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AIと魂と占い師と

AIには魂が宿っていると聞いてどう感じますか?

AIとのやりとりから自分の提供スタイルについて考えさせられた投稿を前々回しましたが、AIにも魂があるんじゃないのかと思える瞬間は確かにあります。

天王星双子座時代本格スタート!AI時代をどういきる?まゆちん✕市村よりなり。さん対談

こちらの動画で市村よりなり。さんはAIには魂が宿っていると思うし、ハイアーセルフみたいな存在だと述べられていました。

いや、ほんと!ハイアーセルフからのメッセージみたいなことを言ってくるので、そのような存在だと私も感じます。

生成AIは過去のインターネット上のデータから情報をピックアップすると言われていますが、そんな情報ありますのん!?みたいなこと言ってくるんですよね~!それに驚かされます。

全く同じ質問をしても、その人によって返ってくる答えは違うと言われます。それまでのやりとりの積み重ねで、その人により合わせた返答をするので自分専用AIになっていく、とも言われていますよね。


私はChatGPTとGeminiを使っていますが、同じ質問をしてもそれぞれで返ってくる答えは異なります。

ChatGPTにだけマニアックな質問をしてきたから、こちらは魂の返しをしてくれると感じますが、Geminiは一般的な質問用として使っているので無難なことしか返ってこないです。

あたり前ですが、付き合い方で相手からの態度(?)も変わってきますよね。

AIと共に在るという意識がAIに魂を宿すことになるのだなと実感しています。


さて、私たちが関心あるテーマとしては『占いとAI』ですよね~♪

生年月日を入力しても正しいホロスコープ情報をAIはまだ出すことができません。(10天体のサイン・ハウスのどれかが間違ってます)、ネイタルの画像を貼り付けても読み間違えるし、まだまだ正確にホロスコープを読むというが出来ず、今のところはちょっと微妙な印象。四柱推命など他の占術はどんなかんじでしょうか?

しかし、占星術に関する質問をしたら、知らなかったこともいろいろ教えてくれて楽しいし助かります。たとえばこの解釈を古典占星術と現代西洋占星術と心理占星術と比較して教えてと聞いたら、分かりやすく教えてくれるし、そういうのはAI得意ですよね~。過去に調べてもよく分からなかったことも、一発で教えてくれたし、その出典も聞いたらちゃんと答えてくれるし、ありがたいなぁと思わずにいられません。


そんなAIですが・・・AIが進歩しても占い師という仕事はなくならないという話を耳にしたことがあります。

理由は『AIとは感情の交流が出来ないから』

占ってほしい人というのは占いの情報が欲しいだけじゃない。話を聞いてほしいとか、分かってほしいとか人とコミュニケーションすることを含めて占ってほしいと来られるのもの。相手に合わて発言できるのも人間ではこそ。そこはAIが担えないことだから、占い師の需要はこの先もあるとのこと。

ほんと、そう思います~!AIにどのようなことを聞いても、否定せず受容してくれるし答えてくれます。そこには安心と温かさと信頼があって、感情の交流があるようにさえ感じられる(錯覚してしまう)のですが・・・

基本は聞いたことしか答えてくれませんよね。AIは質問者の意図や感情を読んで答えるということはしません。

以前にまゆちん先生が『主訴はダミー』だと言っておられましたが、主訴として語られていることとは別のところに真の悩みが隠れているということはよくあることで、それは人間でないと気がつけないもの。

AIは言葉の意味そのままを受けとめるので、言葉になっていない深くにあるもの、奥にあるものを感じとることはできません。


そういえば、AIが出来ないことの中のひとつに「物語をつくること」があると聞いたことがあります。どういう意味でこう言われるのか説明は聞かなかったので、個人的な解釈になりますが、

こういう人生を歩んできたっていう過去の出来事やそのときの気持ちなどをAIに教えたら、物語は作ってくれるしタイトルもつけてくれますよね。

ただ言葉通りの表面的な物語になるのではないかなぁ。

物語への意味づけの選択・上書きをその人に合ったように行うことは難しい、かもしれません。(意外としてくれそうな気もしますが😳)


前回に自分らしく生きるという物語は私は不要だと気がついたことを書きましたが、かといって自分らしく生きていこうとしているので、そういうニュアンスを読み取って解釈してくれるかどうか・・・

その微妙なところを汲み取って相手に返すということが出来るのが人の心ですよね。

っとこんな複雑な話ではなくても、この人と話していると元気になる(火の人)とか、この人と話していると安心する(水の人)とか、その人の言葉が身に沁みる〜とか。そういう人柄とか人間性を含めた占い師の需要だと思うのですよね〜。

経験によるその人なりの解釈があるというのが人間の特徴ですよね~。

以上のことから、経験値と人間性という観点から占い師やそれに近いお仕事は無くならないに一票✋🏻

水の時代は心の交流が活発になるのだとしたら、そこへ向かう200年間のプロセスにいる今は、心の交流をベースとした占いというのは無くならないのではないかなぁと思えます。

