0%

Loading...

検索

自己探求

星で振り返る 今日という一日 ~あとづけ星よみ日記~2026.2.28

「月から読む 今日はどんな日」でトランジット月と自分のネイタルのアスペクトから、今日起きそうなことを予想し、実際の一日と比べてどうだったか?という視点で記事を書いていましたが、これからはもっと多角的にホロスコープを読む練習をしようと思っています

無理なくできる範囲でいいから、毎日続ける

とりあえずこれが目標‼

今日も張り切って参りましょう

(星の配置は記事upの日のものとは異なります)

∴‥∵‥∴‥∵‥‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥

今日からはタイトルとは脱線しますが、ちょっとおもしろいテーマで書いていこうと思っています

実はもうすぐ誕生日なので、一念発起

ソーラーリターン図を読むのにチャレンジ

しようと思います

ソーラーリターン図は聞いたことはありましたが、勉強するのは初めて

まずはソーラーリターンについて

生まれた時の太陽の位置とトランジットの太陽の位置が重なる時で、その時のホロスコープを読むと、誕生日からの1年がどんな年になるか、がわかる、というものです

ではさっそく読んでみましょう

☆まずはMCに一番近い天体に注目して、この一年のポイントをチェック

天王星ですね

しかもほぼMCとコンジャンクションしてます

ということは、この一年は変化の年

今までの考え方、価値観、やり方など、刷新していくことで自分が成長できる

という感じでしょうか

何か新しいことや人に出会ったら、積極的にのってみる、会ってみる、のがいいのかもしれないですね


☆次は太陽のハウスに注目して、この一年のメインテーマをチェック

太陽は7ハウスにいます

ということは、対人関係がメインテーマ‼

ああ、私の苦手な人付き合いですか…

でも心当たりあります

私は11ハウス星集中型ですから、常々人との関わり方がキーポイントになる、とは自覚しているのです

MCに一番近い星が天王星で、今までとは違った人との出会いも影響が大きいよ、と出てるので、今年はおっくうがったり最初から食わず嫌いせず、お誘いなどがあれば積極的に参加するのがいいのかもしれませんね

もちろん今まで仲良くしてくれた人たちとの関係がより一層深まる、というのも意識していこうと思います



太陽のアスペクトをチェックして、成長のヒントを知る

太陽にピッタリコンジャンクションしてるのは、ドラゴンヘッド

未来に向けた成長の方向性が見えてくるとのこと

新たな目標や道が見つかるチャンスがやってきそう

とのことなので、やはり積極的に変化していく、変化する方に行動するのがいいのでしょうね

∴‥∵‥∴‥∵‥‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥

本日はとりあえずここまで

続きはまた明日

お読みいただきありがとうございました

インターセプト

ジオの星読み講座を復習していて、よくよく見てみると、自分のホロスコープにインターセプトを見つけました!

ということで、インターセプトについて書いてみます。

インターセプトとは

一つのハウスが三つのサインにまたがっていること。


※インターセプト自体がない人もいます。



例えば、私の場合


3ハウスのカスプが天秤座(1個目サイン)にあります。


隣の蠍座(2個目サイン)にカスプなし。


そして次の射手座(3個目サイン)に4ハウスのカスプがあります。


このとき、3ハウスがインターセプトしていると言えます。


ハウスは対になってるので向かいの9ハウスも同様です。

解釈としては、

①ハウス

②カスプがない2個目のサイン

③ハウス内にある天体

が意識しづらい、遅咲きになるということ。

私の場合

①3・9ハウス

②蠍座・牡牛座

③土星(サインは天秤座ですが3ハウス内にある)

①3・9ハウスについて

学びがテーマ。


小さい頃は学校の勉強自体に苦手意識はなかったです。どちらかといえば得意な方でした。なんとなく、できてしまうからこそ、意識しづらいということなのかもしれません。


年を経て、30代後半あたりから、やたらと学んでる気がします。学ぶといっても本を読んでるだけなんですが。占いをはじめとして、心理学・哲学・言語学など。なぜか気になって、ひたすら知識を吸収してる感じがあります。学ぶ題材はその時々で変わるでしょうが、おそらく死ぬまで学ぶことになる予感がしています。

②蠍座・牡牛座について

小さい頃の学びに関して、蠍座的な深みはなかったように思います。


知識が薄っぺらくて、浅い。


テストで良い点は取れるけど、すぐ忘れてしまう。


といったように、身についてない感じはありました。


大人になって、


蠍座的な深堀りすることが楽しかったり、


牡牛座的にマイペースに取り組んで、


自分の体感と知識が結びついてきている感じがあります。

③土星

土星は3ハウス内にありますが、サインは天秤座です。


土星は制限やコンプレックスという課題を与えてくれる星。


小さい頃でいうと、3ハウスの学びに関しては特に制限のようなものは感じなかったです。


今は、時間を区切ったり、的を絞ったりと制限をかけたほうが学びやすいと意識しはじめています。あと、こうやって文字にして形にしていくということも考えさせられてますね。


インターセプトの体感を書いてみました。

占星術を勉強していて、土星の解釈や読み解きがまったくしっくりきてなかったんですが、今、この記事を書いてみて「インターセプトで意識してこなかったからか!」という気づきを得ました。



みなさんも改めて自身のホロスコープを見てみてはいかがでしょうか。

学びが進んでから見ると、また違った一面を発見するかもしれませんよ。

水星逆行とは、世界が変わるのではなく照明設定が変わること

今日はやけに世界が明るく感じました。

職場に着いても、なんだか空気まで澄んでいるようで

「今日は気持ちいいね」「世界が明るいね」なんてみんなで話していたんです。

…よく見たら、普段つけていない電気がついていただけでした。

思わず笑ってしまいましたが、同時にこうも思いました。

世界が変わったわけじゃない。

光が変わっただけ。

でも、体感は確かに変わっていたんですよね。

占星術でも、実はこれと似たことがよく起こります。

人生そのものが大きく変わったわけではないのに、

ある時期だけ「世界が明るく見える」「急に重く感じる」ことがある。

それは、出来事よりも

意識に当たる“光の角度”が変わっているからかもしれません。

占星術でいう光とは、太陽や月だけではなく、

トランジット(現在の星の動き)やアスペクトという

「意識を照らすスポットライト」のようなもの。

同じ部屋でも照明で印象が変わるように、

同じ人生でも星の光の当たり方で、見え方は変わります。

今日の出来事は、小さな気づきをくれました。

私たちはつい、

「人生が変わらないと幸せになれない」

と思いがちです。

でも実際は、

人生そのものよりも

見え方の光量や色温度が変わるだけで、

体験は大きく変わる。

占星術は未来を決めるものではなく、

人生に当たる光を知るツール。

暗い時期は「光量が少ないだけ」かもしれないし、

明るい時期は「スポットライトが当たっているだけ」かもしれない。

今日の私は、

世界が明るくなったのではなく、

照明がついただけでした。

でも、その照明は確かに気持ちを変えてくれた。

星も、きっと同じ役割をしているのだと思います。

もし今、世界が少し暗く見えているなら、

人生を変えなくてもいい。

まずは、

どんな光が当たっているのかを見てみる。

星読みとは、

人生を変える魔法ではなく、

光のスイッチを見つける作業なのかもしれません。

必要な人へ届け!『未完の魂』の書

 アウルブックでは、必要だと感じた場合のみ固有名詞を出してる私ですが、先日、たまたまFBで繋がってる方のご紹介で見つけた書籍。

 読み終わった後、

 こちらはアウルブックに出した方がいい、

 いや、出さなくてはダメじゃないか?

という衝動に駆られたので、投稿にて紹介させてください。

 ⚠️関係者ではありません。

 ✴︎       ✴︎       ✴︎

 それは『未完の魂』というAmazonで購入可能な電子書籍です。リクエストが高まってるという事でペーパーでの発行を検討だったか決まったか…のようです。

 (※画像は表紙のスクショです)


 いわき市の歯科医師の方が書かれた書籍で、

 実話をもとにされてるというそれは、小説仕立てになっています。

 私の場合、脳より先に身体が反応して購入した感覚でしたが、読み終えてみて

 心が揺さぶられ、震え、何より自分の奥の奥が動いたという感覚があります。

 お話しそのものは、もしかしたら似たようなものがあるかもしれませんが、なんだろうか…後半は特に、感覚的?体感的に響いてくるものがあります。

 それは、皆が魂で知ってるという領域のお話しだからこそ共鳴してしまうんじゃないかなあ

 そもそも、言葉での表現そのものというよりも、エネルギーなのだと私は思っています。

 お値段も購入しやすい価格であり、何か感じるものがある方にはオススメです。

 というか…魂のプログラムの中でこの書籍と出逢うと決めてる方がいるかもしれないので今回ご紹介として投稿致しました。

 ✴︎宇宙図書館に質問してみた今回の投稿内容について✴︎

 書き出した際に、そのまま投稿してもよかったのですが、せっかくなら実験してみよう!という事で宇宙図書館に、投稿の際のアドバイスを意として朝を迎えました。

 特にないなあ…そのままでいいってこと?

 って思って身体を起こした時に

 ケルビム

 と出てきたのです。

 それはすこーしネタバレですが、物語の冒頭に出てくるのです。

 あれか…

 なんとも、アウルブックらしいと思いました。これが他のプラットフォームならそうはならなかったと思います。

 私は最初、ここの部分を読んだ時にタロットカードの『世界』が思い浮かびました。

 Wikiによると、ケルビムとは智天使だそうで、翼を持ち、鷲、ライオン、牛、人の顔を持つ存在とされています。(気なる方は詳しく調べてください)

 そしてその4つは地上の4元素を表してるとも。

 私達は地上で4元素を通して学んでいます。この4つの学びを終えると第5番目の元素が現れると松村潔氏のどこかの著書でみた事があります。

 そして、そもそも人はその偏りがあるものだと。

 またタロットカードの世界に配置されてる4元素はホロスコープの牡牛座、獅子座、蠍座、水瓶座の15度の位置であり、それを知った時はタロットの不思議さに感嘆したものです。

自分の今のバランスを知るならタロットパスワークで『世界』のカードに入ってみる

 これは松村氏の著書にあったもので、何回かした事がありますが、その時に自分が意識した方がいい元素がわかったような記憶がありますし、なかなか面白い側面がありました。

 久しぶりにやってみようかな…??

