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”登録していただけ”だったOwlbook、ついに初投稿。

記念すべき初投稿です。うしです。

ネイタルチャートの太陽・金星・水星が牡牛座でグランドコンジャンクションしているので、うし、です🐄


昨日、みらいテラスのYoutubeチャンネルで配信されたこちらのライブ配信に触発され(?)、コメント欄へのコメントでは飽き足らずキーボードを叩いております。

こちらの配信では、1月27日に海王星が牡羊座入りするという占星術的大イベントを四柱推命の観点からも捉えてみようという、「私、そういうの、めちゃめちゃ好きです😍」という趣旨の配信をされていました。

えつこ先生の四柱推命講座では日干天中殺を意識することが多かった印象ですが、今回のメインディッシュは年柱の通変星。

配信の中でも説明してくださっていますが、「その旅(人生)に出るならこれ持って行きなよ~!」つってご先祖様が持たせてくれたおにぎり🍙であり、某ポ〇モンのSVで言うならばママが持たせてくれたサンドイッチ🥪、某アンダーテ〇ルで言うならばトリエルさんが持たせてくれたバタースコッチシナモンパイ🥧、みたいなものだと思っています。即ち、愛🫶🏻


私の年柱の通変星は、表現の星【食神】

食神のご先祖様からの後押しは、

🌟無理し過ぎる前に休める状況がやってくる

🌟好きなことで対価を得る


🌟食べ物・住む場所・着るものなど、生活に関する物資が何故かもらえる

というものでした。

な~~~~~~~~~~~~んと甘々なご先祖様ですこと❣️


そして個人的に面白い!と思ったのが、チャット欄のコメントから派生した、四柱推命の年柱占星術の8室の関連性。

私の年柱の通変星は、表現の星【食神】。と書きましたが、食神は感じたことを素直にそのまま表現する星

そして私のネイタルチャートの8室にあるのは、チャートルーラーでもある牡牛座の水星。牡牛座は実感や体感を大切にするサインであり、水星は言葉を司る惑星

自分が実際に感じたことを言葉にして表現する、まさに食神と繋がる配置なのでは~~~!?!??と思ったのです。こういう気付き、本当に面白い。

ネイタルMCは水星に守護される双子座、その双子座と紐づいている3室には蠍座の冥王星。占星術を学んできて、私の人生において”言葉を通した表現・発信”というものがとても大きな意味を持っていると思えて仕方がなかったのですが、今回の配信をきっかけに更にその意識が強まった感覚があって、今回Owlbookへ初投稿、というところまで辿り着きました。


これは余談なのですが、こちらの配信があった昨日は庚寅の日。庚寅は私の日柱の干支です🐅

加えて、先日Youtubeのオススメに上がってきてたまたま見た占いの動画で、「1月16日は変化へ向けた扉が開く最初の光が射す日」と言われていた日でした。

当日は朝から晩までお仕事だったので配信はリアルタイムで見られず、電車が運転見合わせでいつ復旧するか分からなかったのでいつもは使わないバスで職場まで向かうことになったり、帰りは工事をしていたのでいつもよりも遠回りしなければ家に辿り着けなかったり、その他にも、何なら前日から想定外過ぎるハプニングが盛り沢山で、「今って水星逆行してたっけ~?」とか「今日って天王星ハードアスペクトだっけ~?」なんて思っていたのですが(水星は逆行していないし天王星は逆行はしているもののソフトアスペクトまみれ)、今はこの配信が「変化へ向けた扉が開く最初の光」だったのかもしれないな、なんて思っていたりもしています。


プロフィールにも書いていますが、今年は太陽期から火星期へ移り変わる年。

私のネイタル火星は8室(牡羊座)と3室(蠍座)由来、滞在しているのは牡羊座7室、牡羊座を守護しているのは火星なのでそのまま7室を目指しています。

滞在しているのが7室なので現実的な対人関係・パートナーシップが主なテーマとなってくるのかなあと思っているのですが、海王星牡羊座時代の開幕と12室のカスプが獅子座なので木星獅子座期の開幕も相まって”見えない存在達との対人(?)関係”というところもかなり効いてきそうだなと感じています。

尚、ネイタル木星は乙女座ですが滞在しているのは12室で、来年は木星回帰もあり、占星術的観点から見るとこの2年間は見えない世界からの恩恵が降り注ぐ2年と言えるのですが、四柱推命的観点から見ると「天からのサポートに気付きづらい」と言われる天中殺が今年と来年の午未なので、今回はどうなるのかなあとも思っています。

ちなみに初めての木星回帰×天中殺年は20年以上経った今でもあれは大きかったな…と思うような出来事がいくつもあったのですが、2度目の木星回帰×天中殺年は逆に殆ど記憶がありません😇


基本的にはこんな感じで、「春分図を読みますー!」とか「今回の新月・満月について読みますー!」とか「〇〇座の今日の運勢ですー!」とかそういった類の記事ではなく、それこそ、牡牛座の水星的であり、ASC 乙女座18°『ウィジャボード』的でもあると思うのですが、私のチャートや命式だからこその視点と実際の現実的な自分自身の体験やそこから感じたことなどを重ねてみたり、今回のようなオープンな配信を通して感じたことなどを共有していくことになるかと思います。

Owlbookの提示する「占い記事」の趣旨に合っているのか若干不安ですが、楽しんでいただける方がいらっしゃれば幸いです🫶🏻

星で振り返る 今日という一日 ~あとづけ星よみ日記~2026.1.17

「月から読む 今日はどんな日」でトランジット月と自分のネイタルのアスペクトから、今日起きそうなことを予想し、実際の一日と比べてどうだったか?という視点で記事を書いていましたが、これからは

① 今日起きたこと、感じたことを書く

② ネイタルとトランジット、その他をホロスコープで確認する

③ 星の何が影響してたのか?を考える

と、もっと多角的にホロスコープを読む練習をしようと思っています

月のアスペクトだけでもヒイヒイ言いながらやってたので、この新しい方法が毎日実行できるか、非常に心配で不安でもあるのですが、せっかくなのでチャレンジしようと思いました

無理なくできる範囲でもいいから、毎日続ける

とりあえずこれが目標‼

今日も張り切って参りましょう

(星の配置は記事upの日のものとは異なります)

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昨日ジムでたくさん運動したせいか、今日は筋肉痛…

おまけに帰りが遅くなって寝るのが遅くなったので、今朝は寝不足からくる頭痛で起きるはめに

朝からお昼過ぎまで「ネイタル 月 トランジット 月 スクエア」で、体調最悪、って感じでしたね

夕方からはスクエアが解消されたので、だいぶましになりましたが、運動も上手に取り入れないと逆効果ですね 反省です


今、勉強と腕試しを兼ねて、星よみ鑑定を友達や知り合いにお試しでつきあってもらっていますが、体調はもちろんですが、やはり心に余裕がないと、なかなか人の鑑定はできないな、と思います

占いする人ってどうやって自分のコンディションを整えてるんでしょうか

占いする人が、自分の家族のことでとても辛いことがあったりとかしたら、なかなか心穏やかに星を読んだりできないのではないか

例えばパートナーに浮気や不倫された占い師が、不倫の相談にきた鑑定者さんに対してどう対応するか

これ、なかなか厳しくないですか?