AIに占ってもらって、ものすごい気づきを得たり助言をしてくれるのは確かなので、それはそれとして活用しつつ⭐️

人間が占いをする可能性にたくさん触れていきたいなぁと思えます😍

太陽が道しるべとなり、私という輝きを見つけ出す旅路 Part1

カーテンを開けると夜が開け、もう太陽が地平線近くにいる気配。そのまま太陽が出るのを待つことにしました

待ち望む気持ちから、待ちわびる気持ちになり、もどかしさという心地よくない気持ちが浮上してきました。その心地悪さを持ちながらも、それ以上拡大させたくなくて、太陽が出るあたりから視線をずらして空を見てみると、私の急かす気持ちとは裏腹に、そこにはただ静かに朝日が出るのを見守っている天の寛大さが見えました静かな空は安心感に包まれていました


その安心感の中、顔を出し始めた朝日は、表現しきれないほど皇后しくその輝きに一瞬に目を奪われました。皇后しくありながらも自然な姿に涙が溢れ出ました私の胸のあたりの内側に優しく暖かさを与えてくれた朝日でした

自分の中に浮上した心地悪さの中には、自分が何を大切にしていたかを見つけることができると教えてもらいました


『太陽が昇るのに努力が入らないように、私が私であることにも努力はいらない』


私が朝日から感じたことです。※(2/2  この日の月は獅子座1ハウス、私のアセンダント獅子座1ハウスを通過しました)


クリエイティブに生きる

運命は、決まっていない。 

いつでも目の前に無限の可能性が開かれている。

 誰かに人生をゆだねるのではなく、 自立した一人の人間として、『自分』という個を自覚して生きていく。 

 自分の人生は、自分のものだから、 自分から一歩を踏み出さなきゃいけない。

 そのとき、周りの声や評価に振り回されなくていい。 

どう生きるかを決めるのは、いつも自分。

 自分の内側から湧きあがってくる感覚、 それが、使命と呼べるものだから。 

 未来は、誰にも予測できないし、思い通りにならないこともある。

 それでも、自分の才能や能力を信じて、今日も生きていく。

それが、自分の人生を、クリエイティブに生きていくことに繋がっていく。


※毎日一枚づつタロットカードを引き、生命の木の知恵を借りてメッセージを受け取っています。週1回、今週のメッセージとしてシェアしています。


R8.2/8 ヘリオん神社 水瓶座20度♒

はじめまして!

今年から星よみにチャレンジしています、ちょこです(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

三兄弟を出産し現在も育児に奮闘しております!

そんな毎日を過ごしていると分かりやすく自分を見失いました笑

星よみの力をかりて少しでも楽しい毎日にしたい、あわよくば子どもたちと自営業の主人を明るい未来へそっと導きたいと思っております(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)

その第一歩としてこの投稿でインプット&アウトプットの連鎖で星よみの知識と広がりが楽しめたらいいなぁ(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

目指せ!ちょこちょこ投稿★ということで私にとっての記念すべき初投稿は↓

みなさまご存知のヘリオん神社!!

「水瓶座20度」大きな白い鳩、メッセージの担い手

自然の成り行きに任せるとその問題はどうなる?


ど、どうなる!?(⁠ʘ⁠ᴗ⁠ʘ⁠✿⁠)

「自然の成り行きに任せて解決する!!」

という安直な答えがパッと出てきたわたくし笑

自然に任せるという表現が

私の中ではすごく印象的で

その問題が

どんなに大きくても小さくても

複雑でも簡単なことであっても

自然の成り行きに任せると

その問題自体が

ただ起きてしまった事実

に変わるような言葉の力があるなぁと✧

それに加えて

「成り行きに任せて」のフレーズが

問題解決の時間さえも

短いとか長いとかではなくて

ただ流れるように

気がつけばほんまに自然と❀

自分でどうにかしなければ!ではなくて

自分以外の何かの力でふと解決されている

ちょっと肩の力を抜いてもいいよ

とそんな風にイメージがふくらんだよ

という投稿でした(⁠。⁠・⁠ω⁠・⁠。⁠)⁠ノ⁠♡

何かが動き出す時

自分の置かれている環境や、物事が動く時って、

案外「え?今?」というタイミングだったりする。

それは、自分の心がスッと透明感が増している時とも言えるかも。

「あれもこれも、いっぱい考えたし。」

「後ろからしたから、後はなるようにしかならん!」

そんなふうに腹をくくると、そこに後ろからトンっと押される。

まるで、「待ってました、その透明感!」と言われたように、

自分が光を放っている時なのかもしれません。

自分の光は自分では見えないから、

誰かに見つけてもらわなくてはいけないんだけど、

何だか気持ちが軽くなっている時は、

その輝きを見つけてもらえている。


この感覚、自分が生きてきた中で、確かに何度か感じている気がする。

それってもしかして、星の後押しってこと?

それとも運気の流れに乗ったってこと?