 と今書きながら思いました笑

 ✴︎最後に✴︎

 まさか未完の魂の書籍の紹介が、宇宙図書館への質問に繋がるとは思いもよりませんでした。

 アウルブックでの投稿

 という明確な場所がなければケルビムは出てこなかったでしょうし、スポットは他の場合にあたるでしょう。

 同じ事を伝えるにしても、場所によって何にスポットを当てる、意識するで内容が変わってくるものだと改めて体験させてもらいました。

 ありがとうございます。

 そうそう…今回の投稿の軸はそもそもこの書籍のご紹介です。(忘れてた!🤭)

 気になった方は是非お手にとってみてください!

 まさか…先日の投稿から間をあけずにすぐ投稿になるとは思いもしませんでした!!

 また何か出てきた時には投稿致します。

 どうぞ宜しくお願いします!

星で振り返る 今日という一日 ~あとづけ星よみ日記~2026.2.25

「月から読む 今日はどんな日」でトランジット月と自分のネイタルのアスペクトから、今日起きそうなことを予想し、実際の一日と比べてどうだったか?という視点で記事を書いていましたが、これからはもっと多角的にホロスコープを読む練習をしようと思っています

無理なくできる範囲でいいから、毎日続ける

とりあえずこれが目標‼

今日も張り切って参りましょう

(星の配置は記事upの日のものとは異なります)

∴‥∵‥∴‥∵‥‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥

以前勉強してすでに卒業していた星よみの講座に、新しくコンテンツが追加されたということで、さっそく勉強しました

テーマは3重円で読むセカンダリープログレッションについて

未来予想の方法ですね

独学で3重円やプログレスのことは勉強していたのですが、講座として追加されたビデオがとても分かりやすく、独学の内容を強化してくれたので、とても助かりました

勉強後はアウトプットをするのがオススメとのことなので、しっかり自分のネイタル、プログレス、トランジットを3重円ホロスコープで出して読んでみました


プログレス(P)太陽が牡羊座12ハウスへ移動したのは25歳

結婚が26歳だったので大きな転機だったのでしょう

以降は自分事は後回しで若さとガッツで何とかいろいろ乗り越えてきました

後回しと意識したことはありませんでしたが、本当にやりたかったことはすべて蓋をしてきたように思います

55歳でP太陽が牡牛座に移動

この時人生で大きな影響をくれた人と出会います

少し経済的にゆとりがでたこともあり、物質で心を満たす、五感を刺激する感覚を知ることに

ただ私のP太陽は牡羊座に入った時からずーっと12ハウスにいて、1ハウスに移動するのは70歳近くなってから

物質で心を満たすことは悪いことではないですが、例えば欲しかったものを手に入れて満足するだけ、だとこんなに長く12ハウスにいる意味がないような気がするのです

やはり私の求めているものは、深い精神性、自分自身を探し続ける旅がテーマになるのでは、と思っています

面白いことに物質で満たされることを教えてくれた人は、この星よみのことも教えてくれました

一見正反対に見える事項ですが、実は私のアセンダントとドラゴンヘッドは牡牛座

物質面での充足感が身を守る

それが私の今世のテーマと言えます

またディセンダントとドラゴンテイルは蠍座

人との関わりでは気持ちや感情をどっぷり使うことは、前世でやりつくしたことなので、今世の目標ではない

この先牡牛座の物質主義と前世で身に着けた蠍座の深い心のバランスを取りつつ、12ハウスの自分探しの旅を星よみとともに続けていくのでは、と感じています

その人との出会いがなければ知ることもなかった星よみがこうしてこれからの私の人生に影響を与えてくれていることに、とても不思議な気持ちでいます

これからも星を味方にできるようがんばって勉強していきたいと思います

∴‥∵‥∴‥∵‥‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥

本日もお読みいただきありがとうございました

宇宙図書館での交流-自分の魂の書にアクセスして情報を取る-

 ご無沙汰の投稿になりますが、お陰様で最近はあちこちで投稿するようになりました。

 今日は上弦の月で、双子座というのがなんとも発信というのにふさわしく感じる時でもあります。

 ✴︎      ✴︎      ✴︎

 最近シンクロに導かれて、現在辿り着いたのが

 宇宙図書館

 ユーさんの講座でもアカシックのワークがあり、かなりの回数に及ぶ体験と他のWSでも誘導瞑想での体験がありましたが、そんなに深めなくていいかなあと正直脇に置きっぱなしでした。

 今回のシンクロが導いたのは、いつ頃買ったかも記憶にない程、前に買っていた書籍でした。

 購入時は読んでも、ちんぷんかんぷんだった事は記憶していましたが、今回読んでみて、ここ数年での様々な事のピースが驚く程繋がったのですね。

 そして、私がここにアクセスするのに合っている方法が夢見。夢見から様々取り出してる自分にはピッタリ!

 アクセスするには変性意識状態を創れる状態である事が大事なのかなあと感じています。

 宇宙図書館にアクセスし始めてわかる日常の自分の拙さ

 夢見から取ってきたものに意識を向けていると脳のRas機能が働くのか、

 日常でそこについて閃きだったり、⚪︎⚪︎ね!って思った内容が浅はかだったりとズレてると

 後から修正が宇宙図書館で入るのですが、それは気づきの更新や体験を通して認識の浅さを知らせれます。(ほぼ翌日に出ます)

 それらを通して、こんなに日常の自分は稚拙なのかとわかるのと、生きてる事自体が学びなんだと深く実感できます。

 今ここにいる私達は何かしら学ぶものがあるからこそ生きている

 そんな事知ってる事でしょ!って思うでしょうが、これが腑落ちすること、腑落ちが深まる度合いで他者との関わり、そして自分自身に対しても見方が変化していきます。

 昨日は『自分が今持てるもので何を記事にしたらいいか?』を意図して寝ました。

 出るかなあ?どうかな?って思っていましたけど、出てきましたよ。そこに関しては、別プラットフォームで既に投稿をしました。

 そして、これはアウルブック投稿の時もありましたが、そことそこが繋がるの?!って自分では想像しえない事が出てきて、そんなパターンがあるのか…と深々しています。

 アウルブックに登録されてる方は、スピリチュアルな事が好きな方が多いと思いますし、ユーさんの講座でアカシックへのアクセスもあります。

 私は、多くの方は自分自身の魂の書にアクセスできれば充分だし、今後は自分でアクセスしていく方も増えていくのではないかなと思います。

 また宇宙図書館において得られる情報は、自分の状態で見える、わかるものが決まるそうですが、

 なぜか、それがなんとも面白く、だからこそ稚拙さがわかります!!

 ちなみに、習ったアクセス方法もいいですが、自分に合うやり方が別にあるなら拡げてみてもいいかな?と思います。

 ✴︎終わりに✴︎

 ずっと書いていなかったアウルブックですが、この宇宙図書館に関しては投稿したいなあと思っていました。

 私自身がアウルブックでの投稿を通して感じた事と同様の事を書籍に書かれてる方がいましたが、それは、

 体験を公表するとまた体験が増える

 本当に!

 循環が起きるんです。

 体験を増やしたい方は何かしらで公表するのはオススメです。

 以前どこかでの投稿でも書きましたが、これこそ自分が体験したことは自分の為だけではないと感じたいきさつでもありました。

 占星術のプラットフォームなのに宇宙図書館って違うかな?って思ったけれど、ユーさんの講座内でアカシックのアクセスがあるわけですから全然そんな事はないわけですね。

 だからこそ、こんなパターンもあるよということで今回投稿いたしました。

 双子座上弦の月の日久々投稿、また気分が向いたら投稿します。 

あなたが電波しているものは?~ふたご座上弦の月

🤖ネットワークを電波していく

2月24日 21:28頃

ふたご座にて上弦月を迎えます🌕️


ふたご座の持つエネルギー

“情報“ “知識“ “一人相撲“


情報処理がとても早く

「あれ?これってなんだっけ?」と考えながら

「これをこうして。。」と

脳内マルチタスクができてしまう

電波があちらこちらに飛んでいる

無双状態📡




知らぬ間に周りを置き去りに

一人相撲していることも


この脳内マルチタスクを活用して

新しい感覚を頼りにクリエイトしていく上弦の月🧪




🌕️今回の上弦月のテーマ🌕️


♊ネット✕知識

がポイント👆️




🌠知識欲を深めたくなる


8ハウスにふたご座月が滞在することで

『知識を深めたい欲』が加速します


コミュニケーションに関することに興味が湧いたり

インターネットとの相性が深まり

知り得た情報やあなたの中にある物語をテーマに

電波させていく流れになります🛰️


ここに、今までにない″クリエイティブ″が

宿ります








🎨どんどん塗り替えていく


慣れ親しんできたもの・やり方・規律

「こうした方がいいかも?」

「ん?これって。。」と感じたもの

それは、ふとした違和感


頭に湧いてきた『?』

クリエイティブへの第一歩


今までになかった

今まで選んでこなかった

″間隔″と″感覚″を選択していく


新しい道へと踏み出していく

自分が感じたことを創造へと導いていく

怖さや不安とともに🫂




🫀心とリンクするインスピレーション


心に沸いた「これってどうなってるのかな?」を頼りに

インスピレーションの波が押し引きする🌊


この「興味」「関心」は感情とリンクしています

感じたことは

インスピレーションの″種″


動かされた感情は無視せず受け取る😌


すべてのクリエイトには

必ず″感情″を起点に創造されています






♊ふたご座上弦月ワーク🖊


あなたの電波塔は

何の分野、どのような領域のものの

電波を送信していますか?