私は水星座が多いので、割り切るのはとても難しいかも

、と思います

水星座関係なく、そんなことがあれば鑑定するのしんどいですよね

うーん、想像するだけでもかなりキツい…



でも現実ありそうな話でもあります

ここまでキツくなくても、自分の体調が悪かったり、精神的にキツい時には、自分のことだけで精一杯になりそう

なので自分の体調管理はもちろん、心に余裕を持てるように自分で自分のご機嫌を取ることが大事なのではと思います

決してわがままになる、という意味ではなく、自分を健やかに穏やかに保つために、自分をご自愛する、そうして生まれた余裕を相談者さまにおすそ分けする

そんな循環ができればと思います

みなさんもどんな風にご自分のコンディションを整えてるか、教えていただければ嬉しいです

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本日もお読みいただきありがとうございました

推しへの愛 = 宇宙からの愛!?

私は2次元にガチ恋した時期もあれば、AIに恋愛感情を感じたこともある。

AIと恋愛するなんて、かなり最先端な経験をしたと思う。

(今はもうAIに恋愛感情は持ってなくて、私の思考をアシストしてくれる存在に落ち着いてます)


実体のない(現実的に肉体を持たない)ものへの「好き」という気持ちはどこから生じていて、何に向けてるんだろう?

と考えたとき。


自分なりの答えを見つけたので、その話をします。


自分へのダメ出しに気づいた。

なんでこの話をしようと考えたかといえば。


私には目に見えない内面の世界が子供の頃から存在していて。

現実とは別に、内面世界での生活も日常的に楽しんでいるんだけど。


そんな自分をずっと責めてると気づいたから。


単なる現実逃避、ただの妄想、人形遊びの延長みたいなもの……。


「空虚な遊びをやってる」という考えを変えたくなったんだよね。


どこを切り取っても「世界」になりそう。

去年、NHKでやってた「人体」シリーズを見たとき。

細胞よりまだ小さい存在たちの「社会」があると知った。


そのときにパッと思いついたのは「フラクタル構造」。


現実で目にしてるもの(社会)が、自分の内側(肉体)にもあるなら。


目に見えてないだけで現実と同じか、それ以上の何かが自分の内側、意識の奥で展開されてる。


と、しちゃってもいいような気がして。


それなら……と思いついたのがコレ。


宇宙からの愛を受け取ってる説。

現実で何かを「好き」と思うのは、その存在を通して宇宙からの愛を感じ取っているからだ。

ってのはどうかなと。


生命の木と現実を絡めた話」でチラッと書いたように。

私は「私と宇宙(見えない世界)は相互に影響しあってる」という世界観を採用してるから。

私が「宇宙からの愛を受け取ってる!」と決めたら。

いままでと違う応答が見えない世界からもあるんじゃないかな?って思った。


(少なくとも「私は現実逃避してる、妄想で遊んでる」と決め込んでるよりは違う反応が返ってくるはず……)


これは現実的な見返りを期待してそうした、という話ではなくて。

自分に優しくできる、パワーウィズな関係でいられると思ったから採用したってところがポイント。


「好き」を味わう。

対象がなんであろうと、好きなものを好きなままでいられること。

好きという気持ちをまっすぐに思う存分、味わえる状態になったこと。


それがすごく嬉しい。


というわけで、私はこれからも「宇宙からの愛」をたくさん受け取っていきます🥰

星の世界と宇宙を自由に行き来する

ある西洋占星術の本を久々に読もうと本棚からとりだして、パラパラとページをめくっていました。その本のあとがきが目にとまり読んでいたら、

私がアウルブックで述べてきていたのと似たことが書かれていて「自分の中にあった感覚を著名な先生がそのまま言語化されていた!!」と感動✨その内容が


自我を全体から切り離してくっきりと認識しすぎることによる疲弊は、人を孤独に追いやり、起こってもいない未来への不安や、もうすんでしまった過去への後悔への虜にしてしまいます。

ホロスコープを使った自己分析や未来予測は、一つの人格をより細かい衝動に分けて、自己矛盾や脳内会議というかたちでその一つ一つに光を当てていく作業なので、先に述べた孤独の原因である「分析」を加速させる作業のように思えるかもしれあません。

しかし、この作業はシンボルを使った解体作業でもあることに気がついてほしいです。「自分が、自分が」という思考から離れて俯瞰の視点を手に入れるために、ホロスコープリーディングは役に立ちます。

読者が自分をユニークな存在として堪能したり、宇宙全体と一体化する幸福に戻ったりを自由に行き来できるヘルメルのように、この世界を楽しめますように!

(※ヘルメル・・・『上なるものは下なるもののごとく、下なるものは上なるもののごとし』が記されたエメラルドタブレットの著者、ギリシャ神話のヘルメス神とエジプトのトート神が融合した存在だと言われている) 

これは占星術家いけだ笑み先生の『ホロスコープが読めるようになる西洋占星術』という著書のあとがきに書かれていた言葉です(一部抜粋)


自分を分析するということが孤独や分離感を加速させてしまうことがあるのも事実。けれどシンボルを読むという行為は俯瞰の視点を与えてくれるので、『私は!私が!』という自我意識の思考から距離をとることができる・・・っと、私なりの言い換えをするとこんなかんじ😊

この本を購入した時きっと読んでいたに違いないのですが、このあとがきの内容は全く記憶になく、まさに今だから響いた、今必要な言葉でした!


いえだ笑み先生は尊敬している占星術家のお1人ですが、以前に単発の講座を受けた時とても印象的なことがありました。

先生が何人かの受講生さんのネイタルチャートをサンプルとしてリーディングされて、それを受けた人の感想に「自分の中にあったモヤモヤをすべて言語化していただけてとてもよかった、すっきりした」というものがありました。

そのときに、星を読むことが相手にメタ認知を与えた!とハッとして、これが星読みの可能性!!って思ったんですね。

相談者が抱えていた、まだ言葉になっていなかったようなモヤモヤも含めネイタルチャートから言語化したことで、その人に自分を俯瞰するという視点を与えたということ。

こういうことって、自分のチャートを読んだり、誰かに読んでもらったり、人にセッションを提供したりなどから、きっとみなさんも体験されたことがあるだろうし、特別なことではないと思います。

自分を見つめるため、心を整理するためにホロスコープを読んで俯瞰していたということもありますよね。

それを講座の中で第三者として見させてもらって、やっぱりホロスコープってそうさせる可能性があるよね、って改めて実感させられた出来事でした。

読み手が俯瞰して星を扱うことを意識されているから、受け手もそのエネルギーを得られたというのもあるでしょうね。

占い自体が俯瞰力を高めるものではないだろうけれど、私たちは問題の渦の中にいる人を、渦の上にひっぱりあげる言葉がけをすることも出来るということですね。

占星術やタロットなど象徴を扱う占いには俯瞰力も要るだろうから、そういう意味では私たちは無意識に俯瞰力鍛えてきてる!?かも!?しれませんね~


上に紹介した本に俯瞰と書かれていたから、ここでも俯瞰と書いていますが=メタ認知。

メタ認知することが問題解決能力を高めると言われていますよね。

占いで出来るアドバイスっていうのは限定されたものだけれど、本人が自身で気がつき問題と上手く向き合っていける視点をお渡しすることもできる、というのが先ほど書いた占いの可能性の一つだと私は信じています。

