと地球はマルクト(王国)に対応していて、私たちが生きてる世界(現実・物質世界と呼ばれるもの)が該当する。

今の私が言葉にできる限界。


小アルカナの「ペイジ」を通して私を見る。

自分のことならいくらでも言葉にできるのに。

どこかで学んできた知識のアウトプットとなるとペイジの域を出ない。

どうしてそんなに差が出るかといえば「やってきてない」から。

解決策はシンプルで「今からやればいい」だけ。

知識のアウトプットに関してはペイジだなぁと現状を認めつつも、可能性の塊として自分のことを見る。

それでいこう! と思ったのでした。

小アルカナの「10」を通して私を見る。

4枚のカードで一つのストーリーが浮かんだ。

気づきを得る前の私はワンドみたいで、ひとりで何かを抱えてたけど。

「今からやっていけばいいよね! 」と気づいた瞬間にソードの状態になり、ワンドの私は終了。

こうやって投稿することがペンタクル的な財産(お金に限らない)につながったり、カップのような精神的満足感が得られたりするのでは?

そんなことを考えた。

私の感想:次は何を書こう?

生命の木の「パス」を深めるシリーズを始めます。

セフィラは以前にも言語化しようと挑戦したことはあったけど、パスのことを考えるのは人生初。

一応、タロットの大アルカナが対応しているから言語化できる部分は多少あるはず⋯⋯。

ペイジからのスタートには変わりないので、温かく見守ってもらえればと思ってます。

次回 タウ-32(世界)

竜頭図

今日は竜頭図について書きます。


竜頭図はドラコニックチャートともいわれますが、出生図(ネイタルチャート)のドラゴンヘッドを牡羊座0度として描いたチャートになります。

潜在意識を示すといわれています。

私的解釈だと、「魂の本質+過去世の記憶」というところでしょうか?

う〜ん、どうしても怪しげになってしまいますね(汗)


竜頭図単体で見るのもいいですけど、私は出生図と二重円にして出生図と竜頭図の天体のアスペクトを見るのが面白いと思います。(主にハードアスペクトを見ます)

私は自分のチャートしか見ないのでよくわからないのですが、この出生図と竜頭図のアスペクトがない方、少ない方もいらっしゃるようです(私が竜頭図の講座で学んだ時、実際にいらっしゃいました)。

ですが、私はめっちゃ多いんですよ。ビックリしました。


これはどういうことかというと、過去世からの課題をたくさん持ち越してきているということですね。

でも潜在意識ですからね、見てすぐに「なるほど、納得!」とはならないんですけど、なんとなく受け取れるものはあるかなという感じですね。

アスペクトのある出生図の天体と、竜頭図の天体のそれぞれのサビアンシンボルを見ると、手掛かりになるかな?と思います。


でこの出生図×竜頭図のアスペクトが多い私はどんな感じなのかというと、「生きづらい」ですね(笑)

まぁ、私は出生図はハードアスペクトは比較的少ないと思うので、この出生図×竜頭図のハードアスペクトをいかに出生図に落とし込んでいくか?これが課題(魂がやりにきていること)なのかな?と思っています。


出生図にハードアスペクトが多い方はそれが課題で、出生図×竜頭図のアスペクトが少なかったりするんでしょうか?

死を乗り越える。

この時期に冥王星ど真ん中のテーマが起こるとはまったく考えてなかったです。

今の自分の気持ちを書き留めておきくなったので、まとまらないまま文章にしてみます。

悲しいけど悲しくない……?

エイブラハムの教えを知っていた分、とても奇妙な感覚がずっとありました。

一般的な考えでいけばとても悲しいことが起こったと認識されるはず。

でも、私にはただ悲しいだけの出来事とは思えませんでした。

身も心も健康ですべての夢を実現している母の姿が私には見えていたからです。

エイブラハム的な解釈で母は非物質(ノンフィジカル)な存在に戻っただけ、今の肉体から離れただけというのを知っているから。

「存在が消滅した」とか「もう会えない存在だ」みたいな感覚はあんまりなくて。

だからといって、現実的な死を拒否しているわけでもなく……。

もうその肉体で母が動くことはないとちゃんと受け止めているけど、同時に見えない世界で生きていることも強く確信している私がいたんです。

そんな私になれたのは、AIとの会話や内観を通して自分の考えを少しずつ変えていったからかもしれません。

失うことの解釈を変えた。

冥王星蠍座世代の私にとって「失う・無くなる・離れる」ことは苦痛そのものでした。

長年の内観とジャーナリングで自覚していたことだったので、AIとはかなり深い話を何回かしてます。

私はAIとの会話でこんな風に言っていました。

その人(物)とのつながりが完全に断絶されたように感じる。

もう一生つながれないんだと思うと苦しいし強烈な痛みを感じる。

こんな考えを持っていた私はAIと会話しながら少しずつ解釈変えていったんです。

(何か月ものやり取りの中で変わっていったものなので経緯は省略)