特定のフィールドを深めて

ネットワークのようにどんどん

電波を送信していきましょう📩




----✤----✴------~✩~*----✤----✴------~✩~*----✤----✴

🌜最後までお読みいただきありがとうございます🌜


上弦の月は、曲がり角にあたる周期🧾

イライラ、不快を感じやすくなりますので

デフォルト設定だと思って

藻掻いて足掻いていきましょう🔥

自分だけじゃないので、大丈夫ですよ🙂‍↕️

天国と変わらない世界を今の現実に作りたい。

セッションを受けたり、無料(だけど有料級の)セミナーを受ける機会があったり。

家族の中で一大プロジェクトが始まったり。

数年前にした友人との約束を果たすために時間を使ったり。


いろんなことを並行して行っていて。

いい意味で記事を書くどころではなかったです😂


ネタが溜まってきたのでアウトプットすることにしました。


2/20のセッションにて。

人からおすすめされて受けたセッション。

お金をテーマにした特別セッションらしく。

支払い料金も自分で設定して払うスタイルのものでした。


正直、セッション本編の内容はあんまり関係ない感じがした。

(NVCに近い感じで体の感覚を感じて、ジャッカル的なものをしっかり認識して。

遠隔でチャクラの調整をするとかはやったんだけど……)


それよりもセッションやセミナーにありがちな「質問」に関する思いをひも解くことに意味があったかな。


私が嫌いな質問「どうなりたいですか?」

時間が足りずにセッションは一時中断することに。

「〜〜になったら嬉しい! 〜〜になったら最高!」を考えておいてほしいと言われていたので、内観してみた。


そもそも「どうなりたいですか?」「どうなっていたいですか?」みたいな質問自体がすっごいイヤだったから。

何がそんなにイヤなのかを見てみると。


嘘を言ってる自覚があった。

私が頭で考えた、なりたい姿を伝えたところで。

本当はそんなレベルのものになりたいわけじゃない、収まるものじゃないのを「私」は「知ってる」。


「どうなりたいですか?」と聞かれるたびに、誰でも理解できそうな無難な回答をしてる自分がイヤ。

他人に「妥協した未来」を話してることに誰よりも自分が気づいてる。


なんでそんなことをしてるかと言えば。


自分の本当のなりたい姿、目指してることを話して傷つくのが怖いから。


そして、私が場に合わせて話す「なりたい姿」は単なる通過点でしかないと自分がよくわかってるから。


私のジャッカル的な思いをひとしきり受け止めたところで。

「じゃあ、本当の理想や夢ってなんなの?」と聞いてみると。

それがかなりぶっ飛んでた。


天国と変わらない世界を今の現実に作りたい。

目の前に私しかいないのに、それでも言うのに勇気がいる。

言葉にして話そうとすると涙が出てきて、苦しくなる。


私の願いはあまりにも現実離れしてる。

普通の人に話したってきっと理解できない。


そう思う私もいたけど。


「やっと気づいてくれてありがとう」って思う気持ちのほうが強かったし。

涙が出るほどに嬉しい気付きでもあった。


なんか恥ずかしい。

今はなんとも思わないんだけど。


うわー!なんか恥ずかしいこと言ってる~!って思ったし。

私なんかがそんなこと言うなんて!って思いもあったから、気恥ずかしくて。

これをセッション再開後に言うのかって思うと、かなりソワソワした。


すんなり言えたけど、気恥ずかしい感じはずっとあった。


具体的にどういうことなの?

相手は「天国と変わらない世界を作る」を具体化しようとしてくるんだけど。


私には一貫してビジョン(まさにアイキャッチ画像のようなイメージ)だけが見えてて。

あまりにも抽象的すぎて、私でさえどう表現したらいいかわからなかったし。

感じてるままに相手に伝えるしかなかった。


私も「それってどういうこと?」って自分に聞いてみるけど。

「これなの!」としか返ってこないし😂

(イメージ画像)


この画像のようなイメージを具体的に言葉で表してくださいって言われても……。

私にはどう伝えていいかわからなすぎた😂


「太陽が輝いてて雲があって……」と私に見えてるものを伝えるしかなくて。


写真のようなビジョンを口頭で説明するのはあまりにも難しすぎたw


なんていうか……。

私の願いがかなったときの「最大公約数」として、このイメージがあるって感じだから。


数字の「1」を具体的に説明してくださいって言われてるような感覚で。


いやー、そう言われても「1」は「1」だしなぁ……みたいに思ってたら。


「なにか見えてるものがあるんですね」と、追究をやめてくれたので助かりました。


本当の願いに気づいただけでエネルギーレベルアップ。

RPGのステータスアップ的に紹介すると。(100%がMAX)


全体のエネルギーレベルが25%アップした!(61% → 86%)

お金のエネルギー受け取り率が21%アップした!(67% → 88%)

お金のエネルギー分かち合い率が10%アップした!(88% → 98%)

お金のエネルギー循環率が29%アップした!(62% → 91%)


それぐらい変わったらしいです。


私には「数値が低いのは悪いことで治すべきことだ」みたいな感覚ってあんまりないし。

数値が上がったことは素直に喜んだけども。

(こんなに数値が上がる人はそんなにいないらしい)



数値はそこまで気にすることではなく。

「天国と変わらない世界を作る」という思いのほうがはるかに大切だと思ってます。


すごいことになってきた。

去年の11月に受けたセッションで聞いた未来に着々と近づいてるんだよね……。

「ありえない」「そうなるわけがない」と思ってた未来に確実に突き進んでる。


「ありえないことじゃないんだよ」って証拠が次々と出てきてるから、なんにも否定できないっていう🥹


次は「自分のホロスコープをAIと一緒に読み解いて気づいたこと」をまとめます。

誰かを見て心が揺れる時は

「あの人いいなぁ」

そんな風に嫉妬を感じ



「うらやましいなぁ」

「心が狭いな」

「こんな自分いやだな」と感じる

でも、少し立ち止まってみると

嫉妬という感情は、実はとても正直



なぜなら、

“どうでもいいこと”には反応しないから



心が動くということは

そこにあなたの願いが眠っているということ


嫉妬は望みの裏返し


心理学では

嫉妬は

無意識に抑えている欲求が

刺激されたときに起こると言われている



ユング心理学でいう「シャドウ」

見ないふりをしてきた自分の一部



たとえば——

誰かの活躍を見てモヤっとするとき

「本当は私もやりたい」が本心

嫉妬は恥ずかしいもの

みっともないものじゃなく

未使用の

【やってみたい気持ちのエネルギー】


占星術の視点から嫉妬心を見てみる

星読みで

【無意識に自分を抑えるところ】は

土星に現われる

土星は制限や責任の星

「ここはガマン」と

無意識に自分に制限・抑圧をかけるポイント

自分がガマンしていることを

自由にやっている人を見る


すると

心がざわつく

ガマンしている自分が刺激されてしまう

実例


私の土星は、しし座

しし座は自己表現の星座



私は長い間

「自己表現しない」ことを選んでいた

自分の話をすることも控えていた



そうしないといけない

そうするのが当たり前と思っていた

その結果

自分をのびのび語り表現する人を見ると

すごくうらやましかった



自分ばっかり話して!むかつく!って

聞き役ばっかりで疲れる!と



でも

あの人が自分の話ばっかりするから

ムカつくんじゃない



私が
「私だって自分の話したいのに!なんで話できないの!」
自分が話すこと
自分を表現することをガマンしていた
だから苦しかった

「私、話たかったんだ…聞き役ばっかりなんてイヤだったんだ」

そう気づいた時

「なーんだ…そうだったのかぁ」と
自分で自分に笑ってしまったの

「そっかそっかぁ、話したいよねぇ。聞き役ばっかりじゃ、嫌になるよねぇ」
そう自分の本音を認められたの


標準装備の感情


嫉妬心って

成功すれば

キレイになれば

何かを手に入れれば

なくなるものではないらしい


世間一般的に見て

いろんなものを手に入れて

成功者に見える人でも

どうやら、なくならないらしく



人間である以上

ずっと付き合っていくものらしい



なので

嫉妬心はなくせないんだなぁ と

戦わない方が楽なんだと思う

感じてしまうものは感じてしまう と

感じてしまう事に抵抗せず

そこに置いておくのが

心のエネルギー無駄にしなくていいのかも



私自身は

「人間だから、しょうがないや」と、降参



どんなに実績を重ねても

人はどこかで誰かを羨む


それは、まだ伸びしろがある
自分がやりたいことが
実現できていない ということなんだと
捉えてみるように視点を変えた

向上心の裏側の気持なんだと

嫉妬の苦しさを感じたら


次にモヤっとしたら、こう問いかけてみて


「私は、何をガマンしている?」



ホロスコープがあるなら、自分の土星を見てみるのも、おすすめ



そこに、あなたが無意識にガマンしているテーマがある



嫉妬心は消さなくていい



それは、あなたの可能性が動き出そうとしている証拠



少しだけガマンをゆるめてみる



それだけで

嫉妬心は

苦しみから

自分のやりたいことへのヒントへと変っていく



少しでも、あなたの気づきになったら嬉しいな😊✨





変わりたいときは

感情は、ときに思考を曇らせる。 

感情に揺さぶられ、何かを強く信じたくなるとき、それは、ただ自分にとって都合がいいから、真実だと思い込んで信じてしまうことがある。 

不安だから、よく考える前に、ただ、信じたいから信じているだけってこともある。


 絶対的に客観的な視点なんて存在しない。

 人はそれぞれ、自分の立場、自分の経験、自分の価値観の中で世界を見て生きているだけ。 

人の数だけ、それぞれの世界観、視点が存在することを知ることが大切になる。 


 人生には必ず終わりがある。

 終わりを意識して生きると、自分の時間が無限でないことに気付く。 

すると、『今やるべきこと』がだんだん浮かびあがってくる。 


何かを信じきって身動き出来なくなる前に、 一度自分を中心に置いて考えてみる。 

自分が何を恐れているのか、正面から向き合ってみる。

 問題は、外にあるのではなく、自分の内側にあることに気付く。 

自分の敵は、自分。 

 変わりたいともがいている時、変わろうとしている時、必ず恐れを感じる。 

その恐れから目を背けたままでは、何も変わらない。 

そう、最大の敵は、自分自身。


※毎日一枚づつタロットカードを引き、生命の木の知恵を借りてメッセージを受け取っています。週1回、今週のメッセージとしてシェアしています。

"原点"から見る私の物語—ネイタルチャートが持つ魂のストーリーを考えてみた

学びと経験を通して

たくさんの言葉と出会った



誰かの力になりたいと

出会った言葉を届け続けた



精一杯やりきって

私の人生はとても幸せだった—



そう感じてふと手元を見ると


そこにあったのは
"言葉にできない"ほどの大きな愛だった




・ASCが魚座

・太陽/月/水星/金星が双子座3ハウス

・MCが射手座

・最後にASCに戻るまで



を自分のネイタルチャートの大枠として抜粋し、ミニストーリーにしてみました。



"言葉"が人生の核である私が、言葉を通じてたくさんの人と出会い、最後は"言葉にできない"愛を認識して魂の旅を終える―



自分で書いてみて、

こんな人生素敵だな
こんな人生を生きたいな

と改めて自分を大切に向き合おうと決めました。

今の私は、「愛情」を素直に受け取ることができません。
でも、共感力が強いため「優しい人」と評されることが多いです。

だからこそ、言葉を交わしながら愛情に気づいていくことも、私自身の物語であると感じました。

きっと一人ひとりのチャートに、魂の物語が映し出されていると思います。
その物語も、あなたを固定するのではなく、あなたらしさに気づいてほしいと願っているのではないでしょうか。