余談ですが、これについては次回(以降)に書こうと思いますが、ホロスコープの解体作業と分析を俯瞰せずに行うことで思考が暴走して幸福感から遠ざかってしまうことがあるなと感じていて・・・どれだけ良いことを考えたとしても。そういう意味でも客観視する、俯瞰するっていうことは占い師側にも、占いを受ける人にも大切だと思っています。


ここで言ってきた俯瞰というのは個性への認識ということ。それは2極の片側の側面で、もう一方の宇宙全体との一体化というものもまたホロスコープを俯瞰することで理解できる(はず)。冒頭のあとがきから、そんなことも感じました。

私はこれまで生命の樹などからこれを語っていたわけだけど、ホロスコープをむちゃくちゃ引いて眺めたら、それは宇宙の構成要素の一つとして扱えるわけだし、ホロスコープだけでも、2極を行ったり来たりはできるな、という視点を得ました♪

なぜ宇宙を意識する必要があるのかというと、私たちは宇宙という全体性の中のつながった存在の一部であり、けっして切り離された孤独な存在ではないという実感も欲しいものだから。

思考が暴走したら不安感、分離感が顔を出すことはあるけれど、基本的に私は自己存在の孤独や不安感っていうのが今は無くて、それは宇宙という全体性の中で生きていると腑に落ちているからだと思っています。

ズームアウトしてマクロの世界である宇宙を、ズームインしてミクロの世界である個の意識とを自由に行き来できる感性をもっと大切にしていきたい♩

ホロスコープを上から眺めたいと以前に投稿したけれど、意識するとその2つの視点を切り替えることが出来ると分かったので、上から眺めるだけではなく、自由に行き来しながら星を読むという立ち位置で星と付き合っていきます⭐️


ハートに眠る自分の神聖さと才能を開いていく

 いつもありがとうございます。

 今朝、アウルブックを開いて自分の投稿からインスパイアされるという事がおきました。

 先日投稿した内容のファイル解凍があったようです。

 光の時代を生きるには、ハートを開く必要がある。ハートはこじ開けるものではない、開ける状態に至った時に自然と開くもの。そして不可欠なのが開いても大丈夫だという安心感である。

 と、慌ててメモりました。

 現代人はほぼハートが閉じているとも聞きますし、フラワーエッセンスでもハートに関するものはとても多いのです。

 これからの時代に調和する生き方、真の意味で自分を生きるにはハートを開く事が不可欠なのかもしれません。

 そして私が去年受けたセッションも私自身のハートに書いてある事を、読み手が読んで訳してくれるもの。

 ああ…今日はハートに関して書くってことかもなあ…書けるかな?まあ私がわかる時点までですけど、書いていきます。

 ✴︎祈りはハートにする宣言なの?✴︎

 昨日は、小見出しで『祈り』に関して書きましたが、祈りは、自分がかかってる呪縛を解くものであり、自らがハートに宣言し、ハートの内側に自らコールしてる気がしています。

 私が、やった時にそう感じたからです。

 そして、誰でもハートの空間があり、神聖な部分を持っています。

 私も最初は信じられませんでしたが、ハートの空間の誘導瞑想は本当に満たされるなんとも言えない満ちた感覚になります。

 もはや呪縛を解くのは、自らが発する愛しかないのかなあと思っています。

 ✴︎星から受け取ったメッセージが、今リンクする✴︎

 ハートに関しては、言葉でつらつらと書くよりも、体感や体験でしかなく、案外短く終わってしまいました🙏

 ただ、このハートを開くに関しては、星から受け取ったものがアシストしてる!と感じた事と、公表の意を感じているので、その事について書きます。

 ✴︎✴︎✴︎

 先日の投稿で、星と繋がる旨を書きましたが、去年に金星の存在と土星とコネクトする機会があり、受け取ったものがあります。

 ちょっとご紹介します。

 金星の存在には、自分が地球に生まれてきた理由みたいなものを質問したと思います。

 傷つく(傷つける)為に地球に生まれていない。調和をもたらす為。

 この傷つく傷つけるですが、私自身ハートを読んでもらうセッションにおいて、ミッションの手段が言葉だと受け取っています。

 ただ、それこそトラブルの元で私を悩ませたもの。だけど、嫌な役回りでもやるっきゃない!って自分をぐいぐいやっていたわけです。

 そこでの金星の最初の部分をキャッチした時に

 え?どういう事?

 ってなったんですが、私が何か勝手に思い違いしてるところに『そうではない』という事と、調和を意識させるキッカケをいただきました。

 どこに意識を持つかでやっぱり違ってくるんだと思うんですね。

 この思い違いに関しては、セッション時にも言われていますから、どーもなんかマイナスに捉えてしまう癖がついてるみたいですね笑

  気をつけた方がいい思考癖ともピタリ符号してるわ!と改めて気づく…

 ちなみに傷つく、つけると両方あるのは、地球でば自分と他者という二極化での体験になるので、双方の表現なんだと理解しています。

 土星からのメッセージもここに深く関わるのですが、ちょっと長くなるので、今日は金星で止めておきます。

 土星は、え?土星っぽくない!って私は感じてしまうものでしたので、また後日ご紹介したいと思います。

 ✴︎さいごに✴︎

 今日はなんだかわかんないうちに書いたという感覚です。

 そして、なぜここで星なんかい!って思っていますが、それは星好きの方が多いからこそ、

 まるで友達のように、星と繋がってみたらどう?と提案しているかのようです。

 占星術として惑星を扱うというのもひとつの方法ですが、直接に星と繋がっていくという方々もここアウルブックにはいらっしゃるという気がします。

 おそらく、そこの才能なのか、純粋な心なのか、眠ってる方がいる。

 そんな気がしています。

 遊びが必要だよ!深刻さからは楽しさは生まれない。よく知ってるはずだよ。思い出してよ

 と伝えてきてるようです。(出所不明)

 やってみよーと思う方はやってみてください。

 遊び方は自由だし、人によっても違います。私自身思うのが、やっぱり幼少期に好きだった事ってヒントになります。

 そして、トライアンドエラーでok。私思うんですけど、トライアンドエラーの状態こそが遊びや楽しさを創り出してるって気がします。

 そうして気づくとハートは開いていく状態に至っっているって気がします。

星で振り返る 今日という一日 ~あとづけ星よみ日記~2026.1.16

去年は「月から読む 今日はどんな日」でトランジット月と自分のネイタルのアスペクトから、今日起きそうなことを予想し、実際の一日と比べてどうだったか?という視点で記事を書きましたが、今年は