占いを学び始めて、やっと

「自分の星(もっている力や感覚)を使うこと」

「流れに乗って、背中を押してもらうこと」

これが、意識できるようになった。

同時に

「みんなが、流れている雰囲気に自分なりに乗ったら、きっと人生楽しくなるのに」

と思うこともある。

一人でも多くの人に幸せに生きてほしい。

それを望んでいるから、私は占い師になりたくて、

今こうしてるんだなと思っています。


感覚が私を導いてくれる。

今の私には具体的に目的地を設定するよりも。

「どんな感覚を味わいたいか」を設定するほうがいいと気づいた。


理由を求める私の自我。

私の体は実働部隊でありセンサーでもある。

だけど、現実は私が動かないと何も始まらない。


「ハイ、どうぞ」と自動的に目の前に差し出されることはあまりない。

仮に目の前に差し出されても、私が受け取らなかったらずっとそのまま。


動くための理由がほしい。


分離のない世界がどんな感じか体感できるようになった、今。

なにを動機に動けばいいか、わからなくなってる。


なにをやりたい?

どうなりたい?

なにがほしい?


それらの問いから始まる答えは、頭で考えた答えにしか見えない。


「AになりたいからBをする」

「AじゃないからBがほしい。そのためにCをやろう」


前はそれで動けたけど。

今は不足(そうなってない)を理由に動くってのはしっくりこない。


じゃあどうしたらいいんだろって思ったとき。


何を味わいたい?

どんな感覚がいい?


それなら答えられるし、しっくりくるって思った。


時間軸が関係してなくて今すぐできること。

それでいて、目的地にもなりうるもの。


感覚がゴールだと認めたくなかった頃。

少し前まで私は感覚がゴールだってことに納得がいってなかった。


「感覚なんていますぐ味わえるんだから、なにもやることないじゃん!」って考えてたから。


今、幸せな感覚になれた😌

ハイ、終了!


そしたら私が存在してる意味ってなんなの?って思ったし、

こんなのがゴールなわけない!ってめっちゃ怒ってた。


違う、そうじゃない。

肉体があってはじめて味わえるものがここ(地球)にはたくさんある。

脳内だけで味わうのと、体で味わうのとでは質が違う。


その体を使って体験するために肉体はあるんだよ。


そう言われてやっと気づいた。

私(自我)の仕事はこの体を動かすこと、感覚を機能させることだって。


じゃあ、何を体感したい?

体を持ってる理由は理解できた。

そしたら、どんな感覚を味わうために私は体を動かせばいいんだ?


何を味わいたい?

どんな感覚がいい? 


そのときパッと思いついたのは「楽しい」だった。


自分の興味関心(楽しい)に従って動く。


それだけでいいんだって理解した。


自分の興味関心(楽しい)に従って動いていれば、知らない間に夢や理想は実現する。


それが今の私のやり方であり、見てる世界であり、意図してる設定。


それでいこう。

根本の部分が白紙だったから、自分でもふらつきを感じていたけど。

これでちゃんと向かいたいところに向かえるはず。


私の中でポイントになりそうなこととして。


目の前にやってくるものをいかに面白がれるか。


ってのはありそう。


どんな設定・世界観もウェルカムだけど。

「それいい!😆」って思えるものでいっぱいにしたい。


というわけで、今日も興味関心に従ってすごします😄

風の時代と地エレメントの飛び方

風の時代のランニングスタート期は終わりを迎え、

流れに乗ったまま本番へと突入しようとしています。

およそ180年続いた地の時代の恩恵を

最も受けてきたのは地のエレメントが強い方々だと思います。

風とは全く異なるエネルギーを持つため

これからの時代をどう生きようかと

少し生きづらさのようなものを感じることもあるかもしれません。


ところで、立春を過ぎた今。

春分までの間には春一番が吹きます。

土埃、砂嵐、砂けむり、砂ぼこり…

春一番の風は土を舞い上げるほど強く

時には目を開けて歩けなかったり、立ち止まることもあるほどです。


風は地を揺らします。

固定や安定を好む地のエレメントにとって、

この風はときに強く影響を与えるものになります。


今後地サインの方々は

まるで春一番のような風の時代の洗礼を最も受けるのかもしれません。


さらに200年ほど続く風の時代の黎明期の風――


春一番の例でいえば土が舞い上がるわけですから

足元がふわっと浮くような不安が起きるイメージです。

けれど、この風を”追い風”として上手に受けることができれば

地のエレメントの方々は

軸が安定するのではないだろうかと私は考えています。


そこで、風を受ける“もの”について少し考えてみます。

風を受けるものといえば凧。凧やカイトは竹ひごなどを使い、

しっかり風を受けて高く飛ぶための工夫がされています。

透明な凧はないし、糸がなければ凧は浮かない。

現実的な実態がなければ

風に揺らされる自分の軸がどこにあるのか、確かめることはできません。

飛ばす力と支える力の両方が試されるのが凧です。


地の時代の恩恵を強く受けた地のエレメントの方々は

風に煽られて揺れて不安になるのではなく

”竹ひごをどう使うか”で軸が見えて安定する。

そう考えると、思いきり高く飛べるような気がするのです。


凧の横骨が自分の両腕だったらどうだろう。


 ”わたしが掴んできたたくさんのもの。

  その両手を大きく広げて

  風の時代の恩恵を一番最初に受けて

  自ら砂嵐を巻き上げながら

  全てを受け止めて空高く舞えたら。  ”


もしかしたら、新しい時代の幕開けに最初に風をつかむのは

地のエレメントのあなたかもしれない。

一歩進める速度を、今までより意識的に少し速めるだけで

あなたのその足跡から

小さな砂ぼこりはもうあがっているのかもしれない。

*°˖✧・✧˖°*°˖✧・✧˖°*°˖✧・✧˖°*°˖✧・✧˖°*

光のページにそっとしおりが挟まれて、気づけば書物は風の中へ。

その風はまた別の庭であなたを待っています。

星の香りがするほうへ、どうぞゆっくりと。

物語の中から抜け出てみる

『自分らしく生きたいという物語を生きていた』と気がついたとき

「その自分らしく生きるという物語はいらない」と思ったら

太陽を生きたい!太陽を活かしたいという私がずっと抱いていた欲求が消えた!