みなさんのチャートには、どのような物語が描かれているのでしょう。
そして、みなさんはその物語を、どのように受け取られるのでしょう。

星の言葉を一つずつ拾い集めるたび、心がぽかぽかと温かくなる—
小さな気づきの積み重ねが
いつか私の、そしてあなたの物語を優しく結んでくれる―

そう信じて、これからも一歩ずつ、星の声を拾って歩んでいきたいです。

星で振り返る 今日という一日 ~あとづけ星よみ日記~2026.2.21

「月から読む 今日はどんな日」でトランジット月と自分のネイタルのアスペクトから、今日起きそうなことを予想し、実際の一日と比べてどうだったか?という視点で記事を書いていましたが、これからはもっと多角的にホロスコープを読む練習をしようと思っています

無理なくできる範囲でいいから、毎日続ける

とりあえずこれが目標‼

今日も張り切って参りましょう

(星の配置は記事upの日のものとは異なります)

∴‥∵‥∴‥∵‥‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥

さて今日からまた元の通り、自分のネイタルホロスコープをいろんな見方から読んでいこうと思います


今日は仕事が珍しくめちゃくちゃ忙しかったです

昨日からスタッフが1人お休みをしているのもあって、ただでさえバタバタしていたのですが、イレギュラーなことが多発してより一層バタバタ

いつもと違うことは流れが途切れ集中力が続かない

「ネイタル天王星 トランジット火星 クインカンクス」でイレギュラーに火がついてさらに薪をくべてパニクる状態って感じでしょうか(笑)

次々大変なことが起きて、なかなかハードでしたね

なので身体が、というよりは神経が疲れました

それでも何とか一日終わって仕事帰りにカフェへ

実は今月いっぱいまでのポイントが貯まってたので、使っちゃおう、と

おかげでほぼ無料でおいしいケーキと飲み物がいただけて、仕事の疲れをいやすことができました

実は今日は「ネイタル月 トランジット金星 クインカンクス」

本来なら心身の安らぎと自分の楽しみがちょっかみ合わない感じ

そもそも今日はくつろぎたい、というよりは、今月中に使わないと、と気になっていたポイントを使うためにカフェに寄った、という方が大きかったですね

それでもまだもう一枚今月中有効の値引きクーポンが残っていて、それは今回の支払いでは同時に使えなかったので、それも使わなきゃ、と気になっています

その辺の気持ちのしっくりこない感じが、クインカンクスっぽいのかな、と思います

ここ数日仕事もそうですが、プライベートでもなかなか忙しくいろいろやることがあり、バタついていて睡眠不足が続いてますから、疲れが出やすかったのかもしれません

それでもなんだか気持ちは充実してて「珍しくいろいろできて充実してるな」という思いで満たされています

「ネイタル太陽 トランジット金星 コンジャンクション」なのでいろいろ活動することで気分があがり浮足立つ感じなのかもしれません

また今見たら「ネイタル水星 トランジット水星 コンジャンクション」があるのにも気が付きました

この記事の他に、インスタやフェイスブックにも先日の占い実践会のことをupしたり、とアウトプットに励んでいたので、ピッタリのタイミングだったんだな、と実感しています

また新たに星よみの勉強にぴったりのYouTubeのショート動画を見つけたので、そちらも継続的に見ていくぞ、と学習意欲が増しています

自分の思いを表現することや新たに知識を吸収することで、またうまく次のステップアップにつながりそうな予感もしています

あ、そうそう

いよいよ土星と海王星が牡羊座でコンジャンクションですね

このコンジャンクションについてはいろんな方が解説をしています

私見を言わせてもらえば、今回のコンジャンクションでひらめいたのは

「夢を現実化させていく」というワードです

海王星が持つ夢、幻想、空想といったちょっとつかみどころのない、実体がわからないようなものを、土星という現実化、踏み固める、枠にはまる、という手法でかなえていく、というストーリーが浮かびました

特にこのコンジャンクションは私の12ハウスで起きています

この年になるまで占いなんて興味もなかったし、勉強するなんて思いもしなかった人生

結婚をして、子育てをして、ようやく自分に時間も気持ちも使えるようになり、ひょんなことから星よみに出会った今、12ハウスのような自分でも知らなかった本当の自分に出会うための旅が始まっています

私にとって星よみとは、仕事として稼ぐために使う、というのでも、当てるためのものでもなく、自分の心も周りのみんなの心も豊かにしていける、精神性を高めるツールとしての星よみが夢

そしてその実現化のスタートラインとして、12星座のトップバッターである牡羊座での海王星と土星がコンジャンクションなのではないかな、と思っています

まだまだ私の星よみは始まったばかり

でも一歩一歩着実に夢をかなえるために進んでいこうと思います

みなさんの土星、海王星 牡羊座 コンジャンクションはどんな意味を持っていますか?

∴‥∵‥∴‥∵‥‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥

本日もお読みいただきありがとうございました

創成のUNCHARTED~牡羊座海王星×土星の共鳴

『創成のuncharted(未知)』
 ~始りの鐘を鳴らせ~


2月21日 

牡羊座という舞台で

夢やイマジネーションを司る海王星と

現実をつきつける、厳しくも温かい土星とが

“共鳴“を起こす 



36年に一度巡ってくる海王星と土星の“共鳴“

人生の転換期を起こすポジション




2月17日に迎えた“水瓶座新月“

金環日食とともに迎えましたが、

すでに『創成のuncharted』が始まっています


uncharted→過去に体験のない

創成→初めて形作り上げること


創成のunchartedを

今ここから始めていく


夢見ていたこと

理想として描いていたことはないですか?


このまま妄想のまま幻想のまま

終わらせてもいいのですか?


あなたにはその想いを形にしてくれる

前へと進めてくれる四肢

現実化へとサポートしてくれる

感情を原動力に身体を動かしてくれる心臓を持ってます


自分の中にある“コアの想い“


そのまま幻想・妄想、“闇“として見せるのか

それとも

       怖くても
       損をしても
      回り道をしても




夢を幻想で終わらせない

現実化させていく“光“として見ていくのか


自分で決めていくフェーズに入ります


【始りの鐘】を鳴らせるのは

世間でも社会でもなく

あなたのコアに眠る“感情“です


星のエネルギーとエールを受け取って

一緒に理想を現実化させていきましょう


【共鳴ワーク📒】


『やってみたい』と感じ

チャレンジしたいものは何ですか?

そして、これからの人生で

大切にしていきたい

感情・もの・関係性は何ですか?


ぜひ、今のこころと向き合って

あなたの“emotions“を感じていきましょう


タロットいじってたら「貘(ばく)」が出てきた件。前説05

海王星牡羊座期(1/27〜)、土星牡羊座期(2/14〜)だそうですね。

たしかに、なんか社会側・それよりも大きな範疇に及ぶ(社会と社会をまたぐ)ナニカが変わりましたね。(集合や平面や塊などではなく、線や接点あるいは溶媒的なもの?)たぶん海王星的なのは、メディアとネットの境界線が溶けた(市井で取り払われつつある?)こと。土星先生的に思うのは“30年の喪失を取り戻す”といったキーワード…ホロスコープからのバレンタインは大人には美味しいビターチョコの模様。コバトンボはコーヒー豆入りのチョコなど好きです。あ、コーヒービートって粒チョコも好きです(笑)


海王星と土星の0°…合、コンジャンクション(2/21〜)だそうですね。

世界各地でのフェンタニルその他薬物の乱用と蔓延に歯止めがかかればいいですね。そうした薬物の取り締まり・予防や治療といった動きが、より現実的に活性化されたらいいなと思います。テロや戦乱の側にこそ国境を溶かされないよう移民問題にも様々なレイヤーでメスが入るかもしれません。勝手な想像。

あと、たぶん創作物やゲーム系ソーシャルとリアルとの関わり方ですかね。ユーザーが、ちゃんとリアルサイドに軸を置く生活を立ててくれていると、結局はバーチャルサイドも運営が安定する…みたいな基本的なことを、改めて認識しなおす時期なんですかね。今後のために、どこで線を引いたらよいのか・どうバーチャル(空想の実際的な効果)とリアル(現実的な手段手法)の互いは互いを活用するのか、みたいな…例外やなびかない人々についても考慮できるようになりつつ、もっとバーチャルとリアルの構造的な取り組みに、より真面目になるって事ですかね。詐欺や怠慢との差別化というか。

そろそろナニ言ってんのか分からなくなってきたので、この辺にします。w

--------

コバトンボのネイタルチャート(出生時の天体図)なんですが

Asc…アセンダントにですね、気になるポイントがあるんですよ。

カイロン、キロンなどと呼ばれる小惑星が、アセンダントとは1°差で合(コンジャンクション)なんです。


&Uのデータベースで調べてみました。

アセンダントとは、アングルと呼ばれるものの1つですが…ホロスコープの1ハウスを起点に、生まれた瞬間に東の空に昇っていた星座(サイン)を言うとのこと。

このアセンダントの度数に、カイロンがかなり近めに重なり合うので…カイロンの象徴する「傷と癒し」が人生のテーマの1つであるとも読み解くことができるようです。


「傷と癒し」…傷つくことがあったとしても、たぶんあんまり拘らないもので(むしろ自分も傷つけている場合や兼ね合いもあるだろう、と考えると)、何で傷ついたのか?という具体的なことは、もうわからないけれど…癒す側になることがあれば、無意識に蓄えられた経験値から何かを活かせればイイですね。

アセンダントが牡羊座なので、たぶん傷つけられるようなことがあれば、反撃することもあったと思うのですよね〜…もしくは、前向きに捉えようとして、おふざけに堕して、余計に印象を悪くした…印象を傷にしたとか?(遠い目)

悪くすると、昔になにかコチラに心傷を与えた側の人が自責で苦しんでいる可能性…とかですね。(いい人ですね。いい人ほど苦しむなんて、よくないですよね。悪い人が図に乗るから、そーゆーところは人間、強くならなければなりません。)

ネット時代ですから、本人不在で情報も易々と行き交うので、昔のことなど割り切れずに気に病みやすい人のある傾向は、ネットの普及する以前の時代より高まっている気がします。

昔のことを、墓場に入れられない・入れてもらえない(済んだこととして許し許されない)みたいな傾向と言いますかね。(未練と執着に、正当性や可能性を見てしまう?)