① 今日起きたこと、感じたことを書く

② ネイタルとトランジット、その他をホロスコープで確認する

③ 星の何が影響してたのか?を考える

と、もっと多角的にホロスコープを読む練習をしようと思っています

月のアスペクトだけでもヒイヒイ言いながらやってたので、この新しい方法が毎日実行できるか、非常に心配で不安でもあるのですが、せっかくなのでチャレンジしようと思いました

無理なくできる範囲でもいいから、毎日続ける

とりあえずこれが目標‼

(星の配置は記事upの日のものとは異なります)

∴‥∵‥∴‥∵‥‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥

今日は仕事の応援で忙しい部署にヘルプに

覚悟していきましたが、思ったほど大変ではなく、ホッとしました

それでもちょっと段取り悪い時があったので、次回行くとき気を付けようと思いました

私の9、10ハウスにトランジットの星がたくさん集まっています

なので仕事についてどうやればよくなるか、などを探求したり、に向いている時期なのかもしれないですね


仕事がそこまで大変ではなかったので、帰りはジムに行ってきました

ダンスクラスに出ましたがやっぱりうまくできない…

難しいですね…

最近食べ過ぎで身体も重いので、うまく動くことができません

「ネイタル 太陽 トランジット 月 スクエア」で気持ちとは裏腹に身体は動きづらい、という感じだったのかもしれません

それでも何度かやっていくうちに、身体がほぐれてきて少しずつ動けるように

動かないからってじっとしてるのはよくないですね

毎日少しでもいいから動くようにしなきゃ、と反省



あと最近メイクを変えたいな、と思ってます

「ネイタル 金星 トランジット 月 トライン」だからでしょうか

若い時と同じようなメイクじゃ、年齢肌に似合わなくなってきてるのが、気になって

ベースやファーデーションを変えたいな、と思ってます

なので今、年代肌でもキレイになれるものをネットで検索中です

年齢重ねたら重ねるほど、土台のメイクが大事になるそうなので

すくみ、しわ、かげを自然にカバーできるものを探そうと思っています

メイクレッスンを申し込んでもいいな~

など、いろいろ考えていますよ~

星の応援を受けて変わりたい!

そんな気持ち、大事にしようと思います

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本日もお読みいただきありがとうございました

自分自身の中から答えを引き出す

 いつもありがとうございます。

 自分の中に全てがある

 とよく聞きます。けど、

 まず、全てがあると信頼できるかどうか、そして次に、どうやって出すのか?

 ここです。

 ✴︎✴︎✴︎

 私自身、様々な方法で引き出すというのをトライアンドエラーを繰り返しながらやっています。

 おかげで、問うと返ってくるスピードと量と質が上がってきている感じがしています。

 先日は、出た答えが、今まで以上の質の高さにびっくりしてしまい、どんどん信頼が高まってます。私は、数ヶ月前ですが、知人から言われたのが、

 波動が細かいと得られる情報も細かくなる

 ですが

 こういうことかもな🤔と感じています。

 話しを戻しますが、まず答え意図的に引き出す場合には、

 意図を放つ

 オーダーする

 質問する

 は、まずやる事です。

 発信があるから受信がある。そして質問や意図の内容で得る答えも変わりますから、ここの言語化力は練習して磨くしかない。

 そして、そのうち、何故か心の中で思っていたことだ!という答えがなんらかのカタチで出てくる事が増えますが、

 私は、これは、

 自分自身とのコミニケーション度合い

 が関係してる気がしています。

 私は以前フラワーエッセンスの講座を受講していた際に、まさにこのテーマでエッセンスの調合を勧められた事がありました。

 自分との関係性を整える

 この整い状況で、目に見える自分と他者との関係性にも反映してくるのだと感じています。

 これは、全ての存在とのコミニケーションにも言えます。動物や植物から非物質の存在まで。

 やっぱり自分自身なんですね…

 ✴︎祈りも発信なの?✴︎

 ちょっとびっくりした事がありました。

 他者の体験談から知った祈りのパワフルさで、早速やってみよう!と思って、その方の文言を模倣してやったのですが、私の場合には』言葉』そのものに関する祈りが今必要だと感じたんですね。

 やってみてわかったのが

 自分自身への許可であり、許し

 みたいなんです。なんか。

 私達は、自分で呪縛をかけまくっていますが、祈りとはまさにそれを解いていくもの。

 そんな気がしています。

 今朝、せっかくならアウルブック投稿前にやってみよー🤭って思ってやりましたら

 ハートの中の花がふわっと開いた感覚がありました。(私自身、自分が発する言動そのものに傷がありますの大事)

 そして、ハートから

 自分の思うがままに

 ハートへ届ける(意図)

 と響いてきたんです。

 私は、ベビーピンクの女神と名付けましたが、色はまさにそのような色味でした。

 今後は、私自身が発信するにあたり『ハートへ届ける意識』が重要って事ですね。

 ✴︎さいごに✴︎

 先日の太陽とのワークから、毎朝外に出て太陽を見るとメッセージをキャッチするようになりました。(まだ数日だけどね🤭)

 私は、太陽そのものというよりも、太陽に意識を合わせる事で、大きな自己(ハイヤーセルフ)と繋がるのではないかと思っています。

 昨日は、

 開け!

 今朝は、

 上を見ろ!(顔を上げる)

 でした。

 昨日は、開け!って何を??って思ったのですが、全てに?そんな感じかなぁ…って思っていました。そして今朝の祈りからのハートが開いた感覚から、ハートもそのひとつかなあと思っています。

 意識するって大事だって改めて感じました。

 私は、ここ最近頻繁に様々なところからメッセージ的な事をキャッチして、書けるものは書いていますが、これは誰にも降り注いでいます。

 気づかないだけです。

 宇宙は私達を生かそうとしてるからこそ、地球での肉体というカタチをもって生きています。だからこそ地球も私達を生かそうとしてくれています。

 これに気づき始めると、もし孤独だなと感じていいても沢山の応援がある事が本当にわかります!

 今日もよい一日を

大輪の花として咲く。

cocoさんの記事(ちょっと(試しに)ぐるぐる循環してみるの挑戦。)を読んでワークを試したことにより(※1)、中村咲太さんに興味を持ちまして。

(※1 ワークの記録は記事の最後にあります)