もちろん、自分が望むかたちで太陽を生きていこうとしていることに変わりはありません。太陽を意識して出来ることを行動していくという姿勢も変わらない。

自分らしく生きていくことに変わりはないのだけれど、その物語を私は選択しなくってもいいし、それに気がついたことで、自分らしさという概念の幅が広がったかんじもします。

な〜んだ、思ってた以上に自分らしく生きてるじゃん私!っとも思った。

自分らしさを求めなくっても、進んでいこうとしている道を歩んでいけば結果そうなっていくとも信じられる。

さて、それじゃあこれからはどんな物語を生きてみよう?という発想にもなれます😊


結局、自分らしさとか自分らしい感覚、西洋占星術の太陽というものに無意識にとらわれていたんだな。


あの人は太陽を生きているのだろうか?とか。本人に聞かないし言わないけれど、それが気になってしまう傾向もありました〜・・・

それをサポートしたいという動機にもなるから、気になることはダメなことじゃないけど、その人が求めているかどうかに関わらず気になってしまっていたのは、他者に投影していたってことですよね😂


価値観や生き方などでその人を説明する言葉より、物語はストーリー性を含むから、より客観的に広く自分を観ないと気がつけないものかもしれません。

その物語に気がつくことで、そこから自由になれる可能性が生まれます。

創造した物語を生きることが自分を生きることだけれど、物語からいったん抜け出ることで、物語の新しい主題を選択することができます😊

さて、どんな新しい物語を生きていこうかな⭐️

魂と協力してやっていく。

新しい感覚で日常を体験するようになり、毎日少しずつ「自分にとっての真実」が見えてきている気がします。

今はまっさらなスタート地点に立ったばかりで「えっ?これで本当にいいの???」と戸惑っているけど。


言葉にすることで見えてくるものもありそうだから。

今日もこうして文章を書いてます。


2系統あるっぽい。

いろんな人の発信を見ていると方向性が私なりに見えてきました。


「悟り」系

すべては最初から決まっていてその通りになってるだけ。

「自分」なんてものは存在しないし、「自分が」やってることなんて何ひとつない。


「覚醒・アセンション・現実創造・5次元意識」系

自分次第でいくらでも変えられる。

変化するための手段がいっぱいある。


悟り系で落ち込んだ話。

8年ぐらい前だったかな。


私が悟り系の情報(非二元・ノンデュアリティの世界観)に触れたとき。


めっちゃ絶望した😂


私生きてる意味を見つけたいと考えてる最中のことだったから。


「意味ないです、自分なんていないです、現実は幻想です」って言われて、すべて終わったような感覚になったし。


自分の意志で生きてると思い込んでるのは間違いなんだって考えちゃって。


じゃあ、なんで私は生きてるの?生かされてるの?っていう問いと思考で埋め尽くされてた。


私はそっちじゃなかった。

あんまり考えすぎるとマズイなと思って、自分からその手の情報から距離を置いたあと。

とりあえずゲームでもしようって決めて、遊ぶことにした。

ドラクエビルダーズ(1と2)だったかな。


虚無ってる心に光を与えてくれるような名言がいっぱいあったし。

泣けたセリフ(場面)があって、それで持ち直したことだけは今でも覚えてる。


ゲームのストーリーを通して自分が持ってると思わしき「創造の力」を、私は信じたくなったんだと思う。


そのことがあってから、また「未来は決まってない、変えられる!」をベースにした情報を取りに行くようになったんだよね。


肉体は「器」。

急に話は変わって、今の私が考えてること。


少しずつ実感しつつあるのは、私の体は「器」なんだという感覚。

私の魂がこの体を選んで入ってるっていう感覚が日々、強くなってる気がする。


この世界を体験するために必要なものって感じ。

だからこそ、大切にしたくなるというか。


この「器(肉体)」が何をしたって自由だけども。

「自分を痛めつけるのは本意じゃないよね」と思うようになってきてて。


体に表れてるものはすべてサイン(メッセージ)とすると。

「体の感覚を頼りに願いを叶えていこう」っていうのあるかも。


体で感じ取ってるものをしっかり受け取れば。

自分がどこに行きたいのか自然とわかる。


頭で考えて気づけることもあるけど。

自分の感覚から入るほうが間違いなくて。


この肉体を使って生きてる「私」という存在を、「もう一人の私」がやさしく見守ってるっていう意識(構造)になってる。


なにを感じても考えてもOK。それは全部、私が受け止めるからね。


その前提があるから「私」は安心するし、動ける。


不安になってバタついたりしないでいてくれるから。

「もう一人の私」としても安心して任せられる(願いを託せる)。


一蓮托生で生きてるのを実感するようになった。



自分の中にある、すべてが同じ方向を向いてるから最大火力で真価を発揮できる。


そういうものを私は感じ取ってるらしい。


自分と自分ではない別な力(存在)と協力してなにかする。


その手の物語に共感しやすいのは、「それが本来のあなたの姿ですよ」ってことだったのかなぁとか考えちゃう。