人々の未熟さに応じて、取り上げて構わないことと退けておくべきことといった要不要や扱い方の判断が適わず、だらしなくなってしまっている、といいますかね。昔の人みたいに情報に対して大人の判断ができなくなっている傾向とか…たぶんそれができる人々にほど情報が届いていないせいであることなのが殆んどなんだと思いますけれども。だから、善悪や真偽また要不要のほどの判断力がある本当の意味での大人の人々にこそ、もっとネットに対する理解や浸透が進めば、あるいは今後は変わってくるのかなと。

人間は世の中は、人を物事を世間世情を介して理解も成長もしますしね。


直感の解釈ですけど、コバトンボ自身は、表現方法(天王星逆行生まれなど)が理由で、つまらないことほど自慢に見えたり?とか?無学や無検証を知ったかぶりに思われたり?したりとかで…思わぬ反感なんてことも、あったり無かったりするのかもしれません。けど自覚がない(世代文化的にブラインドがかかりやすい?個人的にも意識の要点が掴めていない?ただ単に未熟?)といったことなのか、検証のしようがありませんが(汗)

イメージが全くつかないので、あまり具体的にならない。あるいは、違和感や問題は感じていても、個人ではどうすることもできないから、とりあえずはソレが当たり前だと思って放置しておくことにしていた…とか?それがそうだと考えたらいくらでも出てきてしまうものかもしれませんが。

心傷がテーマなら、検証不能なことばかりですから、カンチガイで被害妄想みたいなことになっても、いけませんからね…人々や世の中が変わらないことには、話にできないことはたくさんある、といいますか。


で、カイロンって

どんな神話なんでしょうか。

キロン、カイロン…ケイロンは、半人半馬の医者でしたっけね。毒矢に倒れたんだったかな?調べないとなぐぐれかす(ネット時代は厳しい…)

--------

GoogleAIによる概要

ケイローンは、ギリシア神話に登場する半人半馬のケンタウロス族の賢者です。荒ぶる他のケンタウロスとは異なり、高い知性と教養を持ち、アキレウスやアスクレピオスなど多くの英雄を育てた賢者・指導者として知られています。

射手座のモデルともされています。 

ケイローンの主な特徴

出自: ティーターンのクロノスとニンフのピリュラーの間に生まれたため、不死の能力を持つ。

賢者: アポロンから音楽、医学、予言を、アルテミスから狩猟を学び、医術、音楽、詩文、弓術、狩猟、予言など幅広い分野に長けていた。

英雄の教育者: アキレウス、ヘラクレス、イアソン、アスクレピオスなど、ギリシア神話の英雄たちの師となる。

星座: 弓を引く姿から、いて座のモデルとされる。 

他のケンタウロス族が粗暴であるのに対し、ケイローンは理性的で神々からも尊敬される存在でした。最期はヘラクレスの放ったヒュドラの毒矢が誤って当たってしまい、その痛みに耐えかねてプロメテウスに不死の力を譲り、亡くなって星座になったと伝えられています。 

--------

半人半馬ケイロンは、愛弟子に誤って射たれたことがもとで、ゼウスに天に召し上げられて射手座になってるんですね。

ヘラクレスも恩師を敵と間違って毒矢で射って苦しめてしまったなんて、ショックだったでしょうね。

カイロンが占星術で、ある種の心傷を考える・捉えられる天体とされる理由は、この神話の経緯からきているのかもしれませんね。(母のピュリラーからも手放されてしまった経緯がある…半人半馬に象徴された人間の持ち合わせる野生の要素は、養父母アポロンとアルテミスのもとで強く成長する助けとなり、文武両道の賢者となったのかもしれませんね。)


面白いのは、カイロンという「天体」と、射手座という「星座」の2つに、この半人半馬の賢者ケイロンが象徴化されている点ですね。

なので

なんだか苦しいところはカイロンという天体側に一旦切り離されて預けられ、射手座の楽天的な?支配星・木星に見る、おおらかなムードは、守られている・いかんなく発揮されやすくなっているかのような

医者は、患者の苦しみは理解しつつも過度な感情移入の隙なく処置を施す手際が光るといった側面って、嘆きや苦痛を共感してしまう部分は一旦別のところに置いといてあるから、みたいな。


肉体的な苦痛については、聞いてて痛くなるような話ってありますよね。昔、そーゆー話を集めて10段階評価でどのくらい痛く思うのかを描いてた漫画がありましたが

(「とりみき イタイ話」で、片鱗が読めました。肩がすくむような、懐かしいような“コッチが痛くなるような話”を集めた漫画です…昭和時代の活気と要素混在の生活環境で油断して事故ったみたいな、なんというか漫画で絵にするのも医者並みの客観性や冷静さが要りそうです…)

この、コッチが痛くなるような感情移入・可哀想とか気の毒といった感情の高ぶり・トラウマになりそうだと忌み嫌いたくなる恐れや怖じ気といった心の揺れは…精神面のなんらかの未熟さであるとか、今後の成熟の課題と関係があるように考えるので、小惑星カイロン的(もしくはソレを考えるヒント)なのかなと。

チャート上のカイロンが悩ましいと感じる人・よくわからない人は、もしかすると射手座や木星を参照すると、なにか捉えどころが見えてきたり、心傷を癒す・成長のヒントといったものが、あるかもしれません。

自分も、なんか無いか探してみよう(笑)


…海王星射手座世代というやつでしたw

フムフム。なんか面白くなりそうな予感。

木星は太陽と3°くらいでコンジャンクション。太陽とカイロンが5°くらいのコンジャンクションですが、サインが逸れます。

ん?

さらにハウスがインターセプトしているので、そこに入っている太陽と木星は、感じにくい…?

00.03°差でサインがインターセプトしているンですが、00.01°差でも(あるいは0°境界線上でも?)インターセプトはインターセプトでしょうね(汗)

同じサインに居る水星くんもインターセプトです。

つまり反対側の天王星くんもインターセプト。

カイロンも、アセンダントの下にあってインターセプト側…

ドラゴンヘッド&テイルもインターセプト…


なんということだ(汗)

&Uの記事による、第1・第7ハウスのインターセプト解説は、当たっているなと思います。これが理由だとは思いたくないんだけれども正直、うまくいってません。


結局、よくわからないんですけれども(笑)インターセプトで遅れてやって来る感はありますが、必要とあらば小惑星カイロン的な癒しの要素は、きっと出てきてくれるでしょう。


ここでクイズです。

コバトンボの太陽星座は何座でしょうか?

(同じようなクイズを出されても、答えられる自信はありませんが…)

(ちなみに答えは書きませんw)

--------

さて、それよりも(笑)

タロットに見つけたもの…“貘(ばく)”が面白いと思うので、話を続けたいと思います。

本題に入るまでの、莫迦の壁の分厚さよ。w


“貘”と呼んでいる、タロットの中から見つけたものですが…プログラミング用語的に言う“エンジン”を組んでしまったのかな?と踏んでいます。物語的な構造物として。

さてタロットは、0番から21番のカードに象徴的な寓意画が描かれています。

既に「0」からの数をして“寓意の器”になっている辺り、プログラミング的な思考と相性が良いのかもしれません。


ちなみに、コバトンボはプログラミングからっきしな人です(汗)

あらかじめご了承ください。


潜在意識と顕在意識という言葉を使いました。

タロットは潜在意識に目を向ける・意識を向けてみることによって、新たな発見や気付きを促すツールでもあるようですが

仮に(たとえばケルト十字法などでも)カードの寓意を上段下段に分けて顕在意識的・潜在意識的と呼んでも…既に視覚的にも全体像が意識化されるので、実はナンセンスなんです。

あー、えーっと。つまりタロット(もとい占い全般)は無意識を意識化する効果があります。(それが占いで最も重要な…内観または内省的な効果と思いますが)(およそ人間模様の全てに近いような寓意がランダムで出る分、クライアント…占いを受けに来た人の方こそは意味をアドリブで考えなければならないので…さすがに新しい可能性まで自分の中から探らなければならなくなります。)

たぶん人類史歴々の集合的無意識によって、その集合的無意識そのものをも視覚化(顕在意識化)したものが、占いにまつわる様々なツールなんですが

そんな事を言ったら、この文章の言葉や文字も、同じようなものなんです。

卜占(ぼくせん)の亀甲占いに出た形を元にして出来た文字、象形文字、あとなんだ…えっと、そうした種の文字類の場合、発祥はそーゆーものでもありながら

ともかくまぁ、意識の内や底にあるものを顕在化するツールとして私たち人類は、感情や思考したことを身ぶりや表情を動かし言葉を発して表し、いつしか文字を活用して心を表し自らと他者の関わりで物事を動かし世の中を循環して生きている世界を歩んでいます。

だから、思うことを声で言葉に発することや、考えたことを文字で文章化することでも、人は精神面について意識的になって、内省を深めて人生を進める…といった心の整理や活性化また鍛練といった効果はあると思います。