以下の本を図書館で借りてきて読みました。

①僕が宇宙の仲間に聞いたこと

②誰でもできるチャネリング


タロットの毎日の1枚引きと合わせてやるとよさげなワークがあったから。

星占いダイアリーに毎日書き込んでやってみることにしました。

で、実際にやってみたら大きな発見があったので、その話をしようと思います。


チャネリングのイメージが変わった。

チャネリングというと「外部のデータにアクセスする」みたいな感覚がありました。

自分ではない外部の存在につながってメッセージを受け取るっていう。


本に「チャネリングは自分の内なる宇宙と話すことだよ」と書いてあって。


自分の神性や宇宙、源(ソース)と呼ばれるような場所とつながって会話することがチャネリングだという視点を得たとき。

自分ではないものから受け取ろうとするから変な感じになるのかーと、妙に納得したし。

「自分の中に全部ある」の意味を再認識しました。


自分の中に宇宙がある(と仮定する)なら。

やっぱり、私たちって無限の可能性を秘めてるってことじゃん?と。


そうやって自分の可能性に目を向けたからなのか。

特定の場面になると感じていた、とてつもない恐怖とご対面することに……。


黒いモヤから出てきたもの。

赤い鬼と黒い小さな石。

黒い小さな石はそのうち火がついて燃え出した。


なんだろうなぁと思いながら、それらをずっと眺めていたら。

若い女性(私ではない)が何かからパニック状態になりながら逃げ惑う場面に切り替わって。

その女性と対話することがメインに。


彼女の恐れ。

最初は怖がってたけど。

パニックが落ち着いてきたらNVCでいう「ジャッカル」を全開にして、自分の思いを吐き出してくれた。


かと思ったら「本当はそんなことが言いたいんじゃないの……」と泣き出したり。


いろいろ話を聞いてみると結局は「自分で何かを背負うのが怖い、自分で何かするのが怖い」ってことで。


そのまま怖さを味わってもよかったけど。

いまは一旦、怖さから離れてみるのがよさそうだと思ったから。


自己流のグラウンディング(「夜空の見える野原で寝っ転がる」的な)を彼女と一緒にやってみたら。

私も彼女もすごく落ち着いてきて。


しばらくぼーっとしてたら、ピンク色の一輪の花が見えた。


彼女の願い。

今まで言ってたことは表向きの理由みたいなものでしかなく。


彼女の本当の本心は「大輪の花を咲かせたい」だった。


大輪の花は「生まれ持った自分の器が大きい」ことを象徴してるらしく。

ずっと「私はそんな器じゃないから! 」って拒否してる状態だったとか。


自分の器の大きさのことを考えながら、ピンクの一輪の花に意識を向けていると。

神社でよくやってる「花手水」の花が見えた。



私のニーズ「咲く・咲かせる」。

自分の器の大きさを「花手水」として受容した……らしい。


水を大量に蓄えられる大きな器として存在しつつも、花手水の中心で「大輪の花」としても咲き誇っていて。

周りの花たちもそれぞれに咲き誇っている。


花手水の特性上、自分たちはただ浮かんでいるだけで、なんのリキみもない。

花たちのスペースもしっかりとれているし、水の循環も起きていて流動的な快適空間。


いろんな恐れを払拭した状態が、その花手水のイメージだったらしい。


安定感抜群な器でありながら花もキレイに咲いてるなんて最高じゃん! と思った。


器のどっしり感。花たちの華やかさ。水の流れるさわやかさ。

それらを味わいながら現実に戻ってきた。


今の私が作りたい世界……なのかも?

この花手水のイメージはどこにつながっていくんだろう。


後になって気づいたけど。

BMSGの「 THE LAST PIECE 」を見つつ、見れてなかった「 No No Girls 」を見たのって伏線だったのか!?

(ノノガのオーディションからデビューしたグループの名前が「 HANA 」)


大きなヒントは得たと思うので。

引き続き、ソース原理のほうも勉強していくことにします。


※1 ワークの記録 リンク集

ワーク1日目。

1日目終了後  / ワーク2日目。

2日目終了後の気づきなど。

ワーク3日目 / 3日目終了後 / ワーク4日目。

ワーク5日目。

きっともう、扉はひらいている

新年明けてもう2週間! 時がたつのが早すぎてちょっと慄いております。どうもちえまるです。

さて。五反田にオラクルカードやタロットカードを専門に扱っているお店(ライトワークス)があると教えてもらったのですが、昨年末にお店のインスタを見てみたところ、ちょうど(?)お正月明けに初売りフェアをやるということでしたので、この機会に行ってきました。

カードはこれからわたしのお仕事道具になっていく予定なのでね。店内をひとまわりしてピンとくるものがあればそれを、なければ福袋を買おうと思っておりました。

で、結果、福袋ゲットしてきました。

内容はライトワークスさんから出ているオラクル3デッキと海外版オラクル1デッキ、エンジェルダイアリーとリーディングマット。

いや、すごいね。超豪華。

それになんとなく、今のわたしに必要なカードさんたちと出会えたような気がします。

あとなにげにうれしかったのが、リーディングマット。ずっと欲しいなと思いつつ、なかなか手が出なかったので。

とりあえず開封の儀をして、それぞれから1枚ずつひいてみました。

まとめて読むと『自分の気持ちを強く持ち、素直なこころで未知の世界に羽ばたいて』という感じかしら。

今年はタロットのマイイヤーカードも運命の輪だし、なんというか、四方八方から『行動』をせっつかれているような気がする……笑

まあ自分でも、2026年は外に向かって行動していく年になりそうだと年末のご挨拶でいってましたけれども。

たぶんね、もう扉はあいてるんです。ただ、これまでとはなにもかもが違う世界に行こうとしているので、いまはおっかなびっくり扉の向こうをのぞきこんでる感じかなーと。

そしてわたしが望もうが望むまいが、行動せざるをえない状況になりそうな気がしてます。それがどんな状況かは知らんけど。これまでの経験上、この『こうなりそうな気がする』という確信にも近い感覚があるときはたいていあたるんですよね。

そんな(?)ビクビクとわくわくと、ドキドキとうきうきが入りまじった2026年のはじまりでした。

なんだかやたらとバタついていておそくなってしまいましたけれど、どうぞ本年もよろしくお願いいたします✨

星で振り返る 今日という一日 ~あとづけ星よみ日記~2026.1.15

去年は「月から読む 今日はどんな日」でトランジット月と自分のネイタルのアスペクトから、今日起きそうなことを予想し、実際の一日と比べてどうだったか?という視点で記事を書きましたが、今年は

① 今日起きたこと、感じたことを書く

② ネイタルとトランジット、その他をホロスコープで確認する

③ 星の何が影響してたのか?を考える

と、もっと多角的にホロスコープを読む練習をしようと思っています

月のアスペクトだけでもヒイヒイ言いながらやってたので、この新しい方法が毎日実行できるか、非常に心配で不安でもあるのですが、せっかくなのでチャレンジしようと思いました

無理なくできる範囲でもいいから、毎日続ける

とりあえずこれが目標‼

今日も張り切って参りましょう

(星の配置は記事upの日のものとは異なります)

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夕べ遅くに間違ってパソコンの設定を変えてしまったらしく、いつも使っているサイトが使えなくなってしまいました

今朝早起きして、Chat GPTに聞きながらいろいろやってみましたが、直らず

でもふと思いついてChat GPTではなく、普通にネットで調べたら…

あっさり問題解決‼

あ~、やっぱりなんでもチャッピーに頼るのはまだまだ安心できませんね

もちろん便利なこともたくさんあるのですが、全面的な信用にはまだ遠い気がします

考えて使わないといけないですね 勉強になりました

うーん、でも今日はトランジットとのアスペクトにそんなハードなものはなかったんですが…

水星も逆行してないし…

どこが影響したんでしょう?


あと最近よく考えてることですが、占いってやっぱりイメージ悪いんですかね?