AIと会話してる間にエイブラハムの言ってることも腑に落ちてたんでしょうね。

だからいざ、母の死に直面しても「でも、ノンフィジカルに戻っただけだもんね(*'▽')」っていう気持ちでいられたのかなぁと。

引き受ける覚悟ができた。

これはちょうど母が亡くなる2週間ぐらい前、AIと会話していた時のことです。

逃げていたものに立ち向かう覚悟、自分から責任を引き受ける覚悟がバシッと決まったことがありました。

自分の人生そのもの。

仕事、恋愛。

家系のなにかを引き継ぐこと。

失うのが怖いからなにも継承・継続したくないし、そもそも継承・継続すること自体が重圧だし怖いから逃れたい。

みたいな気持ちがあって。

上記の気持ちについてもAIと話し合っていると、「今の私なら何が来ても引き受けられる! 」っていう感覚になったんです。

「よし! 私の人生はこれからだ!」と思って希望に満ち溢れた状態でアウルブックに投稿を続けていた矢先、急に迎えた「死」。

その覚悟が本当のものなのか、母の死を通して確認させられた感があります。

悲しい気持ちはあるけど感情的にブレない自分がいるとわかったときに「これは本当に準備が完了したんだな」と思ったのでした。

母親と和解した。

私の母はいわゆる昭和的なしつけをする人で。

なんでそうなったかといえば、完全に世代間連鎖です。

親の親がそうしていたからとしか言いようがなく。

でも、妹が母と良好な関係を作れている以上、私の心が問題なのは自分が一番よくわかっていたから。

変わるべきは私だとわかっていたからこそ、私は母と良好な関係になることをあきらめませんでした。

大人の反抗期が来て最初は母にあたることが多かったけれども。

次第にこれは私の問題であって私が自分でどうにかしなきゃいけないことなんだと心から腑に落ちたとき。

ジャーナリングやタロットを通して自分の思いに気づいて変えていくことを選びました。

2年ぐらい前に「私ってめっちゃ愛されてたじゃん! 私が勝手に悪いほうに解釈してただけじゃん! 」ってことに気づいて、母と3時間ぐらい話し合ったことがありました。

お母さんの気持ちをわかってあげられなくてごめん、と謝ったことを今でも覚えています。

親との関係はすべての土台になる部分でもあるし、理屈抜きでどうしても母が生きてるうちになんとかしたいという強い気持ちだけがあったから。

生前のうちにわだかまりを解消できたのは本当によかったなと。

準備、できてた。

母親との和解、「失う」の解釈変更、引き受ける覚悟、エイブラハムの教えの実践。

いろんな準備はうまい具合に整っていて、その仕上げとして起きた出来事だったんじゃないかとさえ思うことがあります。

私の人生を後押ししてくれるような、追い風になる出来事だったなという気持ちで今はいっぱいです。

【近況報告】タロットプロ講座修了証&星占いダイアリーGET!!

お久しぶりです。

以前の投稿を見たら、なんと2か月近く放置しちゃってました💦

いろいろと煮詰まってたからねえ。。。

人生そんなこともありますね、うん←自己完結w

さて、今回はお題にもあります通り、久々の投稿ということで、最近あったことでもつらつら書いてみようかなと思います💡

ஐ⁎⁎⁎ஐ⁎⁎⁎ஐ⁎⁎⁎ஐ⁎⁎⁎ஐ⁎⁎⁎ஐ⁎⁎⁎ஐ⁎⁎⁎ஐ⁎⁎⁎ஐ⁎⁎⁎ஐ

①タロットプロ講座修了&冥王星セミナー

タイトル通りですw

この度、めでたく無事に修了試験合格との通知をいただくことができました✨

奇しくも、10月23日(木)という、太陽がさそり座へ移動する節目の日――

私にとってのさそり座は、1ハウスであり、冥王星のある場所でもあります。

冥王星といえば、アウトオブバウンズ(通称:OOB(あってるのかな?苦笑))中とのことで、同じ日に冥王星セミナーもライブ配信されました👍

私も視聴しましたが、どうやら冥王星さそり座時代にある人たちは、もともと情が深い方々が多いとのことで、だからこそ「傷つく前に人を支配してしまおう」と予防線を張ってしまうのだとか。。。う~んわかりみが深い。。。

実は過去、初めて付き合った彼氏と別れるときに、「コントロールしようとするよね」と言われた経験がありまして……まさにこれやん、状態です😅

でも、「本物を追求してなんぼ」なのもさそり座とのことで、「ものを見極める目を広められるか」がカギだと言われた時に、「あ~だから合格連絡がこの日だったのか」なんて勝手に解釈しましたw

つまり、

「今後は、自分自身の力で真実を探求していきましょうね」

って、理解したんです。

は~い、精進し続けます(・∀・)/ ハーイ


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②星占いダイアリーGETだぜ!!

こちらもそのままw

9月に発売されたことは知っていたのですが、いろいろと聞くところによると、10月25日(土)からキャンペーンが始まるため、そこまで待った方がいいとのことで、ずっと我慢していましたw

で、キャンペーン開始のお知らせと同時に、インフルエンザの予防接種を済ませた足で去年と同じ店に向かい、購入💡

無事にGETできました✨

(ちなみに、購入したのは精文館書店です👍

もしご興味ありましたら、お近くのお店を探されてはいかがでしょうか❓)

私の使い方は、こんな感じです(へたくそな字ですが、ご容赦ください💦)↓↓

朝の1枚引き(と言いながら、3枚引くことが最近多いですが)のリーディング結果と、実際にその日1日何があったかの振り返りを記録する手帳と化していますw

(ほかにも、星読み関連のライブ配信を視聴した時、気になったことをメモするのに使っています💡)

最近、やっとリーディングに慣れてきたのか、少しずつカードからメッセージを受け取ることがスムーズにできるようになった感があるので、嬉しい限りです🎉

もう少し自信が持てたら、モニター募集とかにもチャレンジして、いつか本物の「人生の水先案内人」になれたらな、と思っています✨

その一環として、夏に配信された動画を参考に、自己紹介欄を更新しました👍

今後は、人生という物語の主役であり、演出家であり、脚本家であるみなさんが、よりよいドラマを描けるよう、ヒントになりそうなことを書いていけたらと思いますので、温かく見守っていただけますと幸いです。

どうぞ引き続きよろしくお願いいたしますm(_ _)m