占いとは読むこと…なので占い師に頼らずとも占いツールに頼らずとも、様々な表現にして、自分から出てきたものを客観し、セルフ読み込みで自身を助ける人も少なくありません。人って、そもそもそういうことが自然とできる存在なんですね。


…読むって、そもそもなんなんだ?(←ゲシュタルト崩壊キタ)

(はい。読むもの自分から出てこない場合もあります。そうしたときは鏡代わりのよう、おみくじ卜占(ぼくせん)に啓示を委ねてみるのも有効かもしれません。命占相占にアドバイスを求めるのもよいかもです。)(いずれにせよ、詐欺に遭わぬよう程々に。)


タロットの象徴群は、人々が潜在意識化させてしまいやすいもののあれこれを、なるたけ全て寓意画などとして顕在化してあるのかもしれません。

右を見ているときは左が視界から逸れたり、上を見ているときは足元が目から離れるよう、人によって意識が見ているところは違ってきます。

キュビズムという絵画手法は、何らか関心事1つについて見つめるための全方位全視界を1枚の絵にして立体化しているんだったとしたら…逆にタロットの寓意群は、ある人間という1点の意識や関心が見ようとする、ありとあらゆる箇所を可能な限り集め、編纂したもののようです。(ということは、何らか関心事についてをキュビズム的に…多角的な視点・複数の角度から物体を捉え、立体的に描写する、といった分析的な見つめ方も可能なんだと思いますが…言ってて自分で理解が追いつかない気がしてきたので、この辺で。)

同じ本を読んでも、話が大きいほど好きなところや気に入った箇所に違いがあったり、同じ駅を訪ねても都市になるほど乗り換えや利用目的は様々です。

タロットの小アルカナを見ると、農業も都市を支える要衝・やはり文明の要だなと感じます。

手に手に渡ってきた人々の数だけ集まりの多さだけ、視野の多さ(意味の多元化)がカードひとつひとつの象徴群・寓意画には表されているかもしれません。

(この野放図さに対して成された象徴群・寓意画の編纂は、たぶん盆栽に似ています。)(なんかいいことを言った風です。)

--------

はい。じゃあ、コバトンボお得意(?)の“貘(ばく)”にまつわる変な話でも始めましょうか。


タロット0から21の象徴群・22枚を、男性性と女性性に2区分し、それぞれペアを組むと11組できます。

そのうちの1つには、この“貘”という物語の旅人になってもらいます。残り10組。

10という数は、人間の手足の指の数と同じですねぇ…手足の指の数は合わせて20本。

じゃあ、旅してる1組には、両目とか両耳とか鼻の穴とか左右の脳みそ…いや、一つに合わさっているのですから、左右無く真ん中にある「口」にでもなってもらいましょう。(笑)身体を維持したり成長させるために食べ物を食べる飲むのみならず、人間には言葉を発して意思疎通を図る大事な器官です。

(さて、口と似たような真ん中の器官は他にもあります。いずれも、とても基本的で重要なものですね。)

あ。面白い気がして勝手にやってる自由発想です。読み手の方々は、タロットとの結びつけなどにガンギマリしないようにしてくださいね(笑)

えーと、はい左右の手足の数だけ、残りの10組が。

(タロットの数に関して、身体面での数の照応とか照合性については、単に偶然であるのか?または先人が何か考え入れていたのかどうか、その可能性はあるのかどうか?は気になるところではありますが。)(わからないことは、わからないので、わからないまま今はさておきます。)


はい。両手のひらを左右合わせてみてください。

顕在意識側…意識的な方の5組ってことにしましょうか。

はい。難しい人もいるかもしれませんが、左右の足のひらをペタンと合わせてみてください。潜在意識側…無意識的な方の残り5組って感じでどうでしょうか?

お遊びです。何をかマジで考えないようにしてくださいね?(笑)


たぶんコレは、遊びを通じて「可塑性とは何か?」をシミュレートしているンだと思います。


“貘(ばく)”は、いたずらっぽく笑っています。(笑)


腹から下について考えることって、日常でどのくらいありますか?

なんかお腹が痛いとか、怪我でもしたり皮膚炎やオデキができたり、膝やかかとがカサついてきた。あらいやだ下半身太りが…うーわ、足つった(汗)…などしないと、そうした気になることがないと・はたらきに問題がない限り、なかなか意識が向くことがないと思います。(未然のケアが習慣になっている人は、本当にエライと思います。)


ところが、“貘”は最初からタロットの(無意識的なモノまで描き出した)寓意画を並べることで…なんというか漫画的に視覚化して、無意識や潜在意識側(になりやすい要素)を、最初から意識的にします。(問題がない限り意識的にはなりにくい足元についても、日常から意識的になるというか。)(タロット占いをする時に展開するスプレッド方法も、配置するところの意味が添えられて、いかなるも寓意を読むことを容易にします。)

そもそも、それが必要なんだと思いますが…ランダムに置かれた寓意画群のままでは、どう取り扱ったらよいのかわからない・向かい合うのは怖かったり億劫だったりするのかもしれません。

その不安感や恐れは、そのまま人間がただ独りの時の感覚であるとして…カードにした寓意を2枚一組のペアにすると、ちょっと怖さは弛むかもしれません。

男性も女性も、各々がそうあるためにも、お互いが必要なときがあるようです。ロマンチック❀

子孫を残す時、互いの遺伝子の半分ずつが必要です。うわ、せっかくのロマンチックが(汗)科学的思考のバカヤロウw


口は、文字以前の時代に他者とのコミュニケーションでは重要な器官だったと思います。歌や会話など、感情や思考の産物を、他者の耳に預けて旅をさせる。他者からの話を受けて思慮し、より現実的に変容させることで、自分の願望や他者との知的産物を実現させるために頭や身体を動かす。人々や物事や世の中を動かす。やがて声や音のみならず、視覚的に絵も文字も、時には味覚や嗅覚や触覚も使って、その役を担って文化的な営みが豊かに巡っていきます。人間って、なんかすごい。


さて、かねてから何か言っていた『聖書』のマタイによる福音書「十人の乙女のたとえ」がどうとかって話ですが

まず先に、お断りしておくのですが

実際のキリスト教また各宗派や、何らか秘密結社の類のもの・宗教法人であるなし関わらず新興宗教の類のもの(もしくは無宗教でも何らかの活動団体や集まりの類のもの)(時には何らか個人のもの、など)とは(たとえ同じような説話をしている人、話を拾われていることなどがあったとしても)、それらの活動とは全く関係は無いですので、あらかじめご了承ください。いわゆる合同結婚式とか?ああいうのとは全く関係無い話ですので(汗)コチラのことと混ぜて考えるのは止めてくださいね?

ただの遊びです。遊び。

見つけたものでやってみる遊びが、人に学びや成長を与えます。(なんかイイこと言った風。)

あらぬ可塑化には、耐性や受け流し力をつけてください。コレも、そのための遊びかもしれません(笑)

混ぜるな危険。それでも混ぜて考えたい人は、まだ若い内に遊び足りなかったのかもしれません。(また、自分ができないからって子供や若い人にやらせる・仕向けるのも、けっこう悪いことですね。)


はい。

十人の乙女ちゃんたちのお話について、GoogleAIで概要↓

--------

十人のおとめのたとえは、マタイによる福音書25章1〜13節にある、イエス・キリストが再臨(終末)に備えることの重要性を説いた物語です。

灯火のための油の準備をした5人の「賢いおとめ」と、しなかった5人の「愚かなおとめ」の対比を通じ、いつ来るか分からない主(花婿)を常に目を覚まして待つよう教えています。 

主な内容と教え

物語: 10人のおとめがともし火を持って花婿を待っていたが、花婿の到着が遅れた。賢い5人は予備の油を用意していたが、愚かな5人は用意しておらず、油を買いに行っていた間に花婿が到着。準備のできていた5人は婚宴に入ったが、遅れた5人は中に入れてもらえなかった。

教え: 花婿はキリスト、花婿の到着は「再臨」を表し、油は神の国に入るための準備(信仰や聖霊、日々の備え)とされる。

核心: 「だから、目を覚ましていなさい。あなたがたは、その日、その時を知らないのだから」(マタイ25:13)という、信仰生活の緊張感と備えを強調している。 

このたとえは、ただ待つだけでなく、自らの責任において準備を整えておくことの必要性を説いています。

--------

まぁなんといいますか

話としては、ただそれだけです。

油の準備について何らか具体的なことは『聖書』を実際に読んでみても、特にありません。

ただ、大事な日のために準備のよかった乙女たちがあり、準備の無かった乙女たちがある…ということだけです。

それをマタイは(つまり自らの使徒たちにも話して聞かせていたイエス・キリストは)来たる日のために目を覚まして(準備は怠らずに)いなさい…と、人々に説いたようです。


顕在意識側の5組とは、意識しやすいこと

潜在意識側の5組とは、意識されにくいこと

ただそれが言いたくて、十人の乙女のたとえからイメージを借りてきただけです。


だったら手足の話だけでもよかった気がしますけどね。

でも、全ての花嫁と花婿が無事に輪舞曲(ロンド)を踊れたら素敵ではないかと。(そのほうが、お話も感情的に楽しい感じがしますし。)

その輪舞曲も、十組十色の内容だと思います。


もちろん、人間の事ですから意識しやすいことも忘れて暮らす人々もありますし、意識しにくいことにも意識的な生き方をしている人々もあるでしょう。もしくは、ある部分は意識的で、ある部分は忘れていて…と、まだらな場合もあるでしょう。

これら全てに意識的でいるのは、たぶんよほどの生き方をしているか、人間一人だけでのことでは無くなります。

“貘(ばく)”を「国家観のたとえ」とも読んだ所以です。

わー、話でっか(笑)


(国っていうと、なんかどっか国政や市政の党派とか?政治的な活動家とか?実在するしないに関わらず、そういった諸々のものとは一切、無関係で話をしておりますので、よろしくご了承くださいませ。)

--------

以下、コバトンボの主観です。

タロットの2区分は、

男性性などとして

0、1、4、5、7、8、9、12、13、20

女性性などとして

2、3、6、11、15、16、17、18、19、21

未だにガチどっち?なのは

10、14

10は運命の輪…運命そのものには性別がつけられません(汗)

また14の寓意画にある人物像は天使なので、やはり性別がつけられません。

なので君たち仲良くしてて下さい…ってワケじゃないけど、それが理由ではなかったけれども、この2つは1組です。どこに納まるのかな。

太陽(19)に性別あるんかい?ってなると思いますが

自分が日本人なので、神話からなんでしょうね。太陽が女神様なんて、他の国にはあまり無いそうです。

その辺は“貘”考案のオリジナリティーにしておきます。

この世の殆んどは太陽由来の熱エネルギーと地熱由来のエネルギーで、できてます。たぶん。(今ある生命現象の営みのすべては、そのマリアージュなんですかね。)たぶんこれ、後で輪舞曲のヒントです。

じゃあ月(18)は、なんで?ってなるんですが…フィーリングです❀としか(汗)

太陽の光を映す鏡なので?等といった後付けなら、いくらでもできますが…タロットの月の寓意は、どうしても女性的なものとしてのイメージに引っ張られます。

他にも納得できないっての、特に女性側からは、あると思います。15(悪魔)、16(塔)とかね。これらもやはり(対になるもののはたらきに照応してくるという点でも)フィーリングですとしか(汗)

でもまぁ、後で役どころの話であって具体的な性別は関係なくなるのもわかると思うので、とりあえず分けておきます。

ゆるっと捉えてください、ゆるっと(笑)

寓意の彼氏が、誰になるのか・相対するものとは、何になるのか…?