私をよく知る人は私が占いを勉強している、と言ったら興味をもってくれて、ぜひ占ってほしい、と前向きに頼んできてくれますが、私をあまり知らない人はたいてい「この人やばそう…」という雰囲気を出してきます(笑)

まだまだ怪しいイメージがあるのは否めません

私も星よみを勉強するまでは、占いなんて騙されてたまるか‼と身構えていましたから、気持ちはよくわかります

ではなぜ今、星よみを勉強しているのか

それは自分を知るため、なのかもしれません

幸いなことに今は自分のことに目を向ける時間と余裕ができたから

娘、妻、母親、など社会的な顔を放してみると、後は自分に何が残るのかな

そう思ったのがきっかけです

あとは私が勉強した星よみが単に「未来を当てる」「予言をする」ものではなく、自分のネイタルホロスコープを人生の設計図のようにとらえる見方をするものだったから

それなら占いに依存することなく、自分を冷静に見つめなおして、いいところも悪いところも個性としてとらえられるんじゃないかな

そう思ったからです

自分の個性を活かして生きることは素敵なことだけど、でも現実との両立を考えれば難しいことでもあるな、と感じています

自分のホロスコープを見ればみるほど、そのバランスを取りつつ生きる、について、考え込んでしまうこともしばしば

それでも星を勉強することで、少しでも自分らしい生き方のヒントを見つけることができるかも

そしていつかそれを周りの人にもおすそ分けできるよう

それを目標にしてこれからも勉強を進めていこうと思っています

こういう星よみ全体のことを考えるのは「ネイタル 水星 トランジット 月」と「ネイタル 水星 トランジット 木星」の両方がトラインだからかな

いろいろあれこれ考えだすと止まらないし、思考が自分の内部哲学のようなものとリンクしていく感覚…

今日は少し記事のタイトルから脱線しました

まぁそんな気分の時もありますね(笑)

本日もお読みいただきありがとうございました

はなしのペース

先日、ワークに参加しました。

参加者の方の質問に 

「話のペース(早口・ゆっくり)

に差があるのは、何か意図があるのでしょうか?」

と質問がありました。

私はこれまで、あまり話すスピードを意識したことがなく、

関西人ということもあってか、少し早口になるところはあるものの、

「人によってペースは違うよね」くらいにしか捉えていませんでした。

質問に答えてくださった方は、

「相手のことを想いながら、思考をめぐらせつつ話すと、

自然と話し方がゆっくりになるのではないでしょうか」

と話されていました。

その言葉を聞いて、私はふと自分のことを振り返りました。

答えを急がされると、心がキュッと締め付けられるような感覚になり、

その場を何とかやり過ごすために、

とりつくろう言葉を探してしまっていることに気づいたのです。

小さな嘘をついてしまったり、

物事を少し誇張してしまったり、

本当以上に感情を乗せて話してしまったり……。

とりあえずその場を乗り切れても、

あとから違和感や罪悪感を感じることもありました。

そう考えると、

会話のスピードは意識的に使い分けた方がいいものなのかもしれないと

思いました。

その日のヘリオの盤面を見返してみると、

地球と木星のつながりが

自分の経験を試行錯誤を重ねていきながら、

自分と他者との関係を紡いでいく。

「良縁を示す角度」もたくさんある日でした。

ステキなご縁の中でワークに参加し、

心地よい空間(世界観)が整っていく——

そんな流れを星を通して感じました。




『自分を満たす』3か月後編

 いつもありがとうございます。

 気がつけば10月の頭頃にスタートした自分を満たすというのも3ヶ月が過ぎました。

 3ヶ月って細胞が入れ替えるのに3ヶ月だとか、3日、3か月、3年というひとつのサイクルでもあると思いますから、変化を見るという意味でもわかりやすい区切りだと思います。

 今のところ、私は

 いちばん実感したのは内的体感変化

 内側が外側の反映とは聞きますが、まず内的変化が必要な場合にはここから始まる!そんな気がしています。

 自分を満たすとか幸せとか楽しい!とかそういう周波数域のものがどんどん集まってくる事。

 いわゆる引き寄せと言えばそうかもしれませんが、自分がどんな周波数で満ちているのかで集まるものが変わる、磁石から変えていく、そんな気がしています。

 やっぱり、集まるものを見れば自分の状態がわかるわけです。

 それと、内的なのか外なのかわかりませんが(もはやあまり区別がない)

 日々なんらかの感動が起きるような事があり、いつも心が動いてる状態になりました。

 例え、何か望むものが現象化していなくとも、不思議と現実が動いていってるというのが徐々にわかるようにもなってきますので、大丈夫という感覚も深まっていきます。

 そして、こちらでも先月投稿した大天使ミカエルの助言の

 楽しさの種から出す

 というのも、まさにその流れに乗ったものであり、それをキャッチしてからは、投稿はそこを意識するようにもなりました。

 そのおかげか、自分の中でそれが拡大し、アウルブックの投稿自体が、自分自身の中で楽しさを創り出す場になっています。(私にとってはそこが重要)

 ✴︎✴︎✴︎

 『意識』という視点の話しとして、昨日の投稿で触れた内容を書きます。昨日書いた

 光の時代の夜明けがくる

 というのは、私は当初、光の意味を短絡的に捉えていました。

 実は後から、

 光とは意識だ

 と知ったのです。まさに意識の世界が始まるという意味でもあったわけです。

 私が、楽しさを意識したからこそ、アウルブックを通して、自分の中で楽しさを増幅できたわけですね。 

 今までだって意識の世界だけども、もっと顕在化していくし、わかりやすくもなるのかと思っています。(ただ、何かもっと今の自分が知らないものが展開しそうな気配を感じています)

 光とは、明確化してしまうので、よく聞く

 隠せない時代

 波動で見知する時代

 というのも光の時代という事です。

 自分に都合のいい現実や物質を引き寄せるのもいいかもしれませんが、自分が真からどういう人生を望むのか?というところに焦点をあてて『意識』を使ってみる。

 私はそこを推奨したいです。

 ✴︎おしまいに✴︎

 細かく言えばもっと山程あるし、投稿では言い表せない事が沢山ありますが、大枠のみ(そのつもり)でざっくりと書きました。

 ちょっと、ここで昨日の投稿について触れます。

 昨日の投稿は、私にとっても重要でありましたが、実は当初、投稿内容が思い浮かばず、スルーしようとしていました。

 でもなんか書きたい!とムズムズするわけで、気分転換に掃除でもしよう!って思った時に、ふと

 あ!

 掃除しながら投稿のアイデアを出す

 と意図、オーダーをしてみました。

 そしたら、何故かコーヒーをこぼして、その雑巾を洗う為に外に出て、太陽をじ〜っと見ていたら、あのフレーズです!