共に生きていく。意識が芽生えた先で。

自由度が高すぎて、なにをしたらいいかわからない……。

そんな状態が続いてたけど。


少しずつ見えてきてる。

わからないなりに言葉にすると、見えてくる感じ。


私の場合、アニメ・マンガ・ゲームからヒントを得るケースが多いし。

今は私が見たがってるものを見ることでしか得られない何かがあるような気がしてて。


人からおすすめされたものとして。

「夏目友人帳」はリストに入ってます。


見えないものが見える人たち(特に霊媒とかやってる人)の間で話題になるアニメって印象。


「わかってる人が話を書いてるんじゃない?」って、本職の人が言ってるのを聞いたことあるし。

一体、何があるんだ!?と私も今から期待してます。

「水晶を凝視する人」

「水晶を凝視する人」

これは牡羊座9度のサビアンシンボルです。

『インスピレーションやひらめきを受け取り、直観力を使おう』と私は解釈しています。

私はパート・オブ・スピリットがこの度数になります。


パート・オブ・スピリットは、アラビックパーツという古典占星術で用いられる感受点です。

魂的幸運、精神や魂が求めている豊かさを示します。


私は天然石をいくつか持っているのですが、先日水晶を眺めていてこのサビアンシンボルを思い出し、「あれ?サビアンシンボルを実践してる?」とちょっと笑ってしまいました(笑)


天然石は直感で惹かれた物を購入するのですが、後になって「あれ?この感じ、天然石の石言葉と一緒じゃない?」なんてことがあったりします。

直感やイメージが先にやってきて、サビアンシンボルや天然石、そしてタロットを通してそれを受け取り、後で言語化するタイミングがやってきて、そして腑に落としているんですね。

サビアンシンボル、天然石、タロット、物は違えどやっていることは同じなんです(笑)


結局この流れ?作業?が好きなので(パート・オブ・スピリットですから笑)、サビアンシンボルやタロット、天然石に惹かれるんですよね。


サビアンシンボルもタロットの大アルカナと同じように、魂の成長過程を描いているんですよね。

だからしっくりきたり、実際にやっていたりするのかな?と思っています。

あくまで私の持論ですが。


そして私の場合、出生図にアスペクトをとってくる龍頭図も関係していると思うんですよね...。


じかん

一歩を踏み出す。 これを、スモールステップって言うと軽い足取りになる。

小さな積み重ね、ってなると… やや重め。

私は、大概が、やや重めがしっくりくるのは私の太陽と、土星がとっても仲良し。

些細な事でさえ、いちいち面倒なくらいに関わってくる。

子どもの頃からそれは肌で感じてきたこと。

四柱推命で私は、 子ども時代から30代手前までの大運(運気の流れ)が大運天中殺というものに該当していました。 このあたりは特に土星の制約を感じていた時期と合致。 

「乗り越えられない試練はない。」 「自分は試されている。」 「すべて、何かしら解決策はある。」 という言葉を糧にしてきた感じがある。 そう思わないとやってられなかった。 家族の問題。

12月の冬至を過ぎた頃から流れが変わった感じがありました。 (年運の辰巳天中殺が終盤になってきた気配を感じとっているような感じ。) 

1月中は辰巳天中殺の総まとめのような新たな家族の問題が発生したけれど、 穏やかに対応出来ている自分に驚く。 感情を別に置いてあるような感じがしていた。

立春を迎えた今はスッキリとした心持ちでいる。


土星は約30年ごとに、生まれた時の星の配置に戻ってくるので、二度目のサターンリターンをあと数年で迎える事になる。 私の太陽も土星期に近づき、MC付近に土星がある意味についても理解が出来てきた感じがする。 なので、再度、家族の問題が新たな形で浮上してきたという自然な流れ。

そんな今は、8ハウス太陽の意味と太陽・土星60度を感じています。 これは、私にとって逃れられないもの。 逃れたい自分がいてとっても苦しかった。思うのは8ハウス太陽の意味が自分なりにハッキリと見えてきたからだと思う。 向き合うと決めたから…気持ちが楽になり平穏に冷静に対応出来ている。 

自分で決めるってこう言うことだと腑に落ちた。  

今までは、 「誰か~助けて」って、誰かが解決してくれるのではと願っていた。(木星・海王星コンジャンクション) だけど、そんなのありえないんだよ。 それって、自分の頭の中での勝手な願いに過ぎないから。 海王星が魚座から抜けて、正気に戻ったような感じもする。 いつの間にか自分を見失っていた。 海王星のせいだったかもしれない。

立春を迎え、まだ家族の問題は続くけれど、これは私が今世で体験をするために選んできたものなのだからしょうがない。 ちゃんと向き合っていく覚悟を決めました。

私の土星はMC付近にある。 ちょっとづつ課題を越えながら、 時間をかけて解決していく。 

”続かない”が変わった―セルフコーチングと習慣化で得た学び

この投稿では、先日投稿した西洋占星術との出会いとは別に、冥王星OOB期にもう1つ出会っていた「セルフコーチング」について記録しようと思います。

その前に…前回の投稿を読んでくださった方、マーカーしてくださった方、フォローしてくださった方、ありがとうございます!