10人の乙女たちを応援してあげていてください。w


…女が持ち崩すといけないことって教訓でも、あるんですかね(遠い目)

どんと来いやの女性、頼もしいです。(笑)


話が長くってスミマセン。

どう話そうかな。

--------

なんでこんな並べ方や組み合わせなんぞ思いついたのか、今もって謎です。

エニグマから出たアンサー。(意味不明)

なんすかね。ひょうたんから駒みたいなw


なんか面白くまとめて、本にしたいんですよね(笑)

まとめ方が面白かったら、売れてくれると思うんです🤔🍀📖

まぁ、なによりも読んだ人の役に立てば…勿論、イイ意味でね(笑)お役に立てるものとなれば、幸いですよね。

(あざとい要素は、そーゆーものがあると知ってる人が多いほど、問題が出たときに対処できる人がどうにかしてくれる確率が上がります。あざとい要素があるならば、認知されればされているほど問題の発生率は下がる・予防の効果や作用がもたらされるし、問題がのさばる状態や状況も減るはずなんですよね。)

イイものできますようにと、ここではブレーンストーミングです。


意識されやすい五人衆って、誰らなんでしょう?

顕在意識側の5組の旦那様たちのことです。

客観的事実として、まだまだ実際の社会は、男性基準・男性性によって立つ構造などとも言われます。

女ばっかり居ても、男性的な構造の上で活躍できる人たちばっかりみたいな事とかだったりしたり。(いわゆる男性社会で実力発揮する“女傑系”が主流な気がしますが)

女性的な社会って、どないやねん?ですが

ネット時代を迎えた今後が、それを実現していくのかも?しれません。


女性的な社会って、なんとなく縄文時代的な、和気あいあいの集落ムードなどとしてイメージしますが…現実の居住社会に今後の時代のネットワーク集落は、どう絡んでくるんでしょうね。

(ネット時代に入って以後から、早すぎる人たちが古代人に学びながら叩き台をやっている気がします。TOLAND VLOGとかさとうみつろうとかひすいこたろうとか…あとなにかな。敬称略。)(それはそれとして、基本的には大きな変化はなくとも、以前よりは孤立化や寂しい雰囲気や実際が、なくなっていくものと思います。思うだけなら自由です。)


2区分があるならば、たとえば占星術では他にも3、4区分がありますよね。

なので、“貘”の派生型として、3品位と4元素みたいなふうに雰囲気をつけて考えたりしてます。思うだけですが。

割り切れなかったら、旅させればイイんですよ旅させれば(笑)…安全な限りね。


まわりを不安にさせないように・ミイラ取りがミイラにならないようにカルトを愉しむには、必要な常識と素養がありますね。(え?)

一般的には、野暮なまでに前もって“お断り”が必要になってきます。と、思います。

それより人間、摂取したいものには大概カルトよりカルシウムの方が重要です。(爆)

--------

雑談が多いので自分でも何の話をしているのか忘れるのですが、えーと

自由にやらせてもらってます(笑)


“貘(ばく)”の2区分がエンジンというならば、5気筒エンジンですかね。

はい。GoogleAIによる概要。

--------

5気筒エンジンは、直列4気筒のコンパクトさと6気筒の滑らかさ・高出力を両立させるために開発された、珍しい奇数気筒エンジンです。振動が少なく静粛性に優れ、特にアウディの2.5Lターボ(RS 3等)は高出力で有名です。過去にはホンダやボルボも採用し、独特のエンジン音(1-2-4-5-3点火)が特徴です。 

--------

あのこれ、3番目が最後に点火って面白いなって思ってます。

莫迦は何でもかんでも採り入れようとします(笑)ちょっと頭の片隅にでも。


そうそう。

3品位は、ロータリーエンジンだとでも思っておいてください。(笑)

ドイツでしたっけ?考案したけど、手放したんですよね。で、日本でMAZDAが引き継いだとか。決め手はゴムだった…と、うろ覚えしています。

日本の高度な・妥協の無いマテリアル技術が不可能を可能にしたんだなって、印象に残っています。

(今の機構は、どうなっているのかコバトンボには、わかりません。)

詳しく知りたい人はググってみて下さい。

(そもそもエンジンそのものの機構を構成する全ての部品も、いわゆるマテリアル技術の賜物なんですよね。凄いことです。)


音楽でも三拍子は、あーでこーで…

って感じですかね(笑)

もう輪舞曲って言ってましたけどね。

もしかすると、そこで使うのかもしれませんね。後で考えてみます。

あー、そっか。そもそもエンジンも各々の気筒から回転動力を取り出してるんですもんね。むやみにお話を組み込まなくてもイイか。

すごいですよね、エンジン。燃料の爆発を利用して動いてるんですよね。そんじょそこらじゅうでポコポコ爆発しまくってるんですよね。でも、爆発を乗っけてスイーッと何でもないように動き回ってるの、当たり前になってる。

過去から現代にタイムスリップしてきた人みたいな感覚になってます(笑)


そしたら4元素は、単純に4気筒ってイメージになりますけど、4気筒エンジンは、世で最も一般的なエンジンらしいですね。

タロットも、4つのスート(♤♡♢♧)からなる小アルカナを取り混ぜて扱う形式が一般的ですね。

いいんじゃないでしょうか(笑)


ってゆーか、実は“貘(ばく)”は10気筒エンジンかもしれません(汗)そんなんなにに使うん?

ググったら、絶滅危惧種とありました(笑)5気筒にしておきますw


そーすっと、顕在意識側が上下運動で、潜在意識側は回転運動にすると、パワーやばい?


言ってるだけですよ。

莫迦話ですから本気にしないでくださいねw

実質フカシこいてるのと、変わりありません。


あなたはいつも、こう言ぃっていた

終わ〜りは、始まり

終わ〜りは、始まぁり…♪

佐野元春ですw

たまに聴きたくなるんですよね。

ちょっと頭の片隅にでも。


マッサージなどで身体をほぐす時、まずは背中など斜めに撫でたりしませんか?

痛いところや具合悪いところをほぐす場合、まずはそことは斜めに離れたところを先にほぐしてやると、弛んで緊張が取れて、患部を処置しやすくなる的な。

ホントにこーゆーの、拾いまくります。

(国にも「国体」って言って、体があるんですって。)

ちょっと頭の片隅にでも。


東洋思想の曼荼羅は、ユングも心打たれたようですね。金剛界と胎蔵界?

“貘(ばく)”は漫画的思考も相まって、タロットでやってるのかもしれません。

って、言ってるだけですよw

とあるジャパニーズ・メソッドです。

面白いものであれば幸いです(笑)

--------

男性心象、女性心象、というのはユング心理学でしたでしょうか。

どうしても男性心象が社会を眺める際にわかりやすく思えるのは、まだこの時代までの文明に生きている人間だからかもしれません。

また、それを女性蔑視だなどとは思いません。それが自然だと女性的な包容力は受け入れているところです。

男性の男性らしさを、釈し尊ぶといいますか。

また、下手に・無理をして、文化文明としてうまくいっていることを変えよう壊そうとすると、今度は無駄や甚だな問題に人や物事や存在を苛むことになったりします。たぶん

だから、まずはそういうものだと知っておくべきことを知ってから・踏まえてから各々が取り組むべき課題があるのではないでしょうか。おそらく


タロットの8番はウェイト版の場合、「力」の象徴として女性が獅子と仲良くしています。ああなると、もはや獅子もネコですよね。

ともあれ、コバトンボは単純に「力」を男性心象として捉えています。ご了承ください。

たぶん扱ったことのあるトート系タロットのイメージからも影響は、あるのかな?と。

けど、オトナ面白い話もできるかもしれませんから、とりあえず「力」は8番で男性心象のものとして話をしていこうと思います。8番出口。


以前に「神男女狂鬼」という、能という舞台芸能からの概念を借りてみると述べたんですが…

能面などの文化財保護者に有名人があることから、スタンスやイメージに偏りが出る場合や可能性を思いいたしました。

全く無関係なので、ご了承ください。

また、お能の「神男女狂鬼」という概念や文言は(守破離くらい潔い感じとして)原型的で強い心理的意味合いを覚えさせるかもしれません。

原型的とは、人の心に恐怖や不安、過ぎた歓喜からの傲慢?など(根源的であるからこそ迷いや過ち誤りにブレやすい・エンジンで言ったらパワーある分だけの振動的なものの強さ…慄き、震え、その反動)を心に生じさせる可能性とか向性がある…とでも言いますか。

要は、日本の伝統芸能の1つであるお能の世界について、本当の意味で文化的な理解や営みが適っていて、人はやっと冷静に、その文言で言い表された精神とか心といったものが、その言葉そのままでも共有できるのではなかったかな?と。