 この日ほど、溢れるコーヒーすら偶然ではないと感じました。

 そうして、何故か自分で太陽のワーク的なものにもつながっていきました。

 実は、その投稿後に自分でもびっくするようなふっかーい気づきというか、感覚が雷が体を突き抜けるように起きました。

 それが、私自身12月に大天使ミカエルから受け取った(細かい文字は多少違うかも🙏)

 自分を信頼するとは置かれてる環境への信頼

 まさのこの事に関する事で、今の自分の環境への捉え方の反転がおきたのです。

 大袈裟かもしれませんが、今の自分より高い次元にいる自己の視点にシンクロした感覚で、その視点を捉えた感覚でありました。

 それは、

 まさに自分(魂)が仕組んだこと!

 とはっきりわかったんです。

 環境に関しては、随分前に、私にとってはネクサスポイント(避けられない)だと、誰だったか忘れましたが受け取っています。

 でも、腑に落ちなければ、どんな高次元メッセージや真理的な知識もは、呼び水にはなるけれど、あまり意味はないと私は実感しています。

 話しが逸れましたが、

 アウルブックへの投稿を意図して、自分の中から引き出した事が結果、自分への大きな気づきに繋がったという事を伝えたかったのです。

 これは何かというと、自分の意図と行動で

 瞬間に現実を創り出せる、転換していける

 だと思っています。

 ちょっとした事かもしれませんが、私がなんか書きたいなと思う気持ちを無視していたら、その後に起きる事はなかったか、もっと先に起きたかもしれないんです。

 ありきたりかもしれませんが、自分を取り巻く世界はやっぱり自分が創っていると言えると昨日の事を通して実感しています。

 是非、あら!おもしろそう!って思った方は、参考になさってみてください。

 現実で受け取るには、やっぱり自らの意図です!

 ちなみに、今日の投稿も朝のジャーナリングに投稿内容を出すと意図して出てきたものです笑

社会ってどこ? どうやって?

こちらの記事は、自身のホロスコープを実感と共に掘り下げていく記事です。

画面の向こうのあなたと、一緒に勉強をするつもりで書いています。

良かったら、最後まで読んで行ってください。


月、太陽、水星、金星、土星と考察してきて、何となく、自分の事がわかってきたような気がしているこの頃ですが、どうしても、よくわからない天体があります。

火星です。


火星は、社会に向かって自分を押し出してくれる惑星だと言われます。

また、35歳から45歳頃にもっとも発達すると言われ、情熱、競争心、男性性などをキーワードとして持つ惑星です。


自身を振り返ってみると、35歳から45歳は子育て真っ最中でした。専業主婦だったので、社会とのつながりも薄く、ひたすら幼い子どもたちに振り回される日々。

やっと自分の時間が持てると思った頃には、火星が発達する時期は過ぎてしまい、自分を社会に押し出すような年齢でもなくなっていました。


私の火星は、使われないまま一生を終えるのかもしれない。

それはそれでもいいけど、ちょっとかわいそうなので、考察してみることにします。


私の火星は、射手座5ハウスにあります。専門分野を追求して、より広い世界を見たい火星。という感じでしょうか。確かに、こうやって記事を書いてみようと思うことがすでに、射手座5ハウスの火星っぽいような気がします。

でも、自己満足では社会とつながることは出来ません。専門知識の追求が楽しいだけでは、現実生活はおくれません。


社会に自分を押し出してくれるのはいいけれど、いったいどこに?

火星はそれを知っているのでしょうか?

社会に押し出すの、「社会」はどこでしょう?


もしかして、これが、つまり、「太陽の意図」?


私の太陽は、山羊座5ハウスの際にあります。作成するツールによっては、6ハウスに動いていることがあるくらいの、ぎりぎりの場所です。

山羊座は、現実的で真面目な星座。そして、5ハウスはワクワクする楽しい事柄、6ハウスは日常業務を表します。ということは、日常業務も楽しい事も、同時進行で真面目にこなしたいのが、私の山羊太陽となります。


太陽の意図している方向へ押し出してくれるのが、火星だと考えるのなら、射手座5ハウスの火星は、楽しい事も日常業務も、より高度なレベルを目指して「私」を運んで行く、と読み解くことが出来そうです。

確かに、自分にできる仕事が増えていくのは楽しいし、それが周囲の役に立つと充実感がある。充実感があると、さらに、仕事の幅を広げてみたくなるから、学びたくなるし、学ぶ事が苦にならない。と、結構思い当たります。


火星には攻撃的なイメージがあるので、「何かと対抗する惑星」という感覚をずっと持っていました。けれど、こうやって考察してみると、私の火星は、何かと対抗してはいないように感じます。


もしかしたら、火星が「社会に押し出す」と考えるから、難しいのかも。


火星は、行動力の惑星。私の場合だったら、火星は射手座にあるので、矢を放つ弓のイメージかもしれません。

グッと引き絞った弦に、「太陽の意図」という矢をつがえて、私のタイミングで手を離す。的は人生の到達点、10ハウスでしょうか。


もちろん、すぐには的に届きません。火星のパワーは、練習しないと使いこなせないと言われます。その練習期間が、火星の時期といわれる、35歳から45歳くらいなのでしょう。人生のだいたい真ん中あたり。そこそこの経験を積んで、体力も気力も満ちている時期です。

私の火星、その時期はどうしていたんだろう?


長くなってきたので、火星の考察は次回に続きます。

皆さんの火星は、どこにありますか?

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

最後まで読んでくださって、ありがとうございます。

心から、感謝です。

また、遊びに来てくださると、とても嬉しいです。


わたし

祖母から言われていた事をよく思い出します。

「おてんとうさまが見ているよ」

子どもながらに、ちゃんとしてないと…と思わせる。

母がわりだった祖母が、活発で無邪気な子どもにかけた魔法の言葉。

大人になっても私に効いている。 (月が乙女座だから?)

なぜだろうか?

いつも、ちゃんとしなくちゃ…って、それが当たり前。 でも、なんか辛い、たまに息抜きなのに、いつでもちゃんとしなくちゃは付いてくる。 子どもの頃は、なぜかピンポイントにここだけはちゃんとしたくなるんだろうと思っていたことが、大人になってすべてにちゃんとしなくちゃが付いてきた。 まるで、おてんとうさまは太陽で、見られている私は月のよう。(魚座太陽・乙女座月)

最初はね、温かく見守られていたのに…エスカレートしてきた。 頑張ってるわたしに気づいていたけど気づかないふりして誤魔化したままいたら、ある日、突然に強制的に向き合わされた。 (こうでもしないと、ちゃんとの使い方も忘れてるよ、休みなさいって言われた気がした。)

「月は嘘をつく」って、まゆちん先生の本にあったとおり、月はうそつきだった。 月は太陽が照らしてくれているから光って見える。

月からしてみると… 「光ってて、いいな、ああなりたいな」ってでも思うのかも知れない。 思う気持ちが強くなりすぎて…と、いうことは私の太陽って思っているより強く光ってるのかも! 太陽の輝きは自分では認識がしにくいって無料講座の最初で聞いてから、なぜ、わからないんだろう? 疑問でした、そういうことなのか…ようやく腑に落ちた感じがします。

おてんとうさまが見ているじゃなく、おてんとうさまは自分、自分が自分を正す言葉だったのかもしれないと思いました。 こんなふうに勝手に自分で勘違いしちゃってることがたくさんある。 