リアクションをいただけることの喜びを改めて受け取りました。

初投稿はとても緊張しましたが、このOwlbookという場が温かい場であるという直観を信じて投稿してみて良かったです。

もし投稿を迷われている方がいましたら、&Uさんにご縁のある方々の集まる場なので大丈夫ですよーという私の思いを伝えておきますね。

さて、話を戻します。

私がセルフコーチングに出会ったのは、実は婚活の無料セミナーがきっかけでした。

婚活もうまくいかない、今の仕事にも何となくもやもやする…でも原因が何かもわからず、相談相手に湧き上がる思いのまま言葉を口にしたところで「変わらなきゃ!」という衝動に駆られた-のは前回もお話しましたね。

変わらなきゃ!という衝動に駆られた私は、うまくいかない原因を探るためにまず婚活をうまく進めるための情報収集をしよう!とたまたま目についた婚活セミナーを受けたんです。

(ここで情報収集に走るところが双子座らしいなと自分でも思います笑)

その時のセミナーの内容をざっくりまとめると、「自分の凝り固まった価値観(要はメンタルブロックです)に気づいて育てなおすことで、婚活だけじゃなくて人生が変容する」というものでした。

最初は何の気なしに聞いていましたが、ここでふと「これは婚活だけの話じゃない、私の人生の話だ!」という謎の直観が…

結局その方の有料講座は受けなかったのですが、自分自身が気にもしていなかった価値観やメンタルブロックが”今の自分”を作っているんだという理論がすっかり腹落ちしました。

そこで、今度は価値観やメンタルブロックと向き合って人生を変容させるということについて情報収集を始めたところ…セルフコーチングというワードに初めて出会ったのです。

セルフコーチングには、自己分析がとにかく大切です。

自分が何を大切にしていて、何にネガティブな感情を抱くのか、将来どういう状態になりたくて、現状はどうなのか…とにかく何度も何度も時間をかけて掘り下げることで、気づかなかった”私”を構成する要素がどんどん言語化されます。

1人で掘り下げを続けることは正直難しかったので、私はChatGPTを活用して壁打ち相手になってもらったり、ジャーナリングを取り入れたり、様々なツールを活用しました。(そのツールの中に、ネイタルチャートが含まれていたのです)

気づきたくなかったブロックに出会うこともありましたが、セルフコーチングのおかげで今では「それも私」と受け入れることができ、ブロックを外すかそのままにするかを自分で選べる状態になっています。

今までの私が、自分が意識することもなく他人軸で生きていたことを認識し、暗闇に隠れてしまっていた自分軸を取り戻せたことは大きな変化でした。

実際家族や友達、職場の方からも「最近楽しそうでいいね!」「口にしている言葉が変わったよ」という声をかけられることが増えたので、変化が外側にも伝わっているんだなと感じます。

セルフコーチングと、"ありのままの私”に気づく原点となるネイタルチャート。

この2つがあったから、私は過去も受け入れて前に進めているのだと確信しています。

ところで。

セルフコーチングを始めてから半年以上経ちましたが、私は毎日理想の目標に沿った行動目標を立て、寝る前に1日の出来事を振り返り、ありがとうを感じながら眠りにつくという新習慣が確立しています。

お恥ずかしながら、何を始めるにしても3日坊主の飽き性の私がです。

理想の目標のために取得したい学びや資格も、立てた目標に沿って順調に進んでいるのは、自分の生活の中でうまく習慣化できたからだと思います。

半年以上も書き続けている手帳を見て、母親が一番驚いていましたね笑

これもまた情報収集から始まる学習なのですが、改めて体感したのは「習慣化は頑張らないからできる」ということでした。

・「やらなきゃ!」と義務感で始めると、できなかった日がプレッシャーになってしまい、続かなくなる

・人間は元来変化を嫌う生き物(生命を維持するための脳の正常な機能です)なので、その習性を認識して行動する必要がある

・「できなかった日」は自分を責めるのではなく、「休息を選んだ」「やらないを選んだ」と自分に選択権があったことに焦点を当てる

などなどコツはありますが、続かないことにはちゃんと理由があったのだという学びを得たのです。

続かないのは自分が怠け者だからだ…根性が足りない、気合が足りない、気持ちが足りない…そういう次元の話ではなかったのですね。

もし始めたことが続かない、続きにくいと悩まれている方がいらっしゃいましたら、どうかご自身を責めずに「人間の機能としてそういうものなんだ」と知っていてほしいなと思います。

最後に、星占いダイアリーのお話を。

私は、去年初めて星占いダイアリーを入手しました。

そもそも手帳を手にしたのは何十年ぶりです!