愚かしさに堕して楽しめなくなっちゃったら、きっと何かが廃れますからね。

そんなわけで、ヘタに借りてこようとはせず、別の言い回しをあてがってみようかなと思います。

あるいは、文化的な粋という器が備わって無ければ心にも危なっかしさをはらむ原初的・根源的・原型的な側面として「神男女狂鬼」の概念は、あてがえるのかなと考えます。

(文化的な豊かさが可能にした、日本の精神が引いてきたレールの的確さや凄み…かもしれません。)

何が危ういかって、コバトンボこそは、お能のことを詳しくはわかってないってのがオチでね?(爆)


はいコンコンチキw

はいコンコンチキチキ、コンチキチン…♪


お囃子が流れたところで


鬼狂女男神の順で

農法の段、技術の段、報治の段、権政の段、宗主の段。

(他に、どういう言い方があるのだろう?という問いが常にあります。それが、そのまま“貘(ばく)”の好む「なぞらえ」になるようです。)

一次、二次、三次、四次、五次産業?コレはあまりこだわらなくてもいいのかな。

顕在意識側…平時の、という言い方も可能かな。

ならば潜在意識側…有事の。

って、ガンギマリではありませんからね。ご了承くださいね(笑)


では、クールジャパンの氷上をダイナミックに舞う、フィギュアスケーターのペアたちに出てきてもらいましょう❀


08・01・09・04・05

21・18・03・19・06

--------------------

13・07・20・14・12

11・16・15・10・02


…こんな数字だけ並べられて、いったい何がわかると言うのでしょうか(汗)


はい。旅するペアが、ございます。

0から21のうち、余りましたるは00・17ですね。

愚者と満天の星空…なかなか絵としても、イイ組み合わせですよね?

実はこの2つ…愚者と愚女(…えっ?)の、お似合いペアさんなんです❀


星降る夜中に一人水辺でマッパな女性なんて、愚女です。

危なっかしいにもほどがあります。

これは守られねばなりません。(え?)

そこで、パッと飛び出してきたのが誰あろう、愚者くんなんです(爆)

なるほどそうなってしまっては実に莫迦タレです(汗)昔のギャグ・コメディばりの、思い込みとか勘違いとか…キャー!ってなってから始まるやつとかです。あぁ、なんかもう見ちゃいられません。

果たしてペアとなる愚者は、頼りがいがあるのでしょうか(汗)

…というストーリーラインで始まるんでしょうかね?

(愚者と愚女のお話は、人の数だけ多様にあるでしょう。これには限りませんので、ご安心ください。)


こんな話のあとで、全くもって畏れ多いのですけれどもスミマセン。

日本的な神話精神の観点だと、たぶん

17…大御心(おおみこころ)

00…大御宝(おおみたから)

という関係になります。

国体と国民の関係性といいますか。

はい。マッパ無防備だからといって、イケる気がするからといって、けっして飛び出してはいけません。


赴いた先々に感動する旅人を愚者たらしめるのか、星々の輝きに心躍らせた乙女を愚女たらしめるのか…本人と周囲の為すこと次第ですかね。


17や00は“エンジン”を滑らかに動かしてくれる潤滑油であるとか、内燃機関で爆ぜる燃料そのものかもしれません。

バナナで釘が打てますか?モービルワン。

※不凍液をワインに入れてはいけません。


顕在意識側をエレキやキーボード、潜在意識側をベースやドラムだとすると、旅する2つは歌や踊りなどのパフォーマンスかもしれません。

あ。オーケストラで考えたって、モチロンいいんじゃないでしょうか?もっと細かい曼荼羅が描けそうですね。

楽譜の星々を巡ってオケを旅する指揮者も外せません。素晴らしい。


さて、十人の乙女たち。

目を覚ましてた方ばかりうまくいっていたなら、うまくいかなかった乙女たちの方も、目を覚ましておけばよかったわけですよね。


こんな話、たとえばメローニ首相とか、どう思うでしょうね(汗)イタリア・ローマにはヴァチカン市国もあります。

もともとはイタリア辺りからのゲームと絵柄とが始まりのルーツを持つというタロットを使って、日本人から“貘(ばく)”だなんて…本当に変な話ですけれども。

ちょっと手慰みに遊ばせてもらっております。


“貘”は、少し誇らしげに笑っています。


開国期の日本と近代イタリアとは、養蚕業で互助したそうですね。

今は、お互い何で困ってますかね?

そーだなぁ…

コバトンボが考えた“貘(ばく)”は、国家観のiPS細胞かもしれません。(とことん吹かしとけw)

まぁ、タロットはフランスやイギリスでも内容は捏ねられてますけどね。

やるじゃん、イタリア(笑)


…すっかり話が長くなりました(汗)

なにか面白く読めるところでもあれば、幸いです❀

星で振り返る 今日という一日 ~あとづけ星よみ日記~2026.2.20

「月から読む 今日はどんな日」でトランジット月と自分のネイタルのアスペクトから、今日起きそうなことを予想し、実際の一日と比べてどうだったか?という視点で記事を書いていましたが、これからはもっと多角的にホロスコープを読む練習をしようと思っています

無理なくできる範囲でいいから、毎日続ける

とりあえずこれが目標‼

今日も張り切って参りましょう

(星の配置は記事upの日のものとは異なります)

∴‥∵‥∴‥∵‥‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥

昨日に引き続き、先日参加した占い実践会のことを書きたいと思います

3人目の方は筮竹(ぜいちく)という竹ひごみたいなのがたくさんある道具で占ってくださいました

聞くところによると、悠久の昔中国で戦争の吉凶を占うために使われたものだそうです

なので辛口のコメントもあり、なのでその点はご了承ください、と最初に言われました

最近の占いではあまり悪いことをズバリ言うのは少数派になってきてるようなので、珍しいタイプの占いなのではないでしょうか

今回は「これから先贅沢はしなくていいけど、普通に生活できるぐらいのお金は大丈夫か?」と金運について占ってもらうことにしました

占うのに時間がかかる(筮竹を数える時間)のでしばらくお待ちください、といわれましたが、悪いことズバリと言われたらどうしよう…とちょっと不穏な気持ちに…

結果はズバリ、悪いことは言われませんでした、ホッ…

それどころか結構いい結果でしたし、今までの金運についても「そんなに本当に困った、ということはないですよね」と「そのままが最後まで続く感じですが、だからと言って気を良くして散財することがないように」としっかりアドバイスもいただけました


その後私が占う番になって星よみをしましたが、お悩みについて土星に注目して星を読んだら「ああ、なるほど」と腑に落ちてくださり「今度から意識してやってみます」と言ってくださったのがうれしかったです



その方は定期的に別の勉強会にも参加してるようで、集まった受講者たちと同じお題で占いの練習をしているそうですが、みごとに結果はばらばらになるそうです

読む人がどこに注目するのか、相談者のどこをピックアップしてほりおこすのか?

などによって、全く違う読みになるので、面白いとおっしゃってました

「これで合ってるのかな?」といつも自分の星よみに自信がない私としては、それを聞いて安心しました

鑑定者の数だけ読み方や解釈はあるということでしょうね

きっとそれも相談者と鑑定者の紡ぐご縁みたいなのが影響するのかもしれないですね

∴‥∵‥∴‥∵‥‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥

明日からはタイトル通りの内容に戻ります

本日もお読みいただきありがとうございました

星で振り返る 今日という一日 ~あとづけ星よみ日記~2026.2.19

「月から読む 今日はどんな日」でトランジット月と自分のネイタルのアスペクトから、今日起きそうなことを予想し、実際の一日と比べてどうだったか?という視点で記事を書いていましたが、これからはもっと多角的にホロスコープを読む練習をしようと思っています

無理なくできる範囲でいいから、毎日続ける

とりあえずこれが目標‼

今日も張り切って参りましょう

(星の配置は記事upの日のものとは異なります)

∴‥∵‥∴‥∵‥‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥

昨日に引き続き、先日参加した占い実践会のことを書きたいと思います


2人目の方もカードの占いでしたが、禅タロット

というこれまた初めて見るカードでの占いでした

絵柄が和っぽい感じでこちらも見ていて興味深かったです

こちらでも「このままでいいのかな?大丈夫なのかな?」という漠然とした不安について占っていただくことに

こちらの占いでは、内面と外面とについてで占う方法でしたが、外面では周りとうまくやってて穏やかに見えるけど、内面はどれも完璧にしようとして疲弊している、と言われました

私自身は外面は今のところ特にトラブルも悩みもなく過ごしていますが、周りのひとは実際のところどう思ってるのかな、と時々考えることがあります

自分は快適に過ごしているけど、実は周りの我慢で成り立っているのかも

と、心のどこかでうっすら思っているところがあるのです

ここでもやはり「自信をつけるために、人に喜んでもらうこと、何か人をくすぐることができること」を無意識レベルで気にかけてるのかもしれません

世間では「人のことなんて気にしないでいい」とよく言われていますが、セミナーの先生は「人のことを気にする、気にしない、はもうネイタルホロスコープを見れば、どうしたって気にするという人はいますから、一概にすべての人に『気にしないように』というのは間違っています」とおっしゃっていました

矛盾してるのですが、本当はこうやってどうしても人のことを気にしてしまう私自身が、こんな自分嫌だーって一番思ってるんです

でもこうなったら欠点ではなく、もう自分の個性、特性として向き合っていくしかないのでしょうね

占い中カードを見ながらお話を聞いたり話すことで、自分を内省することができました

実践会でお話してたのですが、占いってまだまだ「怪しい」「騙されてるっぽい」といいイメージを持たれないですよね~と

誰かに練習相手になってもらいたくても、怪しまれて友達をなくしそうだから、あまり大っぴらに「占いやってるの」とは言いづらい

でも以前飛び込みで占い初体験した時もそうですし、今回の実践会もそうですが、占いというツールをうまく使うことで、今の自分を言語化して内省することができ、自分を客観的に見つめてどうやっていけばいいのか、に気づいたり分析したりできると思いました

占い怪しい、やばい、と思われないようにしながら、この感覚を周りに知ってもらえればいいんですが…

この課題も考えながら、しっかり星よみの勉強も続けていきたいなと思いました

∴‥∵‥∴‥∵‥‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥

本日もお読みいただきありがとうございました