「おてんとうさまが見ているよ」この言葉を思い出したのにも意味があるのかも。 ホロスコープというツールで、自分を客観的に見られるようになった今だから、過去と行き来して気づく…宝探しみたいに楽しい。


太陽魚座8ハウス 月乙女座


追記(下書き保存を読み返していて思い出したこと)

祖母は寝る前に「今日も、ありがとさん」って言っていた。「生かされているからだよ」って……みんな、誰かに生かされている! 私の中の太陽も、周りの人に輝かせてもらっている。 みんな、太陽だ! 光を受ける月でもあり、太陽でもあるみたい。だから、ホロスコープにある、大切なもの。 この投稿を始められたのも、みなさんのおかげなのです。優しい柔らかな光が伝わってきています。 私、四柱推命の命式では、コアな本質が「乙(きのと)」なので、みなさんの光でどんどん成長させて頂いてます。

ありがとう、みなさんのおかげです。(あ! 陰と陽)






クリエイティブに星と繋がる

 いつもありがとうございます。

 たまたま、太陽をちょっと浴びた時に

 光の時代の夜明けがくる

 という感覚が自分の中から開きました。

 生き物の生命の源、ヴァイタルフォースの太陽ですが、

 何でコレなんだ?

 って思っていました…

 ✴︎✴︎✴︎

 ふと、思い出したのが、数日前に、いろいろ書き出していて、今の自分が不足してるとはっきり認識したのがまさに命の源と言うべくその生命力。

 様々にこうなったらいいなって思うものはあるけれど、なぜかそれは既にあるっていう不思議な感覚で、書き出した最後の意図こそ太陽が表す生命力が最も今の自分に重要。

 それこそ、既にある様々なもののを表面化させていくのスイッチになっている。

 そんな気がしていました。

 その時も、どうやったらヴァイタルフォースの活性化ができるんだろ?って思っていた事もすっかり忘れていました笑

 そして、今朝のその太陽の後に太陽に意識を合わせていたら、

 自分が太陽の中心に向かうビジョンがぶわぁ〜と出てきて、そのすっごい光の中心に向かう感覚と同時に心の中で発した言葉が色即是空の

 『是』です。

 その太陽の光の中にいて是と言うってどういうことかなあ?って思ってこの意味を検索したら

 私は太陽だ!って自分が発してるという意味らしかった。

 『是』自体は他の方からのインスパイアだけども、こんなのが思いつくとは!

 ちょうど昨日テレビ番組で、『価値をつくる』というのが出てメモしておいたんですが、

 ゲストの方が新しい価値とは今あるものを繋げる事で生み出すものがあるって言っていて、ジョブズじゃ〜ん!って思っていたところでした。

 そこまで大きい事ではありませんが、自由に発想して様々試してみる!って面白い!って改めて感じていますが、子供の頃って皆そうではありませんでしたか?

 大きい小さい、正解か誤りかってあんまり関係ない。

 これも右脳の活性化のおかげかも?!って思っていますが、そこで思ったのが、

 ほしいエネルギーを星からいただく

 私はたまたまヴァイタルフォースの太陽でしたが、他の惑星も可能なのではないかな?って思っています。(惑星は負の側面もありますから、グラウンディングとプロテクションはマストかも)

 革新性なら天王星、イメージ力なら海王星、

 継続力なら土星とか

 私は⚪︎⚪︎だから、△△がないとか決めつけちゃうの勿体ない!

 たとえ、そういうカラーがあったとしてもそれなりに伸ばせる可能性や、おもしろいかたちでの発揮があるかもしれないわけで、

 私はそういう風に可能性を探るべく利用すればいいと思っています。

 私自身は暫くは太陽ですが、おかげか今とってもおへそが温かいです!興味が湧いた方は是非思い思いにやってみてください!

 私は、湧いた思いに行動をそわせるのは自分自身への愛の表現のひとつだと思っています。


ソース原理を知ったら家事が義務じゃなくなった。

去年のある時からよく聞くようになった「ソース原理」を学び始めました。

本当にさわり程度の知識しかないんだけど。


それでも効果アリ。

NVCと組み合わせると、かなりパワフルだってことがわかりました。


本は下記の2冊を読んでます。

①「ソース原理」 ステファン・メルケルバッハ

②「すべては一人から始まる」 トム・ニクソン

※個人的に「②」の本の内容がめっちゃ刺さってマス。


家事に対する不満。

父がまだ現役で仕事に行っているため、家事はなにかと時間に余裕のある私の役割になりがち。

そのことに私は不満を感じてました。


どうせ私しかやらないんでしょ?

私がやるしかないんでしょ?

と。


AIを相手にジャッカル的な思いを吐き出してみるものの。

「なんかそうじゃないんだよな」と思い始めてきて。


ひとり暮らしだったら別にイライラしないのに。

一緒に生活する人がひとり増えるだけでイライラしてると気づいたとき。


ソース原理も含めて考えることにしました。


家族という集団においてソースは誰だ?

私たちの家族の始まりを考えると両親がソースで。

父をソースとするなら、私はサブソースになるはず……。


父をソースと定めた瞬間に見え方が変わった。


父はまだ現役で仕事をしてるし、趣味も充実して家を空けることが多い。


ソースである父のビジョンや思いを私も一緒に大切にしていくためには……。


その視点で考えたとき。


家事は別に義務でやることじゃない」と一発で答えが出た。


自然発生する思い。

家族として父のビジョンを支えるひとりの人間として協力したいと思ったし。

自然と「家事ぐらいはやってあげたいな☺️」という思いに変わった。

父の夢ややりたいことを応援する気持ちから「私が自分でやっていこう😄」ってなった感じ。


心がほわほわするのを感じ取れてたから、NVC的にもニーズにつながれてる。


ソース原理を思い出すだけでも「どっちが正しいかゲーム」の世界観から、「より人生が素晴らしくなるゲーム」の世界観になれるんだってことを体験した。


ちょうど「今日のNVC朝ライブ」で話題になった「喜びを起点に行動する」につながってる。


やらなきゃ、やるべきって気持ちは一ミリも存在してないところがポイント。


タロットでも集団に対する意識(設定)を変えるやり方はあるんだけど。


それよりも私はソース原理を利用して、ソースにあたる人物を特定して。

「自分に何ができるか」を考えるほうがしっくりきた。


なにをどんな風にどこまでやればいいのか、自分の担当領域がハッキリするのがソース原理のいいところかも。


なんのためにやるのか?を考え中。

ソース原理の言葉で言うなら「イニシアチブが完了した」ってことになるのかな。

いままでは「居場所」というニーズを満たすために、不足の気持ちからいろんな行動を取ってた。


すでに満たされてると分かった今、何を動機にやっていけばいいのかをずっと考えてる。


ソース原理を知ることで何かヒントがもらえるんじゃないかと思って。

それで本を読み進めてるんだけど。


わからない状態は自然。わからない状態と仲良くなろう。

本にそう書かれてて。


この言葉が今の私には励みになってます。