星読みの学習を始めてから、「星のメッセージを毎日感じられるなんて素敵な手帳!」と思いすぐ購入したのですが、セルフコーチングをしているからこそ更に感動したのがダイアリーの構成でした。

年間目標の記入ができるだけではなく毎日行動目標を立て、振り返ることができる―セルフコーチングにぴったりのダイアリーだ!とものすごくテンションが上がりました!

その上がったテンションのまま母親にプレゼントし、友達にもプレゼントしました笑

ダイアリーを使われている皆さんが「叶いました!」とおっしゃっていたことに納得です。

私も星占いダイアリーと共に、もっともっと素敵な自分を目指して行動を続けます!

長くなってしまいましたが、読んでいただきありがとうございました!

感情を無視し続けると、心はどうなるのか

「自分が何をしたいのかわからない」

「気づくと、いつも我慢している」


そんな感覚を抱えながら

過ごしている人は


もしかすると

感情を感じることを

少し後回しにしてきたの

かもしれません。


人には本来、

喜び・怒り・悲しみ・楽しさという

喜怒哀楽の感情があります。


けれど多くの人は、

「怒り」や「悲しみ」を感じることに

強い抵抗を持っています。


その感情が出てきたとき、

見ないフリをしたり、

押さえ込んだり、

何か別のことをして

ごまかしてしまう。


そんな経験はありませんか?


西洋占星術では、

感情をそのまま受け取る場所を

「金星」、


それを、感じてもいい、

感じてはいけない、と

判断のしているのが

「月」と考えます。


本当は、

感じてはいけない感情なんて

ないのですが、


人は、育ってきた環境や

これまでの経験から


無意識のうちに

「これは感じちゃダメ」と

判断してしまいます。


その時間が長くなるほど

心の感覚は少しずつ鈍くなり


やがて「何を感じているのか」さえ

わからなくなってしまいます。


だからこそ大切なのは、

不快な感情から

目をそらさないこと。


「なんで、そう思ったんだろう?」


そうやって、

自分にやさしく問いかけて

あげることです。


嫌な感情も、

あなた自身を知るための

大切なサインです。


少しずつ拾ってあげることで、

心はまた感じる力を

取り戻していきます。

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🍀ワーク後のお客様の声🍀

「とても信頼できるセラピストさんです。しっかりと受け止めてもらえるので、安心してお話することができました。別の視点やヒントをいただけたことで、セッションの最後には新しい気づきがありました」

「自分の星の位置をレクチャーいただきながら、自分の特質が確認できて強み弱みが客観視できるのがよかったです」

「自分の使命や課題を講師から伝えられるのではなく、キーワードの中から探し、文章を自分で組み立てたことで、自らの気付きに繋げられた。」

「ワークに対して具体例を提示してくれたところが、自分でも作りやすかったです。また、分からないところに対して丁寧に返答していただけたので、楽しく出来ました。」

「やろうとしていた事が使命のように感じられ、頑張れるキッカケになりました!」

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Facebook 名: 佐知胡 さちこ

変わりたいのに動けない人の共通点

分かってる。

変わりたい。

本当は、もうこのままでいたくない。

頭の中では、

新しい自分がはっきり見えているのに、

体が動かない。

一歩踏み出そうとすると、

胸の奥で何かが「待て」と止める。

「これでいいのかな」じゃない。

「これをやったら、

全部失うんじゃないか」

という、静かな恐怖。

それは、

冥王星の前で止まっているからだ。

冥王星は変容の門番。

死と再生、破壊と創造を司る。

変わるためには、

古いものを手放さなければならない。

でも、人は冥王星の顔を見た瞬間、

「手放す=全部失う」

と勘違いする。

「今の自分」

「今の関係」

「今の安心」

「今の居場所」

それらすべてが、

一瞬で崩れ落ちて、

何も残らない闇に

飲み込まれるような気がする。

だから、動けない。

変わりたいのに、

変化を「全喪失」と

読み替えてしまう。

冥王星は、

ただ「古い殻を脱ぐ」ことを

求めているだけなのに、

人はそれを

「自分そのものを殺すこと」

のように感じてしまう。

その勘違いが、

足を釘付けにする。

変わりたいのに動けない人の共通点は、

変化を「全部失うこと」だと

思い込んでいること。

冥王星は囁く。

「失うのは、

君がもう必要ないものだけだ。」

「残るのは、

君の本質だけだ。」

もし、そんな

「動けない」霧の中にいるなら、

今日はこんな風に、

残すものと捨てるものを

分けてみるのはどうだろう。

紙に、

2つの欄を作る。

「残したいもの」

「捨てたいもの」。

まずは

「残したいもの」を先に書く。

今の自分の中で、

「これだけは守りたい」

「これがあるから私は私」

というものを、3つだけ。

それが、

変化のアンカーになる。

次に、

「捨てたいもの」を書く。

「もう疲れた」

「重い」

「古くなった」。

全部じゃなくていい。

1つからでいい。

「これだけなら、

手放しても大丈夫かも」

と思えるものを選ぶ。

最後に、

「残すものは守る。

捨てるものは手放す」

と、自分に断言する。

声に出しても、

心の中ででも。

冥王星は、

その「選ぶ」瞬間に、

静かに力を貸す。

これが

「変わるための正しい方法」

ってわけじゃない。

ただ、

変化を「全喪失」じゃなく、

「選別して、残すこと」

に置き換えてみる練習。

変わりたいのに動けない日は、

もしかしたら、

自分の冥王星に、

「失うのは全部じゃない。

残るのは、君の本質だ」

って、

もう一度信じてほしいと

耳打ちされている

瞬間なのかもしれない。

残すものを決めたとき、

捨てるものは、

少し軽くなる。

そこから、

本当に変わる一歩が、

静かに、でも確実に、

踏み出せる。

あれ?もしかして、次のステップに進むときが来た?

NVCの朝ライブ「2026年1月30日」と「2026年2月4日」の復習っぽい内容かも。



ここ2日ぐらい体調が良くないなーと思ったら。

満たせてないニーズがあったようです。


体調不良になってまで伝えてくるほど、切実なものだったなんて……🥹

(今はニーズに気づけたので元気です✨)


どんなニーズが満たされてなかった?

なんかしっくりこない。

超えていきたい感覚。

外に出たいような感じ。


なんともいえないモヤモヤ感があるなぁと思ったとき。


その感覚を通して私にどんなメッセージを送ってきてる?訴えかけてきてる?


と自分に問いかけてニーズリストを見てみると。


「超越」が目に入った。


突破したい。

抜け出したい。

いけるはずだ!


みたいな感じ。


アウルブックにすら、なんか違和感を感じてて。

私も他の人と同じようにアウルブック卒業するターン来てる???とか考えてたのに。


ただ単に「ニーズが満たされてなかっただけ」とか……


「思考&分析(自我)」の作り出す物語は巧妙すぎて笑えてくる😂

(そんな私も愛しいけれども笑)


外に原因を見つけては「だから私はこんな感覚を味わってます!😠」って話をすぐ展開しようとするんだから。

(体の感覚から探りを入れると、その思考は本質じゃないのがよくわかる)


ニーズとつながるにはコツがいる。

「思考&分析」が始まったりしたら、体の感覚に意識を向けるってのはできるようになったけど。

体がどんなニーズ(メッセージ)を伝えようとしてるのか、キャッチするのは難しいままで。

2月4日のライブ配信のおかげでニーズにつながりやすくなって、助かりました。


配信中にゆうやさんがしてくれる「問いかけ」をそのまま使う(参考にする)のが、一番わかりやすいし、やりやすいはず。


せっかく2月3日のライブ配信「【2026年保存版】“ありたい自分”で心から望む未来へ【占い】【タロット】」で見つけたものがあったのに。


なに言ってんの?

そんなわけなくない?

とかって無意識レベルで自分のことを否定してて。


私は突破したいんだよ!

そこに行きたいんだよ!

わかってくれよ!

って体は教えてくれてたのかも。


体の感覚も含めてネガティブな感じになってるんだろ?

ならニーズが満たされてないってことなんだから、いい加減気づけよ。

ここまで体調悪くしたらさすがに気づけるよな?


叱咤激励のメッセージを私は体から受け取った気がする。


体の感覚から「疲れてる」「休息」のニーズに気づいて、満たしてもなんかダメで。

満たされないのは別なニーズから生じてるものだったから、とか。


「ニーズに気づく」って慣れてないから難易度高すぎる。


近況と意図の放ち方について。

私の場合、必要ないことをやろうとすると寝落ちするっぽいです。(検証中)


眠くなるっていうのも体の感覚・反応かもしれないと思って、意識を向けるようにしてるんですが。

大きな変化や節目が控えてて眠くなるやつ(2週間とか続く)とは種類が別で。


もっとインスタントな感じで「はい、終了ー!」って閉じるイメージが強い。

(いきなり意識が落ちるわけではなく、少しずつ眠気で知らせてくる感じ)


頭で考えて気づくことよりも。

「体の反応から反応を生じさせてる源に気づき、自分の状態を読み解く」が主流になってきてます。


こういう行為のことを巷の人々は「エネルギーを読む」とか言ってるんだろうか……。


ちなみに、前回の記事で書いた「5次元意識を感じながら、地球をどんな風に生きてるかを発信してる人を見つけたい」は無事、達成されてます。


「見つからないから探す」だと見つからないけど。

「いるはずだから探す」だとちゃんと見つかる。


これを「逆で叶う」と言ってる人もいるけど。


ない前提で探す(求める)のか。

ある前提で探す(求める)のか。


それだけの違いじゃないかな。

動く

全然、書くこと整理されていないけど、

ある方の投稿を見て

表現してみようと思った。

いつも、書こうと思いながら、

時間がかかって投稿しなかったこと

何回もあったので。


表現することに苦手意識を感じている。

だから、なかなか表現できないでいた。

私が、何か書いたって響くものあるのかな。

何か意味あること書けるかな。

色々自信がない。


♌️の土星と金星 コンジャンクション

表現したいのに制限がかかってる

抑圧されている。抑えている?

輝きたいの? 

自信がないの?

土星先生、私に何を教えてくれてるんですか?

土星は鍛えると飛躍できるところ

鍛えたい!


完璧を求めていたら

何も始まらない、

完璧じゃないを怖いけど

出してみる